求人ID: 39700
応相談
ミッション・業務
AmebaLIFE事業本部/ライフスタイル管轄 は、日々の暮らしに寄り添い、人々の安心や笑顔につながる体験を提供することを目指しています。
Amebaブランドサイト
本ポジションは、ブランドの特性に応じて、ユーザー獲得・認知拡大・LTV最大化など、マーケティング全体をリードします。
広告運用だけでなく、商品企画やサービス改善まで幅広く携わることができます。
主な業務内容
マーケティング戦略の立案と実行(デジタル/オフライン/PR施策含む)
CPA改善・LTV最大化を目的としたデータドリブン施策の企画・推進
広告主・代理店向け提案、セミナー・イベント運営などのtoBマーケティング
ブランド価値向上に向けたマス施策やコラボ企画の立案
【AmebaLIFE事業本部】マーケター
【AmebaLIFE事業本部】広告運用
【ピグ事業部】マーケター
Amebaのぜんぶがわかるオウンドメディア「Ameヨコ」
ピグ事業部概要
ピグは「Charactive World」をビジョンとして掲げ、「すべての個性が心地よくすごせるコミュニティをつくる」ために、6つのPIGG PRIDES(大事にする価値観)で多くの人にピグを届けるために日々ものづくりをしているチームです。
2009年にアメーバピグが開始してから、ピグブランドを活用としたサービスを複数立ち上げ、グロースしてきた実績があります。
現在注力している「ピグパーティ」は9年目のサービスですが、会員数1000万を突破し、アバター市場でグロースし続けています。
現在、2024年中にリリース予定の「メタバースコミュニティ事業」を開発しており、ピグの目指したい世界を実現しながら、市場を代表するプラットフォームを目指していきます。
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ピグパーティはこちら
業務内容
アバターアイテム、ビジュアルのイラストレーションの制作やデザイン、アートディレクション
プロデューサー、プランナー、技術者と連携した企画、提案や実行
サービスの運営に関わる周辺のアートワークの制作
このプロジェクトで経験できること
自らキャラクターや世界観を作ってユーザーの皆様に届ける面白さ
ピグらしいデフォルメイラストだけではなく、様々なイラストレーションの制作
イラストレーション、アートディレクション、グラフィック、時にはUI/UXと幅広いスキルでのチャレンジ
グロースフェーズの大規模サービスでの裁量権が大きい業務
リリースしたものへの反応が早く、ユーザーを目の前に感じられる環境
ピグブランドを語り合いながら、チームでものづくりができる
サイバーエージェントで、事業を跨いだ多くのクリエイターと一緒に仕事ができる環境
チームの文化や体制、働く環境について
職種を超えて企画~制作に対してチームで向き合い、各メンバーが裁量と強い責任感を持って自走しております。
グロースフェーズのサービスで、常にユーザ視点で開発することを大切にしております。
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
交流ランチ
月初会
締め会
懇親会
経験・スキル
【求めるスキル】
イラストレーター、アートディレクターとしての実務経験がある方
Photoshop/Illustratorの実務経験を3年以上お持ちの方
ゲームやコミュニケーションのスマホアプリや、Webデザインの経験がある方
基礎的なデッサン力、造形力、色彩能力がある
ディレクションやマネジメントの業務経験がある
【歓迎スキル】
美術系の大学や専門学校で最低限デザインを学んだ
After Effects等を用いたアニメーション表現のスキルをお持ちの方
アバターサービスでの業務経験がある方
【求める人物像】
ゲームが好きでデザイントレンドにも興味がある方
イラストレーションの可能性を一緒に広げていける方
デザイナーとしてメディア事業に関わることに興味のある方
幅広いサービスでチャレンジしたい意欲のある方
コミュニケーションスキルの高い方
常に前向きで、能動的に動け、チームでの成果を徹底して求めたい方
事業概要
AIと経済学を組み合わせ、企業の商品価格・クーポン配信を最適化するプロダクト 「価格エージェント」 を開発・提供しています。
因果推論・機械学習・経済学モデルを統合し、「商品ごとの価格最適化」と「顧客ごとの値引価格(クーポン等)最適化」の2つのアプローチで企業の価格戦略を高度化するサービスです。
大手アパレルチェーン・ドラッグストア・ファストフード・ECブランドなど幅広い業界で導入が進んでおり、A/Bテストでは売上を維持しながらクーポン原資を最大70%削減した実績もあります。
ミッション
現場の課題に深く入り込みながら、技術的な方法論を体系化し、より多くの企業に価値を届けられるスケーラブルなプロダクトへと成長させることが本ポジションのミッションです。要件定義からモデル開発・検証・改善までを一気通貫で担い、その繰り返しの中で分析手法やアルゴリズムそのものを深化させ、プロダクトとしての完成度を高めていただきます。
本ポジションの役割
価格エージェントのコアとなる分析・アルゴリズム開発を担うデータサイエンティストを募集します。受注後のプロジェクト全フェーズに関与し、以下の業務を横断的に担当します。
PHASE 1|要件定義・課題設計
クライアントの経営課題(原資削減・売上向上等)をヒアリングし、分析で解くべき問題を定義する
使用データ・システム連携・スコープ・期間を整理し、KPIと評価指標を設計する
提案資料の分析パート(効果試算・ケイパビリティ説明)を作成し、営業アポイントに同席することもある
PHASE 2|モデル開発
価格/クーポン最適化アルゴリズムの設計・実装
顧客データに対する探索的データ分析(EDA)と特徴量エンジニアリング
既存モデルのチューニングと、新規アルゴリズムの研究・開発を並行して進める
PHASE 3|オフライン/オンライン検証
最適化された配信対象でのシミュレーション実施とKPI試算
本番環境でのA/Bテスト設計・実施・効果検証
検証結果をクライアントにレポーティングし、モデル改善サイクルを回す
PHASE 4|プロダクト化・横展開
プロジェクトを通じて磨いた分析手法・アルゴリズムを、汎用的なプロダクト機能として体系化する
新たな差別化要素の研究開発
知財保護のためのシステム構成設計(CA環境でのモデル構築・BQ連携等)や特許出願にも関与
プロジェクトの進め方:
ビジネスチームがクライアントの課題をヒアリングし、データサイエンティストが技術選定・分析設計を主導します。1案件あたりデータサイエンティスト1~2名がアサインされ、エンジニア・ビジネスメンバーと密に連携しながら進行します。上記フェーズを繰り返す中で、汎用化・プロダクト化を常に意識して取り組みます。
本ポジションの魅力
?? 世界的にも新しい「AI × 経済学」領域
因果推論・機械学習・経済学モデルを統合する技術は国内でも数少ない取り組みです。リアルなビジネスデータを扱いながら、最先端の手法を実装・検証できます。
?? トップクラスの研究者との協業
東京大学・神戸大学・早稲田大学・慶応義塾大学の経済学教授陣を含めたR&D定例MTGを週次で開催。 最新の学術知見を事業に応用する機会 があります。特許出願にも積極的に取り組んでおり、すでに特許取得済みの技術もあります。
?? 経営インパクトに直結
分析やモデルの成果が、クーポン原資の削減(最大70%)や購買人数の大幅増加といった形でクライアントの経営に直接反映されます。技術力とビジネス成果の両立を実感できるポジションです。
?? プロダクト化を通じた技術的成長
目の前の課題を解くだけでなく、その過程で培った技術をプロダクトとして形にする経験ができます。自分が開発したアルゴリズムが多くの企業の価格戦略を支えるプロダクトになる過程に携われます。
必須スキル
Pythonによるデータ分析・モデリング・可視化の 実務経験(目安:2年以上)
SQLを用いたデータ抽出・加工の経験
事業・ビジネスの背景を理解した上で、分析設計・提案ができること
歓迎スキル
統計学・因果推論・機械学習に関する体系的な知識(Uplift Modeling、CATE推定等の経験があれば尚可)
機械学習アルゴリズムの設計・実装・運用経験
A/Bテストの設計・実施・効果検証の経験
事業課題に関連する論文の調査・読解・再現実装の経験
経済学の知見を用いたデータ分析・モデリングの経験
クライアント折衝・分析結果のプレゼンテーション経験
求める人物像
現場での実践を通じて技術的な方法論を深化させ、プロダクトとしての完成度を高める志向をお持ちの方
クライアントの要望・要件を踏まえ、社内外のメンバーと円滑に連携しながら最適な解決策を提案できる方
分析・モデルの成果を経営インパクト(売上改善・コスト削減)につなげる意識をお持ちの方
課題発見や解決策の立案を主体的に進められる方
研究者と協業し、最新の知見を事業に応用することに興味がある方
チームの雰囲気
データサイエンティストが主体的に技術選定・設計に関わり、プロダクト価値を最大化することを重視しています。メンバー同士の距離が近く、役職・職種を問わずフラットかつオープンなコミュニケーションが根付いたチームです。
募集背景
BABEL LABELは、日本アカデミー賞で三冠を獲得した映画『正体』の監督・藤井道人をはじめとする、ディレクター、プロデューサー、脚本家が所属するクリエイター集団です。
当社は、日本国内では数少ないコンテンツスタジオとして、映画・ドラマ・ミュージックビデオなど、幅広い映像作品を企画から販売・宣伝まで一貫して自走する組織として、従来の枠にとらわれない新たな挑戦を続けています。
また、グローバルに通用するコンテンツ制作を目指し、2022年にはサイバーエージェントグループに参画。
さらに、2023年には日本で2社のみが選ばれたNetflixとのパートナーシップを締結し、
2025年には韓国のKakao Entertainmentとも提携するなど、海外展開を積極的に推進しています。
現在、より世界を意識した作品づくりと実写IPビジネスの創出・最大化に向けて、制作を管理する体制の強化を図っております。
その中核として、プロデューサーや管理部門と密に連携し、制作現場を経理の面から支える「制作デスク(チームリーダー候補)」ポジションを募集いたします。
仕事内容
【制作デスクのミッション】
経営が制作における費用を正確に把握できるように実績をすること
作品の企画~撮影~納品~作品締めまでの製作費の実績を正確に積んでいくこと
決められた期限内に発注・支払い処理を行うこと
プロデューサーが予実管理をしやすい環境を作ること
【仕事内容】
映像作品制作における制作デスク業務全般をお任せします。
作品ごとの企画~納品までの単なる支払処理や精算業務だけではなく、プロデューサー中心に作成する予算書入力をサポートし、
発注・請求支払い処理・実績管理まで行っていただきます。プロデューサーと並走して実務をこなしながら、ゆくゆくは制作デスクのリーダーをお任せしたいと考えています。
【具体的な仕事内容】
・法務・経理との連携:契約書の内容確認(支払い条件・キャッシュフローなど)
・発注管理:予算に基づいた発注書の作成、請求書との突合
・実績管理:作品単位でのコスト実績の把握・レポート
・プロデューサーとのコミュニケーション・実績報告など
・請求書支払い処理:外部スタッフ(出演者・技術者など)へのギャラ、機材レンタル費、ロケ地使用料など
・振込処理・経費精算・立替金処理:制作スタッフ、プロデューサーの処理(交通費・宿泊費・雑費など)
応募について
応募資格 必須:スキル面
【必須経験】
・基本的な経理経験
・映像業界、テレビ局などでの制作デスク経験
【実務スキル】
・Slackなどチャットツールの利用経験
・管理ツールの種類は問わないが管理ツールの使用経験
・Googleスプレットシートの実務経験があり、SUM/AVE など関数の使用ができる方
・スケジュール管理・自己管理ができる方
応募資格 歓迎:スキル
映画、TVなど映像業界での勤務経験がある方
マネジメント経験
Xlookup・ピボット/IF関数を使用できる方
簿記資格あれば尚可
ご応募いただきたい方
プロデューサーや制作チームと現場に近いスタッフから、法務デスクや経理、経営管理などの管理部門まで幅広いスタッフとの連携が必要なポジションになります。
【人・コミュニケーション】
・人とコミュニケーションを取るのが苦じゃない方・関わるのが好きな方
・相手の意図を正しく汲み取り、適切に伝えられるコミュニケーションを心がけている方
・社内外の関係者とお互いに良い関係を築きながらプロジェクトを推進できる方
・相手の立場に立って考え、きめ細やかな対応ができる方
【マインド】
・物事の目的を理解してプロジェクトの遂行に対して情熱を持てる方
・自分の業務に責任を持てることと、スケジュール管理ができる方
・状況の変化にも柔軟に対応し、最適な判断ができる方
・オーナーシップとリーダーシップを持てる方
・業務フローを見直し、効率的に整理・改善するのが得意な方(現状維持より課題解決が好きな方)
主な使用ツール
社内コミュニケーション:Slack
社外コミュニケーション:Gmail
オンラインツール:Zoom
データ管理:Googleドライブ※社内外関わる方に応じて他ツールを利用する場合もあります。
ポジションの魅力
作品を支える役割として、映像業界の中枢でキャリアを積めるポジションです。
作品づくりの“心臓部”を担うポジション
単なる事務職ではなく、映画やドラマの実現可能性とクオリティを裏から支える大事なポディションです。
契約・予算・支払い・実績までを一手に引き受けることで、現場にリアルに影響を与えることができます。
経理×映像のスキルを磨くことができる
・経理的な視点(コスト管理・キャッシュフロー)
・制作的な視点(スケジュール、実務との連携)
作品の完成に深く関われる充実感
発注処理や請求対応といった事務作業の積み重ねが、映画やドラマの完成に直結しています。
映像業界に興味がある方は、「自分の関わった作品が世に出る」という、強い達成感が得られます。
リーダー候補として、組織づくりにも関われる
単なる実務担当ではなく、ゆくゆくはチームリーダー候補という位置づけです。
日々の小さな改善から、将来的には、組織の制作管理フローを整えたり、チームづくりなどもお任せしたいと思っております。
Netflix・サイバーエージェント・カカオと連携する“世界基準”の作品づくり
国内外の大手プラットフォームとパートナーシップを結び、グローバル展開を視野に入れた作品作りに関われます。
→ 今後は、国内にとどまらず、国際的な案件も出てくる予定です。