求人ID: 31124
400万円~1300万円
ハイエンドプラットフォーム・大規模プロジェクトチームにおける、ゲーム開発プランニング業務をご担当いただきます。
・企画原案作成 ・ゲーム仕様作成
・スクリプト実装 ・シナリオ作成&演出モーション収録監督
・音声収録監督 ・著名人キャスティング
・プロモーション計画等
※プランナー業務は多岐に渡りますが、本人の意向やスキルに応じて、
最適な業務を担当して頂きます。
プロジェクト内での成果によっては、将来のディレクター、プロデューサー候補に選出される可能性もあります。
※プランナー職は、ゲームの根幹を決める職業のため、プロジェクトの最前線で活躍できます。
【雇用形態】
正社員
※ご経験やスキルに応じ、契約社員での提示となる場合がございます。
仕事内容
内製エンジンまたはUnrealEngineを用いた業務用/家庭用ゲームタイトル開発のプログラミング業務を行っていただきます。
プロジェクトが求める仕様や表現の要件に応じて、職種に捕らわれずコミュニケーションをとって問題/課題の解決を行っていただきます。
【職務内容】
・レースゲームの車挙動制御プログラムの実装、バランス調整
・COM車AIの実装
・通信対戦時の遅延対策、補間の実装
・車両の衝突判定と解決挙動の実装
・技術課題の改善提案と実行
【開発環境】
・プラットフォーム:アーケード/PS4/PS5/Switch/XboxOne/XboxSeries/Windows(Steam)など。
・エンジン:内製エンジン、UnrealEngine
・プログラミング言語:C++
雇用形態
正社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
当部門では、コンシューマーゲームタイトル(例:ソニック、ぷよぷよ など)の
インゲームデータを活用した製品・サービス改善を推進しています。
データを単に可視化するだけでなく、「何をどう変えるべきか」を導く分析を強化するため、
データサイエンス技術に強い分析者を募集します。
【業務内容】
●コンシューマーゲームのインゲームデータ分析におけるモデル構築・検証
●Pythonを用いたデータ分析、機械学習モデルの設計・改良
●統計モデリングや予測モデルによるプレイヤー行動分析・施策効果検証
●SQLを用いたデータ抽出・加工、および分析基盤改善(エンジニア連携含む)
●分析結果をもとにした示唆出し・施策提案
【求める人物像】
●課題の本質を見抜き、目的から逆算して筋道を立てて考えられる方
●芯を持って意見を伝え、調整を前に進められる方
●新しい分析手法・技術を吸収し、実務に活かす意欲を持つ方
●プレイヤーの視点を持ち、データからゲームの面白さを読み解ける方
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、国内最大級の会員数を誇るオンラインゲームプラットフォームである「DMM GAMES」を運営するEXNOA社。
そして本ポジションを募集している長谷川スタジオは、「DMM GAMES」にて数々のヒットタイトルを手がけてきた長谷川雄大をスタジオ長として組織された開発スタジオです。
プロジェクトのメンバーとして、運営タイトルのバトル設計における業務全般を担当していただきます。
「部署概要」
【長谷川スタジオ本部 第2開発ディビジョン部】
当部署は『あいりすミスティリア!~少女のつむぐ夢の秘跡~』を開発 / 運営を行っている部署です。
「業務内容」
・キャラクターの性能設計・データ作成
・バトルコンテンツの難易度設計・データ作成
・既存のバトルコンテンツの改修
・新規のバトルコンテンツの企画/開発
・機能改修
「仕事のやりがい」
■ユーザーの反応をダイレクトに感じられる
バトルプランナーが設計したキャラクターのアクション、スキルの効果、ゲームバランスは、ユーザーのプレイ体験に直結します。
ソーシャルゲームでは、SNSなどでユーザーの感想や評価がリアルタイムに可視化されるため、自分が考えた仕組みや演出に対して、ユーザーからポジティブな反応が得られたときは大きな達成感を感じることができます。
■自分のアイデアが形になる
「こういうバトルシステムなら面白いのでは?」「このキャラクターはこんな動きをしたら魅力的だろう」といった、自分の頭の中にある抽象的なイメージを仕様書やデータに落とし込み、実際にゲーム内で動く形にできるのは大きな喜びです。
■ゲームの成功に貢献できる
バトルプランナーは、単に面白いバトルを作るだけでなく、売上やKPI(重要業績評価指標)といったビジネス的な視点も持って業務に取り組みます。
例えば、特定のキャラクターやイベントが売上向上に貢献したり、ユーザーのモチベーションを上げてゲームの活性化につながったりしたとき、自分の仕事がゲーム全体の成功に貢献したという実感が得られます。
「ポジションの魅力」
■ゲームの「面白さ」の核心に携わる
キャラクターの能力、スキルの効果、敵のAI、そしてゲーム全体の難易度調整などユーザーが「面白い!」と感じるかどうかの根幹を担います。
■データと感性の両方を使う
ユーザーのプレイデータや売上データなどを分析し、「どのキャラクターが使われているか」「なぜこのステージで離脱が多いのか」といった課題を数値から読み解きます。
その上で、ユーザーがより楽しめるような解決策を論理的に設計していく必要があります。
感性豊かな発想力とデータに基づいた分析力の両方が求められる非常にバランスの取れたポジションです。
「チーム体制」
メンバー:41名
(プロデューサー1名、ディレクター1名、PM1名、プランナー11名、デザイナー15名、エンジニア12名)