求人ID: 41105
QA NEW!
352万円~1500万円
【概要】
QAリーダーは、複数サービス・複数タイトルの検証作業を受け持つチームのリーダーとして、事業(開発)に対し品質面で改善施策を講じ、最適な品質保証体制を構築することが求められます。
DeNAのサービスやプロダクトのクオリティを担保する最後の砦として品質管理部は重要な役割を担っています。
それに加え、現在はAI活用を通じたテストプロセスの効率化やQAコストの削減など、次世代のQA体制構築に向けた大きな変革期にあります。
これから伸びていく事業の土台を支えながら、QAリーダーとしてプロダクトの品質向上とAIネイティブなQA組織へのアップデートに貢献しませんか?
【主な業務】
・QAマネージャーの元、QAチーム(10名程度)のリーダーとしてチームマネジメントを行う
・主にエンタメ領域(ゲーム以外のエンタメ、コミュニティ、新サービス等)のテストマネジメント業務、外部検証窓口とのコミュニケーション
・品質マネジメント
- テスト全般における戦略の立案、推進
- 検証作業の標準化、効率化、改善活動
- コスト、工数、障害分析に対する改善活動
- 企画・開発部門、カスタマーサポートなど関連部門へのフィードバック
- 事業部に対する改善活動推進(開発品質の向上)
- カスタマーボイスを開発やQAテストに取り込む活動の推進
・AIネイティブな検証プロセスの構築
・品質メトリクスを用いた定量的判断、プロジェクト状況を見極めた定性的判断を行い、品質レポートや振り返りの作成
【この仕事の魅力】
・DeNAがリリースするサービス・プロダクトに対し、QAの立場として品質面で貢献することが可能です。
・「AI×QA」の最前線で、テスト効率化や品質改善といったQA組織のアップデートをする経験が積めます。
・一社にいながら、規模・ジャンル共に多様なビジネス / ドメインのQA経験、マネジメント経験を積むことが出来ます。
・事業部とQAチームとの距離が非常に近く、事業部(開発)への提案 / 貢献が可能です。
・品質の標準化や改善活動を行うことが可能です
・CS部門と密に連携している為、ユーザーの声をダイレクトに知り、品質改善に活かすことが可能です。
・社外発信に力を入れているため、日ごろの業務の成功事例(AI導入のナレッジなど)を社外発表することが可能です。(定期開催しているQA部門主催の社外イベントの運営に参加することも可能です)
ゲームプラットフォームの更なる進化を図るべく、サーバーサイド開発におけるエンジニアリングのマネージャー(候補)を募集します。
月間のユーザー数が数百万人にも及ぶプラットフォームサービスを運営しユーザーにエンターテインメントの場を提供し続けることにチャレンジします。掲げるミッションは2つです。
・ユーザーにコンテンツを提供し続け、ブラウザで多様なゲームをプレイできる環境を作る
・ディベロッパーが魅力的なゲームを提供するための開発・運用支援を行う
大規模なプラットフォームをユーザーに提供するために、組織には自社開発の数多くのバックエンドサービスがあります。ユーザーにエンターテインメントの場所を提供し価値を届けるためには効率的なバックエンド運用と、中長期を見据えた機能改善が必要です。非効率な運用の再設計・効率化や、ブラウザやクライアント/OSの最新アップデートに素早く対応する技術力が求められます。
また、SDKの開発やAPIの開発にも注力しております。ディベロッパーはSDKを組み込むことでプラットフォーム機能(アカウントや決済など)の開発コストを減らすことができ、ゲームの本質的な機能開発に注力できます。
ユーザーとディベロッパーにゲームプラットフォームの場と価値を提供することでミッション達成を目指します。
◆主な仕事内容
・エンドユーザー向け機能のサーバーサイドシステムの設計・開発・運用
・ゲームディベロッパー向け SDK, Webアプリケーションの設計・開発・運用
・運用効率化のための再設計・開発
・安定性・拡張性の継続的な改善
・技術動向の把握・対策・設計
◆この仕事の魅力
自社プロダクトであり、事業オーナーをはじめとしたメンバーと非常にフラットに関われます。
仕事の仕方は人それぞれです。本プロダクトではエンジニア自身が裁量を持って仕事に取り組む事を推進しサポートします。
また、UX 向上のための機能改修・拡張や、運用効率化のための新技術導入など、自身の提案をしっかりプロダクトに反映できます。
本プロダクトを通してゲームプラットフォームならではの経験や成長の機会があります。
・月間のユーザー数が数百万に及ぶ大規模トラフィックを捌くための知見
・ゲームディベロッパー・エンドユーザーの双方に対して価値を提供していくための視点
・エンジニアリングの観点からプロジェクトを推進する経験
・認証認可・決済などプラットフォームに必要な機能開発の経験
ゲームプラットフォーム「Mobage」がサービスを開始してから培ってきた開発・運用の経験は多くの開発に活かすことができます。
◆働き方・チーム
当該部署においては現時点では出社必須の日は設けておらず、フルリモートに近い働き方をしています。
チームのカルチャーやこれまでの取り組み事例を紹介しています。
https://engineering.dena.com/team/mobage/
実際に当該部署で働くエンジニアリングマネージャーが日々の開発運用において重視していることややりがいについて語っています。
https://fullswing.dena.com/archives/8004
当該部署で働くメンバーがMobageサーバーサイドにおけるプロジェクトマネジメント、また働く環境について紹介しています。
https://engineering.dena.com/blog/2022/11/opf-serverg-pmblog/
当社のゲーム事業におけるデータ分析組織をリードし、事業本部長の参謀として、事業戦略の継続的な改善および既存業務の革新、組織マネジメント全般の業務を担っていただきます。
グローバルにおいてスピード感高く、再現性を持ってヒットを量産することを目指し、事業基盤、プロダクト開発、マーケティングなどあらゆる領域・視点から事業活動・組織の改善に取り組み続ける役割になります。
具体的な業務の一例は以下の通り
■戦略的データ分析:
・ゲームのLTV、DAU/MAU、リテンション、課金行動、イベント効果など、多様なKPIの定義、モニタリング、および詳細な分析。
・新機能やイベント導入時のA/Bテスト設計・実施・評価、効果測定。
・ユーザー行動ログ、ゲーム内データ、マーケティングデータなどを統合し、多角的な視点からゲーム体験改善、収益最大化のための示唆を導き出す。
・市場トレンド、競合分析と自社データの統合による、将来的なゲームポートフォリオ戦略への貢献。
■データ基盤の構築・改善提案:
・データウェアハウス、データマートの設計・最適化に関する提言、エンジニアとの連携。
・分析環境(BIツール、DWHなど)の選定・導入・改善提案。
■レポーティングとコミュニケーション:
・分析結果を経営層、開発チーム、マーケティングチームなどのステークホルダーに対して、分かりやすく、 actionable な形でレポートし、提言を行う。
・データドリブンな文化を組織全体に浸透させるための啓蒙活動、トレーニング。
■チームマネジメント・育成
・データアナリストチームのリード、メンタリング、育成。
・分析プロジェクトの管理、進捗管理。
アライアンスパートナーとの提携業務を推進するソリューション本部では、DeNAが培ってきたノウハウや技術力を最大限に活かし、システム開発・運用・ソリューション提供をすることで、単独ではリーチが難しかった市場に対しても想像を超える大きなDelightを届けています。
本ポジションでは、アライアンスパートナーからの抽象的な要求を引き出し、具体化して現実的な要件・仕様に落とし込むにあたって、技術的なバッグラウンドをもとに、最適な選択肢をスピード感もって絞り込んで仕様に落とし込むような動きや、その実現に向けた設計やプロジェクトマネジメントに関わっていただきます。
◆具体的な業務内容
・アライアンス企業をはじめとする社内外のステークホルダーに対し、
テクニカルソリューションの検討やシステムアーキテクチャを明確にするなど必要な要件の整理
・ビジネス要件とエンジニアリングのCapablityを踏まえて最適解を導き出し、それを実現可能とするためのステークホルダーマネージメントの遂行
・開発そのものの進行管理や他部門との調整も行うエンジニアリング&プロジェクトマネージメントの実施
職務内容
▼業務詳細
開発、運用ゲームタイトルのサウンドディレクション業務をご担当いただきます。
■サウンド方針の決定や企画/設計、制作/予算管理、実装
■サウンド制作物のレコーディング、ディレクション及び外注管理等
楽曲、効果音制作、MA作業も適性をみてお任せする場合があります。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・世界震撼をビジョンに掲げ、「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」のほか、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」など幅広いプロジェクトが多数ございます。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴う個人の機会損失を軽減する戦略に取り組んでいます。
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず「やる気・熱量」に投資を行うことを大切にしており、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「各職種ボード」や「技術統括本部」をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ8社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくることができる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech