NewsPicks - アカウントエグゼクティブ【広告事業】・ユーザベースの求人情報

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求人ID: 39228

企業広報

NewsPicks - アカウントエグゼクティブ【広告事業】


570万円~1000万円

■業務概要
幅広い業界の大企業からSMB、スタートアップまで、様々なクライアント企業へセールスとして、NewsPicksの広告コンテンツを通じたブランディング企画の提案から納品・レポーティングまでを担っていくポジションです。

所謂売って終わりではなく、企画から制作・納品・レポーティングまで、社内のクリエイティブチーム(編集者・動画プロデューサー・イベンター・デザイナー)と密に協業し、顧客に伴走します。

また、将来的には、「広告ビジネスの価値拡張」をテーマに、戦略・戦術設計〜商品開発なども含め、非連続な成長を描き組織を率いていただきたいと考えております。

※プロダクトラインナップ:記事広告、動画・番組協賛、イベント、インフィード広告

■具体的な業務内容
新規/既存商談実行
インサイドセールスチームが商談化した案件に対し、NewsPicks広告企画の提案・交渉・導入に向けたセールス活動の実行
クリエイティブチーム(編集者・動画プロデューサー・イベンター・デザイナー)を巻き込み、顧客の課題解決に繋がる企画を立案
クリエイティブチームとの密な連携
クライアントに対する責任者として、預かった与件をブラさず、コンテンツに反映させ切ることを担当
編集者・動画プロデューサー・イベンター・デザイナーなどのクリエイティブチームと密に協業し、一つのコンテンツを作り上げるディレクション業務
取材時にも自らインタビューに参加するなど、コンテンツの納品まで、クリエイティブと伴走

■本ポジションの魅力
自らの意思で新しいチャンスを創出できる環境
クライアント課題を解決するために、意思と行動次第で、周りを巻き込み、今までにない新しいソリューションを自ら創出・チャレンジできる環境です。第二創業期としての事業フェーズの過程で自分の手で事業をつくっていける環境です。
幅広いコンテンツソリューションを持ち、クライアントの課題解決に寄与できる環境
記事広告に留まらず、動画(番組)広告、イベントなどクライアントに対し、NewsPicksというプラットフォームを活かした幅広い課題解決のご提案が可能です。
NewsPicksユーザーのリアルな反響を受け、プロダクト開発に活かすことができる
自分の手がけたブランド広告、コンテンツに各業界の専門家や著名人"プロピッカー"からのコメントがついたり、多くの実名ユーザーからのPick・コメントにより、コンテンツの反響がダイレクトに可視化される環境のため、プロダクトやソリューションの改善にダイレクトに活かすことが可能です。

応募条件


必須スキル・経験
①ご経験/スキル

以下 いずれか のご経験を3年以上お持ちの方

広告代理店にて法人営業のご経験
※提案〜納品、制作連携まで一気通貫でご経験をお持ちの方歓迎 !!
メディアや制作会社にて法人むけにコンテンツセールスのご経験
②ご思考性

NewsPicksを活用いただいており、NewsPicksのコンテンツの可能性を感じていただける方
コンテンツ広告を通して、企業のコミュニケーション・ブランディング課題解決に向き合いたい方
BrandDesignチームのミッションとバリュー・ユーザベースのThe 7 Valuesおよびパーパスに共感してくださる方
③他

東京オフィスへの通勤が可能なエリアにお住まいの方
(リモートとオフィス出社のハイブリッド勤務形態をとっていますが、週2程度東京オフィスへの出社がございます。)
優遇スキル・経験
①ご経験・スキル

広告代理店にて、ストラテジックプランナー、プランナーのご経験のある方
ブランド戦略、コミュニケーション戦略の策定経験
ユーザーや消費者インサイトや競合分析を基にした提案書の作成・プレゼンテーション経験
クリエイティブ職種と連携して働いたことのある経験をお持ちの方
②ご思考性

最先端のビジネストレンドが好きな人(スタートアップトレンド、先端ビジネスの潮流など)
クライアント価値と読者価値を両立することにやりがいを感じられる方
コンテンツを通した課題解決に興味を持てる人
新しい広告の形に興味がある、模索したいという意思をお持ちの方

応募情報詳細


雇用形態
正社員
給与
570万円~1000万円
給与補足
年収 5,700,000 円 - 10,000,000円

・労働条件の明示につきましては、採用通知を提示の際に個別ご案内いたします。
・年俸制となります。
・選考を通じてご経験とスキルを踏まえ決定します。
勤務地
東京都千代田区丸の内2丁目5 三菱ビル

その他
就業場所、業務内容については以下の範囲にて変更の可能性がございます。
・就業場所の変更の範囲:ご自宅、本社、もしくはその他会社が認めた場所
・業務の変更の範囲:会社の指定する全ての業務
勤務時間
就業時間:
休憩時間:
時間外労働:
休日・休暇
・土日祝日休み
・有給休暇(10日~)
・ロングバケーション制度(有給とは別に、週末を含む7日間連続の休暇を年に2回取得できる福利厚生)
福利厚生
・交通費(上限 5万円/月)
・PC支給(カタログ内から好きなPCを選択)
・時短制度有ほか
※詳細については、Uzabase HR Handbookをご覧ください。
https://speakerdeck.com/uzabase/jp_uzabase_hrhandbook?slide=54

受動喫煙対策
・受動喫煙防止措置:有り
・対策:執務スペースでの喫煙禁止、喫煙は別途設置の喫煙専用室でのみ可とする
・特記事項1:喫煙専用室設置(オフィスビル内共用)
・特記事項2:喫煙可能区域での業務なし

選考方法


面接3回/最終来社あり/オファー面談 

株式会社ユーザベース


経済情報プラットホームである「SPEEDA」の運営や経済ニュースメディアである「NEWS PICKS」などの運営。また、ベンチャーキャピタル事業や、コンサルティング事業なども行っています。

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スピーダ - アカウントエグゼクティブ/エンタープライズ企業の開拓を加速させるDivision (大企業アカウント統括本部)

スピーダ事業について
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。

【顧客】
本ポジションは、ユーザベースの中長期の事業戦略における中核を担うポジションです。
既存の大手企業グループの中でも、まだ当社サービスが浸透しきっていない顧客に対し、仮説立案とデータ分析を起点にアカウント戦略を構築し、開拓することをミッションとしたセールスです。
スピーダは時価総額Top100の80%の企業様にご利用いただいており、日本を代表するエンタープライズ企業様の顧客基盤を有することが強みです。
本ポジションはその成長をさらに加速させる鍵は既存の大手企業グループの中にある“白地”の開拓と、それを継続的に再現可能なプロセスへと昇華させることにあります。

【業務内容】
担当する企業の中から戦略的にアプローチするグループ会社を決め、担当グループの事業伴走者として「顧客が事業成長を続けるために必要な調査・情報収集の体制の提案」や、「顧客の重要プロジェクトにおいてユーザベースが提供できる価値の接続」など、複数のプロダクトやサービスを通じて顧客の事業課題を解消するような提案を実施していただきます。
プロジェクトは「全社的な営業力の強化」や「連続した事業創出体制の構築」「学び続ける人材の育成」など多岐にわたります。多様な顧客の多様なプロジェクトに関われるポジションです。

【具体的には】
・顧客の課題やニーズを的確に把握し、最適なソリューションを提案。複雑なステークホルダーマネジメントを推進しながら取引の交渉をリード。時には直接取引に繋がらないソリューションを提案することで顧客と信頼関係を構築するプロセスも重要な打ち手です。
・顧客の複数の部門や階層にまたがる複雑なプロジェクト(一例として中期経営計画における各種調査支援など)におけるナビゲーション・プロジェクト推進。
・ 大手顧客の事業戦略を深く理解し、長期的なパートナーシップを構築
※またシニアなメンバーは顧客のプロジェクトに関わる中から、ユーザベースのサービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。

このポジションの最大の魅力
本ポジションでは単なる営業活動に留まらず、 難易度が高いエンタープライズセリングを学びながら体現することができます。
具体的には、戦略仮説の立案・アカウント構造の理解・キーパーソンの特定とアプローチ・案件化といった一連の深耕プロセスを自ら設計・実行することで、顧客への幅広い価値提供のあり方や、新たな営業の勝ち筋を自ら発見することができます。
また、大企業の経営アジェンダ・コンサルティングに触れる提案を行うことで、 セールスだけではなく、ユーザベースにおける事業開発の起点を見つけ、実行のオーナーシップを持つことも可能です。

ユーザベースは、「あらゆるビジネスの情報を扱うSaaS企業」とイメージされているお客様・採用候補者様が多くいらっしゃいますが、我々はこのイメージをアップデートしていきたいと考えています。
例えば直近の取り組みですと、某大手通信会社様の営業部長様や大手製造メーカー様の 「営業組織でトップアプローチ戦略を実行したい」「企業のブランディングそのものを見直したい」等のお悩みのご支援を行うケースが生まれ始めています。
日本を代表する企業様が、このような営業組織のあり方や中長期的な企業ブランディングのあり方を変革する上で、何から変革するべきか悩まれているケースが増えつつあります。
我々は顧客の課題やニーズを深く理解し、プロジェクトに入り込んだり作ることを通じて顧客のパートナーを目指していきたいと考えています。

具体的には・・
ありたい姿・実現したい未来をに向かう上での現状の課題の整理(具体的には以下のイメージです)
①IRや関連情報・NewsPicksで顧客業界および顧客を取り巻く環境に纏わるニュース全体を把握・競合の動向等をスピーダのサービスを活用して網羅的に把握。
②上記理解を元にアカウントプランを作成、そのアカウントプランをお客様にそのまま提案。それを元にお客様と異なった観点でのディスカッションを行い、経営資源が集まるポイントを判断。
③その上で業務レベルの課題を確認し、経営課題と表無課題を紐付け、ユーザベースのサービスの提案へ結びつける。
業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動を行い、我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしています。

本ポジションは顧客を起点としてSaaS・経済メディア・エキスパートリサーチ等、当社が提供する全てのプロダクトを扱い、顧客と未来を共につくる経営パートナーのようなポジションです。

まだエンタープライズセールスが確立されていない未成熟な組織の中で、顧客からの直接的なフィードバックを受け取り製品やサービスの改善をリードしながら顧客の経営パートナーとして社内・社外の事業開発的なポジションを担うことで高度なビジネススキルや市場理解を深めることとなりCROなどの上級職へとキャリアアップするための強固なキャリア基盤を築くことができると考えています。

よくあるご質問
選考中の候補者様から選考中にお預かりしたご質問を以下にまとめております!
ぜひご参考にしていただけますと幸いです。

【質問①】提案先は経営企画部などの経営戦略を考える部署や、更に上の層の役員に直接されるのでしょうか?セールスというよりも経営コンサルに近いイメージしています。

回答:提案部署は、経営企画∕営業部⾨∕事業開発部⾨∕プロダクト所管部⾨∕マーケティング部⾨∕⼈事部⾨∕研究開発部⾨などです。役職は部⻑‧課⻑がボリュームとしては⼀番多く、次いで役員クラスの⽅々という形です。コンサルティングのような要素もありますが、コンサルティングの領域は専⾨部隊もいますので、営業としてはコンサルティングに近い踏み込んだ提案もしてもOKですし、領域によっては専⾨部隊のメンバーもアサインしてチーム組んで営業する こともございます。

【質問②】キーパーソンを特定し、アプローチする中で何か⼯夫されていることがあれば教えてください。
回答:まずわかりやすいところは、メディア露出やインタビュー記事などに出ていたり、⼈事異動で明らかにミッションを背負って栄転されている⽅はターゲットロックします。ただ実際にはそういったわかりやすいケースは多くはないので、⽇々の現場の皆さんとの接点の中で「◯◯の領域でプロジェクトは動いているか」「そのプロジェクトは誰が推進しているか」と聞き回ったり紹介のご依頼を行います。ご紹介いただけない場合は、アウトバウンド(顧問経由で⼈脈を辿る、⼿紙を送るなど)を⽤いて接点を作ります。何より、なぜその⼈に会いたくてその⼈に⾃社は何をもたらせるのか?といった提案や仮説ストーリーを持つことが重要だと考えています。

【ご質問③】 クライアントに対する取り組みの具体例を知りたいです。クライアントの抱えていた問題‧設定した課題‧解決のための打ち⼿をどのように提案したか教えてください。

回答:お客様のIRや関連するニュース、競合の動向などをスピーダのサービスを活⽤して網羅的に把握する顧客理解からスタートします。この顧客理解を元にアカウントプランを作成し、そのアカウントプランをお客様にそのままお⾒せするという取り組みを⾏っています。これにより、お客様とハイレベルな観点でのディスカッションができ、どこに経営資源が集まってくるかを判断できるようになります。そのうえで、業務レベルの課題を確認し、経営課題と業務課題を紐づけ、我々のサービス提案につなげていきます。この業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動をしながら我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしていきます。⽴場が変われば問題点や課題感もかわるので、こういったものを網羅的に把握することでよりよい解決策を導くことができます。

【質問④】
アカウントエグゼクティブのセールスのKPIはどのようなものが設定されてますか?
回答: →KPIは、SaaS受注‧SaaSChurn(解約)‧Net(受注ー解約)‧SaaS以外の受注の4つです。

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【MIMIR】オープンポジション

【MIMIRについて】
MIMIRは「経験知に価値を与える」をミッションに、個人の知見をクライアントの重要意思決定につなぐ事業(ENS)を展開しています。
※ENSとは、エキスパートネットワークサービスのこと。
● エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼び、個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在37,000人超まで増加。
● クライアント向けサービス「Speeda Expert Research」
1時間の 「EXPERT Interview」 や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる 「FLASH Opinion」 など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。Speedaの取引企業2000社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
【私たちが挑戦するイシュー】
既存の情報だけでは埋まらない「意思決定の最後のピース」を、第一線の専門家(エキスパート)の知見で補い、企業の行動変容を生み出す。
企業における外部ナレッジ活用はまだ発展途上であり、私たちは企業の変革を“知見の流通”で加速させる。
【求人概要】
本ポジションはMIMIRで公開している以下リサーチ職を包括するオープンポジションです。これまでのキャリアを起点に応募ポジションに迷った際は是非お気軽にこちらのポジションにご応募くださいませ。キャリアを拝見し、私共のほうで最適なポジションをご提示いたします。
対象ポジション
【顧客:事業会社/第二新卒歓迎】MIMIR リサーチアナリスト|EXPERT RESEARCHを通じて意思決定を前進させる
顧客:大手事業会社(製造業、総合商社、広告代理店、大手IT等)の経営企画/新規事業/R&D部門
【顧客:プロフェッショナルファーム/第二新卒歓迎】MIMIR リサーチアナリスト|EXPERT RESEARCHを通じて意思決定を前進させる
顧客:プロフェッショナルファーム(コンサルティングファーム、シンクタンク、ファンド、監査法人)のコンサルタント、マネージャー
サービス運営/リサーチ進行担当(FLASH Opinion) /【リモートワーク中心!第二新卒歓迎】
顧客:大手事業会社およびプロフェッショナルファームが中心
【応募要件】
必須条件:
「私たちが挑戦するイシューや事業内容」への共感・興味関心
※MIMIRの会社概要
社会人経験(2年以上)
法人営業のご経験もしくはリサーチ/人材/マッチング等、探索・アレンジに近い業務経験
基本的なITリテラシー(情報整理・ドキュメント作成・業務ツール利用)
歓迎条件:
定性調査経験(業界調査、事例調査、競争環境調査 等)
業務改善(フロー整備、テンプレ化、運用標準化)の経験
特定領域(製造業/IT等)での業界理解・技術理解
英語でのコミュニケーション(メール/電話)
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBデータブック
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。

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株式会社ユーザベース

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2024年6月30日(日)開催/1Day選考会(対象:SPEEDA-コンサルタント/居住地不問・フルリモート可)

開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。

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株式会社Brave group

事業企画

HIMEHINA|事業推進担当【株式会社LaRa】

仕事内容
株式会社LaRaが運営するバーチャルアーティスト/VTuber HIMEHINA(ヒメヒナ)のプロジェクトで情熱的に仕事をしたい仲間を募集!
「HIMEHINA」のIPをさらに成長させるため、事業のコアメンバーとして、様々な事業支援を担っていただくお仕事です!
バーチャルエンタメが好きでこの世界に骨を埋めたいそこのあなた!熱狂のコンテンツを一緒に創りませんか!?
やる気に満ち溢れたあなたにとって、最高のご縁となることを願っております。
?具体的な業務内容
事業目標の設定、KPI策定
各IP事業(音楽・グッズ・ファンクラブ等)のP/L(損益)管理と改善施策の実行
サービス・コンテンツ・マネタイズ戦略の立案と実行
チームや関係部署を巻き込んだプロジェクトの推進
?使用ソフト
スプレッドシートやスライド
必要となるスキル・経験
?必須要件
事業推進、またはそれに準ずる経験
サービスやIPの戦略立案から実行までの一連の業務経験
複数部署を横断するプロジェクトの推進経験
ExcelやGoogleスプレッドシート等を用いた、財務・データ分析スキル
エンタメコンテンツやIPへの深い理解
?歓迎要件
エンタメ業界(アニメ、ゲーム、映像、音楽、VTuber等)での事業推進、プロデュース、ライセンスビジネスの経験
VTuber業界での業務経験
新規事業の立ち上げ経験
財務、法務等の事業運営に関わる幅広い知識
チームマネジメント経験
?求める人物像
強靭な精神力と前向きの心でものづくりに情熱的に取り組める方
社会人としてのビジネスマナーや一般常識をお持ちの方
人とのコミュニケーションが好きな方
HIMEHINA、またはVTuberが好きな方
Brave groupのミッション、ビジョン、バリューに共感頂ける方

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サイバーエージェントグループ

採用

【サイバーエージェント】新卒エンジニア採用担当

募集背景
「技術のサイバーエージェントを創る」ことを掲げ、エンジニアの採用から育成までを一気通貫で担う組織です。2018年の発足以降、新卒エンジニア採用を軸に業務範囲は年々拡大し、採用以外にも内定者フォロー・配属・研修等領域が広がっています。事業成長にあわせて採用体制をさらに強化するため、新卒エンジニア採用を推進いただける仲間を新たに募集します。
仕事内容(業務内容)
新卒エンジニアの採用を軸に、母集団形成から採用イベント・インターンシップの企画運営、選考や内定後フォローまで幅広くご担当いただきます。
・採用計画/採用戦略の立案
・母集団形成
・採用イベント・インターンシップ設計/実行
・各事業部エンジニアや社内外の関係者との連携・調整
・選考中/内定者フォロー
・新卒研修の設計/実行
など
応募資格(必須)
・社会人経験2年以上
・相手や目的にあわせた丁寧なコミュニケーション、社内外の関係者との調整・折衝ができる方
・数値・データを見ながら課題を整理し、施策に落とし込める方
・自ら考え、主体的に動いて業務を推進できる方
※プログラミングの専門知識は不問です。エンジニアと会話ができる程度の理解があると望ましいですが、入社後に学んでいただける環境です。
歓迎する経験・スキル(歓迎要件)
・採用イベント・インターンシップ・セミナー等の企画運営経験
・新卒採用、人材紹介、人事のいずれかの実務経験
・エンジニア採用・IT/Web業界での採用またはエンジニアとしての就業経験
・スカウト媒体運用、ダイレクトリクルーティングの経験
・スプレッドシートやBIツール(Tableau 等)を用いたデータ集計・分析の経験
・プロジェクトやスケジュールを横断的に管理・推進した経験
求める人物像
・人と関わることが好きで、内定者・若手から各事業部のエンジニアまで多様な相手と協働できる方
・前例のない新しいことに前向きにチャレンジできる方
・思いやりがあり、丁寧な対応ができる方
・会社や組織に貢献したいという意欲がある方
・自ら考え、実行できる方
この仕事の魅力
・がんばる人を応援でき、やりがいを感じられる仕事です
・企画力・運用力が身につき、専門性の高い希少なポジションとして市場価値・企業貢献につながります
・経営に近い距離で、事業成長のダイナミズムを体感できます
・採用・イベント・ライティング・配信など社内外で幅広く動くため、サブスキルが多面的に身につきます
・学生・若手エンジニアとの関わりも多く、若々しく賑やかなチームです
チーム・働く環境について
・原則週3日出社、週2日リモートワーク(状況に応じて変動)
・コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
・定期的に1on1・チーム懇親会実施
<チームの雰囲気>
20代前半~50代のメンバーが在籍しており、さまざまな強みをもったキャリア採用のメンバーが活躍をしています。
成果を出すことはもちろん、チームで成果を出すことを大切にしており、チーム内のコミュニケーションも活発です。
また、「キャリアは自分で描くもの」という考えのもと、上司とビジョンやキャリアについて話す機会を設け、キャリアサポートも積極的に行っています。

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株式会社DONUTS

採用

【コーポレート】新卒採用担当(リーダー候補)(東京)

■募集の背景・ミッション
株式会社DONUTSは、クラウドサービス、動画・ライブ配信、ゲーム、医療、出版メディアの全く異なる5つの事業を主軸として展開、「PRODUCT FIRST(優れた経営よりも、プロダクトの価値)」をビジョンに掲げ、日々、新たな挑戦を行っています。
新卒採用では、単なる採用数だけを追うのではなく「将来のDONUTSの核となり、次世代の事業や組織を牽引するリーダー・経営幹部候補」となる学生をターゲットとした、データドリブンかつ攻めの採用戦略への変革を進めています。チームを数字で牽引しつつ、自らも現場で圧倒的な成果を出していただけるプレイングマネージャー(リーダー候補)を募集します。
【具体的な業務内容】
・採用戦略の立案およびKPI設計・数値管理
└ 感覚値ではなくデータを定量的に分析し、採用の最適化を図るための施策立案と実行
・母集団形成
└ ターゲットに合致するダイレクトリクルーティングの設計・実行、オン/オフラインイベントの企画、エージェントコントロールなど
・候補者対応/アトラクト
└ 候補者の意向醸成から内定に向けたクロージングの実施
・内定者フォロー
└ 内定承諾率向上のためのフォロー施策の企画・運営、入社までのリレーション構築
・チームマネジメント
└ 採用メンバーの育成、タスク・進捗管理、チーム全体の目標達成に向けた牽引
・社内ステークホルダーとの連携
└ 経営陣や各事業部責任者との採用要件のすり合わせ、現場を巻き込んだ採用活動の推進
■DONUTSのバックオフィスが目指すもの
会社・事業が新たな挑戦をするためには、強固なバックオフィスの体制が必要不可欠です。
最終的には「常に最新情報にアンテナを張り、あのコーポレートすごいと言われるような施策を発信し続ける」組織を実現することを目指し、日々コーポレートチームは運営しています。
【社内ツール】
・Google Workspace
・ジョブカンシリーズ(採用管理・経費精算など)

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