求人ID: 38896
500万円~1200万円
採⽤背景
• 2019 年設⽴の PANDOLOR(株式会社パンドラ)が開発するゲーム、デジタルコンテンツの企画および開発、運営に携わるクライアントエンジニアを募集します。
• PANDOLOR のヴィジョンは「ゲームのノウハウで⽇常をエンターテインメントなコミュニティにする」。⽣活のあらゆるシチュエーション、⼈が集まる場所をゲームでエンタメ化(GX・Gaming Transformation)し、これまでのゲームとはまったく異なるユーザー・市場を獲得することを⽬指しています。
• ライブ配信、web3、位置情報等、ゲーム以外のテクノロジーとのかけあわせで制作するなど、ハードウェアやプラットフォームにとらわれないモノ作りができる環境です。
• 少数精鋭のチーム体制のため、⼀つのタイトルに企画初期から深く関わり、意思決定にも近い距離で携われます。⼤⼿では得づらい「裁量」と「スピード感」、スタートアップでは得づらい「腰を据えた開発環境」の両⽅を実現できる点が当社の特徴です。
• 制作チームのさらなる強化を⽬指し、モノ作りに情熱のあるクリエイターを募集しています。
公式 HP:https://www.pandolor.co.jp
▍業務内容(配属プロジェクト)
主に PC・モバイル向け⼩〜中規模プロジェクトのクライアントエンジニア(開発期間半年〜2 年、5〜30 ⼈程度のチームが⽬安)。
• 仕様概要をもとに、気持ち良い⼿触り感や使いやすい UI を制作するなど、裁量を持ってクリエイティブを発揮していただきます。
• Unity を使⽤したシステムの設計〜開発〜テスト〜運⽤、新技術などの調査や検証、導⼊。
• 経験・志向に応じて、リードエンジニアとしての技術選定やアーキテクチャ設計、若⼿メンバーの技術サポートなど、上流から幅広くお任せします。
ANDOLOR で働く魅⼒
• 設計から運⽤まで⼀貫して深く関われ、技術選定にも裁量を持てます。⼤⼿のような分業ではなく、エンジニアの判断がプロダクトに直接反映されます。
• Unity の標準的な開発にとどまらず、ライブ配信・web3・位置情報など、他社では扱えない新規技術領域にチャレンジできます。
• AI をはじめとした新しい技術や開発⽀援ツールの活⽤を積極的に推奨しています。設計・実装・検証・ドキュメント作成など、より⾼いアウトプットにつながる⼿段を柔軟に取り⼊れられる環境です。
• フルリモート・裁量労働制で、成果ベースの柔軟な働き⽅が可能。居住地を問わず活躍いただけます。
• 少数精鋭のため意思決定が速く、「作りたいものを、納得できる形で世に出す」スピード感があります。
• 書籍・カンファレンス参加等の⾃⼰研鑽⽀援があり、技術のキャッチアップを会社としてサポートします。
採⽤背景
• 2019 年設⽴の PANDOLOR(株式会社パンドラ)が開発するゲーム、デジタルコンテンツの企画
および開発、運営に携わるプランナー・ディレクターを募集します。
• PANDOLOR のヴィジョンは「ゲームのノウハウで⽇常をエンターテインメントなコミュニティ
にする」。⽣活のあらゆるシチュエーション、⼈が集まる場所をゲームでエンタメ化(GX・
Gaming Transformation)し、これまでのゲームとはまったく異なるユーザー・市場を獲得する
ことを⽬指しています。
• ライブ配信、web3、位置情報等、ゲーム以外のテクノロジーとのかけあわせで制作するなど、ハ
ードウェアやプラットフォームにとらわれないモノ作りができる環境です。
• 少数精鋭のチーム体制のため、⼀つのタイトルに企画初期から深く関わり、意思決定にも近い距
離で携われます。⼤⼿では得づらい「裁量」と「スピード感」、スタートアップでは得づらい
「腰を据えた開発環境」の両⽅を実現できる点が当社の特徴です。
• 制作チームのさらなる強化を⽬指し、モノ作りに情熱のあるクリエイターを募集しています。
公式 HP:https://www.pandolor.co.jp
▍業務内容(配属プロジェクト)
弊社制作・運⽤中タイトルの企画・ディレクションや、新規タイトルの⽴ち上げをご担当いただきま
す。
• 制作チームが 10 ⼈前後とコンパクトなため、企画・仕様制作・進⾏管理・チームマネジメントな
ど、PM レベルの裁量を持って働けるポジションです。
• プロデューサー・経営層との距離が近く、プロダクトの⽅向性や意思決定に主体的に関わってい
ただきます。
PANDOLOR で働く魅⼒
• 企画の初期構想から仕様・運⽤・グロースまで⼀気通貫で関われます。「⾔われたものを作る」のではなく、プロダクトの⽅向性そのものをつくれるポジションです。
• プロデューサー・経営層との距離が近く、意思決定に主体的に関与できます。裁量とスピード感を重視する⽅に最適な環境です。
• 既存タイトルの運⽤だけでなく、GX・web3・位置情報など、まだ市場にない新しいゲーム体験の企画にチャレンジできます。
• AI をはじめとした新しい技術や制作⽀援ツールの活⽤を積極的に推奨しています。企画・仕様制作・リサーチ・資料作成・開発補助など、職種を問わず、より⾼いアウトプットにつながる⼿段を柔軟に取り⼊れられる環境です。
• フルリモート・裁量労働制で、成果ベースの柔軟な働き⽅が可能。居住地を問わず活躍いただけます。
• 将来的にはプロデューサーやチームマネジメントなど、キャリアの幅を広げられるポジションです。
求人内容
ポジション概要
「AI技術の進化を、事業の成長に直結させる新たな挑戦。」
当社では、AI技術の最前線をリードするPM兼PdMポジションを募集しています。
業務内容としては、AI技術の調査と選定から始まり、選定した技術のプロダクトへの実装計画の策定、さらに開発チームとの密接な連携による実装推進が求められます。最新のAI技術に関する知見を社内に共有し、技術の進化を事業に反映させる役割を担っていただきます。
当社の魅力は、最先端のAI技術を積極的に追求している点です。特にエージェンティックAIや拡散言語モデルなど、今後のAI分野で重要な技術に注力しており、社内外の有識者と共に活発な議論を行い、技術を実際の製品へと落とし込んでいます。
また、単なるPoCにとどまらず、実際の事業開発に投資し、海外のAI技術も積極的にリサーチしています。世界中のAI技術を網羅的に検証・実験し、今後発展が予想される技術を選定、事業に実装していくことができます。このポジションでは、AI技術の選定・実装を通じて、事業の成長と技術革新をダイレクトに体感できるチャンスです。
在宅勤務も可能で、柔軟な働き方ができる環境で、最先端のAI技術を活用した新規サービスの開発に携わりませんか?
【具体的な業務内容】
当社のAI推進PM/PdMとして、AI技術の調査・選定から、選定した技術をプロダクトに実装するための計画策定までを担当していただきます。さらに、開発チームと密に連携し、実装を推進しながら、AI技術の最新動向を把握し、社内へ共有する重要な役割を担います。
<具体的な業務>
AI技術の調査・選定
選定した技術のプロダクトへの実装計画策定
開発チームとの連携による実装推進
AI技術の最新動向の把握と社内共有
【当社の魅力】
エージェンティックAI、拡散言語モデルなど、AI技術の中でも先進技術を追求している
社内外の有識者と実装技術に関する活発な議論を進めている
海外を含めたAI技術をリサーチし、勝てる技術を選定して事業開発に投資するなど、単なるPoCにとどまらない実務研究を行っている
今後発展するであろうAI技術を網羅的に検証・実験・実装することができる
【働き方】
フルリモート・在宅勤務:可 ※条件あり
平均残業時間:10時間以内
【配属組織について】
室長:1名 メンバー:2名
入社後の配属先は最先端技術のR&Dを行っている「先端技術研究室」へ配属を予定しております。
先端技術研究室は2025年に新設された部署となり、IT業界の最先端技術である「AI・自動化」を軸に、新たなサービスを生み出すための「研究~開発」を一手に担う部署となります。
求める人物像
以下のような姿勢を持ち、自ら行動できる方を歓迎します。
【必須要件】
AI技術の選定および実装に関する実務経験(3年程度をメド)
機械学習、深層学習に関する知識
Transformer,GPT,BERT等の理解
Python、Rなどのプログラミング言語の使用経験
AIプロジェクトのマネジメント経験
【歓迎要件】
クラウドサービス(AWS、GCP、Azure)の利用経験
ビジネス課題の解決に向けたAIソリューションの提案経験
関連分野での学位(修士、博士)
こんな方が活躍できます!
技術トレンドに敏感で、自己研鑽を続けられる方
チームでの協働を重視し、コミュニケーション能力が高い方
問題解決に向けて主体的に取り組める方
【アーティストのパフォーマンスを技術で高める】
テクニカルアーティストの仕事は、アーティストとプログラマーの橋渡しです。
それぞれの職種が実現したいことを理解した上で、制作効率の良い環境を構築していきます。
アーティストが制作しやすいようなツールの開発や提案、パイプラインやワークフローの構築と改善、アーティストへの技術的なサポートなどがあります。
アーティストが最高のパフォーマンスを発揮するために、より高度で幅広い技術や知識を必要とします。
【仕事内容】
・ゲーム開発におけるワークフローおよびパイプラインの提案、構築、合理化
・ゲーム開発やデータ管理を効率化するスクリプトやプラグインの開発
・アーティスト、プログラマー、インフラエンジニアとの技術的な連携、折衝