2024年6月30日(日)開催/1Day選考会(対象:SPEEDA-コンサルタント/居住地不問・フルリモート可)・ユーザベースの求人情報

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求人ID: 35040

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2024年6月30日(日)開催/1Day選考会(対象:SPEEDA-コンサルタント/居住地不問・フルリモート可)


応相談

開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。

応募情報詳細


雇用形態
正社員
給与
応相談
給与補足
応相談
・労働条件の明示につきましては、採用通知を提示の際に個別ご案内いたします。
・年俸制となります。
・選考を通じてご経験とスキルを踏まえ決定します。
勤務地
東京都千代田区丸の内2丁目5 三菱ビル
※フルリモートに近い勤務が可能です※
勤務時間
・所定労働時間:8時間/1日
- コアタイムなしのスーパーフレックスとなっています
休日・休暇
・完全週休2日制(土日、祝祭日、年末年始 等)
・有給休暇(10日~)
・慶弔休暇
・出産/育児休暇
・ロングバケーション制度(有給休暇とは別に、週末を含む7日間連続の休暇を年に2回取得できる制度) など
福利厚生
【各種保険】


【福利厚生】
・各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、介護保険)
・PC支給(カタログ内で好きなPCを選択可)
・時短制度 など
その他
・各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、介護保険)
・PC支給(カタログ内で好きなPCを選択可)
・時短制度 など・受動喫煙防止措置:有り
・対策:執務スペースでの喫煙禁止、喫煙は別途設置の喫煙専用室でのみ可とする
・特記事項1:喫煙専用室設置(オフィスビル内共用)
・特記事項2:喫煙可能区域での業務なし

株式会社ユーザベース


経済情報プラットホームである「SPEEDA」の運営や経済ニュースメディアである「NEWS PICKS」などの運営。また、ベンチャーキャピタル事業や、コンサルティング事業なども行っています。

RecGame登録5つのメリット

RecGameは、ランウェイ・エージェンシー株式会社が収集した求人情報を掲載し、RecGameに登録した利用者が、掲載求人に対し応募できるサービスです。

利用者がRecGameを通じて得る情報について、その時宜および正確性を保証するものではありません。

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求人写真

株式会社ユーザベース

事業責任者

SaaS_オープンポジション

【スピーダ事業について】
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。

▼スピーダ採用説明資料
【求人概要】
本ポジションはSaaSカンパニーにて公開している全てのポジションを包括するオープンポジションです。これまでのキャリアを起点に応募ポジションに迷った際は是非お気軽にこちらのポジションにご応募くださいませ。

【このポジションを作った背景】
これまでは各プロダクトごとを事業体として組織を作り、それぞれのプロダクト事業体ごとで顧客に向き合いプロダクト価値の向上をはかる方針で事業運営を行ってきましたが、今後SaaS事業全体としての成長の加速・顧客への価値の最大化を目指すべく全社的に顧客課題を起点として複数プロダクトを横断した組織への構造変革を進めています。
昨今の激しい外部環境の変化にも起因して、調査や分析業務を「外部に委託する」「必要な際に有料のレポートを買う」といった情報獲得のあり方から「定常的に情報収集と意思決定ができる体制を内部に構築する」「そのためのツール含めた体制構築や情報を扱う人材の育成」への意識・ニーズが強まってきています。外からの一時的な刺激による変革は継続することが難しいことから、それぞれの企業自身の力で変わることが必要です。
そのため、SaaSプロダクトを通じた「民主化、内製化」にこだわり「経済情報のエキスパートとして企業経営に伴走し、共に変革を実現するパートナー企業を目指します。
本ポジションは上記ミッションに共感いただける方向けの SaaS ALLの顧客のビジネス開発・ビジネスプロデューサーを含む全てのポジションを包括するオープンポジションです。

【各Domainについて】
● 大企業総合支援Domain
大手企業向けのビジネスプロデューサー。担当顧客は日本を代表する大手企業様を中心に、約30法人グループの中から数グループを入社後に決定。顧客の戦略・方針を理解しつつ必要な情報や、情報収集体制を定義しより大規模に、また複数のプロダクトを利用頂くための営業・深耕・事業開発全般を行います。
●経営企画/金融機関コンサルティングファーム支援Domain
経営企画や新規事業の顧客に対して主にSPEEDA・INITIALのセールスを担当いただきます。
単なるセールスとしてプロダクトを売るのではなく、顧客の本質的な経営課題や事業課題を発掘し、情報収集そのもののあり方や方法を定義し経営戦略を支援します。
●知財/研究開発支援Domain
「経済情報の力で、”技術者も”ビジネスを楽しみやすい世界をつくる」
日本を代表する大手企業の研究開発・技術戦略・知財戦略といった企画部門に対して、重点課題を明確にして、技術起点の市場分析活用の促進および解決プロセスの提案までを支援する事業です。
※「日本の製造業の未来に貢献したい(製造業の再起・復活)」、「日本を支える大手企業の技術者とともに国や社会の未来創造に貢献したい」、このような志を持つ方にお勧めです。
●法人営業/マーケティング支援Domain
営業企画部、法人営業部、法人マーケティング部等に対して、主にSPEEDA・FORCASのプロダクト提案と導入後のカスタマーサクセスによるサポートを通じて、クライアントの営業・マーケティングに対する課題抽出から戦略設計までを包括的に解決する支援をしています。
●Expert ResearchDomain
コンサルティングファームを中心としたプロフェッショナルファーム顧客、SPEEDAを利用する大手事業会社からのリサーチ依頼に対し、適切な知見を持つ エキスパートの方を繋ぐデリバリーとそのマーケティングを担います。
●SaaS Marketing Domain
SaaS Domainにアラインするチーム体制で各Dmainのセールスと密に連携を図り、顧客起点マーケティング(=User Driven Marketing)を展開します。ただ発信するのではなく、顧客自身が自ら体感し、行動変容に繋げてもらうための「体験」となることに重点を置き、カスタマーストーリー起点でのマーケティングストーリーを描き施策へ落とし込んでいきます。

【職種について】
※本ポジションはオープンポジションとなりますので上記Domain・以下職種からマッチする求人をリサーチし、ご提案させて頂きます。
■セールス
・ビジネスプロデューサー・事業開発
・インサイドセールス
・フィールドセールス
・カスタマーサクセス
■マーケティング
■コンサルタント
■リサーチ

【ユーザベースについて】
「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスを掲げ経済情報に特化したプラットフォームを提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームです。ソーシャル経済メディア「NewsPicks(ニューズピックス)」、B2Bマーケティングプラットフォーム「FORCAS(フォーカス)」、スタートアップ情報プラットフォーム「INITIAL(イニシャル)」、など幅広い事業展開により企業の情報収集・意思決定・事業成長を支える企業を目指しています。

それぞれのプロダクトについて
・ SPEEDA :市場分析、競合調査を通じて経営の意思決定を支える経営情報のプラットフォーム (専門家の知見にアクセスし、経営の意思決定を支援するSPEEDA EXPERT RESEARCHを含む)
・ NewsPicks :ソーシャル経済メディアであるNewsPicksは、『経済を、もっとおもしろく。』をミッションにした、経済ニュースを業界人や専門家のコメントとあわせて読むことができるサービス
・ FORCAS :受注しやすい顧客を可視化し、効率的に売り上げを最大化する営業DXソリューション
・ INITIAL : スタートアップの資金調達、提携先、関連ニュース、分析レポートなどをワンストップで検索・閲覧・管理できる、 スタートアップ情報プラットフォーム
その他、お時間あればお目通しください

▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。

▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。

▼DEIBレポート2024
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。

▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。

求人写真

株式会社ユーザベース

ゲームプロモーション

NewsPicksキャリアイベント_20240717

NewsPicks Brand Design Night #03
※本イベントは、NewsPicksのメディア広告事業であるBrand Designのビジネスサイド(セールスポジション)向けキャリアイベントです。
初回・前回開催好評につき、第3回を開催いたします!
前回はオンライン実施にて200名近くのご応募をいただきました!誠にありがとうございます。
今回も多くの方に見ていただけるようにオンライン配信にて実施いたします。詳細は以下をご覧ください。
【こんな方におすすめです!】
以下のトピックスにご興味をお持ちいただける方
・メディアが多様化するこの時代のメディアの在り方について
・なぜ企業/自治体はリブランディングを行うべきなのか
・ブランディングに寄与するメディアとは何か
・メディアでキャリアを築く価値、今後の可能性とは
・NewsPicksでの広告営業に興味お持ちいただける方
・コンテンツ(記事・動画・イベント等)セールスにご興味お持ちいただける方
【イベント概要】(予定)
● トークセッション 19:00~20:00(60分)
株式会社ニューピース 代表取締役CEOの高木氏をゲストにお迎えし、なぜ企業/自治体はリブランディングを行うべきなのか、どのような企業/自治体にリブランディングが必要なのかを軸にディスカッションいたします。
・エッジを見抜き、ビジョンを策定する方法とは
・何を変えるのが、本質か
・ブランディングに寄与するメディアとは何か
● 事業・募集ポジションの説明(10分)
NewsPicks 広告事業のご紹介、広告事業にて募集しているポジションについてお話しします。
- 最後に -
NewsPicksは事業の第二成長にむけ、従業員1人1人が主体となり事業の未来を開拓しております。 この変革・ 成長フェーズの環境に身を置いていただくことは、皆さまのキャリアの幅を広げ、ステップアップする機会になると考えております。
まずはご気軽にご参加ください、皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
【当日プログラム】
● 日程: 7月17日(水)19:00~20:10
● 形式:オンライン配信イベント
● 参加費:無料
● 参加方法:
<エントリーいただく候補者の方へ>
こちらのフォームよりエントリーください。お申込み確認後、ご登録いただいたメールアドレスに当日の詳細をご案内させていただきます。
<エージェントの方へ>
HRMOS経由にて、通常の推薦と同じくご登録をお願いいたします。
ご推薦確認後、当日の詳細に関してご案内させていただきます。
【登壇者プロフィール】
NewsPicks Brand Design div. Business Producer 山本 雄生
大学卒業後広告代理店を経て、2016年にニューズピックスに参画し、広告事業の立ち上げを行う。2019年よりビジネス開発部門を経て、2020年より企業の組織カルチャー変革を担う、NextCulture Studio事業を設立。現在は、三井不動産との共同事業である地域経済創発プロジェクト「POTLUCK YAESU」など企業と協働でプロジェクトプロデュースを行う。
*<ゲスト登壇者>
*
株式会社ニューピース 代表取締役CEO / Brand Director 高木新平氏
1987年富山県出身。早稲田大学卒業後、(株)博報堂に入社。2014年独立し、NEWPEACE Inc.を創業。未来志向のブランディング方法論「VISIONING??」を提唱し、これまで数十社以上のスタートアップのCI開発、MVV策定、コーポレートブランディング戦略の立案・クリエイティブ制作に携わる。現在、自らスタートアップに転換し、HR領域での新規事業開発中。その他、(株)ワンキャリア社外取締役、富山県クリエイティブディレクター(Well-beingモデルの社会実装)など。
<モデレーター>
NewsPicks Brand Design事業 Senior Editor Unit Leader 金井 明日香
大学卒業後、ソフトウェア企業の商品企画、新聞記者を経て、2019年よりニューズピックスに入社。Brand Desgin Divisionに所属し、スポンサード記事の企画・編集や、イベントの企画・モデレートなどを担当。
参考資料
??NewsPicksについて
??NewsPicks Brand Designについて
※コーポレートサイト
【その他】
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)

求人写真

株式会社ユーザベース

企業広報

NewsPicks - 編集部 記者/編集者(リモートハイブリッド・フルフレックス)

業務内容
NewsPicks編集部の記者/編集者として、オリジナルコンテンツの企画・取材・執筆・編集業務の主導から実行までを担っていただきます。
※オリジナルコンテンツの一例
『NPレポート』
『超・働き方革命』
『歩く - マジで人生が変わる習慣』
『KADOKAWAの悪夢』
『トランプの大逆襲』

やりがい・魅力
NewsPicks編集部では、有料のオリジナル記事と動画をインハウスで制作しています。
独自の取材ルートを持つ記者たちの取材力とデザイナーによる高いクリエイティビティで、他メディアにはできない切り口の経済コンテンツを強みにしています。
表現手法は以下のように多様です。
2000~3000字程度の記事
グラフやイラストを多用したインフォグラフィック
複雑な経済を面白く伝える動画
上記を組み合わせた3日間程度の企画
「特オチをしない」「1日でも早く伝える」など、伝統的なメディアで求められるミッションよりも、独自の目線で今を切り取り、自由な発想で表現することが歓迎されます。記者は興味のあることを取材し、デザイナーや動画ディレクターと対等かつ創造的にコミュニケーションし、コンテンツを作り上げていきます。
また、経済メディアとしては国内トップクラスのユーザー数(約1000万人 *2024/8時点)を誇っており、自らが企画・編集した記事をより多くの読者に届けることが可能です。
※参考:会員ユーザー数が1000万人を突破しました(2024/8/2)
https://newspicks.com/news/10348561/body/
面白いコンテンツを作って人々をあっと言わせたい人、同じニュースであっても大手メディアと異なるアングルで報じたい人、誰も気が付いていないことを発信したい人、自由に表現したい人、既存のメディアが窮屈だと感じる人、「見たことのないものを作ってみたい!」と思える感性と気持ちのある方、ご応募をお待ちしています。

▼その他
日常会話以上の英語力のある方(TOEIC750目安)
※ご参考※
▼NewsPicks編集長 佐藤瑠美について - 【ご報告】NewsPicks編集長に、就任しました
https://newspicks.com/news/8979717/
▼新しい視点を集めて、経済の未来をひらく。NewsPicks 新経営チームが始動
https://www.uzabase.com/jp/journal/250107-np-new-board/

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REALITY Studios株式会社

営業

【アイドル】ショップ責任者

【事業内容】
REALITY Studios社が出資しているアイドル事務所のショップ責任者として、ショップ運営業務を行います。
【仕事内容】
アイドル事務所のMDセクションにて、アイドル事務所のショップ責任者を募集いたします
◆業務内容 (一例)
・店舗での販売、品出し、在庫管理業務
・店舗スタッフの管理
・テナントオーナーとの折衝
・店舗でのグッズ販売の販促施策立案及び実行

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株式会社産経デジタル(HYPER REAL)

営業

【営業・マーケティング】ゲームメディア「IGN JAPAN」の広告営業・ゲームプロモーション支援

世界最大級のゲーム・エンタメメディア「IGN」の日本版「IGN Japan」にて、セールス/マーケティングプランナーとしてご活躍いただきます。
単なる広告営業ではなく、国内外のゲームパブリッシャーと直接やり取りしながら、作品のローンチや話題化に向けたマーケティング施策を企画・実行まで一貫して担当するポジションです。
海外案件も多く、グローバルなチームやクライアントと連携しながらプロジェクトを推進していただきます。

■ 主な業務内容
・自社メディア(IGN JAPAN)の広告セールス、および編集部との連携・調整
・国内外ゲームパブリッシャーのマーケティング支援(オンライン・オフライン施策の企画~実行)
・展示会、イベント運営サポート
・クライアントへの提案書作成・商談対応
・予算管理、案件のスケジュール管理
・クライアント、インフルエンサーとのコミュニケーションおよび関係構築・新規発掘
・海外出張(案件に応じて)

■ 業務スタイル
・新規/既存の両方のクライアントを担当します
・個人で完結する営業ではなく、編集部・イベントチームと連携しながら案件を推進します
・案件規模に応じて、主担当として裁量を持って進行するケースもあります
・チームで目標達成を目指しつつ、経験やスキルに応じて役割を広げていける環境です

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カバー株式会社

その他

ロジスティクス(国内物流担当)

仕事内容
■概要
カバー株式会社の物販ビジネスは国内外で急成長を続けており、それに伴い物流の物量と複雑性も増大しています。現在、当社では「物流を次のステージへ」進めるべく、倉庫の集約やITシステムの導入、自動化といった物流改革を推進しています。
この改革を現場レベルで完遂し、3PLパートナーとともに「良い商品を、早く、安く、品質を落とさず届ける」というミッションを支える実務の要として、国内物流担当を募集します。
・参考リンク
「日本発コンテンツを世界に届けたい」カバー前田執行役員が明かす、グローバル展開への挑戦と展望
カバー/今をときめくVTuber業界を切り拓くEC物流戦略
「hololive production OFFICIAL SHOP」

■業務内容
国内におけるB2C(EC・ファン向け発送)およびB2B(小売店・ポップアップイベント向け発送)について、3PLパートナー企業様と連携を取りながら物流オペレーション全般を担っていただきます。
3PLパートナーの管理・運用 :委託先物流センターのパフォーマンス管理、コスト管理、および日々のオペレーション調整。
物流オペレーションの最適化 :入出荷進捗の管理、在庫精度の維持、および配送品質の向上施策の立案・実行。
物流プロセスの改善 :OMSから倉庫集約やWMS(倉庫管理システム)連携、自動化設備の導入に伴う実務プロセスの再構築。
季節・イベント波動への対応 :大規模イベントや新作グッズ発売時の急激な物量増加に対し、3PLと連携したキャパシティ確保とスムーズな発送の実現。
社内関連部署との連携 :MD(商品開発)、EC、営業、カスタマーサポート等と連携し、リードタイム短縮や配送コスト最適化を推進。

この仕事の魅力ややりがい
物流業務プロセス設計の当事者になれる :成長著しいIPビジネスにおいて、倉庫集約や自動化といった「物流の進化」を最前線で体験できます。
ファン体験に直結するやりがい :自分の工夫一つで、ファンの方々に「商品が早く届いた」という喜びを提供できる、非常に手応えのある仕事です。
専門性の幅を広げる :単なる配送管理に留まらず、SCM全体の視点やITシステム、コストコントロールなど、広範な専門スキルを磨くことが可能です。

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