求人ID: 31862
応相談
ライトフライヤースタジオのゲームデザイナーとして、新規開発タイトルあるいは運営中タイトルの企画業務でご活躍頂きます。
・ゲームシステムの仕様設計
・イベント企画、運用
・レベルデザイン
・・エネミーやギミックの配置
・・ステージ、マップの設計
・パラメーター調整
・・キャラクター/エネミーのバトルにおけるバランス設計
・多職種にまたがる開発業務の制作進行管理
業務内容
他社IPを用いた新規開発プロジェクトの演出デザイナーとして、ゲームの魅力を最大限に引き出すスキル演出やカットシーン制作の上流工程をリードしていただきます。現在は開発初期の少人数チームのため、プランナー、アートディレクター等と密に連携し、ゲーム開発の根幹を築くコアメンバーとしてご活躍いただきたいと考えております。
【具体的な業務内容】
新規プロジェクトにおけるキャラクタースキル演出
Unityでのスキル演出制作
モーション、エフェクト、カメラワーク
ポストプロセス、フィニッシュワークにおける調整対応
外注チェックバックやディレクション業務
発注資料の作成(コンテ含む)
絵コンテ、Vコンテの作成
本プロジェクトは現在開発初期フェーズであるため、ゲーム開発初期から携わることで、コアメンバーの一人として稀有な経験を積むことが出来ます。
今後の組織拡大に伴い、将来的にリード候補としてご活躍いただくことを想定しております。
入社後のキャリアイメージ
将来的には演出セクションのリーダーとして、クオリティ管理やチームマネジメントを担っていただくことを期待しています。
入社後
まずはプレイヤーとして、Unityでの演出制作やディレクション業務をドライブしていただきます。
少人数チームの一員として、アートディレクターや他セクションと緊密に連携するコアメンバーとしてご活躍いただきたいです。
半年~1年後
プロジェクトの進捗やチームの拡大に伴い、演出セクションのリーダーとして、クオリティラインの策定や後進の育成など、より上流の工程から開発をリードしていただきたいと考えております。
応募資格
必須スキル/経験
Unityを用いたゲーム内演出全般の制作経験(3年以上)
キャラクタースキル演出、またはカットシーンの制作経験など
絵コンテやVコンテの制作経験
DCCツールの実務使用経験
チェックバックとフィニッシュワークの実務経験
※動的ポートフォリオのご提出必須
歓迎スキル/経験
UnityのTimeLineを用いた業務経験
Shurikenを用いたエフェクト制作経験
3Dキャラモーション制作の経験
キャラクターイラストの制作経験
求める人物像
アニメ系IPが好きな方
ユーザー目線でものづくりができる方
コミュニケーション能力がある方
規律を守りチームとして行動できる方
■業務内容
ライトフライヤースタジオのVFXアーティストとして、新規開発タイトルあるいは運営中タイトルのエフェクトの制作業務でご活躍頂きます。
・ゲーム開発におけるエフェクトの制作
・エフェクトに関するクオリティ管理、監修業務
・エンジニア、テクニカルアーティストと連携して描画負荷対策
■この仕事の魅力
・ライトフライヤースタジオは多数のヒット作品を有し充実した財務基盤をもとに自社IP育成やグローバル展開に力を入れており、刺激的な環境で腰を据えてゲーム開発に取り組むことができます。
・自社IPタイトル、人気アニメIPタイトル、アクション、RPGなど様々なジャンルのプロジェクトに関わるチャンスがあります。
・ファンとの対話を重視しており、日々プレイヤーの生の声に触れゲームづくりに反映させることができます。
・スマートフォンゲームだけでなく、PC、PlayStation4/PlayStation5、Nintendo Switchなど様々なプラットフォームのゲーム開発に関わるチャンスがあります。
・CEDEC等の開発者向けカンファレンス登壇など、社外への情報発信やスタッフの露出を積極的に行っています。
・誰もが知るヒットタイトルクリエイターなど優秀なスタッフが多く在籍しており切磋琢磨しながら成長できます。
職務内容
通年採用求人枠でありますが、FINAL FANTASY VII EVER CRISISでのニーズが高まっており、同プロジェクトの運用プランナーとして主に以下業務に関わっていただきます。
▼職務詳細(一例です)
・イベント、ガチャ、機能改善の企画・立案
・イベント、ガチャ、キャンペーンの仕様書作成
・エンジニア、デザイナーへのオリエンテーション
・企画進捗管理
・担当企画のKPI分析
・スマートフォンゲームの分析
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ