求人ID: 40798
400万円~800万円
オルトプラスでは、スマホ向けゲームアプリの開発・運営を軸とし、オンラインクレーンゲームやライブゲーミングサービスの開発、ブロックチェーンゲーム開発など、今まで培ってきたノウハウを生かした非ゲーム領域を含む新しい事業への取り組みを進めています。
直近のリリース?https://www.altplus.co.jp/topics/20240725
経営企画室の室長候補として、中期・年度計画の策定や予実管理、機関運営、IRを含む経営管理業務全般を担い、経営陣の意思決定を支援していただきます。
<具体的には>
・中期経営計画・年度計画の策定、KPI設計および進捗管理
・全社の予算策定・予実管理、経営レポートの作成
・機関運営業務(株主総会・取締役会の運営、議事録作成等)
・IR業務(開示資料作成、投資家対応等)
・新規事業・アライアンスの企画、M&A検討およびPMI
<このポジションの魅力>
・社長直下のポジションとして、経営の中枢に関わりながら経営計画の策定やM&A推進など、会社の成長戦略を自らリードできる環境があります。
・経営管理、IR、機関法務、新規事業など領域が広いため、上場企業の経営企画として必要なスキルを幅広く身に付け、キャリアの専門性を高めることができます。
・エンタメ領域を中心に多様な事業へ関われるため、数値だけでなく「コンテンツを支える経営」の醍醐味を感じられるポジションです。
リモートワーク主軸のハイブリッド勤務を行っており、プロジェクトごとに週1日以上出社日を設けています。
※アサイン先やプロジェクト状況により出社での業務となる可能性がございます。
オルトプラスは、スマホ向けゲームアプリの開発・運営を主軸として、オンラインクレーンゲームやライブゲーミングタイトルの開発、ブロックチェーンゲーム開発など、今まで培ってきたノウハウを生かした新しい事業領域への取り組みを進めています。
これら事業拡大に伴い「リードサーバーエンジニア」を募集します!
<業務内容>
ゲームタイトルのサーバサイド開発及び運用管理をお任せします。
・既存タイトルへの開発支援、マネジメント
・新規開発タイトルへの開発支援、マネジメント
・新規開発タイトルへの技術選定、ルール策定
・サーバエンジニアチームのマネジメント
CTOが統括する開発部に所属していただき、適正に従って各PJへアサインします。
メインとなるゲーム事業の他、新規事業や他社と協業で手掛ける大規模案件、社外プロジェクトとのリレーションもあり様々な技術領域にタッチ可能です。
<開発環境>
言語:PHP, Python, Ruby, Scala, Rust, JavaScript, Java
フレームワーク:Laravel, Phalcon(PHP), Ruby on Rails(Ruby), React, Vue.js, AWS Lambda(Python)ほか
データベース:MySQL(AWS Aurora), PostgresQL, DynamoDB, Redis
ソースコード管理:Github, Gitlab, CodeCommit
プロジェクト管理:Notion, Slack, Backlog, GoogleDrive/spreadsheet
※原則リモートワーク
※プロジェクトごとに週1日ほど出社日を設けています
オルトプラスは、スマホ向けゲームアプリの開発・運営を主軸として、オンラインクレーンゲームやライブゲーミングタイトルの開発、ブロックチェーンゲーム開発など、今まで培ってきたノウハウを生かした新しい事業領域への取り組みを進めています。
これら事業拡大に伴い「開発ディレクター」を募集します!
WEB3、メタバース、NFT、女性向けIP等の新規ゲーム開発案件のディレクション業務全般をお任せします。
【具体的には】
・開発ディレクション全般
・ゲーム企画及びシステム設計
・制作物のクオリティコントロール
・関係各社との折衝業務
・制作スケジュール管理
メインとなるゲーム事業の他、新規事業や他社と協業で手掛ける大規模案件、社外プロジェクトとのリレーションもあり、キャリアステップに応じたアサイン先を考慮いたします。
リモートワーク主軸のハイブリッド勤務を行っており、プロジェクトごとに週1日以上出社日を設けています。
※アサイン先やプロジェクト状況により出社での業務となる可能性がございます。
オルトプラスは、スマホ向けゲームアプリの開発・運営を主軸として、オンラインクレーンゲームやライブゲーミングタイトルの開発、ブロックチェーンゲーム開発など、今まで培ってきたノウハウを生かした新しい事業領域への取り組みを進めています。
ゲーム作りのノウハウを生かしたIT系事業の拡大に伴い「サーバーエンジニア(IT系コンテンツ)」を募集します!
BtoC、BtoBサービスのサーバサイド開発及び運用管理を担当していただきます。
<業務内容>
・既存タイトルの機能開発や改善作業
・仕様書を元にした新規タイトルの機能開発
・API設計と開発
・一部のDB設計
CTOが統括する開発部に所属していただき、適正に従って各PJへアサインします。
メインとなるゲーム事業の他、新規事業や他社と協業で手掛ける大規模案件、社外プロジェクトとのリレーションもあり様々な技術領域にタッチ可能です。
<開発環境>
言語:PHP, Java, Python, Ruby, Scala, Rust, JavaScript, Java, Go
フレームワーク:Laravel, Ruby on Rails(Ruby)、AWS Lambda(Python)ほか
データベース:MySQL(AWS Aurora), OracleDB, PostgresQL, TiDB, DynamoDB, Redis
ソースコード管理:GitHub, GitLab
プロジェクト管理:Notion, Slack, Backlog, GoogleDrive/spreadsheet
リモートワーク主軸のハイブリッド勤務を行っており、プロジェクトごとに週1日以上出社日を設けています。
※アサイン先やプロジェクト状況により出社での業務となる可能性がございます。
新規案件も複数進行中。他社と協業で手掛ける大規模案件や社外プロジェクトなど、ご希望されているキャリアプランを考慮したアサイン先を検討します。
ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)
【職務内容】
財務経理責任者と連携し、経理部門の中核メンバーとして下記業務をお任せします。
・月次決算及び年度決算業務
仕訳基礎資料の作成~仕訳計上~各種資料作成まで、一連の業務を主担当の一人としてお任せします
・経理周りの業務フローの改善・効率化
既存の業務フローにおける課題発見や、改善策の提案・実行を期待しています
・各種支払・債権債務管理
・監査法人、顧問税理士対応のサポート
ご経験やスキルに応じ、将来的には開示資料(計算書類及び上場申請書類等)の作成サポートなど、
より専門性の高い業務にも挑戦いただけます。
【このポジションの魅力】
・経験を活かし、専門性を深める: 決算業務の主担当として、経理のプロフェッショナルとしてさらに専門性を磨けます。
・主体性を発揮できる環境: 「もっとこうしたら良くなる」というあなたの意見や提案を歓迎するカルチャーです。
・経営に近い視点: 会社の成長をダイレクトに感じながら、経理から事業や経営の流れが見えるポジションです。
・ワークライフバランスの実現: 労働時間の柔軟性も高く、キャリアとプライベートを両立できる働き方が可能です。
採用背景
ミラティブは「わかりあう願いをつなごう」というミッションのもと、スマホゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』を運営し、現在は配信者数570万人を有する国内No.1のプラットフォームへと成長しています。
2025年には上場を果たし、M&Aや資本業務提携を戦略的に活用する「第二創業期」を迎えました。事業・組織ともに急速に拡大するなか、経営の意思決定を支え、成長戦略を推進する経営企画機能の強化は急務です。
経営と現場をつなぎ、スピード感を持って会社の次のステージを共に描いていただける方を募集いたします。
▼コーポレートの今後の方向性や業務内容はこちらからご確認ください。
https://note.com/mirrativ/n/nf2f98a65cc90
仕事内容
経営企画として、上場企業としての経営管理基盤の整備から、M&A・資本政策・開示対応まで、会社の成長を数字と戦略の両面から支える幅広い業務をお任せします。
※ご経験に応じて、お任せする範囲はご相談させていただきます。
【具体的な業務内容】
事業計画の策定および予実分析による経営モニタリング
取締役会・株主総会をはじめとする重要会議体の運営・管理
各種会議体に向けた経営資料の作成・整備
株主対応および資本政策の立案・推進
有価証券報告書・決算短信等の法定開示書類の作成
エクイティストーリーの検討および決算説明資料の作成
競合分析・市場動向の調査・整理による経営意思決定支援
グループ会社の管理・連携推進
経営課題に紐づく横断的なプロジェクトへの参画・推進
このポジションの魅力
経営のど真ん中で、会社の成長を支える
事業計画の策定・予実分析・資本政策・開示対応・グループ会社管理など、経営企画の全領域を担うポジションです。自分の仕事が経営の意思決定に直結する手応えを、日々感じられる環境です。
第二創業期を、経営に近い距離で動かせる
2025年の上場を経て、M&Aや資本業務提携を積極的に活用する成長フェーズにあります。単なる分析・資料作成にとどまらず、非連続な成長を推進するプロジェクトに最前線で関われます。スピード感のある環境で、豊富な実践経験を積みたい方に最適なポジションです。
CFOや部長の「思考のパートナー」として、上場直後のダイナミックな意思決定に深く潜り込むことができる
取締役CFOの須山(元ベルガー・DeNA元ベルガー・DeNA海外事業開発・複数社スタートアップ役員)や経営企画部長(元日興証券IPO支援)など、プロフェッショナルがすぐ隣にいます。
彼らの思考の深さ、判断のスピード、ステークホルダーを動かすロジックを、至近距離で「盗める」環境です。大企業なら10年かかる「経営判断の経験値」を、ミラティブなら1~2年で凝縮して得られます。ここで数年過ごした後のあなたは、スタートアップのCFOや、大手企業の戦略責任者を十分に狙える人材になっているはずです。
ベンチャーらしい裁量と、上場企業としての安定基盤を両立
経営との距離が近く、提案から実行までのリードタイムが短い環境です。堅実な財務基盤と上場会社としてのガバナンスを背景に、M&A・資本業務提携・新規事業投資といった戦略テーマに、当事者として関わることができます。
自分のライフスタイルに合わせた働き方ができる
コーポレート本部は週1回の出社を基本とし、対面でのコミュニケーション機会を大切にしながらも、各自が自律的に働くハイブリッドスタイルを採用しています。子育て中のメンバーも多く、突発的な休みにも理解のある職場文化があります。また、育児に限らず家族の看病・介護にも対応した独自の福利厚生制度「 MiLife(ミライフ) 」を導入。ライフステージの変化があっても、長くミラティブで活躍し続けられる環境を整えています。
必須要件
経営企画、財務分析、戦略コンサルティングのうち、いずれかの実務経験
データ分析・問題解決能力
Excel、PowerPointなどの業務スキル
会計・財務の基本知識
歓迎要件
ITやエンターテインメント業界での就業経験
上場企業にてIR業務に携わった経験
M&A・資本業務提携・PMI(Post Merger Integration)の実務経験
子会社・投資先の管理・ガバナンス運用経験
外部のステークホルダー(投資家やアドバイザーなど)との折衝経験
ビジネスレベルの英会話スキル
求める人物像
ミラティブのミッション / ビジョン / バリューに共感していただける方
複雑性の高いステークホルダーを巻き込んだプロジェクトを推進出来る方
不確定要素が多い環境でも柔軟に対応できるマインドセットを持つ方
強いオーナーシップを持ち、幅広い業務に対して能動性を発揮できる方
高い学習意欲を持ち、AI等の新技術・新領域にも積極的にキャッチアップできる方
一緒に働く仲間
コーポレート本部の経営企画部に配属となります。
取締役CFO兼コーポレート本部長:須山
東京大学経済学部卒業後、ローランド・ベルガーに入社。2009年DeNAに転職し、海外事業開発等に従事。複数のスタートアップ取締役(コーポレート管掌取締役だった(株)サイトビジットはfreee株式会社にM&A)を経て、2021年ミラティブにジョイン。
https://note.com/mirrativ/n/nea0892ba128f
コーポレート本部経営企画部長:髙野
新卒でSMBC日興証券株式会社に入社。公開引受部にてIPOを目指す企業に対する上場準備コンサル業務に従事し、複数企業の上場を実現。2022年10月ミラティブに参画し、経営企画部部長を務める。
https://note.com/mirrativ/n/n314182ab6cde
選考フロー
▼書類選考
↓
▼面接3回(対面とオンラインで実施予定)
※最終面接前にコーポレートメンバーとの座談会を実施します。
↓
▼内定