求人ID: 32735
応相談
弊社のデザイナー職の中でも、特に3Dモーション業務に特化したデザイン業務を行っていただきます。
[業務詳細]
・東京開発課にて開発に関するモーションデザインの業務(モーションやカメラ等の作成)
・他スタッフのチェックバック業務
・外部協力会社様からのデータのクオリティ管理等
・MAYAでの簡単なリギング作業
◆使用ツール:
Maya…業務として使用した経験必須
Excel…リスト作成経験必須
Photoshop…開発で必要となる基本スキル必須
モーションデザイナーのリーダーとして、モーションデザイン業務と並行しデザイナーの管理などをお願いします。
[業務詳細]
・東京開発課にて開発に関するモーションデザインの業務(モーションやカメラ等の作成)
・モーションデザイナーのリーダーとしての管理業務
・外部協力会社様からのデータのクオリティ管理等
[業務上、特に必要となる能力]
・制作ルールについて理解し制作に携わる能力
・ゲームの仕様書を理解し、そこからモーションリストの作成する能力
・ゲームの仕様に合わせてルールを作成し構築する能力
・データのトラブル等の際に様々な方面からアプローチし解決を探る能力
・作成したデータを見て良し悪しが判断でき伝える能力
◆使用ツール:
Maya…業務として使用した経験必須
Excel…リスト作成経験必須
Photoshop…開発で必要となる基本スキル必須
仕事内容
ゲームの魅力を伝えるプロモーション映像の制作に携わって頂きます。
20名ほどのチームで、企画・演出から撮影・実制作、納品までを一貫して社内で行っています。
世界中の人々に自社ゲームがもたらす感動や体験を届けるため
メンバー同士が切磋琢磨しながら映像制作に取り組んでいます。
【業務内容】
・ゲームイベントやYoutubeで公開されるプロモーション映像の制作
・デジタルイベント(カプコンショーケース等)の映像の制作
【制作例】
・『モンスターハンターワイルズ』プロモーション映像④
・『BIOHAZARD RE:4』 3rd Trailer
・『ストリートファイター6』舞(Mai)ティザートレーラー
・『逆転検事1&2 御剣セレクション』 ローンチトレーラー
・Capcom Highlights Day1
配属組織について
コアクリエイティブ本部
ゲーム開発に関するクリエイティブ部分を専門に担当している組織です。
事業部(SGE)各社が持つ多様な案件に横断的に関われる点や
サービスに長期的に深く関わることができます。
参考▼
https://www.cyberagent.co.jp/service/game/
https://www.cyberagent.co.jp/ir/superiority/game/
仕事内容
サイバーエージェントグループの新規開発中のスマートフォンゲームにおける、
キービジュアル等のデザイン制作を担当していただきます。
※ご応募時にはポートフォリオの提出をお願いいたします。
ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)について
当社はメディア、広告、ゲーム事業を主軸としたインターネットサービスを展開中。
(昨年度実績で 売上約8029億/従業員数約7850名/グループ会社数約119社)
中でも、ゲーム事業部(SGE)は、現在約1700名。計9社のグループ会社で構成され、
スマホゲームを主軸に、グッズ企画・EC・グローバルマーケティング・
NFT・DX・プログラミング教育事業等を展開中。
各社独自の経営をしながらも、各社間で強固に連携し合う独特な文化を持つ組織です。
事業部(SGE)の特徴
①豊富なパイプライン・新規事業へのチャレンジ
運用・開発タイトル多数/ゲーム以外の新規事業多数。スマホゲームに関しては他社人気IPや・自社オリジナルのタイトルを含めパイプラインが豊富です。
(タイトル事例)
・株式会社QualiArts
→https://qualiarts.jp/product/
・株式会社サムザップ
→https://sumzap.co.jp/service/
・株式会社Colorful Palette
→https://colorfulpalette.co.jp/service/
②適材適所の人材戦略・抜擢文化
中途・新卒、年齢や立場に関わらず、事業環境の変化、個人の成長ビジョンに合わせて、積極的でポジティブな配置転換や新規ミッションの開発、昇格等を実行。入社3年以内での技術責任者への抜擢や、企画職(ディレクターやプロデューサー)への挑戦等。
③ワークライフバランス
徹底した労働時間の管理、女性の長期活躍サポート制度、パパ社員の育休(実績複数)
社内副業・社外副業制度 等々。多様なサポート制度が充実。
④各社・各PJT・各部門 をまたいだ柔軟でタイムリーな組織連携
各社間の垣根なく、年間で50本以上開催されるナレッジ共有会・勉強会や、
組織活性イベントの開催等、シナジーを生み出すための多様な取組みが多数
サービス企画、開発、マーケティング等、多様なシーンで各社ノウハウを学び得ることが可能。