求人ID: 35612
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投資事業について
グリーグループでは「インターネットを通じて、世界をより良くする。」というミッションのもと、2010年からインターネット・IT領域を中心にスタートアップ企業ならびにベンチャーキャピタルへの投資を行ってまいりました。
2020年にはグリーベンチャーズ株式会社を新設し、グリー本体の投資機能を引き継ぐ形で投資事業の長期的な発展を目的に体制の強化を進めています。また米国サンフランシスコにおいても日本と同様にスタートアップ企業・ベンチャーキャピタルへの投資を行う拠点を運営しています。
関連記事:
▼【事業紹介】投資・インキュベーション事業「投資事業を通じてグリーの価値を高め、インターネットの未来に貢献すること」
▼【事業紹介】投資・インキュベーション事業「スタートアップ投資TV」で語ったグリー投資部門の強みとは
チームメンバーについて
インターネットビジネス・投資ビジネスにおいて豊富な経験を持つメンバーを中心に少数精鋭で構成しています。
https://gree.vc/team
業務内容
グリーグループの投資事業では、「VCファンド」と「スタートアップ」への投資を行なっており、事業会社としては日本でも有数の規模となっています。
当事業をより推進していくために、スタートアップ投資を担っていただける方を募集いたします。
<主要業務>
・投資検討
・業界リサーチ
・投資先候補のソーシング
・デューデリジェンス
・投資先モニタリング
・投資先に対するあらゆる支援
業務の魅力
日本で最も重要なテーマの一つであるスタートアップ育成に携わることで、ダイナミックな社会貢献と自己成長を遂げることができます。
「スタートアップ投資」と「ファンド投資」を大規模に行なっていることにより、両投資に関わる膨大な情報を活用できます。
純投資を目的にしたCVCであり、投資に関する意思決定は当事業内でスピーディーに完結します。
グループとして日本・アメリカに投資事業の拠点を運営し、人材交流も行いながら体制の強化を行なっています。
投資事業について
グリーグループでは「インターネットを通じて、世界をより良くする。」というミッションのもと、2010年からインターネット・IT領域を中心にスタートアップ企業ならびにベンチャーキャピタルへの投資を行ってまいりました。
2020年にはグリーベンチャーズ株式会社を新設し、グリー本体の投資機能を引き継ぐ形で投資事業の長期的な発展を目的に体制の強化を進めています。また米国サンフランシスコにおいても日本と同様にスタートアップ企業・ベンチャーキャピタルへの投資を行う拠点を運営しています。
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▼【事業紹介】投資・インキュベーション事業「投資事業を通じてグリーの価値を高め、インターネットの未来に貢献すること」
▼【事業紹介】投資・インキュベーション事業「スタートアップ投資TV」で語ったグリー投資部門の強みとは
チームメンバーについて
インターネットビジネス・投資ビジネスにおいて豊富な経験を持つメンバーを中心に少数精鋭で構成しています。
https://gree.vc/team
募集背景について
グリーグループの投資事業では、「VCファンド」と「スタートアップ」への投資を行なっており、事業会社としては日本でも有数の規模となっています。
当事業をより推進していくために、スタートアップ投資を担っていただける方を募集いたします。
業務内容
本ポジションは、GREE Venturesの投資チームの一員として、業界リサーチ、投資先候補のソーシング、デューデリジェンス、投資契約、モニタリング、バリューアップなど、ベンチャー投資に関する一連の業務をご担当頂きます。
具体的な成果が出るまでの期間が非常に長いため、スタートアップやテクノロジー、起業家の支援をすること自体に楽しさや喜びを見い出せる方に向いています。
<主要業務>
・投資検討
・業界リサーチ
・投資先候補のソーシング
・デューデリジェンス
・投資先モニタリング
・投資先に対するあらゆる支援
本ポジションは、GREE Venturesの投資担当者として、業界リサーチ、投資先候補のソーシング、デューデリジェンス、投資契約、モニタリング、バリューアップなど、ベンチャー投資に関する一連の業務をご担当頂きます。
具体的な成果が出るまでの期間が非常に長いため、スタートアップやテクノロジーのトレンドをウォッチすること自体に楽しさや喜びを見い出せる方に向いています。
事業状況や能力次第で投資・インキュベーション事業の他業務にも関わって頂く場合があります。
<主要業務>
・投資検討
・業界リサーチ
・投資先候補のソーシング
・デューデリジェンス
・投資先モニタリング
・月次業績管理
・議決権行使
・(必要に応じ)取締役会・株主総会への参加
業務内容
弊社「GREE」サービスにおける、 SNS/GREE Platformのシステム開発・運用保守等を担当していただきます。
現在、サービス開始から15年以上が経過した「 GREE」をさらに5年・10年と継続していくために、大規模なシステム改変を計画・進行中です。
サービスの長期運用を目的とし、事業・技術の変化に対応すべく複数のシステム構築を並行で進めていくため、プロジェクト横断でチームメンバーをリードできるエンジニアを広く求めています。
このポジションではエンジニアリングの中心を担える他、自分のアイディア・技術をダイレクトにサービスへ反映できることが最大の魅力です。
主な仕事内容
プロジェクトチームのマネージメント
GREE Platformに関わる開発業務全般
エンドユーザー向け機能のサーバーサイドシステムの設計・開発・運用
エンドユーザー向け機能のフロントサイドの設計・開発・運用
ゲームディベロッパー向け API, Webアプリケーションの設計・開発・運用
長期サービス提供に向けてシステム構成の見直し/リファクタリング
安定性・拡張性の継続的な改善
主な開発環境
サーバーサイド:Linux, Apache, PHP, MySQL
クライアントサイド:HTML, JavaScript(jQuery等), CSS
インフラ:オンプレミス・AWS・GCP (ハイブリットクラウド)
その他:Github Enterprise
募集背景
現在の稼働システムの大規模稼働環境再構築に向け人員強化
参考
グリー株式会社説明_開発本部版
GREEの”土台”を先人から継承。そして改変へ。GREE Platformを安定運用させる「ゲーム基盤開発チーム」で描けるキャリアとは
グリーで働くパパママ社員の1日の過ごし方とは? リモートワークで家族との時間を大切にできる働き方を実現
10年以上サービス無停止で運用を続けているゲーム基盤開発チームは謎解きアジャイル開発をやっていた。
【特集】SNS「GREE」15周年&「GREE Platform」10周年! インフラを支える"裏方"たちの思いに迫る。
【Pick Up】社内報冊子「ジーマガ」9号より「SNS GREE 愛されて15年:僕たちが考える『愛される理由』」
デジタルエンタテインメント(ゲーム、NFTマーケット等)のサービスにおける個人情報を含む情報セキュリティの対応を行う業務を担当頂きます。
各種法令やガイドラインに合わせたゲーム制作におけるルール・スキームの策定から実際に適用を行うためのサポート。
各種法令の発効や改定に対応した調査とゲーム制作における反映、インシデント発生時の対応体制の整備・訓練と実対応を行います。
【具体的には】
・社内規則/ガイドライン等の策定
・社内規則/ガイドライン等に対応して、具体的なゲーム制作ルールの策定
・インシデント発生時の連絡スキームの構築
・インシデント発生時の実対応
・社内CSIRT運営
・各種法令の調査
【募集背景】
第二創業期。中型以上のIPOに向けた「勝負のフェーズ」
当社は 、IPプロデュースからゲーム開発までを多角的に展開するエンターテインメント集団です 。
現在、当社は大きな転換点を迎えています。MBOおよび大規模な資金調達を完了し、
組織としての機動⼒と資本⼒を大幅に強化しました。
そして、2026年2月からは、いよいよIPOの「n-2期」へと突入します。
私たちが⽬指すのは、マーケットから確かな注⽬を集める「中型〜大型規模」でのIPOです。
このダイナミックな挑戦において、財務基盤の構築をリードするメイン担当者を募集します。
【HIKEがこのポジションの方に提供できること】
上場会社CFO経験者の直下で、最短距離のIPO準備
上場企業でのCFO経験を持つリーダーの直下で、実務に携わることができ
ます。上場後に求められる厳格な基準やガバナンスの「ゴール」を理解して
いるリーダーから逆算の視点で上場準備を学べる環境です。手探りではな
い、本質的なキャリア形成が可能です。
「n-2期」の立ち上げを主導する圧倒的な手触り感
2026年2月からのn-2期突入というタイミング。連結決算体制の構築、証券
審査への対応、内部統制の整備など、IPO準備の全工程にメイン担当として深
くコミットいただけます。
大規模な資金調達を背景とした事業成長を体感
大型調達を完了し、さらなる事業拡大を加速させるフェーズです。単なる
管理業務に留まらず、急成長する事業を財務面から支え、企業価値を最大化
させる手応えを感じられます。
【役割と期待内容】
CFOの右腕として、経営陣に近い距離で上場準備を主導していただきます
IPO準備の主導: n-2期以降の管理体制構築、証券会社・監査法⼈対応のフロント業務
連結決算・開示業務・ガバナンス構築: グループ全体の透明性を高める財務管理体制の強化
略的予実管理: 経営判断に直結する数値分析とレポート作成
ステークホルダー対応: 取締役会資料の作成や株主対応の土台作り