求人ID: 32365
■業務内容
当社は自社、および大手ゲーム会社が手がける最新作や
有名タイトルのイラスト制作を行っています。
最近ではWEBTOONの案件も多く手掛けています。
受注増加によりキャラクター、アイテム、武器、背景制作、
マンガやアニメなど幅広いコンテンツ制作に携わっていただく
イラストレーターを大募集!
■詳細
【アートディレクター】
・クオリティ管理
└案件ごとにアートディレクターを置き、監修を行っていただきます。
・キャラクター制作
└カードイラストや立ち絵制作など(仕様書に沿ってラフ~線画・着彩までお任せいたします。)
・背景デザイン
└建築物や自然物などの背景等、画面の全体を占める重要なパート
・コンセプトアート
└ゲーム初期開発のサポートや世界観構築の業務もあり。キャラクター設定、衣装デザインや武器、背景など
チームはこれまでのご経験や適性によって決定します。
ご希望の案件や得意領域は面接でお話ください。
■職務の変更範囲
会社の定める職種
■就業場所の変更範囲
会社の定める場所
【Trysで働く魅力】
①専用の営業チームによるクリエイターの売り込み
営業専任部員が当社所属のクリエイターのポートフォリオをゲームメーカーに持ち込み、
コンペを勝ち抜きゲームの初期企画段階から制作に携わった経験もあります。
クリエイターのスキルを世の中に羽ばたかせるサポートを会社が行います。
②世の中に必要とされるクリエイターに
なるべく多くの種類の案件をお任せします。
テイストの描き分け能力向上や、難しい案件に挑戦することで基礎画力UPなど、
実務の中でクリエイターとしての引き出しを増やしてください。
最先端の案件を担当することによって、時代のニーズにあった
クリエイターに成長することができます。
③豊富な案件
王道系RPG、学園系RPG、近未来SF系RPG、恋愛シミュレーションなど、
多数のジャンルの案件があります
④高品位なプロダクト
圧倒的なクオリティで、業界内から高い評価をいただいているため、
案件が継続的に増加・事業拡大中!
⑤社内の育成体制
社内には80名近くのクリエイターが在籍しており、切磋琢磨できる環境です。
勉強会などを通じてスキル向上を行っています。
業務内容
【具体的な業務内容】
コンセプトアート(世界観設定画)の作成 2Dキャラクターイラストの制作
武器や防具、アイテムの設定画の制作背景画の制作
【想定ポジション】
ユーザーを惹きつける魅力的なグラフィック制作を追及していただきます。
必須経験・スキル
2Dツール(Photoshop、sai、CLIPSTUDIO)を使用したグラフィック制作のスキル
歓迎経験・スキル
・ゲーム業界での2Dグラフィックの実務経験がある方(個人、業界不問)
・デザインコンセプトの提案ができる方
・イラストに関するディレクション経験がある方
・特定のジャンルのみではなく幅広く描ける方
・背景も描ける方
求める人物像
・真摯に結果に向き合い、面白いゲームを作ることに挑戦し続けられる方
・人に興味がある、ゲームも作りたいけどチーム・組織を作ることにも興味のある方
・自らの技術を高め続けるチャレンジ精神と知的欲求のある方
必要書類
履歴書・職務経歴書(形式:PDF)、ポートフォリオ
業務内容
当社が開発・運営するスマートフォン向けゲームタイトルにて、UIデザイン業務をご担当いただきます。新規または、運営中のゲームタイトルに配属予定です。
<具体的な業務内容>
・画面遷移設計・ワイヤーフレーム作成
・UXを意識したレイアウト・導線設計
・モーション・アニメーションの設計・演出提案
・エンジニア/プランナーとの仕様すり合わせ・実装確認
使用ツール
Adobe Photoshop
Illustrator
CLIP STUDIO PAINT
Unity
やりがい・魅力
f4samurai UIデザイナーチームのこだわり
私たちUIデザインチームは、ゲームの世界観やコンセプトを深く理解した上で、ユーザーの遊びやすさを追求し、"遊びやすさ”だけではなく、“物語に溶け込むUI”にこだわって作り込んでいます。
バトルの結果画面でのスコア演出、ガチャ演出時の動線、ボタンのレスポンスなど、UIモーションやSE、表示のテンポなどの調整によって、ユーザーの「気持ちよさ」を最大化します。
本ポジションの魅力
本ポジションでは、エンジニアやプランナーとの距離が近く、UIを通じてゲーム体験全体をデザインする重要な役割を担っていただけます。 単にボタンやパネルをつくるのではなく、「キャラクターの魅力がもっと伝わるUIは?」「シナリオの感情の流れを邪魔しない導線設計とは?」といった観点から、ゲームの世界観とプレイヤー体験をつなぐ“接点”を設計できる環境です。
また、当社は開発と運営を一貫して行っているため、あなたが手がけたUIがゲーム内でどのように機能し、ユーザーにどう受け取られているのかをSNSやレビューを通じてリアルタイムで実感できます。
UIの改修やアップデートを通じて、「自分の設計がユーザー体験をより良くした」と感じられる場面も多く、ものづくりの手応えと継続的な成長を実感できるポジションです。