求人ID: 41850
431万円~792万円
リーガル・コンプライアンスのマネージャーとして、以下の業務を行って頂きます。
・金融関連の法令調査やコンプライアンス観点のアドバイザリー業務
・広告掲載内容の確認
・顧客資産の分別管理に係るモニタリング業務
・顧客からの苦情管理業務
・社内規程等の策定/整備
・コンプライアンス社内研修の企画/実施
・関係当局に向けた各種報告書作成/対応業務
【募集背景】
国内大手暗号資産取引所であるbitFlyerのバックエンド開発業務をお任せします。顧客に最高のプロダクトを届けることを使命とし、オーナーシップを持って日々の開発に取り組んでいただける方を募集しています。スピード感と信頼性の両立を目指し、ブロックチェーンで世界をより簡単にするために、一緒に挑戦しましょう。
【業務内容】
■暗号資産取引所のバックエンド開発全般
- 帳票出力、レポーティング機能等のバックオフィス向け機能の開発
- C# / ASP.NETを用いたWebアプリケーションおよびAPIの設計・実装
- ソフトウェアアーキテクチャ設計・技術選定
- ナレッジシェア・技術リードによるチーム育成
- 新規プロダクト開発への技術貢献
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり
【募集背景】
bitFlyerでは、暗号資産領域における継続的なサービス拡充とグローバル展開に伴い、開発組織のマネジメント体制を強化しています。エンジニアリング部門の生産性と連携力を最大化し、技術と組織の両面から事業成長をリードできるマネージャーを募集します。
【業務内容】
■エンジニアリングチームの運営方針立案とリソース管理
■システム開発部とSRE部間の連携推進と組織体制の構築・運営
■プロダクト開発における優先度の決定とスケジュール策定
■エンジニアの育成・評価・採用計画の立案と実行
■技術負債の解消や開発プロセス改善に関するイニシアチブの実施
■エンジニアリング文化の醸成とチームの士気向上のための施策
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり
オルトプラスでは、スマホ向けゲームアプリの開発・運営を軸とし、オンラインクレーンゲームやライブゲーミングサービスの開発、ブロックチェーンゲーム開発など、今まで培ってきたノウハウを生かした非ゲーム領域を含む新しい事業への取り組みを進めています。
直近のリリース?https://www.altplus.co.jp/topics/20240725
経営企画室の室長候補として、中期・年度計画の策定や予実管理、機関運営、IRを含む経営管理業務全般を担い、経営陣の意思決定を支援していただきます。
<具体的には>
・中期経営計画・年度計画の策定、KPI設計および進捗管理
・全社の予算策定・予実管理、経営レポートの作成
・機関運営業務(株主総会・取締役会の運営、議事録作成等)
・IR業務(開示資料作成、投資家対応等)
・新規事業・アライアンスの企画、M&A検討およびPMI
<このポジションの魅力>
・社長直下のポジションとして、経営の中枢に関わりながら経営計画の策定やM&A推進など、会社の成長戦略を自らリードできる環境があります。
・経営管理、IR、機関法務、新規事業など領域が広いため、上場企業の経営企画として必要なスキルを幅広く身に付け、キャリアの専門性を高めることができます。
・エンタメ領域を中心に多様な事業へ関われるため、数値だけでなく「コンテンツを支える経営」の醍醐味を感じられるポジションです。
リモートワーク主軸のハイブリッド勤務を行っており、プロジェクトごとに週1日以上出社日を設けています。
※アサイン先やプロジェクト状況により出社での業務となる可能性がございます。
【募集背景】
bitFlyer Holdingsは、暗号資産・ブロックチェーンという極めて不確実性が高く、かつ規制・テクノロジー・金融が複雑に交差する領域において、グローバル規模での持続的成長を目指しています。
国内外での事業拡大、複数国にまたがる規制対応、プロダクト・事業ポートフォリオの高度化、IPOを見据えたガバナンスおよび資本市場対応など、経営判断の難易度は年々高まっています。
こうした環境下において、経験や勘に依存しない、データと数理に裏付けられた戦略意思決定を経営の中核に据えることが、当社の競争優位性を左右する重要なテーマとなっています。
本ポジションでは、経営陣の一員として、経営戦略と高度な分析・モデリングを融合させ、bitFlyerの意思決定そのものを設計・進化させるCSO(最高戦略責任者)を募集します。
【業務内容】
■グループ全体の中長期経営戦略および成長シナリオの策定・実行
市場・競合・規制・技術動向を踏まえた複数の戦略シナリオ構築
定量モデルに基づく戦略オプションの評価および意思決定支援
■経営意思決定を支える分析基盤・KPI設計の高度化
事業・プロダクト・財務データを統合した分析フレームの設計
経営判断に直結するKPI体系の構築とモニタリング
■新規事業・事業ポートフォリオ戦略の立案および推進
新規事業・投資案件における事業性評価、リスク分析
既存事業の構造分析および資源配分最適化
■M&A、戦略的提携、資本政策に関する戦略立案および実行支援
投資・買収候補の定量的評価、デューデリジェンスの統括
PMIを含む統合戦略の設計
■CEOの戦略パートナーとしての役割
取締役会・経営会議における戦略的インサイトの提供
経営陣との議論を通じた意思決定品質の向上
■全社横断の戦略プロジェクトの主導
事業部門、プロダクト、財務、法務、テクノロジー組織との連携
戦略思考・データドリブン文化の浸透
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり