求人ID: 35040
応相談
開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
Speeda事業について
Speedaは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
2024年7月より、株式会社ユーザベースが展開するSPEEDA・INITIAL・FORCASなどの国内SaaSプロダクト名称を「Speeda」に統一いたしました。詳細はこちら(プレスリリース)
▼Speeda採用説明資料
EXPERT Researchについて
『経験知に価値を与える』 をミッションに掲げるミーミル(ユーザベースのグループ会社)は、主に「エキスパートの知見」を企業に繋ぐエキスパート・ネットワーク・サービス(ENS)を展開しています。
「個人の知見」を「クライアント」につなぐことで、「個人の豊かな生き方」と「事業創造の機会創出」を実現します。クライアントは、プロフェッショナルファームや、大手事業会社(製造業、総合商社、広告代理店など幅広い業種)の経営企画、新規事業部門、R&D部門です。
新規事業や海外展開の検討を行う初期段階で、業界動向や市場トレンド、未来予測に関する調査のニーズが多く、様々な分野やテーマの知見が求められています。
エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼んでいます。
個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在37,000人超まで増加し続けております。
クライアント向けサービス「Speeda Expert Research」
1時間の「EXPERT Interview」や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる「FLASH Opinion」など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。Speedaの取引企業2000社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
私たちが挑戦するイシュー
企業の行動変容をリードし、知見の力で事業の未来をプロデュースする。
ビジネスパーソンが持つ「知見」には、世界を動かすほどの巨大な価値が眠っています。 最先端のテクノロジーから、伝統的な産業を支える熟練の経験まで。一人ひとりのスペシャリストが持つ知見は、複雑化した現代の課題を解き明かし、未来を創造するための最も強力な「武器」となります。
私たちの役割は、この「知見」を企業の意思決定に繋ぎ、企業の「変革への一歩」を創り出すこと、そしてその挑戦を成功まで導き続けることです。
求人概要
事業会社の経営企画、事業開発、研究開発、営業・営業マーケティング等のユーザーを対象とし、「EXPERT Research」を通して、AIやデスクトップリサーチでは得られない、その道の専門家からの一次情報の収集を、伴走支援する役割となります。
AIの利用が進む中、「知見」に対するニーズがますます高まっています。企業の、まだ顕在化されていない業務課題を紐解き、その課題をEXPERT Researchで解決するための最適なソリューションを提案します。
具体的な業務内容
今回ご入社いただく方には、まずは現場にて既存のお客様との折衝を担っていただき、ご利用支援や事業課題に対するヒアリングと提案を行い、伴走していくことをお任せする予定です。その後「EXPERT Research」に興味があるお客様や、日頃からご活用いただいているお客様に更なる活用を促進する営業活動までをになっていただきます。その中で、 今回ご入社いただく方には 「これまでのやり方にとらわれずに、自ら創意工夫を行い、Teamに閉じず、事業全体を牽引いただくこと」 も期待します。
【顧客】
国内事業会社を担当するポジションです。業界は、製造業、不動産業、IT・通信業、消費財・食品・小売業など多岐に渡ります。
【業務内容】
担当する企業の事業伴走者として「顧客が事業成長を続けるために必要な調査・情報収集の体制の提案」や、「顧客の重要なプロジェクトに対し、ユーザベースが提供できる価値の接続」など顧客の事業課題を解消するような提案を担っていただきます。
【具体的には】
・顧客の課題やニーズを的確に把握し、必要な調査方法を提案する
・調査案件実施に際し、お客様と社内オペレーションをシームレスに繋ぎ、滞りない調査実施のコーディネーションを行う
・顕在化していない顧客課題を、ヒヤリングにより具現化し、EXPERT Researchで解決に導く支援を行う
・調査を継続的に活用頂き、かつ会社組織にインパクトを与える提案を行いながら、既存契約のアップセルを狙う
※またシニアなメンバーであれば顧客との関わりの中から、ユーザベースのサービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。
魅力・やりがい
幅広い顧客層を抱えており、多様な顧客課題と向き合うことができる
Speedaの導入社数は1000社を超え、導入いただいている企業様の業界・業種の幅広さは特徴の一つです。また多くのユーザーが経営企画部等のコーポレート部門を中心に所属し、経営戦略に携わっているため、経営的な視座や様々な業界の潮流を知ることができ、日本を代表する企業の次期リーダー候補や経営に近い立場の方と触れ合える点も魅力です。
顧客起点の継続した事業開発への寄与に挑戦
外部環境の激しい変化によりサービスのライフサイクルは急速化し顧客ニーズの変化も複雑化し続けています。
我々の向き合う事業会社では、このような複雑な環境下でも事業をアップデートし続けること・成長し続けることを求められています。我々も顧客の事業を深く理解し、顧客の短期的な売上増加だけではなく中長期目線での顧客価値の創造に寄与することを目指します。
事業の第二創業期(数年後の再上場に向けたエキサイティングな環境)
我々は2023年2月に「非上場化」をし、最速で2026年夏の再IPOに向けた第二創業期を迎えています。強固な顧客基盤をもちながらも、次のステージを目指すスタートアップとして組織・プロダクト共に様々な変革と高い成長率が求められている今、大手企業との取引拡大は大きなテーマになっております。全社的な期待も大きく、今後も事業目標の達成に向けて、チーム・マネジメントポジションの新設、プロダクトへの開発起案、新たな営業戦略の提言など多様なプロジェクトに関与できる機会があります。
また国内大手企業が顧客起点での事業成長をし続けるという社会的な意義が大きなチャレンジを共に行うダイナミックさも特徴です。
必須条件
※下記いずれかのご経験をお持ちの方
定型のサービスを扱っているのではなく、顧客の課題解決のため柔軟性・新規性の高い提案や組織を横断したソリューションの提案経験がある方
法人営業経験として、一定の結果を残されてきた方
行動量だけではなく、再現性のある成果を残されてきた方
社会人経験5年以上
歓迎条件
継続的に顧客の情報(業界特性・進行中のPJT)を認知し業務に活かしたご経験
顧客の情報を整理し自社ソリューションを提案する仮説構築力をお持ちの方
求める人物像
当社のミッションや7つのバリュー、ビジョンに共感できる方
個社に寄り添い価値を届けるのが好きな方
既存の手法や枠組みにとどまらず、より良いアプローチを生み出すことに楽しみを見出せる方
新しい領域で色々と試しながら形を作っていくのが好きな方
オープンにコミュニケーションが取れる方
既成概念にとらわれないよう努められる方
自らのパフォーマンス最大化のために努力できる方
外部環境や組織の変化をチャンスと捉え、前向きに取り組める方
働き方(リモートワーク中心)
週単位で出社する日などを原則設けていないため、基本リモートワークが中心となります(丸の内オフィスに出社いただくことも当然可能です)。居住地においても、特に制限は設けておりません。
※3ヵ月に1回はオフラインにてチーム全体で集まる機会をつくっております
現在クライアントとのリレーション構築の観点から 「積極的に訪問する機会を増加させている(目安:週1回)」 状況ですので、そこに抵抗が無い方を求めております。
※クライアントの多くは東京都内に集中
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBデータブック
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をWEBで公開しております。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
NewsPicks事業について
ソーシャル経済メディアであるNewsPicksは、『経済を、もっとおもしろく。』をミッションにした、経済ニュースを業界人や専門家のコメントとあわせて読むことができるサービスです
国内外100メディアのニュースのほか、NewsPicks編集部が作成するオリジナル記事も配信しています
?? NewsPicksコーポレートサイト
NewsPicks Missionは、 「新しい視点を集めて、経済の未来をひらく」
誰かの視点は、他の誰かにとって常に新しい
自分にはなかった視点に出会うことで、小さな興味が生まれ、好奇心が育ち、活力が湧く
その活力はやがて経済の未来を形作っていきます
私たちは、世界中から多様な視点が集まり、一人ひとりに未来のきっかけが生まれる場をつくります
募集ポジションについて
その中でもNewsPicks Studiosで制作する映像コンテンツのプランナーとして業務を遂行していただける方を募集いたします。
NewsPicks Studiosは、2018年6月、株式会社ニューズピックス(当時)と株式会社電通が業務提携を行い、両社の合弁によって設立された新会社です。5G時代にむけて新通信環境に最適化した新たなコンテンツ(ポストコンテンツ)の創出を目指しており、落合陽一×スペシャリストによる未来志向の極限対談コンテンツである「WEEKLY OCHIAI」、Twitter上からのライブ配信による経済討論番組「The UPDATE」などを配信しています(番組一覧はこちら)
業務内容
セールスと連携しクライアントニーズのヒアリング・フィードバック
クライアントニーズに基づいたコンテンツの企画立案・提案
セールス、ディレクター、エンジニア、デザイナー等、関係者とのコミュニケーション
※一度に担当する案件は平均5-6件ほどです
※参考)制作コンテンツの一例:
動画(CL:三菱マテリアル株式会社)*フォーマット番組
https://newspicks.com/live-movie/6124/
動画(CL:DIC株式会社)*プレミアム番組
https://newspicks.com/movie-series/166/
上記関連記事
https://newspicks.com/news/13228450/body//
このポジションの醍醐味
これまで培われてきた番組制作のスキルと経験値を活かしながら、映像コンテンツやそれに付随する記事コンテンツの企画から取材、制作、編集まで一気通貫で関われることが最大の魅力でありやりがいです。
自らの自由な発想で「企画構成をどうするか、誰に何を語ってもらうか、どう届けるか」を考え、編集・制作を行っていく。まさに自分次第で、可能性を拡げていくことができる環境です。
応募要件
※応募時、ポートフォリオ(制作に関わった動画・番組がわかるもの)のご提出をお願いいたします。
<必須条件>
番組ディレクターとしての業務経験を3年以上お持ちの方
クライアントワークのご経験がある方
Adobe Premiere Pro等のノンリニア編集ソフトを使用した制作業務の経験をお持ちの方
<歓迎条件>
YouTubeグロースや動画マーケティングのご経験がある方
経済ニュースの知識をお持ちの方
制作進行管理の経験がある方
動画の企画立案をやってみたいと思える方
<求める人物像>
経済メディア、メディアビジネスへのご関心がある方
世の中のトレンドに対するキャッチアップができている方
「映像の力で、経済をもっとおもしろく」というミッションに共感し、事業の未来を共に描ける方
前向きでオープンなコミュニケーションを取り、フラットな組織で柔軟な行動を取れる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインが可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
??HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
?? 産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
▼ DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼ オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
※就業場所、業務内容については以下の範囲にて変更の可能性がございます。
・就業場所の変更の範囲:ご自宅、本社、もしくはその他会社が認めた場所
・業務の変更の範囲:会社の指定する全ての業務.
【MIMIRについて】
MIMIRは「経験知に価値を与える」をミッションに、個人の知見をクライアントの重要意思決定につなぐ事業(ENS)を展開しています。
※ENSとは、エキスパートネットワークサービスのこと。
● エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼び、個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在37,000人超まで増加。
● クライアント向けサービス「Speeda Expert Research」
1時間の 「EXPERT Interview」 や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる 「FLASH Opinion」 など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。Speedaの取引企業2000社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
【私たちが挑戦するイシュー】
既存の情報だけでは埋まらない「意思決定の最後のピース」を、第一線の専門家(エキスパート)の知見で補い、企業の行動変容を生み出す。
企業における外部ナレッジ活用はまだ発展途上であり、私たちは企業の変革を“知見の流通”で加速させる。
【求人概要】
本ポジションはMIMIRで公開している以下リサーチ職を包括するオープンポジションです。これまでのキャリアを起点に応募ポジションに迷った際は是非お気軽にこちらのポジションにご応募くださいませ。キャリアを拝見し、私共のほうで最適なポジションをご提示いたします。
対象ポジション
【顧客:事業会社/第二新卒歓迎】MIMIR リサーチアナリスト|EXPERT RESEARCHを通じて意思決定を前進させる
顧客:大手事業会社(製造業、総合商社、広告代理店、大手IT等)の経営企画/新規事業/R&D部門
【顧客:プロフェッショナルファーム/第二新卒歓迎】MIMIR リサーチアナリスト|EXPERT RESEARCHを通じて意思決定を前進させる
顧客:プロフェッショナルファーム(コンサルティングファーム、シンクタンク、ファンド、監査法人)のコンサルタント、マネージャー
サービス運営/リサーチ進行担当(FLASH Opinion) /【リモートワーク中心!第二新卒歓迎】
顧客:大手事業会社およびプロフェッショナルファームが中心
【応募要件】
必須条件:
「私たちが挑戦するイシューや事業内容」への共感・興味関心
※MIMIRの会社概要
社会人経験(2年以上)
法人営業のご経験もしくはリサーチ/人材/マッチング等、探索・アレンジに近い業務経験
基本的なITリテラシー(情報整理・ドキュメント作成・業務ツール利用)
歓迎条件:
定性調査経験(業界調査、事例調査、競争環境調査 等)
業務改善(フロー整備、テンプレ化、運用標準化)の経験
特定領域(製造業/IT等)での業界理解・技術理解
英語でのコミュニケーション(メール/電話)
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBデータブック
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
【MIMIRについて】
MIMIRは「経験知に価値を与える」をミッションに、個人の知見をクライアントの重要意思決定につなぐ事業(ENS)を展開しています。
※ENSとは、エキスパートネットワークサービスのこと。
● エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼び、個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在37,000人超まで増加。
● クライアント向けサービス「Speeda Expert Research」
1時間の 「EXPERT Interview」 や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる 「FLASH Opinion」 など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。Speedaの取引企業2000社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
【私たちが挑戦するイシュー】
既存の情報だけでは埋まらない「意思決定の最後のピース」を、第一線の専門家(エキスパート)の知見で補い、企業の行動変容を生み出す。
企業における外部ナレッジ活用はまだ発展途上であり、私たちは企業の変革を“知見の流通”で加速させる。
【求人概要】
本ポジションはMIMIRで公開している以下リサーチ職を包括するオープンポジションです。これまでのキャリアを起点に応募ポジションに迷った際は是非お気軽にこちらのポジションにご応募くださいませ。キャリアを拝見し、私共のほうで最適なポジションをご提示いたします。
対象ポジション
【顧客:事業会社/第二新卒歓迎】MIMIR リサーチアナリスト|EXPERT RESEARCHを通じて意思決定を前進させる
顧客:大手事業会社(製造業、総合商社、広告代理店、大手IT等)の経営企画/新規事業/R&D部門
【顧客:プロフェッショナルファーム/第二新卒歓迎】MIMIR リサーチアナリスト|EXPERT RESEARCHを通じて意思決定を前進させる
顧客:プロフェッショナルファーム(コンサルティングファーム、シンクタンク、ファンド、監査法人)のコンサルタント、マネージャー
サービス運営/リサーチ進行担当(FLASH Opinion) /【リモートワーク中心!第二新卒歓迎】
顧客:大手事業会社およびプロフェッショナルファームが中心
【応募要件】
必須条件:
「私たちが挑戦するイシューや事業内容」への共感・興味関心
※MIMIRの会社概要
社会人経験(2年以上)
法人営業のご経験もしくはリサーチ/人材/マッチング等、探索・アレンジに近い業務経験
基本的なITリテラシー(情報整理・ドキュメント作成・業務ツール利用)
歓迎条件:
定性調査経験(業界調査、事例調査、競争環境調査 等)
業務改善(フロー整備、テンプレ化、運用標準化)の経験
特定領域(製造業/IT等)での業界理解・技術理解
英語でのコミュニケーション(メール/電話)
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBデータブック
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
【仕事内容】
REALITY Studiosが運営するVtuber事務所のセールス(法人営業)として、セールスプランナーと協力しながら新規企画の企画を行い、広告代理店・広告主・Vtuberの影響力にご興味をお持ちの企業様等に向けて、案件提案・獲得を行います。
◆業務内容 (一例)
・クライアントに対し自社IPを活用した企画・コンサルティング営業
・マーケティングプランの構築及び企画提案
・プロジェクトの進行管理
・PR実施後のレポートをはじめとしたコンサルティング営業
・クライアントとの関係構築と取引拡大
・他業界・ジャンルからの案件獲得のための取引先選定、提案営業
\ライブ配信事業に興味がある方歓迎!/
国内累計1,800万ユーザーを誇るライブ配信&動画アプリ「ミクチャ」を一緒に盛り上げてくれる方を大募集します!!
ライブ配信、エンタメ業界は興味があるけれどどんな仕事があるのか、自分に合っているポジションが何なのか迷われている方必見です!!
一緒にあなたに合うポジションを考えられればと思いますので、まずは気軽にエントリーをお待ちしております!
◆募集背景
ライブ配信事業のさらなる強化と組織拡大を目指し、既存のポジションに捉われず積極的に人材採用をしております。
◆具体的なポジション例
・ライバーマネジメント(toB、toC)
・イベント企画(プランナー/制作進行スタッフ)
・上級会員の企画サポート
・有料配信の企画運営プランナー
・プロダクト企画
・マーケティング
・VTuber企画・運営
・エンジニア など
※ほかにも様々なポジションがあります
これまでのご経歴やスキルに対してポジションのご相談をさせていただきます。
◆選考フロー
①書類選考 ※履歴書(顔写真付)、職務経歴書、現年収・希望年収必須
↓
②一次面接(現場リーダークラス) ※WEB形式可
↓
③二次面接(役員・部長クラス)+適性検査・リファレンスチェック
↓ ※原則、対面形式
④内定・オファー面談
※選考状況によっては面接が増える可能性もあります。
※カジュアル面談をご希望の方もお気軽にご相談ください!