求人ID: 38436
353万円~1500万円
スポーツ・スマートシティ事業本部では「スポーツの力で“ひと”と“まち”を元気にする」をビジョンに掲げ、国内3大プロスポーツ(野球/横浜DeNAベイスターズ、バスケ/川崎ブレイブサンダース、サッカー/SC相模原)チームの運営及び、スポーツの力を核とした街づくりへのチャレンジを行っています。
横浜スタジアムに隣接する街区の開発(市庁舎街区)や、川崎駅のアリーナシティ開発等、大きなプロジェクトも控える中で、それらの実現を着実に行うことと、更に事業の輪郭を広げるための検討を強化していく予定です。
その中で戦略部は、スポーツ・スマートシティ事業本部における攻めの横断組織として、
保有するスポーツ3チームや施設等のアセットにレバレッジをかけて成長させるための新規事業の検討をはじめとし、事業課題の解決に向けた取り組みを推進しております。
<具体的な業務内容>
・経営管理部門と連携し、各部署・各プロジェクトの月次業績/予実分析のサポート
・本部の方針の取り纏め及び資料作成、全社経営会議の取り纏め
・新規に検討する事業、既存事業、施策に関する実行に向けた検討及びフォロー
‐仮説検証、調査分析、論点/課題設定、示唆出しなどの検証に加えて、資料作成や合意形成などの一連のプロセスを含む
・事業全体戦略のアップデートのため、事業課題の分析及び改善策の立案と推進
・各既存事業の範囲にフィットしない、個別案件の対応(経営管理部と分担)
※ご経験・スキル・強みに応じてお任せするプロジェクト・メイン業務を決定いたします。
また、プロジェクト状況に応じてアサインする業務内容に変更が生じる場合がございます。
<今までのプロジェクト例>
・SC相模原のサッカー事業の立ち上げ
‐事業対象の検討から、先方との交渉・PMI等幅広く関わり、一部のメンバーは相模原の一員となり事業推進を行っております。
・川崎アリーナの検討
‐事業部側のメンバーと一緒に事業検討(事業戦略や場所の検討等)を行っております。
・事業本部を横断した営業組織の立ち上げ 等
※プロジェクトによって関わり方は多岐にわたります。
新規事業開発、事業検討、既存事業の課題の洗い出し、社内会議の取り纏め、本社への報告資料作成 等
<配属先組織>
スポーツ・スマートシティ事業本部企画統括部戦略部
14名弱の部門体制(部長1名、GL2名、メンバー11名)
コンサル・事業会社等、様々なバックグラウンド・スキルを持った社員が所属しております。
【雇入れ直後】仕事概要に記載のある業務内容
【変更の範囲】会社の定める業務
DeNAのエンタメ事業におけるグッズ(雑貨)領域の成長を最大化させるため、
アニメ・マンガ・ゲームIPを活用した商品の一般流通(B2B販路)の戦略策定および実行を担っていただきます。
単なる卸営業にとどまらず、小売店や商業施設(出口)に対して「DeNAが手がけるIP企画」の価値を提示し、
最適な棚の確保や大規模タイアップの実現を通じて、事業の売上・利益に直結する販路ポートフォリオを構築することがミッションです。
アニメ漫画、ゲームの雑貨領域における、販路営業の経験者のご応募をお待ちしています。
職務内容詳細
ご経験に基づき、国内流通網の構築から販売促進まで、販路に関する業務全般をリードしていただきます。
①一般流通販路の開拓・深耕:
アニメショップ、家電量販店、コンビニ、専門店等の有力小売店に対するセルサイド営業。
既存の卸モデル(原価率・手数料)の改善交渉および、直取引を含む最適な流通網の構築。
②販路起点での企画フィードバック:
市場トレンドやバイヤーの動向を分析し、企画・製造チームへ「売れる商品仕様・IP」を逆提案。
在庫リスクを最小化するための、販路別需要予測の精度向上への寄与。
本募集は、スマートデバイス向けゲームクライアント開発において、ゲームタイトルが求めるグラフィックスの実現全般を担当するポジションです。
ゲームタイトルから要求されるグラフィックス表現を実現するために必要な業務の全般に携わっていただきます。
タイトルチームへ配属され、グラフィックス横断部門と連携しながらタイトルを作り上げる役割になります。
必要に応じてアーティスト等の他職種とのコミュニケーションも行っていただきます。
またグラフィックス領域に限らず、必要に応じてゲームクライアント全般の開発も可能な範囲で行っていただきます。
ゲームエンジンはUnityを使用し、プラットフォームはスマートフォンを中心としたモバイルデバイスです。
【使用技術】
・Unity
・ゲームグラフィックス技術一般
・ゲームクライアント開発一般
【担当業務詳細】
・ゲームタイトルのグラフィックス要件に対する実現手法の調査・設計・実装
・アセット設計・管理
・シェーダ実装
・アセット制作ツール開発
・パフォーマンスチューニング
・アーティストと共に表現手法の検討
・アーティストのサポート
・ゲームクライアント開発全般
※ご自身のスキルやチームメンバーとのバランスに応じて、担当する業務は調整します
当社のゲーム事業におけるデータ分析組織をリードし、事業本部長の参謀として、事業戦略の継続的な改善および既存業務の革新、組織マネジメント全般の業務を担っていただきます。
グローバルにおいてスピード感高く、再現性を持ってヒットを量産することを目指し、事業基盤、プロダクト開発、マーケティングなどあらゆる領域・視点から事業活動・組織の改善に取り組み続ける役割になります。
具体的な業務の一例は以下の通り
■戦略的データ分析:
・ゲームのLTV、DAU/MAU、リテンション、課金行動、イベント効果など、多様なKPIの定義、モニタリング、および詳細な分析。
・新機能やイベント導入時のA/Bテスト設計・実施・評価、効果測定。
・ユーザー行動ログ、ゲーム内データ、マーケティングデータなどを統合し、多角的な視点からゲーム体験改善、収益最大化のための示唆を導き出す。
・市場トレンド、競合分析と自社データの統合による、将来的なゲームポートフォリオ戦略への貢献。
■データ基盤の構築・改善提案:
・データウェアハウス、データマートの設計・最適化に関する提言、エンジニアとの連携。
・分析環境(BIツール、DWHなど)の選定・導入・改善提案。
■レポーティングとコミュニケーション:
・分析結果を経営層、開発チーム、マーケティングチームなどのステークホルダーに対して、分かりやすく、 actionable な形でレポートし、提言を行う。
・データドリブンな文化を組織全体に浸透させるための啓蒙活動、トレーニング。
■チームマネジメント・育成
・データアナリストチームのリード、メンタリング、育成。
・分析プロジェクトの管理、進捗管理。
2021年夏に新規事業として『エクストリームフリーランス』を立ち上げました。
当初はアシスタントと2名体制でスタート。
ビジネスとして順調に成長してまいりましたが、さらなる事業拡大のためにはともに成長させてくれる仲間が必要です。
まずは10人体制を目指しています!
あなたにはスターティングメンバーとして事業の中心になっていただくことを期待しています。
業務内容
エクストリームフリーランスは、IT業界で仕事を探しているフリーランスの方々へ適した案件をご紹介し、
当社のサイトに登録いただいた方との面談はもちろん、事業の方向性や課題に応じた施策等の提案を積極的にお願いします。
「新しい案件で仕事がしたい」「働きやすい環境に身を置きたい」などフリーランス人材の要望をヒアリングし、社内に共有するのがメインのお仕事です。
それぞれのお客様にマッチしたフリーランス人材をご紹介し、課題解決に導くことがエクストリームフリーランスのMissionです。
【主なお仕事】
・当サービスへの登録者との電話面談
・商談サポート
・担当PRJ管理
・契約対応
・営業部門との折衝
■業務概略、期待役割、募集背景
◆業務概要
・管理職等の指示、関係部門との調整に基づき、以下領域を主担当。
主な業務
・連結決算・単体決算(持ち株会社・主要子会社)の完成
・開示資料作成の完成
・監査法人対応、重要項目の説明や調整
・税務申告調整の集約・税理士への伝達、申告書の完成
・投資案件の経理、税務面からのサポート
・経理業務プロセスの改善・高度化
※変更の範囲:会社の定める業務
◆このポジションの魅力
・非管理職でも、担当業務内での裁量
・上場会社の連結、税務、M&Aなどの経営管理の中枢実務に関与
◆キャリアパス
・経理スペシャリストとしてのキャリア直積
・専門性に職場マネジメント力を上乗せし管理職へのキャリアアップ(当社マネージャー職)
・経営企画や事業開発等、経営数値を取扱う関連部門への異動
※変更の範囲:会社の定める業務
仕事内容
人事労務基盤の強化と、次世代の働き方を実現する制度設計をリードしていただきます。
単なる「管理」としての労務ではなく、
クリエイターが最高のパフォーマンスを発揮できる環境を「設計」する、
攻めの人事労務・企画を期待しています。
人事本部・労務戦略チームの一員として、以下の業務を中心に、
フェーズに合わせた制度のアップデートを推進していただきます。
人事労務制度の企画・立案・実行
就業環境の整備
法改正や社会情勢(インフレ対応、働き方改革等)に合わせた諸手当・福利厚生の改定
ガバナンス・労務コンプライアンスの強化
労務リスクの早期発見と対策立案
グループ会社を含めた労務管理プロセスの標準化と最適化
人事労務システムの活用推進
労務オペレーションの自動化・効率化プロジェクトのリード
エンゲージメント向上施策の推進
メンタルヘルスケア体制の構築、産業医との連携強化
多様な雇用形態の最適化とガイドライン策定