求人ID: 41357
応相談
【RecGame新卒企業】
こちらの求人にご興味をお持ちになられた方は、「RecGame新卒」(
https://newgrads.recgame.jp/ )に是非ご登録ください。
企業から選考オファーが届く可能性がございます。
☆適正や希望などから総合的に検討して、入社時の担当業務/配属先を決めていきます。
<具体的な業務>
・ゲーム内で使用するボーカル楽曲の制作
・ゲームシーンに合わせた楽曲の制作、および効果音制作
・上記の制作物に伴う収録業務のディレクション及び管理
・音声の収録、編集、サウンドデータの加工、管理
・ゲームへの実装作業
仕事内容
ゲームの背景グラフィックデザインを中心に適正や希望に応じて、以下の業務もお任せします。
・アイテムや装飾品などのゲーム素材の制作
・背景のモーション制作、バトルEffect制作、UIデザイン
・アイコン、バナーなど各種サイト用素材制作
【その後のキャリアパス】
※経験を積んだ後は、以下のようなキャリアパスを目指せます。
(1)ゲームグラフィックの分野を突き詰める「スペシャリスト」
(2)デザインのクオリティチェック、進行管理等を行う「アートディレクター」
(3)チームの管理をしつつ、自身でもデザインを行う「プレイングマネージャー」
正当な評価のもと、納得できる待遇にて就業いただけます。
【あなたの実力を正当に評価】
イラストやデザイン等、グラフィックに対する評価は、
業界でも難しいとされており、ブラックボックス化しているケースも少なくありません。
しかし、当社はクリエイターは大切な人財との考えから明確な評価制度を設けています。
【デザイン完全自社内製のこだわり】
スマホアプリの業界では、一般的にイラストなどは外注されるケースが多く見られますが、
当社はあくまでも内製にこだわっています。
グラフィックに関して最高品質を保つためにも、
この体制だけは今後も変えることはありません。
同業界においてフリーランスで活躍されていた方や、
趣味が高じて仕事にしたいという方が、正社員として安定した環境で活躍しています。
業務内容
WFSを含む、グリーグループが提供するサービスのQA業務全般をご担当いただきます。
QAチームは、サービスの品質向上のため、障害の未然防止やテストの自動化など、様々なことに取り組んでいます。
入社後は、サービスのQA担当として管理を行いつつ、マネージャー候補として、以下画像内の「正社員業務」のメンバーマネジメントやプロジェクト管理もお任せします。
【業務具体例】
モバイルゲームにおける、テスト計画 / 設計 / 管理 / 実行
品質分析および改善提案
費用管理
開発関係者との折衝
スタッフ教育(研修/OJTの実施、カリキュラム作成/コンテンツ整備)
スタッフ管理(勤怠管理等)
自チームのメンバーマネジメント
この仕事の魅力
・開発担当と密接に関わるため、内部からゲーム運営を体感できます。
・担当ゲームタイトル業務の裁量が大きいので、個々人の成長を強く促す環境です。
・会社全体でスピード感が高く、判断も早いことから、提案含めスピーディーに進むことが多い環境です。
・QAグループが複数事業を横断で担当しているため、様々な情報に触れることで成長しやすい環境です。
応募資格
必須スキル/経験
QA業務での管理経験
チームマネジメント経験
歓迎スキル/経験
JSTQB等、ソフトウェアテストに関連する資格の保有
期待する役割
AIなどの新規技術を用いた業務改善の推進
積極的な他社連携による自社知見の強化
職務内容
▼業務詳細
開発、運用ゲームタイトルのサウンドディレクション業務をご担当いただきます。
■サウンド方針の決定や企画/設計、制作/予算管理、実装
■サウンド制作物のディレクション及び外注管理等
※楽曲、効果音制作、MA作業も適性をみてお任せする場合がございます。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・世界震撼をビジョンに掲げ、「グローバル展開前提の大規模IPゲーム開発」のほか、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」など幅広いプロジェクトが多数ございます。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴う個人の機会損失を軽減する戦略に取り組んでいます。
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず「やる気・熱量」に投資を行うことを大切にしており、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「各職種ボード」や「技術統括本部」をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ8社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくることができる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech