求人ID: 37430
658万円~1204万円
株式会社チャリ・ロトは、MIXIグループの一員として、公営競技業界に新しい挑戦を続けています。当事業部では、多様な職種のスペシャリストが活躍しており、チャリ・ロト社の成長を支援しながら、共に成果をあげています。
この度、子会社として更なる高みを目指すべく、新たなメンバーを募集いたします。熱意と専門性を持ち、私たちと共に成長し、挑戦を楽しむことができる方をお待ちしております。
【チャリ・ロト社について】
チャリ・ロト社は2006年に設立して以来、競輪・オートレース領域で事業を展開しています。
競輪・オートレースの車券や競輪くじのインターネット販売サイト「チャリロト」の運営のほか、
競輪場の包括運営・再整備・施設管理、車券販売システムの自社開発などを行っています。
ネットとリアルを融合することで、競輪・オートレースの新たな価値創造や地域活性化に貢献していきます。
また、2019年2月に株式会社MIXIの完全子会社となりました。
【業務内容】
経営戦略・事業戦略とリンクした人事戦略を立案・推進し、ビジョン実現に貢献する役割となります。
現体制で行っている業務を遂行しつつも、将来起点でやるべきことを描き、実行いただけることを期待しています。
業務内容の変更の範囲:当社業務全般
~お任せしたい業務イメージ~
・人事戦略の企画・立案
・事業計画を達成し、業界1位を目指すための人員計画/予算の策定
・現行評価制度の運用、アップデート
・全社向けの研修/階層別育成研修の企画から推進
・人事制度企画~運用、アップデート
・組織/人事課題解決のための組織開発/人材開発施策の実行
・人員配置
・労務企画の施策立案/設計
・労務問題対応(個別事案、労働組合など対応)
・人事労務部に所属するメンバーの業務管理含むマネジメント/育成
【組織の現状】
現在、チャリ・ロト社の人事労務部にはMIXIからの出向者とチャリ・ロト社員合わせて4名のメンバーにて構成されています。
業界に詳しくなくても問題ありません。従業員と向き合う気持ちがあり、果敢に挑戦していただける方を募集します。
※競輪・オートレースに関する知識は、入社後にキャッチアップしていただければ問題ございません。ご興味をお持ち抱ける方のご応募をお待ちしております。
※本ポジションに関してMIXI雇用、チャリ・ロト社出向となりますので一部福利厚生や勤務体制に変更等がございます。面接時に詳しくお伝えできればと考えております。
エンターテインメントクリエイション室では、新規タイトル開発をさらに加速させるため、チームの専門性を強化する新たな仲間を募集しています。
既存メンバーの強みを活かしながら、より高度な専門性を取り入れることで、プロダクトの品質向上と開発スピードの両立を実現し、ユーザーにこれまでにないエンターテインメント体験を届けていきます。
■このポジションの魅力
新規タイトルの立ち上げから、UIの“これから”をつくれるポジションです。
開発初期フェーズからプロジェクトに参画し、UIデザインの方針やルール、設計の土台づくりから携わっていただけます。すでに決められたものを形にするだけではなく、大きな裁量を持って、ゼロからUIを構築していけることがこのポジションの醍醐味です。
また、本タイトルは複数プラットフォームでの展開を前提としており、それぞれのデバイスやプレイ環境を考慮したUI/UX設計にも挑戦できます。幅広い環境で通用する設計力を磨ける機会があります。
今後のプロジェクト成長に伴い、UIチームも拡大していく予定です。ご志向に応じて、デザイン実務にとどまらず、メンバーの採用・育成やチームづくりにも関わり、自ら理想のUIチームをつくっていくことができます。
「新しいゲームのUIをゼロからつくりたい」「デザインだけでなく、将来的にはチームづくりにも挑戦したい」??そんな方にとって、大きな手応えを感じられる環境です。
■お願いしたい業務内容
・ディレクター・プランナーと連携し、複数プラットフォームを見据えたUI/UXの方向性を設計・推進する
・ワイヤーフレーム作成からビジュアルデザイン、エンジン内実装(UMG等)まで、UI制作全般をリードする
・UI制作の開発基盤(ワークフロー・実装フロー・ツール)の設計・整備・運用を推進する
・UIデザインチームのマネジメント(制作方針策定、品質管理、進行管理、メンバー育成、外注管理)を担う
■使っていてほしいツール
Unreal Engine(UMG)
Photoshop、Illustrator、FigmaなどのUIデザインツール
After Effectsなどの映像制作ツール
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■大ヒットタイトル × グローバル市場 × 大規模マーケティングの実践機会
日本を中心に多くのユーザーに支持されている「モンスターストライク」を、グローバルに展開するプロジェクトです。
未踏市場での挑戦ながらも数億円規模のマーケティング予算を活用し、企画立案から実行までを担当いただけます。
スケール・裁量・キャリアの広がりをすべて備えたポジションです。
<ポジション概要>
モンスターストライクのグローバル展開におけるデジタル領域のユーザー獲得・育成を担当します。
グローバル市場のユーザー行動や広告プラットフォームの特性に基づき、主にオンライン広告を通じて、
ユーザーの認知から獲得、定着までを設計・運用します。
※インド出張あり(年2~3回想定)
<主な業務内容>
?インドをはじめとした海外市場におけるユーザー獲得戦術の立案・実行(Google / Meta / Instagram 等)
?インハウスでのオンライン広告の運用ディレクション
?広告クリエイティブのA/Bテスト設計・改善(CVR/LTV等のデータ分析に基づく)
?ストア最適化(ASO)のプランニングと実行
?IPコラボのデジタルマーケティング戦術の企画立案、監修対応、実行
プロバスケットボールチーム・千葉ジェッツのホームアリーナであり、ライブ・スポーツ・地域イベントなど、多彩なエンタメを支えるこの施設で、運営・管理を担うポジションを募集しています。
【業務内容】
施設の安定運営と、イベント時のスムーズな進行を支える幅広い業務をお任せします。
多様なイベントに対応しながら、日々のメンテナンスから来場者の体験設計まで、“現場の要”としてのやりがいが感じられるポジションです。
具体的には、
・アリーナ設備の修繕工事、保守メンテナンスの計画・調整
・イベント主催者との設備に関する調整、当日対応
・イベント興行時のビジョン・デジタルサイネージ等の映像設備の設定
・備品・消耗品の管理、発注業務
・アリーナ設備の取引先業者対応(飲食店舗、自販機、コインロッカー、複合機、電気、水道、ガス、通信など)
【ミッション・役割】
「施設全体の“パフォーマンス”を最大限に引き出し、イベントの感動体験を、裏側から支えること」
・建物の維持管理の為に日常点検や修繕工事、備品交換/補充などの時期判断と手配調整
・主催者の要望に応じて各種対応を柔軟に行う
【この仕事の魅力】(得られるスキルや経験)
・ライブ・スポーツの現場で、映像・音響・照明などの専門知識が身につく(ビジョンの映像送出設備・スイッチャーの操作など)
・1万人規模のアリーナ運営を通じ、大規模施設ならではの管理ノウハウを習得可能(空調・水回り・通信・セキュリティ・防災・警備・清掃など)
【働き方】
・株式会社TOKYO-BAYアリーナマネジメント(MIXIの子会社)への出向を想定しております
・興行開催日程に応じて、土日祝、早朝や夜勤での勤務の可能性があります
関連部署としては、営業部や経営管理部、業務委託先の舞台/施設管理業者などと連携を取りながら業務を進めていただきます。
【使用ツール】
コミュニケ―ション:Slack
ドキュメント関連:Google Workspace Dropbox
プロジェクト管理:Jira
※施設管理部内では定例やslackチャンネルでの指示・共有・報告をしながら業務を進めています。
【「LaLa arena TOKYO-BAY」とは】
「LaLa arena TOKYO-BAY」は、千葉県船橋市にできた多目的アリーナで、2024年の春に開業しました。
MIXIが掲げる「エンタメ×テクノロジーの力で、世界のコミュニケーションを豊かに」という想いを、リアルな場で体現する施設となっています。また、MIXIが運営するプロバスケットボールチーム「千葉ジェッツ」の新しいホームアリーナとしても活用されており、地域のファンと一緒に盛り上がれる、エンタメのハブとしても注目されています。
【所属部署と職種】
viviONの法務部門は、「ユーザーとクリエイターが、楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、事業成長を法的側面から加速させるアクセルと、リスクをコントロールするブレーキの両輪を担う組織です。私たちが目指すのは、単に法令の正誤を判定する監査役ではなく、事業部のビジネスパートナーとして共に最適解を模索する「サービス業としての法務」です。画一的な法律論を回答するのではなく、事業のフェーズや緊急度、ビジネスの文脈を深く理解した上で、リスクとリターンのバランスを考慮した柔軟な解決策を提案し、「相談してよかった」と思われるホスピタリティあふれる支援を信条としています。
【法務マネージャー候補】 は、急拡大するエンタメプラットフォームにおいて、月間150件を超える契約審査や事業相談、トラブル対応といった日常業務の責任者として、法務チームメンバーのピープルマネジメントや育成を担うポジションです。単に法的に正しいかどうかだけでなく、ビジネスを成功させるために「どうすれば実現できるか」を志向し提案できる人材へと現場のメンバーを育成しながら、法務組織の基礎体力を高める役割を担っていただきます。
【採用背景】
現在、法務部門は立ち上げから3年が経過し、部門長を含めた3名体制で運営していますが、事業の急成長に伴い依頼件数は一般的な同規模企業の約1.5倍に達しています。スピード感のある事業展開と多角化するサービス(電子コミック、ゲーム、VTuberなど)に対応するため、現在部門長が担っている日常業務の決裁権限やマネジメント業務を移譲し、組織として次のフェーズへ進む必要があります。法務知識だけでなく、ビジネスへの深い理解と興味を持ち、事業部と同じ目線で「事業をドライブさせること」にコミットできる新たなマネジメント候補をお迎えすることで、組織全体の対応力と質を底上げするための増員募集です。
【業務内容】
法務メンバーのマネジメントおよび育成(レビュー、フィードバック)
各種契約書の作成・審査(利用規約、業務委託、ライセンス契約など)
事業部門からの法務相談への対応(スキーム検討、リスク分析、代案提示)
トラブル、クレーム対応(対取引先、対ユーザー、労務関連など)
社内フローの整備、法務リテラシー向上のための社内啓蒙
知的財産権(著作権、商標権など)の管理・運用
【このポジションの魅力】
組織づくりへの参画: 成長フェーズにある組織のマネージャーとして、メンバー育成や業務フローの構築など、組織マネジメントの経験を存分に発揮できる環境です。
ビジネス直結の法務: 「ダメです」と断るのではなく、ビジネスを実現するための最適解を導き出す、事業貢献性の高い法務スキルが磨かれます。
圧倒的な経験値: 電子コミックからVTuber、海外展開まで、多岐にわたるエンタメ事業を1社で経験でき、複雑な権利関係や新規スキームの構築など、市場価値の高い経験を積むことができます。
組織づくりへの参画: 成長フェーズにある組織のマネージャーとして、メンバー育成や業務フローの構築など、組織マネジメントの経験を存分に発揮できる環境です。
経営に近い距離感: 部門長と連携し、経営判断に関わる重要なプロジェクトやトラブル対応に関与することで、視座の高い業務経験が得られます。
所属部署と職種
viviONの法務チーム(コーポレート部)は、「ユーザーとクリエイターが、楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、急拡大する事業を法的側面から守り、同時に加速させる役割を担っています。二次元コンテンツ市場における多様なビジネス展開を支えるため、リスクヘッジだけでなく、事業部門が安心して新しい挑戦に踏み出せる環境を構築することを目指しています。
【法務担当(リーダー候補)】 は、国内外の事業拡大に伴う契約業務や法的相談への対応、そして組織体制の強化を担うポジションです。単に契約書のレビューを行うだけでなく、事業部へのヒアリングを通じたビジネススキームの構築支援、トラブル対応、さらにはコンプライアンス体制の整備など、企業法務全般に幅広く携わります。法務機能の立ち上げから間もないフェーズにあるため、既存のフローを回すだけでなく、より効率的で強固な法務チームを作り上げていくプロセスにも参画いただきます。
採用背景
当社は積極的な海外展開や、次々と生まれる新規事業への投資により、急速な成長を続けています。このスピード感ある事業拡大に伴い、契約件数の増加や相談内容の複雑化が進んでおり、法務機能の強化が急務となっています。現在の法務チームは少数精鋭(シニアマネージャー1名、サブリーダー1名、メンバー2名)で運営されていますが、今後の事業規模拡大を見据え、組織の基盤をより強固にするための増員募集を行います。実務を通じて事業成長に貢献するだけでなく、法務チーム自体のフロー構築や組織づくりにも意欲的に関わってくださる方を求めています。
業務内容
各種契約書のレビュー(事業部へのヒアリング、リスク分析、修正案の提示)
新規事業や新サービスに関する法的相談、ビジネススキームの構築支援
社内規定の策定・運用およびコンプライアンス強化、社内教育の推進
トラブル、紛争、訴訟等の対応および弁護士との連携
M&Aプロセスにおける法的手続きのサポート
(リーダー・マネジメント層)メンバーの育成、業務フローの改善・構築
このポジションの魅力
エンタメ法務の専門性: VTuberや二次元コンテンツなど、最先端のエンタメ領域に関わる法務知見を深めることができます。著作権に強い顧問弁護士との距離も近く、専門性を高められる環境です。
組織作りへの参画: 立ち上げ後のフェーズにあるため、決まった業務をこなすだけでなく、自身の意見を反映させながらチームのフローや体制を作り上げる経験が積めます。
事業への貢献実感: 事業部との距離が近く、スピーディーなコミュニケーションが求められます。「守り」だけでなく「攻め」の法務として、会社の成長をダイレクトに支えるやりがいがあります。