求人ID: 32377
応相談
コンシューマ/オンライン等様々なプラットフォームで展開するゲームのサウンド制作に関する業務をお願いいたします。
・シーンに合わせた効果音や楽曲の制作
・サウンドデータのゲームへの実装
※応募フォームに履歴書・職務経歴書に加えてポートフォリオをご登録ください。
ポートフォリオには必須事項として以下3点を含めてください:
・BGMやPV等、制作に携わったもの(動画URL等)
・効果音10点程度(動画URLまたはギガファイル便URL)
・上記資料の説明
自社のコンシューマタイトルに関連する以下の業務
・タイトルの開発・チーム運用についてのテクニカル面のアドバイス
・技術的問題点の調査・改善策の提案・開発チームとの調整
・技術上のリスクの検証・報告・解消
・開発効率・精度の向上に向けた施策の提案・実施
開発が円滑に進むよう技術的なアドバイスや、エンジニア目線でのサポートをしていただく業務です。
タイトルを待ち望んでいるユーザに最高のゲームを届けるために、ゲームのクオリティを確保しつつ開発が円滑に進むよう、問題解決に向けた情報収集・調査・提案・リスク分析を開発チームとともに行っていただける、そんなゲーム愛のある方の応募をお待ちしております。
REALITY Studios所属VTuberの出演する番組、音楽ライブの制作をおこなっています。
# 仕事内容
REALITY Studiosで制作する番組コンテンツ、バーチャルライブのカメラワークの仕込み、本番時のバーチャルカメラマン、カメラスイッチング業務をご担当いただきます。
■天廻てん 3Dお披露目
https://www.youtube.com/watch?v=6ZyQtauuv5g
■ローズ・スイング!生誕祭
https://www.youtube.com/watch?v=EzLVnHeEHXk
# 備考
副業や業務委託としての単発での稼働のご相談など、雇用形態や働き方については面接時に要望をお伺いいたします。
# 会社概要
REALITY Studios株式会社(グリー100%子会社)
代表取締役社長 杉山 綱祐
-事業内容
・多彩なタレントをマネジメント・プロデュースするVTuber事務所の運営を行っています。
-参考リンク
・REALITY Studios株式会社公式サイト (https://reality-studios.inc/)
・REALITY Studios株式会社公式Twitter (https://twitter.com/REALITY_STUDIO_)
※インターン生の募集はしておりません。
# 従事すべき業務の変更の範囲
雇入れ直後の従事する業務と同じ
※「変更の範囲」とは、将来の配置転換などによって変わり得る業務の範囲を指す。
# 有期雇用社員 備考
・更新については、会社が従業員に事前に通知し、従業員の同意を得た上で更新を行うことがあるが、自動更新はしません。
・また、更新の有無は、以下の事情を勘案して判断します。
(1)会社の経営状況
(2)業務の内容又は契約の条件変更の有無
(3)契約期間中の勤務成績、態度又は勤怠状況
(4)業務遂行能力、又は業務効率性
(5)業務の進捗状況
(6)業務量の変更の有無、又は契約期間満了時の業務量
(7)就業規則を含む会社規程の遵守状況
(8)その他上記各号に準じる状況の有無
・雇用契約の期間は、原則として1年を超えないものとし、更新がなされた場合でも、最初に労働契約を締結してから、通算して4年を雇用期間の上限とします。
仕事内容
Fate / Grand Orderプロジェクトや新規PJのサウンドディレクション業務をお任せします。
メジャータイトルおよび新規タイトルにてサウンドの方針を掲げ、品質を管理する非常にやりがいのあるポジションです。
サウンドスタッフは、サウンドユニットという部署に所属し、各ゲームプロジェクト横断的に参画する形をとっています。
少数精鋭で責任の幅も大きく、自身の思いを実現し易いチームです。
【業務詳細】
・サウンドコンセプトおよび仕様の策定
・社内および協力会社との連携・折衝・窓口等の管理業務
・楽曲、効果音、MAの制作(適正により検討)
・収録業務
・実機への組み込み最終調整
①ソフトウェアのテスト業務全般(テスト計画・設計・実行)
②AIなどを活用したテスト自動化ツールの開発・運用
③ゲームやエンタメコンテンツに対するユーザー調査及びカスタマーサポート
テストエンジニアは、ソフトウェアテスト全般に携わるポジションです。
具体的には...
◆ 製品毎のテスト項目作成
◆ スケジュール管理
◆ ソフトウェアテスト
◆ 品質の分析
◆ バグ検出
◆ 自動化ツールによるテスト
◆ 多端末検証
...など多岐にわたります。
これまでも製品の品質管理は行われていましたが、形骸化した部分が多く、
何をテストして何をテストしていないかが極めて不明瞭でした。
そこで私たちは独自の品質管理基準を設け、
項目を可視化しながら「ソフトウェアテスト」を順序立てて行い、
これまでとは一線を画したハイレベルな品質管理を実現しています。
さらには弊社独自開発の自動化ツールを導入し、
”機械的な単純作業”と”人の感性に委ねるクリエイティブな作業” を分けることで 、
テスト業務の更なる効率化、ソフトウェア製品の品質向上を実現できると考えています。
品質管理の内製化よりも、アウトソーシングが主流となる現在において、
様々な技術を磨いてきた弊社が活躍の場面は、どんどん広がっています。