★急募★カスタマーサポート業務_照会・bitFlyerの求人情報

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JOB DETAIL
求人情報詳細

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求人ID: 42007

カスタマーサポート NEW!

★急募★カスタマーサポート業務_照会


応相談

カスタマーサポート部照会チームでのお仕事です。
【業務内容】
・顧客問い合わせ対応(メール及び電話対応)と後続の事務処理
・相続・破産・差押にまつわる書類事務
・当局・弁護士からの照会対応(該当顧客情報の回答書作成、郵送)
・郵便物管理、書類のスキャン・ファイリング
・顧客口座管理にかかわる付随業務
【研修等】
基本的には当社マニュアルに沿って業務を進めていただきます。
入社初日、二日目は主に環境設定や、座学で業務を学び、3日目からOJTをしながら業務をスタートします。
※習熟度により前後する場合があります
【一緒に働くメンバー】
・業務は主に同じチームの社員とコミュニケーションをとってお仕事を進めていただきます。

応募条件


求める人物像
・定型業務を安定かつ、正確に処理することが得意な方
・システムやエクセル上の情報整理やデータ管理が得意な方
・不明点を放置せず、都度確認を行える方

応募情報詳細


雇用形態
派遣社員
給与
応相談
給与補足
2,800円
※交通費込
勤務地
東京都
勤務時間
9:00-18:00(休憩1時間)
※週5日勤務(1日8時間)
※勤務時間は相談可
残業可能な方、歓迎。
休日・休暇
土・日・祝
福利厚生
想定給与参照想定給与参照

選考方法


面談1回(顔合わせ)
WEBによる面談:カメラオンにする形で可能

株式会社bitFlyer


暗号資産交換業および金融商品取引業

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株式会社bitFlyerで募集中のその他求人情報

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株式会社bitFlyer

その他

コンプライアンス(マネージャー/メンバー)

【募集背景】
暗号資産市場の成長に伴い、関連法令・規制も急速に高度化・複雑化しています。bitFlyerグループでは、国内外の金融規制対応を一層強化し、より高いガバナンス体制を構築するため、コンプライアンス部門の増員を行います。
【業務内容】
■金融関連の法令調査、社内対応方針の対応
■他部門およびグループ会社からのコンプライアンス照会対応
■広告掲載内容の審査、レギュレーション適合性の確認
■顧客資産の分別管理に係るモニタリング業務
■苦情受付・対応・分析などの顧客保護体制の強化
■社内規程・マニュアルの整備および運用管理
■コンプライアンス研修の企画・実施(新入社員、全社向けなど)
■当局・業界団体対応(事故届出、業務改善報告書作成・提出など)
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり

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株式会社bitFlyer

経営企画

内部統制(室長/マネージャー)

【募集背景】
急速に事業拡大を続けるbitFlyerグループでは、J-SOX対応をはじめとした内部統制体制の強化が急務となっています。特に、単なるテスト運用にとどまらず、内部統制フレームワークの構築から実行までを一貫してリードし、組織の持続的な成長を支える体制が求められています。
本ポジションでは、ガバナンス基盤を構築し、維持・改善を推進するキーパーソンとしてご活躍いただきます。
【業務内容】
■内部統制体制の構築・維持・運営
- J-SOX対応をはじめとした内部統制フレームワークの設計・運用
- 国内外子会社を含むグループ全体の内部統制の整備
■社内規程やマニュアルの整備・改廃
- 業務プロセスや規程の改善提案・実行
■業務プロセス設計・改善
- 内部監査、業務プロセスの改善・効率化施策の推進
- システムやプロセスの改善による内部統制強化
■部門横断的なプロジェクトマネジメント
- 内部統制フレームワークの実行におけるリーダーシップと調整
- 組織全体にわたるコーポレートガバナンスの浸透・推進
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり

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株式会社bitFlyer

その他プロデューサー

【オープンポジション】 ※

ご相談

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株式会社セガ

データ分析

データアナリスト

仕事内容
国内外のコンシューマータイトルにおけるマーケティングデータ分析業務を幅広く担っていただきます
【具体的な業務内容】
・ゲームタイトルのローンチ・セール期における販売伸長を目的とした分析業務
・各マーケティング施策の効果検証及びアクション実行の推進業務
・他部署が抱えるマーケティング課題の抽出・分析立案から分析・提案までの一気通貫した分析業務
採用要件
・データ分析や統計分析の実務経験(特にマーケティング分野におけるデータ分析の業務経験)
・社内における分析課題を整理し、仮説設計から分析実行・示唆出し・アクション提案までの業務を一気通貫して実行することができる
・分析結果を資料化し、プレゼンテーション・提案できる
・統計分析に関する基礎知識
・周囲の人と円滑にコミュニケーション・連携することができる
歓迎スキル
・ゲームまたはエンターテインメント業界の分析経験
・Python・R・SQLなどのプログラミング言語を用いたデータ分析経験
・DatabricksやBIツールの利用経験
・ビジネスレベル英語(日常会話レベルでも歓迎)
・日常的にゲームに触れている方、ゲームが好きな方
雇用形態
正社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。

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ポールトゥウィン株式会社

営業

【GE営業|マネージャー】

【仕事内容】
国内トップクラスのシェアを誇るゲーム・エンターテインメント営業部にて、営業戦略の立案からメンバーマネジメント、最前線でのクライアントワークまで幅広くお任せします。
単なるアウトソーシングの提案(BPO)に留まらず、クライアントのプロダクト価値を最大化させる「品質保証の戦略的パートナー」として、課題を解決に導くポジションです。
■ お任せしたいこと:次世代を担う「プロフェッショナル」の育成
現在、組織には意欲溢れる新卒・若手メンバーが続々と合流しています。彼らに対し、単なる営業スキルの伝授だけでなく、「ビジネスパーソンとしてのプロ意識(マインドセット)」、多角的な視点を持った営業職へと引き上げることがミッションです。
■ 具体的な業務内容
チームマネジメントと育成 : 新卒・若手メンバーへの教育、行動管理
課題解決型営業(ソリューションセールス) : 重要クライアントに対するアカウントプランニング、潜在的課題の抽出と解決策の提示
営業戦略の立案・推進 : KPI策定、予算管理、新規開拓および既存深耕の戦略
対外的な折衝 : クライアントとのリレーション構築
【部長からのメッセージ】
現場を強くするだけで終わらない。営業組織の“次の形”をつくるマネージャーへ
?? このポジションのミッション
現在、当社の営業部門は16名のメンバーを部長が直接マネジメントしている状態です。 正直にお伝えすると、これは「理想の組織体制」ではありません。
本来注力すべき営業戦略の立案や新規サービスの企画に十分な時間を割けておらず、 組織としての成長に"もどかしさ"を感じています。ここに、あなたの力が必要です。
メンバーマネジメントの中核を担い、 個々の営業パーソンが最大限のパフォーマンスを発揮できる環境を作る。 それがこのポジションに求める最大のミッションです。
?? 1年後、こうなっていてほしい
入社後1年で、以下のような状態を目指していただきます。
メンバー全員の「人となり」を深く理解し、信頼関係が構築できている
当社の商材を熟知し、現場の営業メンバーと同じ目線で議論ができる
コンペ案件では商談に同席し、的確なクロージングでチームを勝利に導いている
「マネジメントだけの人」ではなく、 現場を知り、メンバーと共に戦えるマネージャーになっていただきたいと考えています。
?? 裁量について、正直にお話しします
「マネージャー」という肩書だけで、実態は承認作業ばかり
??そんな"形だけの管理職"を求めているわけではありません。当然ながら、コンプライアンスの遵守や業界特有のルールへの理解は前提となりますが、 「何を、どうしたいか」という方向性を部長と共有できていれば、 やり方についてはあなたにお任せします。
ただし、自由には責任が伴います。 結果にコミットする覚悟のある方にこそ、この裁量をお渡ししたい。「自分で考え、自分で動き、成果で証明する」 そんな働き方を求めている方には、最適な環境です。
?? 最後に
私たちは、あなたの加入によって組織のあり方そのものを変えたいと本気で考えています。
今はまだ、部長一人に負荷が集中する「成長前夜」の状態。 ここからの変化を一緒に作り、組織を次のステージへ導いてくれる方をお待ちしています!
【組織構成】
ゲーム・エンターテインメント営業部:部長(1名)- メンバー(16名)
【人材要件】
【必須条件】
ゲーム業界に対して、営業活動を行った経験 :顧客のニーズを深掘りし、自ら提案の型を作ってきた経験
5名~10名程度のマネジメント経験、またはリーダー経験 : 後輩指導やチーム目標達成にコミットした経験
【求める人物像】
「育てる」ことに情熱を持てる方 : 自身の成功だけでなく、後輩の成長や組織の底上げに喜びを感じ、熱量を持ってマインドセットを伝承できる方
BPOの枠に捉われない思考 : 単なる「手足の貸し出し」ではなく、顧客の事業を理解し、多角的な提案ができる視座の高さをお持ちの方
ゲーム業界へのリスペクトと柔軟性 : 業界特有の文化やスピード感、作法を理解し、現場にフィットしたコミュニケーションが取れる方
変化を楽しみ、自ら動く「勢い」 : 停滞を嫌い、常に改善と挑戦を繰り返せるマインドをお持ちの方

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株式会社ユーザベース

その他

2024年6月30日(日)開催/1Day選考会(対象:SPEEDA-コンサルタント/居住地不問・フルリモート可)

開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。

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