求人ID: 35018
応相談
アミューズメント事業部の企画開発する製品のハードウェア開発業務。
アミューズメント筐体の企画から構想検討、開発、試作、量産までの一連のハードウェア開発に関わって頂ける仕事です。
企画、ソフト開発、デザイン、営業チーム、協力会社とコミュケーションを取ながら、アミューズメント筐体を作り上げていく業務です。
【職務詳細】
・企画内容からの基本構想設計
・開発計画策定、開発管理
・電気、機構設計
・製造段階での技術支援
ゲームタイトルのデザイン全般をディレクションし、ゲームの世界観を構築していくアートディレクター。
現状、アートディレクターとして業務を完璧にこなしている方はもちろん、新たにアートディレクターにチャレンジをしたい方も是非ご応募ください。
【当ポジションの魅力】
裁量権の大きさ、自由度の高さが魅力です。
新タイトル制作のコントロールタワーとして、プロジェクトの進め方を決めて、動かすことができます。
チームを動かし、ゲームを作り上げることに魅力を感じていただけるなら、やりがいを感じて頂けるポジションです。
【業務内容】
・デザインのリーダー
・ワークフローの構築
・仕様検討
・グラフィックのクオリティコントロール
・スケジュール管理
など、デザインチームのリーダー業務を担っていただきます。
この求人案件の募集は終了いたしました
当社のソフトウェアテスト事業における<テストエンジニア>を募集いたします。
テスト計画作成〜設計はもちろん、プロジェクトマネジメントやテスト実行者サポート、クライアントに対する技術要件ヒアリングなど、幅広い業務に携わっていただきます。
テストエンジニアとしてスペシャリストを目指すだけでなく、上流の品質から提案をするQAエンジニアや数十名規模の組織をマネジメントする管理者など、複数のキャリアパスがございます。
■仕事内容
・テストプロセスの各活動の対応
-テスト計画作成〜設計、実施、完了の推進と情報共有
-各テストレベル、テストタイプにあわせた案件対応
・テストマネジメント
-開発チーム、ステークホルダと連携したテストプロジェクト管理
-テスト状況の分析・報告
・テストに関連する技術の追求と社内展開、定着
-テストプロセス研究
-テストに関連する技法の研究
-数学的な手法の検討・導入促進
-テスト自動化の検討・導入促進
・プロジェクトマネジメント
-スケジュール・進捗管理
-テスト実行者のサポート
・受注活動支援
- 要件の技術的なヒヤリング
- 提案内容の技術的要素の支援
- 提案内容の工数算出
- 顧客への提案内容の説明
※クライアントの要望により常駐案件もあり
【概要】
QAリーダーは、複数サービス・複数タイトルの検証作業を受け持つチームのリーダーとして、事業(開発)に対し品質面で改善施策を講じ、最適な品質保証体制を構築することが求められます。
DeNAのサービスやプロダクトのクオリティを担保する最後の砦として品質管理部は重要な役割を担っています。
それに加え、現在はAI活用を通じたテストプロセスの効率化やQAコストの削減など、次世代のQA体制構築に向けた大きな変革期にあります。
これから伸びていく事業の土台を支えながら、QAリーダーとしてプロダクトの品質向上とAIネイティブなQA組織へのアップデートに貢献しませんか?
【主な業務】
・QAマネージャーの元、QAチーム(10名程度)のリーダーとしてチームマネジメントを行う
・主にエンタメ領域(ゲーム以外のエンタメ、コミュニティ、新サービス等)のテストマネジメント業務、外部検証窓口とのコミュニケーション
・品質マネジメント
- テスト全般における戦略の立案、推進
- 検証作業の標準化、効率化、改善活動
- コスト、工数、障害分析に対する改善活動
- 企画・開発部門、カスタマーサポートなど関連部門へのフィードバック
- 事業部に対する改善活動推進(開発品質の向上)
- カスタマーボイスを開発やQAテストに取り込む活動の推進
・AIネイティブな検証プロセスの構築
・品質メトリクスを用いた定量的判断、プロジェクト状況を見極めた定性的判断を行い、品質レポートや振り返りの作成
【この仕事の魅力】
・DeNAがリリースするサービス・プロダクトに対し、QAの立場として品質面で貢献することが可能です。
・「AI×QA」の最前線で、テスト効率化や品質改善といったQA組織のアップデートをする経験が積めます。
・一社にいながら、規模・ジャンル共に多様なビジネス / ドメインのQA経験、マネジメント経験を積むことが出来ます。
・事業部とQAチームとの距離が非常に近く、事業部(開発)への提案 / 貢献が可能です。
・品質の標準化や改善活動を行うことが可能です
・CS部門と密に連携している為、ユーザーの声をダイレクトに知り、品質改善に活かすことが可能です。
・社外発信に力を入れているため、日ごろの業務の成功事例(AI導入のナレッジなど)を社外発表することが可能です。(定期開催しているQA部門主催の社外イベントの運営に参加することも可能です)