求人ID: 10231
年俸~700万円
背景、アイテム、キャラクターのモデリングやモーション作成に加え、ゲーム中に挟むイベントや演出のための短いアニメーション制作に至るまで、2DCGデザイナーやエンジニアと連携しながら3Dデザイン業務全般を担当していただきます。
開発するゲームのテイストも世界観もゼロから生み出して開発していくため、何よりも大切なのはゼロの状態から企画としてあがったものを理解しグラフィックに投影できることです。
企画上・MTG上であがったアイデアや意見を理解して「デザイン」に落とし込むことも重要です。
誤認識を避けるためにも、言葉から汲み取る・確認を取るなどのコミュニケーション能力も必要となります。
企画書、指示通りのデザインをしていく働き方ではなく、自ら積極的に提案、発信し、プロジェクトを推進できる方、デザインを通して一段階上の成果を得るための努力が出来る方をお待ちしております。
同じ志を持つ仲間たちと共に、今後のゲームの標準となるような遊びの発明へ、果敢に挑戦していきたい方を募集しています。
職務内容
開発中の新規ゲーム開発プロジェクトにおいてUIデザイナーを募集しております。弊社エンジニア、リードメンバーと連携しながらUnity上での実装業務をご担当いただきます。
▼業務詳細
・情報設計やグラフィック作成等のUI/UXデザイン作業
・UIアニメーションや演出アニメーション制作
・ゲームコンセプトを基にしたグラフィック提案作業
・デザイン素材制作(バナー、アイコン、アイテムなど)
※当社の中でも小規模なチーム(5名前後)での開発となります。(Steamプラットフォームでのリリース想定)
※現状ゲーム方向性はFIXしており、実装も一定進んだ段階で、画面内の小物やUI/UXのブラッシュアップ(アニメーションやインタラクション) 業務、ストーリーパートで制作するミニゲームの素材作成や演出づくりをお任せいたします。
※ご希望に応じて、将来的に他セクション・新規タイトル含めた他プロジェクトへの異動や、マネジメントへのミッション変更なども可能です。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・世界震撼をビジョンに掲げ、「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」のほか、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」など幅広いプロジェクトが多数ございます。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴う個人の機会損失を軽減する戦略に取り組んでいます。
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず「やる気・熱量」に投資を行うことを大切にしており、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「各職種ボード」や「技術統括本部」をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ8社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくることができる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech
職務内容
キャラクターデザイナーとして、主に以下業務を中心にご担当いただきます。
▼業務詳細
・ゲーム内で使用されるキャラクターやモンスターのデザイン
※ 過去に作成された作品・ポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・「世界震撼」をビジョンに、オリジナルIPと有力IPの両軸で技術力・運用力・変化対応力を生かした大型タイトルを継続的に創出し、収益性と成長性を両立したバランスの取れたポートフォリオを構築しながらグローバル展開を加速していきます。
・「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」を中核に、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」まで、企画初期段階から運用・海外展開まで一気通貫で関われる多様なプロジェクトが進行しており、幅広い開発領域で挑戦いただける環境です。
・「ヒットさせるために何が必要か」を徹底的に追求し、単にIPを消費するのではなく、プロダクトを通じてIP自体の価値を最大化し、ファン層を拡大できるようなものづくりを目指しています。
・サイバーエージェントゲーム事業が持つ約5,000名規模の国内最大級の開発体制と高度な運用ノウハウを生かし、長期的にトップ30を維持できるヒットタイトルの創出に取り組んでいます。
・グループ横断での人材最適配置と技術力の集約や、プロジェクトを横断した技術組織の拡充により、開発スピードと品質を高めながらIP価値の最大化と継続的な成長を実現していきます。
▼組織カルチャー
・組織のモチベーション維持と優秀な人材の定着を重要な経営テーマとして位置付け、長期的に活躍できる環境づくりに注力しています。
・チームの枠を越えて意見を出し合い、主体的に行動するメンバーが多く、自律的に価値創出を行うカルチャーが根付いています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「人のやる気への投資」というカルチャーが根付いており、新卒中途や入社年次にかかわらず、大きな裁量を持ってチャレンジできる環境です。
・現状維持にとどまらず新たな挑戦を歓迎し、事業成長と個人の成長を相互に加速させるカルチャーがあります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、会員数3,000万人超のオンラインゲームプラットフォームである「DMM GAMES」を運営するEXNOA社。
そのオンラインゲーム開発・パブリッシング部門となります。
「業務内容」
DMM GAMESおよびAppStore、GooglePlay向けにリリースするソーシャルゲームのアートディレクションをする仕事です。
主にキャラクターのコンセプトチェック、イラスト品質管理、アダルトスチル監修、制作スケジュール管理をご担当頂きます。
【具体的な業務内容】
・アダルト向けのスチル監修
・キャラクターイラストの監修
・キャラクター指示書の監修
・制作スケジュール進行管理
・制作資料の作成
「ポジションの魅力」
・StudioKUMASAN本部クリエイティブ制作部(クリエイティブチームくまさん)はDMM GAMESプラットフォームを牽引するハイレベルなコンテンツを制作することをミッションとした部署です。
・表現の自由が利きやすいアダルトな環境で、様々なアートディレクション、コンテンツ制作をおこなえます。
・プロジェクトに裁量を持って取り組めるため、担当いただいたタイトルを通じて、プラットフォームやユーザーに影響を与えることができます。
・社歴の長いメンバーと新規メンバーが1:1くらいの割合且つ非常にフラットでフランクな雰囲気のチームで、新しく入った方も馴染みやすい環境です。
「DMM GAMESの強み」
・自社制作タイトルの売上のみにとらわれず、プラットフォーマーとしても潤沢に原資を稼げており、リリースタイトル数も多いため、幅広く豊富な経験を積むことができる
・DMM GAMESのみで会員総数2,200万人という膨大なユーザーが既にプラットフォームにいる規模感の中でタイトルをリリースできる
・ゲームだけでなくDMMグループ内にアニメ事業部などもあり、メディアミックスをはじめ幅の広い展開が可能