求人ID: 36610
350万円~900万円
Cygamesグループ内のゲーム開発プロジェクトを担当いただきます。
社内開発タイトルにおける、ソフトウェア品質向上を目的とする開発支援に関わる職務を担当していただきます。
ゲームの想定する動作を継続的に保証するためのオートメーションテスト開発
ゲームプレイデータのログ収集と管理、および分析
開発上の問題の収集と可視化を行うための環境構築
仕事内容
ゲームコンソールのための物理シミュレーションのランタイムとツールの設計/開発を実施いただきます。
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STAFF VOICE:
『世界に通用するゲームでユーザーの方々を楽しませる。』
『独自のゲームエンジンで開発。』
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「Cyllista Game Engine」開発レポート テクニカルディレクターが開発の進捗や設計のこだわりを語る
ツールエンジニア・ビルドエンジニアに聞く 効率的な開発をかなえる「Cyllista Game Engine」の特長
サイマガTV:「10 Questions」エンジニア編
Cygames Engineers' Blog:
ダイナミックな変更を可能にするCyllista Game Engineのオープンワールド向けプロシージャル背景制作ツールと描画機能
Python による大規模ゲーム開発環境 ~Cyllista Game Engine 開発事例~
仕事内容
こちらは株式会社CySphereの求人情報になります。
Cygamesグループ内のゲーム開発プロジェクトを担当いただきます。
iOS/Android向けのネイティブゲームの設計、開発、テスト、運用
開発環境の構築(サーバー・DB構築/モックアップ作成/プログラミング/単体テスト/バージョン管理)
システムサイドから見た企画の実現性、開発工数、企画への改善提案
運用時の負荷軽減などによるプログラムの高速化
ネイティブゲーム開発技術のスキルアップ、ノウハウ共有
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Cygames Magazine :
リモートワークが基本の3DCG制作会社「CySphere」誕生 創業メンバーが語る新しい組織の展望
「CySphere(サイスフィア)」がエンジニア募集を開始!リモートワークの力でゲーム開発を進化させる
この求人案件の募集は終了いたしました
ポジション概要
当社のソフトウェア第三者検証事業を行っている部門において、ソフトウェアテストを行う社内エンジニア向けに主に業務自動化ツールの活用推進/教育推進を行っていただくポジションです。
中期的な事業成長計画として当事業の高成長を掲げており、そのためにAIや自動化ツールを用いたテスト業務のDXに力を入れております。
今回のポジションは、当社の中でQA領域の教育/スキル開発を担う「クオリティデザイン室」にて、上記テスト工程のDXを進めていく中で、エンジニアがAIやツール等を正しく積極的に扱っていくために必要な育成環境や教育プログラムの企画、推進(講師も含めて)の教育推進担当者の募集です!
仕事内容
<QAエンジニアのスキル開発>
テスト工程に携わるエンジニア(QAエンジニア)をメイン対象として、「自動化ツールを扱えるようになる為」に必要な知識/スキルの教育環境を構築いただきます。
土台となるプログラミングの知識/技術や、システム開発に関する基礎知識等の技術教育を推進することで、QA事業部全体のエンジニアリングスキルの向上を目指します。
<具体的には>
・システム開発に関する体系的知識習得のための教育設計
・プログラミング言語習得のための研修設計
・テスト自動化ツールの活用推進/教育設計
テストエンジニアのスキルアップと、まずはQA組織全体のクオリティ向上を目的として、教育という切り口からあらゆる方法でのアプローチを行っていただきます!
将来的には5,000人規模の組織全体のクオリティ向上に携わっていただく予定です。
会社の魅力
・創業30周年を迎え、安定した経営基盤を持ちながらも、新規事業開発やM&Aを積極的に行うベンチャーマインドあふれる社風です。安定した地盤のもとで新しいことに挑戦したい方にぴったりの会社です。
・当社では人材リソースの最大化に注力しています。 これは弊社の最大の魅力であり、強みであると考えています。
従業員の市場価値だけでなく、生涯価値の向上にも力を入れ 従業員と会社がWin-Winの形でともに成長していけるような、エンプロイーファーストの会社を目指し続けています。
①ソフトウェアのテスト業務全般(テスト計画・設計・実行)
②AIなどを活用したテスト自動化ツールの開発・運用
③ゲームやエンタメコンテンツに対するユーザー調査及びカスタマーサポート
テストエンジニアは、ソフトウェアテスト全般に携わるポジションです。
具体的には...
◆ 製品毎のテスト項目作成
◆ スケジュール管理
◆ ソフトウェアテスト
◆ 品質の分析
◆ バグ検出
◆ 自動化ツールによるテスト
◆ 多端末検証
...など多岐にわたります。
これまでも製品の品質管理は行われていましたが、形骸化した部分が多く、
何をテストして何をテストしていないかが極めて不明瞭でした。
そこで私たちは独自の品質管理基準を設け、
項目を可視化しながら「ソフトウェアテスト」を順序立てて行い、
これまでとは一線を画したハイレベルな品質管理を実現しています。
さらには弊社独自開発の自動化ツールを導入し、
”機械的な単純作業”と”人の感性に委ねるクリエイティブな作業” を分けることで 、
テスト業務の更なる効率化、ソフトウェア製品の品質向上を実現できると考えています。
品質管理の内製化よりも、アウトソーシングが主流となる現在において、
様々な技術を磨いてきた弊社が活躍の場面は、どんどん広がっています。