求人ID: 40985
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応相談
業務内容
グループの全社基盤を支えるコーポレートシステムの社内開発における「開発チーム統括マネージャー」を募集します。
複数のスクラムチーム(4チーム・約20名規模)が並走する中で、組織全体の開発標準を策定し、予算と人選の権限を持って組織を牽引することを期待します。
「案件が終われば解散」するSIer的なスタイルではなく、自社のプロダクトと組織を中長期的に育て上げることに情熱を持てる、技術出身のマネジメントリーダーを求めています。
<具体的な業務>
20名規模の内製開発組織のマネジメントとして、以下の意思決定と実行を担っていただきます。
組織運営・ガバナンス: 複数スクラムの全体統括、開発標準の策定、内製開発組織の継続的な改善
リソース・予算管理: 数千万~億単位の年間予算の策定・管理
ベンダーコントロールおよび外部委託先の選定・メンバー管理
技術・ビジネス判断: ユーザー部門との直接対話を通じたビジネス成果に直結する仕様・アーキテクチャの決定
ピープルマネジメント: エンジニアの採用提案、チーム内のメンバー評価・キャリア支援
この仕事の面白み
『ファイナルファンタジー』『ドラゴンクエスト』『キングダムハーツ』などのスクウェア・エニックスのゲームに、開発者をサポートするかたちで関わることができます。
「作る」だけでなく「組織を変える」手応え: 自身の手でプロダクトを形にしながら、組織のあり方そのものをモダンにアップデートしていくダイナミズムを味わえます。
ユーザーとの距離の近さ: 利用者はグループ全社員。自分がレビューし、リリースした機能が、即座に社員の働きやすさに直結する実感が得られます。
技術選定の裁量: 業務改善におけるソリューションの選定や最適なアーキテクチャの選定など、技術的な意思決定において大きな裁量があります。
必要なスキルと経験など
SIer・ユーザー系IT企業等での開発プロジェクトでのPM経験(5年以上): システム開発ライフサイクル全体の理解
10~20名相当のエンジニア組織のマネジメント経験: チーム間の調整、リソース最適化の実践
予算管理(数千万~規模)およびベンダー管理の経験: 投資対効果を意識したコスト管理と外部パートナーとの折衝
技術的素養: プログラミングやアーキテクチャ設計の実践経験(言語,環境は不問)に基づき、エンジニアと対等に議論し、見積もりの妥当性や技術的リスクを精査した経験
あると望ましいスキルと経験など
大規模案件(30名以上)の1次請けPM経験
内製開発組織の立ち上げ・プロセス改善の実績
アジャイル/スクラムの導入・定着支援の経験
業務内容
スクウェア・エニックスが提供する各種サービスおよびゲームタイトルを、安全に継続して提供していくため、インターネットに公開しているWebサイト・サーバに対する脆弱性診断、ならびにオンラインゲームに対するゲームセキュリティ診断業務を担当していただきます。
本ポジションでは、単に診断を実施するだけではなく、診断対象部門との調整、診断計画の整理、診断実施、レポーティング、修正確認、クロージングまで、一連のプロセスを主体的に推進していただきます。
案件によっては外部ベンダーへ診断を委託することもあり、その際には事務局として関係者との調整や進行管理、成果物確認も担っていただきます。
また、能力に応じて以下業務をリーダーとして担っていただくことも想定しています。
<具体的な業務内容>
・インターネット公開Webサイト・サーバに対する脆弱性診断の実施
・ ゲームセキュリティ診断、不正対策観点での検証
・管轄部門との事前調整、診断スコープ整理、日程調整、診断結果レポート作成、報告
・改善状況の確認、再診断、案件のクロージング
・外部ベンダーへ診断を委託する際の事務局対応、進行管理、成果物確認
この仕事の面白み
・Web診断だけでなく、ゲーム会社ならではのゲーム診断や不正対策など、脆弱性診断をベースに専門性を広げていける環境です。
・少数精鋭の組織のため、一人ひとりが担う範囲は広く、大きな裁量をもって業務を推進できます。
・開発部門と近い距離で連携しながら、実効性のあるセキュリティ向上につなげることができます。
・診断実務だけでなく、ベンダーマネジメントにも関われるため、キャリアとしてマネジメントの経験も積むことができます。
必要なスキルと経験など
・Webアプリケーション脆弱性診断の実務経験 (5年以上)
・ネットワーク、サーバに関する基礎知識
・診断結果を整理し、分かりやすく伝えるレポート作成能力
・開発者や関係部門と円滑に連携できるコミュニケーション力
・ゲームセキュリティ、不正対策領域への興味・関心
あると望ましいスキルと経験など
・Burp Suite、PacketProxy、VEX、InsightVMなどのツール利用経験
・英語ドキュメントの読解力、または英語でのコミュニケーション力
・ベンダーコントロール、案件進行管理、関係者調整の経験
・オンラインゲームやクライアントアプリケーションに対するセキュリティ検証経験
・通信改ざん、クライアント改変、メモリ改ざん、リバースエンジニアリングに関する知識または経験
業務内容
スクウェア・エニックス・グループの社内業務システムを統括する組織において、基幹ERPシステム(SAP S4/HANA、BPM 等)の運営および会計領域のIT施策推進に参画していただきます。
将来的には同領域を牽引するリーダーとしての役割を期待しています。
既存システムの安定稼働を堅持しつつ、会計・販売領域のシステム改善や業務プロセス改善などの重要案件において、自らも技術・実務の核(コア)となりながら、要件定義から運用設計までを担うメンバーとして活動していただきます。
<具体的な業務>
* 基幹システムの安定運用と改善: SAP S4/HANA、BPMを中心とした基幹業務システムの保守運用、およびユーザー利便性向上のための機能改善。
* 会計IT施策の推進: 決算プロセス刷新やガバナンス強化など、会計・財務領域における課題解決に向けたITソリューションの立案・実行。
* 伴走型ユーザー折衝: 経理・財務部門をはじめとするユーザー部門と直接対話し、複雑な業務要件を整理し、システム仕様への落とし込み。
* ベンダーマネジメント: 外部協力会社と連携し、開発品質の担保、進捗管理、および技術的なディレクションの実行。
<開発環境 等>
* SAP S4/HANA (ERP), Pega (BPM)
* AWS, JIRA, Confluence
* DataSpider, JP1, Slack/MS Teams
この仕事の面白み
・『ファイナルファンタジー』『ドラゴンクエスト』『キングダムハーツ』などのスクウェア・エニックスのゲームに、開発者をサポートするかたちで関わることができます。
・「作る」だけでなく「組織を変える」手応え: 自身の手でプロダクトを形にしながら、組織のあり方そのものをモダンにアップデートしていくダイナミズムを味わえます。
・ユーザーとの距離の近さ: 利用者はグループ全社員。自分がレビューし、リリースした機能が、即座に社員の働きやすさに直結する実感が得られます。
・技術選定の裁量: 業務改善におけるソリューションの選定や最適なアーキテクチャの選定など、技術的な意思決定において大きな裁量があります。
業務内容
大規模オンラインRPGをはじめとする当社サービスを支える自社バックエンドシステムに対して、サイト信頼性エンジニアリング (SRE) を遂行していただきます。
私達のチームではSREを「コードが開発・実行されるクラウド環境全ての信頼性に対して責任を負うエンジニアリングを遂行すること」であると定義しており、幅広い裁量と責任範囲を担っています。
具体的には、IaCによるクラウドインフラ管理、CI/CDパイプラインの構築、APIの性能改善、SLOの定義と可視化、ログ基盤・監視基盤の改善、オブザーバビリティの活用促進、セキュリティ管理、AI活用による業務効率化など幅広い業務を通じて、システムの信頼性向上のためのエンジニアリングに従事していただきます。
この仕事の面白み
・スクウェア・エニックスのゲームを支えるバックエンドシステムのパフォーマンスをモニタリングしながら、SREに関する幅広いエンジニアスキルを磨くことができます。
・ボトムアップでの改善提案や新規技術の導入を推進することができます
・SREプラクティスの実践によりシステムの信頼性向上を達成することで、エンドユーザーのゲーム体験に直接貢献することができます。
必要なスキルと経験など
・AWS, Google Cloudなどのパブリッククラウドを利用したシステムの構築・運用経験
・Docker, Kubernetesなどのコンテナ技術に関する知識や業務での利用経験
・UbuntuなどのLinuxに関する知識や業務での利用経験
・TerraformなどのIaCを用いたシステムの構築・運用経験
・複数チームが関わる業務を円滑に推進することのできるコミュニケーション能力
・現状に対して積極的な改善提案ができる姿勢
あると望ましいスキルと経験など
・SLOやCI/CDなどのSREに関するプラクティスの実践経験
・MySQLなどのRDBMSに関する知識や業務での利用経験
・NewRelic, Datadogなどのモニタリング基盤の構築・運用経験
・Elastic CloudやCloud Loggingなどのログ基盤の構築・運用経験
・SysdigやSecurity Command Centerなどのセキュリティ監視基盤の構築・運用経験
・高負荷環境でのシステム運用やパフォーマンス最適化の経験
・AIを用いた業務改善や自動化の実践経験
・障害対応やトラブルシューティングの経験
・チームやプロジェクトのリーディング経験
・開発・運用を自動化するためのコーディングスキル (Go, Pythonなど)
MIMIRについて
ミーミルは、『経験知に価値を与える』をミッションに掲げ、「個人の知見」を「クライアント」につなぐことで、「個人の豊かな生き方」と「事業創造の機会創出」を実現します。クライアントは、プロフェッショナルファームや、大手事業会社(製造業、総合商社、広告代理店など幅広い業種)の経営企画、新規事業部門、R&D部門です。新規事業や海外展開の検討を行う初期段階で、業界動向や市場トレンド、未来予測に関する調査のニーズが多く、様々な分野やテーマの知見が求められています。リサーチアナリストは、未来をリードする専門家や特定領域の第一人者、経験豊富なビジネスパーソンやアカデミックパーソンを特定し、1時間のエキスパートインタビューや専門的なコメントの依頼をアレンジすることで、個人が持つ知見をクライアントに提供しています。
● エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
https://newspicks.expert/
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼んでいます。
個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在40,000人超まで増加し続けております。
● クライアント向けサービス「Speeda Expert Research」
https://jp.ub-speeda.com/expert-research/
1時間の「EXPERT Interview」や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる「FLASH Opinion」など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。Speedaの取引企業2000社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
私たちが挑戦するイシュー
リーディングカンパニーの変革・課題解決を支える
事業プロデュース #専門家によるエンパワーメント #ビジネストランスフォーメーション #顧客も仲間もハッピーにする存在 #価値共創 #Japan as Number One Again
専門家が持つ「知見」と「経験」には、非常に大きな価値があります。
生成AIにより情報収集のスピードは飛躍的に高まりましたが、企業の意思決定に活用するには、その真偽の見極めや理解が不可欠です。 先行きが不透明な時代において、AI等で手軽に得られる情報の行間や見えない課題まで読み解く、業界で豊富な経験を持つエキスパートの知見の価値が一層高まっています。
たとえば、医療ロボット、スマート物流、自動運転、セキュリティテック、顔認証技術、宇宙ビジネスといった最先端の領域で知見を持つ方々。また、半導体、エネルギー、小売、金融、情報通信、機械など、様々な業界・分野で深い知識や経験を持つ方々。その一人ひとりが持つ知見は、多くの課題を解決し、未来を創造するための重要な要素です。
※AI時代のエキスパートリサーチの価値:参考記事
企業が抱える新たな事業創出、未来予測、AIシフトなどの課題に対して、最先端ビジネス領域の第一人者や豊富な経験を持つ専門家が提供する外部ナレッジは、課題解決に向けた大きなレバレッジとなります。
しかし、このようなエキスパートの知見を活用する仕組みは、まだ発展途上の段階にあります。
私たちは、を牽引するリーダー企業の行動変容を、専門家のナレッジを通じて共に創り出していきます。そして、企業が自律的かつ持続的な変革を遂げる姿を実現することを目指しています。この挑戦に共感し、共に歩んでくださる方をお待ちしています。
業務内容
【本ポジションの役割】
Speeda Expert Researchが提供する「24時間以内に5名以上の専門家の回答をクライアントに届ける」超速・知見獲得サービス「FLASH Opinion」のデリバリーチームにて、サービス運営の核となる業務を担っていただきます。
【FLASH Opinionとは】
企業の「明日、意思決定をしたい」という切実なニーズに対し、世界中のエキスパートから24時間という極限のタイムラインで、専門家の知見にもとづくテキスト回答(一次情報)を収集・提供するサービスです。
※サービス詳細・導入事例はこちら
【主な顧客】
大手事業会社: 総合商社、製造業、大手IT企業などの経営企画/新規事業担当/R&D担当
プロフェッショナル: 外資・内資トップティアコンサルティングファーム、シンクタンク
【具体的な業務内容】
単なるオペレーションではなく、顧客の「問い」を磨き上げ、最短で最適解へと導く役割です。
要件定義・ディレクション:
お客様から投稿された問いを、実現可能な形か精査し、整えます。お客様が考え抜きご依頼いただいた質問の背景・論理を正しく理解し、専門家の方々にとって適切な問いになるよう、整理します。
エキスパート・サーチ & 打診:
膨大なデータベースから最適な専門家を特定。専門家の方々が積み上げてきたキャリアを正しく理解し、お客様の問いに真に合致する方を選定します。
プロジェクトマネジメント:
「24時間以内」という制約の中で、回答の進捗を徹底管理。顧客の期待を超えるスピードと精度で、意思決定の「武器」となる情報をデリバリーします。
業務改善施策の運用:
決まったオペレーションを回すだけでなく、日々もっと良くできる箇所を見つけ、改善し続ける文化があります。AIや最新のSaaSツールを用いながら、メンバーの意思に基づき施策に携わります。
魅力
1.AI時代に真に求められる情報に携わる。
ユーザベースは2028年に向けたビジョンとして「アジアNo.1の経済情報インフラになる」を掲げ、SpeedaやNewsPicksといった経済情報プラットフォームを運営しています。中でも、私たちは特に「まだ構造化・明文化されていない個人の知見」という、特に希少価値の高い領域を扱っています。多くのビジネスパーソンがAIで情報収集する時代だからこそ、人の知見にアクセスできるエキスパートリサーチの存在感や意義は高まっており、その価値を最大化するためのアプローチを模索できます。
2.サービスの「質」を守り育てる。
クライアントの問いを磨き、エキスパートの知見を尊重することで、このプラットフォームの価値そのものを守っています。自分の介在によって、知の循環がより滑らかで質の高いものへと育っていく手応えを実感できます。
3.急成長を支える「仕組み」を創る。
【ミッション:完成された組織ではなく、創る組織】
「FLASH Opinion」は現在、利用数が急拡大している真っ只中にあります。
・「どうすれば、より精度の高い回答を1分でも早く届けられるか?」
・「顧客の期待を超えるデリバリーを、どう仕組み化(型化)するか?」
といったオペレーション設計や、チームビルディングに直接携わっていただきます。
【キャリアパス:早期のマネジメント挑戦】
組織が拡大フェーズにあるため、年次や経験に関わらず、意思と成果次第でリーダーやマネジメントポジションへの早期就任が可能です。
単なる「プレイヤー」で終わらず、事業をグロースさせる「当事者」としての経験は、キャリアにおける強力な武器になり得ます。
また、当チームはスリランカにも拠点を持ちグローバルに組織を運営しています。
働き方(リモートワーク中心)
出社頻度:月1回(チームの出社日を設けています)
その他:年に2~3回、MIMIR全体の例会が開催されるため、その際は原則的には出社いただきます。
その他参考記事
▶︎ HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▶︎産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
▼DEIBレポート2024
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
■■■本ポジションでお任せしたいこと■■■
「日常にもっと遊び心を」
ゲームを中心としたエンタテインメントを社会に実装させていく、ゲーミフィケーション事業におけるビジネスプロデューサーをご担当いただきます。 企画・開発メンバーと連携しながら、事業戦略の策定やプロダクト開発まで、クライアント企業に伴走して新規事業開発を支援する業務です。
急速拡大中の事業をさらに推進するため、幅広くご活躍いただくことを期待しています。
■■■業務内容■■■
・自社開発/受託開発を問わず、デジタルプロダクトの事業開発
・クライアント企業の課題を分析し、エンタテインメント企業ならではの解決策の提案を実施
・プロジェクト開始後後は、伴走型の事業戦略/事業計画策定支援、プロジェクト完了までチームを率いて遂行
■■■事業の特徴■■■
私たちは「ゲーミフィケーションによる課題解決」をコアバリューとして事業を運営しています。
ゲーミフィケーションとは、ゲームのノウハウやメカニクスをゲーム以外のサービスや事業活動へ導入し活用する手法です。
近年では医療業界や金融業界など、一見エンタテインメントとは結び付かないような業界でも活用されています。
機能的価値を提供するだけでは実現できない、エンドユーザーの「感情を動かす」仕組みのニーズは高まっており、DXが叫ばれる昨今では様々なお客様から必要とされています。
<取り組みの一例>
・入浴を促進するための女性向けノベルゲームアプリ開発・運営(ガス会社)
・社内コミュニケーションを促進する研修用のカードゲーム開発(製薬会社)
・貯まったポイントの消費を促す、パズルゲーム開発(電力会社)
・町の財政状況をわかりやすく伝える冊子制作(地方自治体)
・商業施設の回遊を促進する、AR・ミニゲームを活用したデジタルスタンプラリー開発(小売業)
・障がい者とよりよい雇用関係を築くための知識を習得できる社内研修用ボードゲームの開発(研修会社)
・世界観がある体験型ゲームで災害リスクや対処法を学べるエンタメ避難訓練の企画・体験設計(地方自治体)
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