求人ID: 19697
経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します。
コンシューマーゲーム制作に関して、事業計画立案から制作・販売全般のプロデュースをご担当いただきます。
新しい価値を創造し、未来を切り拓くような刺激的で感動的な”遊び”を創るエンターテインメント開発チームです。
この求人案件の募集は終了いたしました
役割と期待内容
ゲームやアニメなどのエンターテインメントを中心に、
幅広いジャンルのWEBコンテンツ制作の運用業務をお任せします。
社内のサービスや公式サイト、クライアント委託案件の
各種コンテンツの安定稼働と、より効率的な手法の検討と導入をお願いいたします。
攻略情報サイト、ゲームイベントサイト、ゲーム内会報誌、メールマガジンなど、様々なコンテンツに携われます。
【業務詳細】
【管理】スケジュール、タスク、品質の管理
【運用】Webサイト等の更新、作業スタッフへの指示、外注会社コントロール
【検証】制作物のチェック、監修
【提案】問題・課題に対する解決策、運用効率化の提案
その他、上記に付帯する業務
仕事内容
株式会社LaRaが運営するバーチャルアーティスト/VTuber HIMEHINA(ヒメヒナ)のプロジェクトで情熱的に仕事をしたい仲間を募集!
CD・ライブ・記念グッズ等の企画立案とデザイン発注、制作進行からEC掲出、納期管理までをコントロールしていくお仕事です!
バーチャルエンタメが好きでこの世界に骨を埋めたいそこのあなた!熱狂のコンテンツを一緒に創りませんか!?
やる気に満ち溢れたあなたにとって、最高のご縁となることを願っております。
具体的な業務内容
・スタートから販売完了までの制作進行
・商品ラインナップの企画提案
・社内外デザイナーやクリエイティブディレクターとのコミュニケーションハブ
・社外クリエイターとの渉外
・イベント現地での物販コントロール
・特設WEBサイトLPページの運用コントロール
・在庫管理
※製造や手配は外部の会社となるため連携や進行がメインとなります
使用ソフト
・スプレッドシートやスライド
・WEB/ECのCMSツール
・Adobe PhotoshopまたはIllustrator(基本操作ができる方)
仕事概要
当社グループで運営する「ぶいすぽっ!」「RIOT MUSIC」などの各IPで開催するバーチャルライブ、3D LIVEの総合演出を担当頂きます。
?具体的な業務内容
Unityを使用したバーチャルライブ、3D LIVEのクオリティアップ業務
演出、ステージ制作などライブ全体の企画・仕様設計
各チームの制作進行管理
?開発環境
フレームワーク: Extenject、UniRX、UniTask
クライアントサイド:Unity(C#)
プロジェクト管理ツール:GitHub、Notion、Monday、JIRA、Slack、Discord 等
必要となるスキル・経験
参考
?当社グループについて
当社グループでは「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」、「HIMEHINA」等のVTuberを運営するIP事業、自社のメタバースエンジン「Brave Engine」を活用したPlatform事業、ゲームの上達に特化した「CR GAMING SCHOOL」を運営するesports事業や、XR事業、DX事業、Incubation事業と、幅広い領域で事業を展開しています。
?スタジオ部について
本ポジションに所属いただくスタジオ部は、当社グループが運営するIP事業「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」等が実施する3D LIVEにおけるモデル・ステージ・演出など全ての制作を担っている部門です。また、オフラインイベント時は当日の配信環境の整備等も行っています。
スタジオ部はキャラクターモデリング、ステージ制作、技術開発、モーションキャプチャースタジオの管理・運営チームに分かれていますが、全員がワンチームとなって1つのイベントを創り上げます。
また、当社で運営するIP事業以外でも、業務提携を行っている企業における制作業務を行うこともあります。
スタジオ部責任者(※)のインタビュー記事
「80億の人々に向けて最高なものを届けたい方と一緒に働きたい」システム部長の中村に聞くシステム部の組織と今後のミッションについて
※インタビュー当初の部門名称(旧称:システム部)となっています
Unityエンジニア・CGディレクターへのインタビュー記事
「クオリティを際限なく高めていく」 CGディレクター・Unityエンジニアに聞いた、Brave groupのシステム部ってどんな部署?
スタジオ設備について
スタジオ紹介
?当ポジションの魅力
短いスパンで多くの3D LIVEやイベント制作に携わることができる
「どうすればキャラクターが魅力的に見えるか?」「どうすれば心に残る演出を作成できるか?」等、バーチャルライブ、3D LIVEの企画段階から携わることができる
将来的にスタジオ部の責任者や、より高いクオリティでLIVEやイベントを制作するための技術開発責任者を目指すことができる