海外事業|STEAM事業アシスタント・viviONの求人情報

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求人ID: 40008

この求人案件の募集は終了いたしました

事務・アシスタント

海外事業|STEAM事業アシスタント


応相談

所属部署と職種
viviONの海外事業部は、「ユーザーとクリエイターが、楽しみながら生きていける社会にする」というパーパスのもと、世界中のユーザーへ日本のコンテンツを届けています。今回募集するのは、世界最大級のPCゲームプラットフォーム「Steam」でのゲーム販売を展開する新規プロジェクトチームです。現在はプロジェクト責任者を含む少人数のメンバーで動かしており、ここからさらに取り扱いタイトルを拡大していくフェーズにあります。
【Steam事業運営アシスタント】 は、獲得したゲームタイトルのリリースに向けた準備全般をサポートするポジションです。プロジェクトメンバーの指示のもと、Steam上での販売ページ(ストア)の登録準備や契約周りの事務処理、プロモーション動画の発注管理などを行います。また、リリース前のゲームを実際にプレイして動作や内容を確認するデモプレイ(プレビューチェック)業務も担っていただきます。事務スキルとゲームへの熱量を活かし、世界中のゲーマーに作品を届ける裏方として活躍してください。
採用背景
現在、当社のSteamパブリッシング事業は、責任者を中心に少人数で運営していますが、今後取り扱いタイトル数が大幅に増加する見込みです。許諾を獲得した作品をスムーズに、かつミスなく世界へリリースしていくために、ストアへの登録作業や契約・素材管理などの実務を一手に引き受け、チームの動きを加速させてくれるアシスタントの方を募集します。
業務内容
Steam販売ページの登録準備・入稿作業(素材やテキストのセットアップ)
契約書締結に関する事務手続き・管理補助
プロモーション用動画やバナー等の制作会社への発注・納期管理
リリース前のゲームタイトルのデモプレイ(動作確認、内容チェック)
その他、プロジェクト運営に関わる事務サポート全般
このポジションの魅力
ゲームの発売に直結する業務: 自分が登録作業やチェックを行ったゲームが、世界中のSteamユーザーの目に触れるため、リリースの瞬間に立ち会える大きなやりがいがあります。
「好き」を活かせる環境: 業務の一環としてリリース前の様々なゲームに触れるため、ゲーム好きの方はもちろん、将来的にゲーム業界やデバッグ業務等に興味がある方には最適な環境です。
グローバル事業への参加: 英語の管理画面やドキュメントに触れる機会があり、急成長するゲームの海外展開の裏側を知ることができます。
応募条件
< 必要な条件/経験 >
基本的なPCスキル(Excel、スプレッドシートへの入力、チャットツールの使用など)
細かい作業を正確に遂行できる事務処理能力
ゲームコンテンツ、特にPCゲームやSteamに対する興味・関心
スムーズな報連相ができるコミュニケーション能力
< 望ましい経験/スキル >
Steamを利用してゲームをプレイした経験
ゲームのデバッグやテストプレイ、品質管理の業務経験
RPGツクール、Unityを中心としたゲームエンジンの使用経験
英語に対する抵抗がないこと(Steamの管理画面や一部ドキュメントで使用するため)
Photoshopなどの画像編集ツールの基本操作スキル 事務職や営業アシスタントとしての実務経験

応募情報詳細


雇用形態
契約社員
給与
応相談
給与補足
月給 190,000 円 - 240,000円
上記の月給額は、弊社における平均的な残業時間である20時間/月の残業代12ヶ月分と、寸志2回分をそれぞれ1ヶ月分の給与が支給された場合の合計金額となります。
寸志:年2回(6月・12月)
※標準1ヶ月/回
昇給:年1回(4月)
勤務地
東京都千代田区神田練塀町300 住友不動産秋葉原駅前ビル12階
勤務時間
固定時間制(1日標準労働時間:7時間)
※始業10:00 終業18:00 休憩1時間
休日・休暇
年間休日124日
完全週休2日制(土日)
土日、祝祭日、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇、産休、育休制度あり年間休日124日
完全週休2日制(土日)
土日、祝祭日、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇、産休、育休制度あり
福利厚生
交通費支給 / 社会保険完備 / 出張手当 / 書籍購入・資格取得支援制度 その他
【諸手当】時間外勤務手当、深夜勤務手当、休日勤務手当

選考方法


書類選考 → 1次面接 → オファー面談
※1 場合によっては面接が増えることもあります。

株式会社viviON


インターネット関連事業/コンテンツ制作事業

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株式会社viviON

ディレクター

VTuber|ファンサイト運営ディレクター

所属部署と職種
viviONのVTuber事業部(あおぎり高校)のミッションは、「ユーザーとクリエイターが、楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、既存の活動をさらに加速させ、新分野への活動の幅を広げていくことです。長年培ってきた二次元コンテンツ領域での知見や、グループ会社の制作リソースを活用し、「おもしろければ、何でもあり!」をモットーに理想のスクールライフを提供しています。
【ファンサイト運営ディレクター】 は、チャンネル登録者数100万人を超えるVTuberプロダクション「あおぎり高校」において、タレントとファンをつなぐファンサイトやコミュニティの企画・設計から運用までを一気通貫で担うポジションです。クリエイター支援プラットフォーム「Ci-en」や公式Discordを活用し、独自の速報性や双方向性を活かしたコンテンツを企画・提供することで、ファンコミュニティの熱量を高め、事業の成長を牽引する役割が期待されます。
採用背景
当社は2023年4月より「あおぎり高校」の運営を新規事業としてスタートさせました。公式チャンネル登録者数は100万人を超え、さらなるステージへ進むために事業拡大を続けています。現在、運営チームは40名規模で活動していますが、MDユニットにおいては案件数の増加や今後の戦略実現に対し、マンパワーが不足している状況です。今後さらにファンとのエンゲージメントを深め、事業戦略をスピーディに実行していくための体制強化を目的とした増員募集です。
業務内容
クリエイター支援サイト「Ci-en」を活用したファンサイトの企画・運用(全体および個人のプラン設計)
ファンサイト向けのコンテンツ制作および進行管理
公式Discordサーバーにおけるコミュニティ設計と運用
ファンの熱量を高めるためのキャンペーンや施策の立案
(希望に応じて)グッズやデジタルコンテンツの企画・制作ディレクション
「あおぎり高校」プロジェクト全般の企画・制作業務への参加
このポジションの魅力
成長事業への参画: 登録者数100万人を超えるプロダクションの成長フェーズに身を置き、ダイナミックな事業拡大を肌で感じることができます。
自由度の高い企画環境: 「おもしろければ、何でもあり!」という文化のもと、ご自身のアイデアを活かして、比較的自由度の高いプラットフォームである「Ci-en」やDiscordで新しいファンコミュニティの形を作り上げることができます。
ファンとの架け橋: タレントとファンの「好き」をつなぐ重要な役割を担い、自身が企画したコンテンツでコミュニティが盛り上がる様子をダイレクトに感じられるやりがいがあります。
キャリアの広がり: ファンサイト運営だけでなく、希望や適性に応じてグッズ企画やプロジェクト全体の制作など、幅広いエンタメ領域に挑戦できる環境です。
応募条件
< 必要な条件/経験 >
外部クリエイターへの発注、対外交渉、折衝の実務経験
コンテンツビジネスに対する理解や強い興味関心
コンテンツ制作に対する高い熱量をお持ちの方
< 望ましい経験/スキル >
ファンクラブやファンサイトの運営経験
コミュニティサイトの立ち上げや運用経験
漫画・アニメ・ゲーム等のサブスクリプション型サービスの運用経験
業界を問わず、販促やPR業務のご経験
VTuberやYouTubeコンテンツなど、最新のエンタメトレンドに敏感な方

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株式会社viviON

経営企画

経営企画|FP&A

所属部署と職種
viviONの経営企画部は、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、経営資源の最適化と事業成長の加速をミッションとしています。経営企画チームと経理チームが連携し、正確な財務情報と戦略的な分析を通じて、経営層の迅速かつ的確な意思決定を支えています。対面でのコミュニケーションを大切にする風土があり、チーム一丸となって経営課題に取り組む環境です。
【財務計画・分析担当】 は、経営層と現場をつなぐ架け橋となり、データ分析に基づいた客観的な視点で意思決定を支援するポジションです。まずはP/L管理などの定型業務を通じて事業理解を深め、将来的には各事業部のパートナーとして、課題解決や成長戦略の提案を行っていただきます。数字を通じて事業の「今」を可視化し、「未来」を創るための羅針盤として、会社の成長を裏側から支える役割が期待されます。
採用背景
当社は複数の事業を展開し成長を続けており、変化の激しいエンタメ業界において、より迅速かつ精度の高い経営判断が求められています。経営層が正しいデータに基づき最良の意思決定を行えるよう、予実管理体制の強化やKPIモニタリングの精度向上が急務となっています。現在、少数精鋭で運営しているチームにおいて、事業と数字に真摯に向き合い、共に会社の成長エンジンとなってくれる新たなメンバーを募集し、組織基盤を強化したいと考えています。
業務内容
P/L(損益計算書)を中心とした予実管理、財務数値の集計・分析
経営会議、取締役会など重要会議体に向けた資料作成支援
事業部向け月次レポートの作成とKPIモニタリングの実施
全社および部門別予算策定のサポート
業務プロセスの効率化提案および改善活動への参加
このポジションの魅力
経営視点の習得: 経営会議資料の作成などを通じて、経営層の視点や意思決定プロセスを間近で学ぶことができ、視座を高められます。
事業貢献の実感: 単なる集計作業にとどまらず、数値分析から課題を発見し、現場や経営層へ提案することで、事業成長に直接寄与できるやりがいがあります。
チームワーク重視の環境: 週2回のリモートワークを取り入れつつも、基本は対面でのコミュニケーションを重視しており、孤立せずチームで相談しながら業務を進められる安心感があります。
応募条件
< 必要な条件/経験 >
経営企画または類似部署(経理・財務・事業管理等)での予実管理や計数管理の1年以上の実務経験
社内外の関係者と円滑に連携できるコミュニケーション能力
客観的な数値に基づいて論理的に物事を考えられるスキル
日商簿記2級程度、または同等の会計知識
< 望ましい経験/スキル >
全社・部門横断的な管理系プロジェクトへの参加・推進経験
ExcelやBIツールを用いたデータ集計・分析スキル

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株式会社viviON

ディレクター

ゲーム事業|運営ディレクター

所属部署と職種
viviONの事業推進部門は、「ユーザーとクリエイターが、楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、国内最大級の二次元コンテンツプラットフォーム「DLsite」を通じて、クリエイターが情熱を込めて作った作品を、それを求めるユーザーへ最適なかたちで届ける役割を担っています。中でもゲームチームは、ゲームを愛するメンバーが集まり、作品の魅力を最大化するための売り場づくりに熱中しています。
【DLsiteゲームフロア 運営ディレクター】 は、DLsite内のゲームカテゴリにおけるサイト運営の司令塔です。作品の獲得や外部折衝を行う担当者と連携しながら、仕入れた作品を「いかにユーザーに届けるか(売るか)」を考え、実行するポジションです。売上データの分析に基づいた特集やキャンペーンの企画立案、販売開始までの制作進行、そしてサイト内のUI/UX改善など、ECサイトのフロント運営におけるディレクション業務全般をリードしていただきます。
採用背景
「DLsite」は多くのユーザーとクリエイターに支えられ、事業は順調に拡大を続けています。今後、さらなる作品数の増加や新規取引の拡大が見込まれる中で、ゲームフロアの販売戦略をより強化する必要があります。これまでは「ゲームが好き」という熱意を持ったメンバーが手探りで運営してきましたが、組織として次のフェーズへ進むために、売上データに基づいた戦略的な企画立案や、精度の高い進行管理ができる方を求めています。業界経験は問いません。他業界で培ったディレクションスキルや数値管理能力を、大好きなゲーム業界で発揮したい方の参画をお待ちしています。
業務内容
DLsiteゲームフロアの売上最大化に向けたサイト運用ディレクション
売上分析に基づいた販売戦略、キャンペーン、特集の企画立案と実行
社内各部署(営業、デザイン、マーケティング等)との調整および制作進行管理
ユーザーの動向を踏まえたサイト設計や機能拡充の提案
ECサイトでの販売開始に向けた登録・公開フローの管理
このポジションの魅力
「好き」を仕事にする熱気: チームメンバーの共通点は「全員ゲームが好き」だということ。共通言語がある環境で、ユーザー目線とビジネス目線の両方を持ちながら、ゲーム業界を盛り上げる仕事ができます。
未経験から業界の最前線へ: ECサイト運営や進行管理のスキルがあれば、ゲーム業界の経験は不問です。実際に異業界出身のメンバーが多数活躍しており、入社後に専門知識を深めていける環境です。
企画がダイレクトに反映される: 裁量が大きく、自らのアイデアで企画したキャンペーンや特集が、ダイレクトに売上やユーザーの反響として返ってくる手応えを感じられます。
応募条件
< 必要な条件/経験 >
社内外の関係者を巻き込んだプロジェクト等の進行管理経験
利害関係の調整や提案などの折衝経験(営業、ディレクション問わず)
周囲と円滑に連携できる高いコミュニケーション能力
< 望ましい経験/スキル >
ECサイトやWebサービスにおける、仕入れから販売までの一連のディレクション経験
数値分析に基づいた改善提案や企画立案の経験
同人ゲームやインディーゲームに対する知識や興味関心
日頃から電子書籍サービスやアプリを利用している方

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株式会社ユーザベース

その他

2024年6月30日(日)開催/1Day選考会(対象:SPEEDA-コンサルタント/居住地不問・フルリモート可)

開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。

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サイバーエージェントグループ

データ分析

【メディア事業部】データサイエンティスト/ WINTICKET

会社概要
1998年の創業以来インターネットを軸に事業を展開し、スマートフォン向けに多数のコミュニティサービスやゲームを提供しているサイバーエージェント。
メディア事業部は2004年にブログを中心とした「Ameba」をリリース。
アバターサービス「アメーバピグ」、「タップル」「CROSS ME」をはじめとするマッチングアプリ、 ビジネスパーソン向けWEBメディア「新R25」や新しい未来のテレビ「ABEMA」を開始するなど、インターネット産業の変化にあわせて様々なメディアサービスを提供しています。
2019年4月にリリースした「WINTICKET」は、株式会社サイバーエージェントの子会社で、競輪・オートレースのインターネット投票サービスを提供しています。
WINTICKETでは「競輪を若者の新たなエンタメへ」を中期にかけてのビジョンとして掲げ、業界イメージのリブランディングと新たなユーザー体験の提供を目指しています。
現在は、競輪業界No.1として業界を牽引する立場となりました。
これからも高いプロダクト品質と、それを支える技術で業界全体に革命を起こすべく、サービスグロースを一緒に推進してくれる仲間を募集しています!
ABEMA 会社説明資料は以下のリンクより全ページをご覧いただけます。
ABEMA 会社説明資料
業務内容
メディア事業の横軸組織であるData Science Center (DSC)に所属しながら、WINTICKETのビジネス課題解決に向けてコミットします。主に、プロダクトマネージャーやマーケティングチームといったビジネスサイドのメンバーと密に連携しながら、データサイエンスを用いた効果検証、施策立案、機能設計など事業成長につながる意思決定を推進する役割を担っています。また、事業やプロジェクトの状況によって、施策実行、機能開発、研究開発、事業全体のデータ利活用環境といったデータに関わる幅広い領域を担当しています。
新規ユーザーの獲得や既存顧客の投票最大化といったプロダクトの主要チームの一員として、データサイエンスの領域を牽引し、事業成長を加速させる主力データサイエンティストの役割を担当していただきます。
具体的な業務例1. 新規ユーザー獲得の効率化と競技理解の促進
WINTICKETは、「競輪を若者の新たなエンタメへ」を掲げ、新規ユーザーの獲得による市場拡大と事業成長を目指しています。ユーザーの獲得効率や新規登録後の利用状況を分析・予測し、効果的な獲得戦略に貢献しています。また、登録意向のあるユーザーの登録率を高めるため、登録導線の状態把握、課題発見、施策立案、A/Bテストの設計・実施を担当し事業改善に取り組んでいます。
他にも、競輪未経験の新規ユーザーがより競輪を楽しむための取り組みとして、的中確率の高いレースを予測し、提示する機能をリリースしました。これによって、的中体験に加えて、競輪が持つチーム戦のような競技性の理解を促進され、継続利用につながりました。この予測結果は、「ABEMA」の競輪・オートレースチャンネルのオリジナル番組「WINTICKET ミッドナイト競輪」内でも活用されています。
https://abema.tv/now-on-air/keirin-auto
その後、予測対象の拡張と精度改善をデータチーム主導で実施し、AI予想のアップデート施策につながりました。
https://www.winticket.jp/keirin/column/n4ugtMn1hWayiVERBqWQnC
具体的な業務例2. チェックイン施策のレバー決定支援
2024年にチェックイン機能がリリースされました。チェックイン機能は、チェックインキャンペーン対象のレースが開催されている競輪場に来訪することで利用でき、投票に使えるポイントが付与される機能です。
https://www.winticket.jp/keirin/column/tHMhLp78wN3epXm7Rp6gUE
チェックイン機能による来場者目標の達成のためのポイント決定を支援するため、実施計画の検討やアンケート設計を通した来場予測を担当しています。また、効率的な機能運用を実現するため、来場促進によるユーザー行動の変化や位置情報を用いた不正チェックインの判定・抑制にも取り組んでいます。
具体的な業務例3.競輪選手の体力計算ロジックの構築
2024年にリリースされた「WINLIVE」は、WINTICKETが競輪初心者に向けて競技理解の促進のために企画・開発したこれまでにない新たな映像体験です。主導権を得るためにレース中の隊列がダイナミックに変化する点が競輪の魅力となっている一方で、初心者には状況がわかりづらくなっている課題感に対して、体力という観点に着目して競技理解の促進を目指しています。
https://www.winticket.jp/keirin/column/winlive
この映像の実現のためには、競輪選手の体力がレース中にどのように変化していくかを計算する必要がありました。このとき使うことができたデータは選手の位置情報のデータで、自転車競技に関する研究を調査し、選手同士の位置関係から個々の選手に働く空気抵抗を計算するロジックを中心とした体力計算ロジックを構築しました。
競輪以外へのスポーツへの展開を見据えた動きもあり、スポーツデータサイエンスの分野に継続的に取り組んでいます。
その他の業務について
キャンペーン施策やリテンション施策の効果検証と最適化
過去の不正利用ユーザーの行動パターンからリスク判定する機能の検討・開発
アンケートデータを用いたユーザー観点でのサービス改善
各種施策のA/Bテストの設計・実施
ダッシュボードやBIツール活用環境の改善検討
事業全体のデータ利活用成熟度向上のための取り組み
といった様々なプロジェクトがあり、データチームからの提案で始まるプロジェクトも増えつつあります。
現在利用している主な環境、言語・ライブラリ、ツール
プログラミング言語: Python, R, SQL
インフラ: Google Cloud Platform (BigQuery、Vertex AIなど), Docker
開発支援ツール: GitHub, GitHub Copilot, VSCode, Cursor, ChatGPT Enterprise
BIツール: Tableau
チームの文化や体制、働く環境について
Data Science Center (DSC)、はメディア事業のデータ活用を促進する横軸組織で、40名程度のデータ職種のメンバーが所属しています。多くのメンバーがそれぞれの担当事業を持ち、事業のグロースをデータで推し進める役割を担っています。本ポジションでは、DSCに所属し、WINTICKETを担当するメンバーを募集しています。
WINTICKETの開発チームは70名程度で、そのうちエンジニアは40名程度になります。事業のグロースを推し進めるために高い主体性を持ち、それぞれの意見を持ち寄りながら、時には自身の職域を超えて開発に取り組んでいます。DSCからWINTICKETを担当するデータチームのメンバーも、開発チームの一員としてWINTICKETのカルチャーのもとで業務に取り組んでいます。
データチームの構成や雰囲気
WINTICKETのデータチームは現在8名で、5名のデータサイエンティスト、2名の機械学習エンジニア、1名のデータエンジニアが所属していて、メンバーの半数が3年目までの比較的若いチーム構成になっています。前述したように、横軸組織に所属しながらも、各メンバーが事業のグロースを推し進める主体性を持ち、WINTICKETの事業目標達成のためにコミットしています。
また、データチーム内でのレビューやDSCで行われている分析事例の共有会を通して、品質を高めると同時に他サービスでの知見を自身の担当事業に活かすような動きにもつながっています。
WINTICKETで働くデータチームのエンジニアの登壇資料
競輪選手の体力を視覚化するための物体認識とデータサイエンスの融合
https://cyberagent.connpass.com/event/319045/
新しい映像体験WINLIVE競輪選手の体力を可視化するテクノロジーとその裏側
https://cadc.cyberagent.co.jp/2024/sessions/winlive-sensing/
競輪の視聴体験を変えたWINLIVEの技術:「選手体力の可視化」で直面した課題とは
https://www.cyberagent.co.jp/way/list/detail/id=31308
求めるスキル・経験など
必須スキル
数学・統計学・経済学・データサイエンスいずれかの深い専門性
Python、Rなどを用いたデータ分析の実務経験(3年以上)
SQLを用いたデータ抽出・加工の経験
機械学習アルゴリズムの理解と実装経験(例:回帰分析、分類、クラスタリング)
ビジネス部門との連携経験と、分析結果の報告・提案能力
歓迎スキル
クラウドプラットフォーム(AWS、GCP、Azureなど)の実務経験
チームマネジメントやプロジェクトリーダーの経験
公営競技分野やスポーツ分野での実務経験
求められるマインド
高いオーナーシップと主体性を持ち、ビジネス課題の解決に取り組める方
新しい技術や手法、ドメイン知識に対して積極的にキャッチアップを行う姿勢を持つ方
「自身の職域へのこだわり」と「事業成果のための職域を超えた動き」が同居できる方
チームでの協働を重視し、他職種と円滑なコミュニケーションができる方

求人写真

株式会社クリーチャーズ

商品企画

【PokemonTradingCardGamePocket】商品企画(プランナー)

『Pok?mon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』に関する企画提案が主な業務です。
※適性を鑑み「ポケモンカードゲーム」をご担当いただく可能性もございます。
【主な業務内容】
基本的には年間の商品スケジュールに沿った企画を行いますが、
その時々で達成したい目標や課題にあわせてゼロから商品を企画することもあります。
・『Pok?mon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』に関する商品企画提案
企画書の作成、アイデア出し、打ち合わせの設定、企画の社内共有 等
・担当商品のディレクション
商品が企画内容と相違ないかの確認、デザインやデータ内容の確認、社内共有、制作を進めるためのチームメンバーとのコミュニケーション、各種調整 等
・ポケモンカードゲーム関連プロジェクトでの企画提案
※業務内容の変更範囲
・雇い入れ直後 :ポケモンカード開発、およびこれに付随する業務全般
・変更の範囲 :会社の指示する業務全般
【使用ツール】
・Office系ソフト:Googleスライド、スプレッドシート、Google ドキュメント
・プロジェクト管理ツール:Backlog、Redmineなど
・コミュニケーションツール:Slack
・ファイル共有サービス:Box
・画像編集ソフト:Illustrator、Photoshop

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