求人ID: 10422
クオリティの高いゲーム開発を大阪から発信していくエンタテイメント企業でチャレンジができます。
最新のハードウェアに興味を感じている人は大歓迎です。
仕事概要
当社グループで運営する「ぶいすぽっ!」「RIOT MUSIC」などの各IPのキャラクターモデルの制作、既存キャラクターのバージョンアップや新衣装作成におけるディレクション業務をお任せします。
?具体的な業務内容
キャラクターのモデリング、テクスチャー制作
キャラクターモデリング制作における協力会社および業務委託クリエイターとの折衝
キャラクターモデルの品質定義および仕様策定
メンバーが制作したキャラクターモデルの品質チェックおよびフィードバック
?開発環境
フレームワーク: Extenject、UniRX、UniTask
クライアントサイド:Unity(C#)
プロジェクト管理ツール:GitHub、Notion、Monday、JIRA、Slack、Discord 等
参考
?当社グループについて
当社グループでは「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」、「HIMEHINA」等のVTuberを運営するIP事業、自社のメタバースエンジン「Brave Engine」を活用したPlatform事業、ゲームの上達に特化した「CR GAMING SCHOOL」を運営するesports事業や、XR事業、DX事業、Incubation事業と、幅広い領域で事業を展開しています。
?配属部署について
本ポジションに所属いただくスタジオ部は、当社グループが運営するIP事業「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」等が実施する3D LIVEにおけるモデル・ステージ・演出など全ての制作を担っている部門です。また、オフラインイベント時は当日の配信環境の整備等も行っています。
スタジオ部はキャラクターモデリング、ステージ制作、技術開発、モーションキャプチャースタジオの管理・運営チームに分かれていますが、全員がワンチームとなって1つのイベントを創り上げます。
また、当社で運営するIP事業以外でも、業務提携を行っている企業における制作業務を行うこともあります。
スタジオ部責任者(※)のインタビュー記事
「80億の人々に向けて最高なものを届けたい方と一緒に働きたい」システム部長の中村に聞くシステム部の組織と今後のミッションについて
※インタビュー当初の部門名称(旧称:システム部)となっています
Unityエンジニア・CGディレクターへのインタビュー記事
「クオリティを際限なく高めていく」 CGディレクター・Unityエンジニアに聞いた、Brave groupのシステム部ってどんな部署?
スタジオ設備について
スタジオ紹介
?当ポジションの魅力
短いスパンで多くの3D LIVEやイベント制作に携わることができる
「2Dで活動するキャラクターを、3Dで更に魅力的に見せるにはどうすればよいか?」等、キャラクターのモデルを制作する初期段階から携わることができる
将来的にスタジオ部の責任者や、より高いクオリティでキャラクターモデルを制作するための技術開発責任者を目指すことができる
業務内容
IPタイトル担当想定
アニメーション用のイラストの作成
(Live2D・Spineを使用/使用経験は必須要件には含まず)
必須要件
IP案件の原作(特にアニメ)への絵合わせ経験
※タッチを合わせた制作が出来る方
※ご応募時にポートフォリオをお送りください。
モーション用のパーツ分けを含めた作画の経験
デッサンが描ける基本的な作画能力
Photoshop/ClipStudioのスキル
※歓迎要件としてLive2D・Spineスキル
人物像
柔軟で誠実(客観性を受け入れる。状況に応じて自分を変える)
自律自走性(自分で掴む。自分で動く。他者を巻き込む。動かす)
チーム協業性(周囲へのリスペクト。チームで事を成す意識)
持続的成長意欲(困難なことも乗り越え続ける努力をし続ける)
■業務内容
ゲーム開発におけるエフェクト制作業務をお任せします。
Unity・Unreal Engineを用いたインゲーム/カットシーン演出制作を中心に、プランナー・デザイナー・エンジニアと連携しながら、タイトルに適した演出表現を形にしていただきます。
■主な内容
・バトル、UI、環境等の各種エフェクト制作(破壊、流体、魔法、自然現象、巨大演出 等)
・Unity/Unreal Engine(Niagara含む)での設計・実装
・Niagara/Shuriken /Material/Shaderを活用した高度表現
・GPU負荷や描画負荷を考慮した最適化
・技術検証・新表現研究
・他職種との連携
・若手メンバーへの技術アドバイス・レビュー
■就業環境:
(1)基本的には1人1案件担当となり、複数案件はほぼありません。1つの案件については3ヶ月~半年ぐらいのPJTとなり、長いものだと1年近くかけての制作になることもあります。しっかりと腰を据えて仕事をすることができる状況です。
(2)業務効率化を会社としても推進しており、就業時間をできる限り減らす形をとっており、働く方にって効率的に仕事に取り組める環境づくりを進めております。