求人ID: 32930
応相談
・ゲームエンジン上でのlookdev作業(Shaderのカスタム等)、ツール開発、技術リサーチ
・グラフィック全般の制作におけるパイプラインやワークフローの構築のフォロー
・Mayaを使用したキャラクターおよびプロップ、背景モデルのリギング作業(ボーンの配置、スキニングおよびデフォメーション、コントローラ作成)
・Mayaを使用したクロス、ヘアーシミュレーションリギング作業およびセカンダリーアニメーション作業
(業務内容詳細)
LIVE映像として衣装モデリングのチェックを行いどこまで表現できるか適切な仕組みを考えます。
髪の毛や衣装、装飾の揺れるものはsimulation要素も含めてセットアップ作業を行い、
最終的にはpythonを用いてscriptを作成しセットアップ構築を行います。
バーチャルライブアニメーションは4分程度の長尺になるのでsimulationのエラー発生率も考慮して
アニメーターと協力し精度を上げていく作業を行います。
DX事業部について
サイバーエージェントの100%子会社「アプリボット」の新規事業として、
2021年11月から、DX事業部が立ち上がりました。
ゲームで培った開発力を活かし、主に製造業向けの大型プロダクト開発を行っています。
職務内容
DX事業部にて、開発するサービスのコアデザインについてビジュアル制作におけるフローを一貫して担っていただきます。
※非公開案件も含まれるため、詳細は面接時にお話できればと思います。
・コンセプト立案(ターゲットに対する仮説立てやリサーチをしながら話題化するための戦略設計を行う
・制作ディレクション
・メインビジュアルの制作(基本的には内制し、案件によって外部パートナーに依頼してディレクションを担当する)
・展開物の制作(バナーやLPなど、案件によって制作範囲は変動する)
※展開物の制作はデザイナーが担当してアートディレクターが監修する場合があります
DX事業部で働く魅力
・複数のプロダクトを開発しており、新規の立ち上げフェーズや運用フェーズなどさまざまなフェーズのプロダクトに携わることができます。
・チームメンバーの数に対してプロダクトが多く、一人一人がオーナーシップを持って開発ができる環境です
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボットDX事業部
募集要項
?採用背景
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テクロスは「世界に通用するKAWAIIを届ける」をビジョンに掲げ、数多くのオリジナルIP作品を開発・運営し、人気タイトルを複数展開しています。
テクロスが展開するオリジナルIPタイトル及び今後の開発タイトルにおいて、UI/UXデザイン領域でテクロスのものづくりを牽引していくメンバーを募集しています。
?業務内容
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テクロスはUI/UXを"作品の体験価値を決める主軸"として重視しており、UI/UXデザイナーとしてテクロスの「KAWAII」ビジョンを基盤にクリエイティブを実現していただきます。
ゆくゆくはチームをリードし、企画段階から世界観づくり・設計部分を深く関わっていただくリーダーポジションとしてご活躍していただきます。
・ソーシャルゲームのUI企画・制作
・イベントビジュアルの制作
・UIアニメーションの制作
・制作したUIの実装作業
?使用ツール
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デザインツール:Figma/Photoshop/Illustrator/After Effects
その他実装連携:Unity/GitHub
?必須スキル
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・ゲーム業界においてUI/UXデザイナーとしての実務経験が3年以上ある方
?歓迎スキル
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・複数画面・機能にまたがるUI設計・情報設計の経験
・UnityでのUI実装の知識・経験
・AfterEffects等を使用した、UI演出アニメーションの制作経験
・チームリーダー、もしくはサブリーダーとしてメンバー育成・進行管理の経験のある方
?求める人物像
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・妥協せず工夫を重ね、UIで「遊び心+使いやすさ」を両立するデザインを提案できる方
・部署・職種を超えたコミュニケーションが得意で、メンバーの意図・要望を汲み取りながらチームを前進させられる方
・ユーザー価値と事業価値を両立させられる視点を持ち、作品全体の収益性・継続性を踏まえて意思決定できる方
・物事に柔軟に対応でき、チーム全体の成長を重視できる方。
『プロセカ』のライブを豊かに演出する、エフェクトデザイナーを募集!
業務内容
<具体的な業務>
バーチャルライブにおけるタイムラインをつかったライブ演出制作
バーチャルライブにおけるエフェクト制作およびディレクション
<業務の魅力>
3Dエフェクト制作のためのスキル向上・トレンドツールの習得など経験値が詰める点、制作するエフェクトの種類が多岐にわたるため、あらゆるシーンでのディレクション能力、アートディレクション能力のスキルアップに繋げることができる点が魅力ポイントです。
また、エフェクトチームには共通の意識として、“まだ他社がやっていないような、アッと驚く最高のエフェクトを作りたい”という思いがあります。
「この表現ができたら最高じゃない?」と夢を語りながら制作にあたれるのはとてもワクワクしますし、クリエイターとして刺激的な環境でエフェクト制作ができていると感じる点が魅力ポイントです。