求人ID: 41442
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672万円~980万円
『モンスターストライク』その他多数のWebサービスを運営する当社は、現在再成長フェーズにあります。
グループ会社の増加や各種サービスの多方面への展開によるビジネス拡大を続けている当社の経理業務(連結決算、開示業務)をお任せできる方を募集しております。
【業務内容】
・連結開示関連の業務効率化・改善活動
・連結決算業務(グループ会社20社以上になります)
・開示業務(短信、有価証券報告書の作成)
・監査法人対応
エンターテインメントクリエイション室では、新規タイトル開発をさらに加速させるため、チームの専門性を強化する新たな仲間を募集しています。
既存メンバーの強みを活かしながら、より高度な専門性を取り入れることで、プロダクトの品質向上と開発スピードの両立を実現し、ユーザーにこれまでにないエンターテインメント体験を届けていきます。
■このポジションの魅力
新規タイトルの立ち上げから、UIの“これから”をつくれるポジションです。
開発初期フェーズからプロジェクトに参画し、UIデザインの方針やルール、設計の土台づくりから携わっていただけます。すでに決められたものを形にするだけではなく、大きな裁量を持って、ゼロからUIを構築していけることがこのポジションの醍醐味です。
また、本タイトルは複数プラットフォームでの展開を前提としており、それぞれのデバイスやプレイ環境を考慮したUI/UX設計にも挑戦できます。幅広い環境で通用する設計力を磨ける機会があります。
今後のプロジェクト成長に伴い、UIチームも拡大していく予定です。ご志向に応じて、デザイン実務にとどまらず、メンバーの採用・育成やチームづくりにも関わり、自ら理想のUIチームをつくっていくことができます。
「新しいゲームのUIをゼロからつくりたい」「デザインだけでなく、将来的にはチームづくりにも挑戦したい」??そんな方にとって、大きな手応えを感じられる環境です。
■お願いしたい業務内容
・ディレクター・プランナーと連携し、複数プラットフォームを見据えたUI/UXの方向性を設計・推進する
・ワイヤーフレーム作成からビジュアルデザイン、エンジン内実装(UMG等)まで、UI制作全般をリードする
・UI制作の開発基盤(ワークフロー・実装フロー・ツール)の設計・整備・運用を推進する
・UIデザインチームのマネジメント(制作方針策定、品質管理、進行管理、メンバー育成、外注管理)を担う
■使っていてほしいツール
Unreal Engine(UMG)
Photoshop、Illustrator、FigmaなどのUIデザインツール
After Effectsなどの映像制作ツール
株式会社チャリ・ロトは、MIXIグループの一員として、公営競技業界に新しい挑戦を続けています。当事業部では、多様な職種のスペシャリストが活躍しており、チャリ・ロト社の成長を支援しながら、共に成果をあげています。
この度、子会社として更なる高みを目指すべく、新たなメンバーを募集いたします。熱意と専門性を持ち、私たちと共に成長し、挑戦を楽しむことができる方をお待ちしております。
【チャリ・ロト社について】
チャリ・ロト社は2006年に設立して以来、競輪・オートレース領域で事業を展開しています。
競輪・オートレースの車券や競輪くじのインターネット販売サイト「チャリロト」の運営のほか、
競輪場の包括運営・再整備・施設管理、車券販売システムの自社開発などを行っています。
ネットとリアルを融合することで、競輪・オートレースの新たな価値創造や地域活性化に貢献していきます。
また、2019年2月に株式会社MIXIの完全子会社となりました。
【具体的にお任せすること】
ご経験、ご希望に応じて下記の業務にアサインしていただきます。
ご入社と同時にチャリ・ロト社へ出向いただきます。
◆予算策定 / 進捗管理
・事業戦略、中期経営計画の年次予算へのブレイクダウン
・予実、KPIといった指標の目標設定ならびに進捗管理
・事業担当部門と共に進捗確認会議の開催、ファシリテーション、課題に対する対応策の立案
・当期着地見込の精査、役員への報告ならびに協議
◆全社経営課題の抽出 / 事業戦略立案 / 進捗管理
・社内外の情報収集(シンクタンク的役割、情報一元化)
・会社として進むべき方向決め・軌道修正(事業戦略立案)
・戦略立案のためのファシリテーション
・中期経営計画策定
◆プロジェクト管理(既存事業拡大、新規事業立上げのためのプロジェクトマネジメント)
・各事業部門が行うプロジェクトにPM/PMOとしてアサイン
・プロジェクト実行可否のための意思決定材料提供(定量的シミュレーション、定性的情報収集)
・意思決定の場におけるファシリテーション
※競輪・オートレースに関する知識は、入社後にキャッチアップしていただければ問題ございません。ご興味をお持ち抱ける方のご応募をお待ちしております。
※本ポジションに関してMIXI雇用、チャリ・ロト社出向となりますので一部福利厚生や勤務体制に変更等がございます。面接時に詳しくお伝えできればと考えております。
<「モンスト」のデータエンジニアを募集します>
モンストをはじめとした、モンストブランド全体のデータを扱うデータ分析基盤の設計・開発・運用を担当いただきます。
データパイプラインの信頼性を高めることで迅速にデータ分析が行える環境を整備することが主なミッションです。アプリケーションが生成するデータベースのテーブルデータやログデータをデータレイクやデータウェアハウスに格納し、データを必要としている人が必要となったときに素早くアクセスできるデータ分析基盤を構築します。
担当範囲はモンスト本家ゲームだけに限らず、新規ゲームやIP・メディアミックス領域まで多岐にわたります。
▼具体的な業務内容
・クラウドサービスを利用したデータパイプラインの構築と運用(システムの自動化 / 信頼性、保守性の向上)
・ログデータおよびデータベースのスナップショット取り込みと整形
・分析用途に応じたデータマート構築
・データレイク基盤の刷新(レイクハウス構成の導入と既存処理の置き換え)
・ゲームのバージョンアップや新規施策のキャッチアップを行い、アナリストや企画担当者と相談の上、サーバー / クライアントエンジニアと連携してデータ要件を整備
・新規事業におけるデータ分析基盤の構築
・データウェアハウス(BigQuery)のパフォーマンス・コスト最適化とモニタリング
・データ品質担保やメタデータ整備など、データマネジメント全般
・社内のデータ活用における技術的な支援
・データを用いたゲーム運営業務の作業効率化、自動化
・LookerによるBIダッシュボード開発、運用
・対話型分析AIエージェントの開発・運用(Slackから自然言語でKPI・売上・施策情報を引ける社内向け環境)
・AIエージェントを前提とした開発フローの整備
▼業務の魅力
・膨大なデータをどのように活用していくのかを考え、データ分析基盤の開発、ダッシュボード開発、データマネジメントなどデータに関わる様々な業務に裁量を持って取り組めます。
・業界内でも有数の規模を誇るサービスの日々増加するデータに加え、新規ゲームやIP・メディアミックス領域における多様なデータを横断的に扱っていただきます。
・アナリストや意思決定者等と連携し、課題解決・戦略・意思決定に貢献できるポジションです。
・AIエージェントを日常の開発フローに組み込みつつ、対話型分析AIエージェントのようなAIプロダクトを自分たちのデータ基盤の上に載せて社内に届けています。AIを使う側と作る側の両方を、チームで設計しながら進めていけます。
・様々なゲームのデータ分析で活躍してきたアナリストや、複数のサービスでデータ分析基盤を開発運用している経験豊富なデータエンジニアが在籍しており、互いに成長できる環境があります。
▼使用技術・ツール
・言語: Python, SQL, Ruby
・データ分析基盤: BigQuery, Databricks, dbt, Knowledge Catalog, Amazon S3, Google Cloud Storage, Airflow, Luigi, 内製ワークフローエンジン
・ML / AI: Vertex AI, Agent Search, Gemini / OpenAI のLLM API
・BIツール: Looker(LookML / Conversational Analytics)
・その他: GitHub, GitHub Actions, Docker, Terraform, Slack, DocBase
・AIエージェント: Claude Code, Codex CLI, GitHub Copilot(Coding Agent 含む)
※記載は一部です。その他の技術やツールについても導入可能です
ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)
概要
当社は「つくろう。世界が愛するカルチャーを。」をミッションに掲げ、VTuberプロダクションの運営をはじめ、配信・コンテンツ、ライブ・イベント、マーチャンダイジング、ライセンス・タイアップなど、多面的に事業を展開しています。
事業の拡大に伴い、財務経理には日々の取引を正確に処理することに加え、事業や業務の変化を捉え、関係部署と協力しながら運用を整えていくことが求められています。
今回の募集では、経理の実務経験は問いません。これまでの仕事で培った、情報を整理する力、課題を見つける力、関係者と調整しながら業務を進める力を活かし、経理として専門性を身につけたい方を募集します。
業務内容
日常経理や月次決算に関する業務を段階的に習得しながら、業務上の課題整理や運用改善にも携わっていただきます。
単に決められた処理を行うだけでなく、「何を確認する必要があるか」「どこで業務が滞っているか」「どのようにすれば正確かつ円滑に進められるか」を考え、チームや関係部署と連携して取り組んでいただくポジションです。
■日常・月次経理業務
・請求書・証憑の確認、データの整理
・仕訳起票、債権債務管理、支払業務
・月次決算に関する残高確認、資料作成
・関係部署への確認、必要資料の回収・情報共有
■課題整理・業務改善
・関係者へのヒアリングを通じた、現状の業務フローや課題の整理
・課題解決に必要な情報・対応事項・役割分担の明確化
・対応の優先順位や進め方の検討、関係者との調整
・マニュアル・チェックリストの作成・更新
・改善した業務フローの運用、振り返り・見直し
入社後は、ご経験や習熟度に応じて担当範囲を調整します。会計上の専門的な判断が必要な事項は、部門長やリーダー、チームメンバーに確認しながら進めていただきます。
必須スキル
経理・会計の実務経験は不問です。以下のご経験・意欲をお持ちの方を求めています。
職種を問わず、業務上の困りごとや依頼に対し、関係者から情報を集め、現状・課題・必要な対応を整理した経験
整理した内容をもとに、関係者と認識を合わせ、業務の改善や課題解決に向けて行動した経験
Excel・Googleスプレッドシート等を使用した、データの整理・集計経験
経理として専門性を身につける意欲があり、簿記・会計の知識を主体的に学べる方
※システム開発における要件定義や、大規模な改善プロジェクトの経験に限りません。日々の業務での課題整理、運用の見直し、部署間の調整などの経験も対象です。
歓迎スキル
業務フローの可視化、マニュアル作成、業務標準化の経験
複数部署にまたがる業務の調整・進行管理経験
システムやSaaSの導入・運用における、利用部門の要望整理や運用設計の経験
請求・支払・売上管理など、金額や数値の正確性が求められる業務経験
日商簿記3級以上の資格、または同等の会計知識
求める人物像
当社の事業やミッションに関心を持ち、経理の仕事を通じて会社の成長を支えたい方
曖昧な依頼や困りごとをそのまま受け取らず、目的や背景を確認して整理できる方
事実と推測を分け、不明点を周囲に確認しながら進められる方
改善の提案だけでなく、日々の実務や細かな確認にも丁寧に取り組める方
自分の担当範囲だけでなく、前後の工程や関係者への影響を考えられる方
新しい知識を学び、フィードバックを次の行動に活かせる方
We are looking for a talented Accountant to join our team in Akihabara, Tokyo. The person in this role will work closely with the Vice President of Finance while engaging with our accounting team. This is also an excellent opportunity to learn about international trades, foreign currency management, and banking as we have a studio in Hawaii and branches in Korea and Taiwan.
A successful candidate will love gaming and manga and enjoy being accountable for daily bookkeeping and monthly closing activities. By working closely with the Vice President of Finance and the accounting team, this role will provide an ideal environment to gain and apply interesting and practical accounting skills.
Prepare and/or review and approve monthly commission reports
Prepare journal entries using Freee accounting system
Responsible for monthly and annual closing process
Inter-company and branch account management
Payments via online banking and monthly account reconciliation
Support preparation of budget and cash flow forecast
Prepare routine reports to analyze balances and movements such as cash, inventory, and revenue
Review and process employee expense reimbursements
Provide support to administrative functions as needed such as petty cash a