求人ID: 32377
応相談
コンシューマ/オンライン等様々なプラットフォームで展開するゲームのサウンド制作に関する業務をお願いいたします。
・シーンに合わせた効果音や楽曲の制作
・サウンドデータのゲームへの実装
※応募フォームに履歴書・職務経歴書に加えてポートフォリオをご登録ください。
ポートフォリオには必須事項として以下3点を含めてください:
・BGMやPV等、制作に携わったもの(動画URL等)
・効果音10点程度(動画URLまたはギガファイル便URL)
・上記資料の説明
<業務内容>
当社オンラインサービスのインフラ構築・運用全般
・自社サービス運営におけるインフラの構築・運用
スマートフォンアプリ、ソーシャルゲーム、ブラウザゲームなどさまざまなコンテンツを展開していますので、ユーザーのトラフィックも急増します。そこで効率的かつ安定したサービス稼働を実現する役割を担ってもらいます。
・主な業務:Linuxサーバの構築・運用・保守
最近ではMSPやクラウド事業者、プロジェクト間の調整業務なども増えているため、折衝や要件定義など上流工程に携わるケースも増えております。急成長するサービスですので、業務の垣根なく新しいことにも積極的に挑戦していただきます。
<キャリアイメージ>
まずは既存タイトルの運用を担当し、システム構成の把握と、パートナー・他部署の役割と調整方法を学んでいただきます。その後、新規タイトルの立ち上げ段階から参画し、要件定義・設計等の上流工程から構築・動作検証までの一通りを学び、ゆくゆくは複数タイトルのシステムマネジメントをするリーダーとして頑張っていただきます。
さらにその後のキャリアプランについては、技術進歩が著しい業界ですので、新サービスやミドルウェアの動向調査から検証・技術適用を行うスペシャリスト、開発やビジネス要件により適切なインフラ・アプリケーションを設計するアーキテクト、マネジメントを中心としたインフラディレクターなど、幅広く存在します。
仕事内容
社内開発タイトルにおける、サウンド技術に関わる職務をサウンドアーティストと協力して担当していただきます。
コンソール機向けゲームにおけるサウンドに関わる処理の設計・実装・デバッグ
サウンド制作に関わるツール群の設計・実装・デバッグ
サウンド制作に関わるワークフローの整備
サウンドミドルウェアWwiseの制御に関わる処理の設計・実装・デバッグ
サウンド表現に関わるサウンドデザイナーやゲームプランナーの要望検討・仕様策定
関連記事
STAFF VOICE :『コンシューマーもサイゲームス 。』
Cygames Magazine :コンシューマーエンジニアの仕事とは? プログラムによってゲームの「手触り」を作り出す【サイゲームス仕事百科】
サイマガTV:「10 Questions」エンジニア編
【概要】
QAリーダーは、複数サービス・複数タイトルの検証作業を受け持つチームのリーダーとして、事業(開発)に対し品質面で改善施策を講じ、最適な品質保証体制を構築することが求められます。
DeNAのサービスやプロダクトのクオリティを担保する最後の砦として品質管理部は重要な役割を担っています。
それに加え、現在はAI活用を通じたテストプロセスの効率化やQAコストの削減など、次世代のQA体制構築に向けた大きな変革期にあります。
これから伸びていく事業の土台を支えながら、QAリーダーとしてプロダクトの品質向上とAIネイティブなQA組織へのアップデートに貢献しませんか?
【主な業務】
・QAマネージャーの元、QAチーム(10名程度)のリーダーとしてチームマネジメントを行う
・主にエンタメ領域(ゲーム以外のエンタメ、コミュニティ、新サービス等)のテストマネジメント業務、外部検証窓口とのコミュニケーション
・品質マネジメント
- テスト全般における戦略の立案、推進
- 検証作業の標準化、効率化、改善活動
- コスト、工数、障害分析に対する改善活動
- 企画・開発部門、カスタマーサポートなど関連部門へのフィードバック
- 事業部に対する改善活動推進(開発品質の向上)
- カスタマーボイスを開発やQAテストに取り込む活動の推進
・AIネイティブな検証プロセスの構築
・品質メトリクスを用いた定量的判断、プロジェクト状況を見極めた定性的判断を行い、品質レポートや振り返りの作成
【この仕事の魅力】
・DeNAがリリースするサービス・プロダクトに対し、QAの立場として品質面で貢献することが可能です。
・「AI×QA」の最前線で、テスト効率化や品質改善といったQA組織のアップデートをする経験が積めます。
・一社にいながら、規模・ジャンル共に多様なビジネス / ドメインのQA経験、マネジメント経験を積むことが出来ます。
・事業部とQAチームとの距離が非常に近く、事業部(開発)への提案 / 貢献が可能です。
・品質の標準化や改善活動を行うことが可能です
・CS部門と密に連携している為、ユーザーの声をダイレクトに知り、品質改善に活かすことが可能です。
・社外発信に力を入れているため、日ごろの業務の成功事例(AI導入のナレッジなど)を社外発表することが可能です。(定期開催しているQA部門主催の社外イベントの運営に参加することも可能です)