求人ID: 11546
世界で注目されるAAA作品にチャレンジしたい方、熱い情熱を持ってゲーム開発をしたい方を募集します。
事業内容
“クリエイティブで勝負する”
サイバーエージェントのミッションステートメントにあるこの言葉はクリエイティブにかける、わたしたちの決意を記したものです。
メディアサービスは、つくって終わりではありません。
誰もが簡単にアプリやサービスをつくることができる時代になり、流行り廃りの激しい市場でインパクトを残しながら、永く続くメディアサービスに成長させる難易度は格段に上がっています。
クリエイティブの視点・技術で貢献する事はもちろん、「デザインとは何か」という時代と共に変化する価値観に向き合い、価値を生み出せる「デザイナー」像の刷新にチャレンジし続けていく仲間を募集しています。
■メディア事業部とは…
「ABEMA」「Ameba(アメーバ)」「タップル」「ピグパーティ」「AWA」「新R25」など、大規模サービスからスタートアップまで事業は多岐にわたります。DXを通じて、あらゆるドメインで価値を変革し続けています。
メディア事業部に所属するクリエイター同士の繋がりも強く、勉強会や最新技術の情報交換等が日々活発に行われています。
中途入社メンバーも多く、制作会社、広告代理店、ゲーム会社などで経験をつんだメンバーが活躍しています。
■事業の目的
誰もが簡単にアプリやサービスをつくることができる時代
流行り廃りの激しい市場でインパクトを残しながら、
永く続くメディアサービスに成長させる難易度は格段に上がっています。
メディアサービスを、つくって終えるのではなく、
期待を超える体験とストーリーをチームの力で創り出し、
サービスに対する情熱と冷静さを手に、ユーザーにずっと向き合い続けています。
業務内容
クリエイティブを用いた事業やユーザー体験における課題解決~価値向上について、立案から実行までを幅広く担います。
事業フェーズにやドメインに応じて求められるものが変わるため、多角的な思考とアクションが求められます。
UXリサーチの設計、実行
デザインスプリントをはじめとする各種UXワークフローの選定・設計および実行
新規事業におけるパーパス、ミッション、ビジョン、バリューの可視化・
ブランドデザインの設計および実行
デザインシステムの設計、構築および運用
事業および、UX上の課題解決に向けた施策設計、提案および実行
新規事業および既存事業のデジタルプロダクトデザイン
各種アートワークの制作
経験・スキル
【求める人物像】
プロダクトやユーザー体験を磨きあげ続けたい方
一度作ったものをポジティブに壊せる方
市場やトレンドに対する情報感度の高い方
デザインの意味に向き合い続けアップデートし続けられる方
コミュニケーションスキルの高い方
【求めるスキル】
UXの概要に関する基礎知識
UXリサーチの実務経験
UIデザインの実務経験
◆設立から19年!有名ゲームの開発及び運営を担う高成長企業
◆聖剣伝説3 TRIALS of MANA
◆マリオカートアーケードグランプリDX
◆機動戦士ガンダム アーセナルベース
◆ペルソナ3 リロード(開発協力)
◆パラノマサイト FILE23 本所七不思議(開発協力)
◆FINALFANTASY XV(開発協力) など
■業務内容
当社が行っている各種プラットフォーム(アーケード、コンシューマ、スマホアプリ)向けの
ゲーム開発のうち、1タイトルのモーションデザイン(アニメーションデザイン)業務を行っていただきます。
<業務内容一例>
・キャラクターモーション(アニメーション)の作成
・キャラクターモデルのリグ等のセットアップ など
■仕事の特徴
当社は、アーケードをはじめコンシューマ・スマートフォンなど、多様なプラットフォームに向けて開発を行っています。
開発現場では、スタッフが集まって話し合いながら物作りをすることを推奨していますので
職種・役職・経験年数などに関係なく、誰でも発言して良いアイデアがあれば採用して開発を進めています。
■配属部署
3Dデザイン部:79名
■今後のxeen
当社は、アーケードゲームから家庭用ゲーム、スマートフォン向けアプリケーション、自治体向け史跡アプリケーションの開発まで幅広く手がける企業です。
これまでに多くの有名タイトルを開発してきました。
近年ではゲーム開発事業で得た知識を活用し、XR技術(AR/VR/MR)を用いた各種コンテンツの開発も行っています。
様々なプラットフォームでの有名タイトル開発実績から、業界内で高い信頼を得る会社になりました。
2024年4月からは、NTTコノキューの100%子会社となり、NTT docomoグループの一員となりました。
今後は、NTT docomoグループの次世代技術・アセットと
当社が培ってきた開発ノウハウ・アート・テクノロジーを融合させ
これまで以上に、多彩なプラットフォームに向けたゲーム開発・XRサービス開発に取り組んで参ります。