海外事業プロジェクトコーディネーター・アイディアファクトリーの求人情報

  1. トップページ
  2. その他系
  3. 海外事業

JOB DETAIL
求人情報詳細

求人写真

求人ID: 35390

海外事業

海外事業プロジェクトコーディネーター


276万円

仕事内容
・ゲーム制作進行管理
・海外取引先との交渉
・補助マーケティング関連業務
・ローカライズ

応募条件


必須スキル・経験
・ビジネスレベルの英語力、ビジネスレベルの中国語力 ※外国人の場合はJLPT1級以上
・国内外のゲームが好きな方
優遇スキル・経験
・ゲーム制作進行管理経験1年以上

応募情報詳細


雇用形態
契約社員
給与
276万円
給与補足
応相談
月給:23万円ー(固定残業代30時間分含む)
※給与詳細は、能力・経験・前職給与等を考慮の上、当社規定により決定します。
原則年2回(6月・12月)(正社員のみ)
通勤手当:上限月6万円
住宅手当:月1万(正社員のみ)
慶弔見舞金(正社員、一部契約社員のみ)
勤務地
東京都豊島区東池袋3-1-4 サンシャインシティ文化会館6F
勤務時間
10:00ー19:00(休憩時間13:00ー14:00)
休日・休暇
完全週休2日制(土日)、祝祭日
福利厚生
【各種保険】
健康保険・厚生年金・労災保険・雇用保険

【福利厚生】
・社会保険完備(労災保険、雇用保険、健康保険、厚生年金)
・定期健康診断(年齢や性別によって、人間ドッグや婦人科健診等といった充実した内容で健康診断を行っております。)
・産業医健康相談
・関東ITソフトウェア健康保険組合加入(保健事業として、保養施設・スポーツ施設・各種イベント等の事業が利用できます。)
・社内禁煙

アイディアファクトリー株式会社


・家庭用据置型・携帯型ゲーム機およびオンライン用ゲームソフトウェアの企画・開発・販売  ※評価実績:「週刊ファミ通」新作ゲームクロスレビュー殿堂入りタイトル一覧 ・書籍、CD、フィギュア等のゲーム関連商品およびキャラクター商品の企画・制作・販売 ・法人企業向けエンターテインメントコンテンツの受託開発

リクガメ登録5つのメリット

RecGameは、ランウェイ・エージェンシー株式会社が収集した求人情報を掲載し、RecGameに登録した利用者が、掲載求人に対し応募できるサービスです。

利用者がRecGameを通じて得る情報について、その時宜および正確性を保証するものではありません。

今月のゲームイベント
今週の求人特集
亀井りくTwitter
リクガメLINE登録
この求人に応募する この求人に興味ある

OTHER JOBS
アイディアファクトリー株式会社で募集中のその他求人情報

求人写真

アイディアファクトリー株式会社

2Dデザイナー

キャラクターデザイナー

仕事内容
・ゲームのキャラクターデザイン
・世界観等のイメージボードの作成
求めるスキル
・魅力的なキャラクターデザインができる方
・デジタル作業が可能な方
歓迎するスキル
・デザイナー、グラフィッカーとしての実務経験がある方

求人写真

アイディアファクトリー株式会社

マーケティング

マーケティング

仕事内容
・当社や当社が開発販売するゲームの宣伝計画の立案
・当社や当社が開発販売するゲームの認知・価値を高める宣伝活動
・雑誌・WEB メディアなどの媒体対応(プレスリリース用素材確認、記事校正など)宣伝
・映像制作のディレクション(映像コンテ制作から素材収集、ディレクションまで。編集ができると尚可)
・Web/SNSなどアナリティクスを使用したタイトル分析
求めるスキル
・Microsoft office (Excel 、 Word 、 PowerPoint )などのビジネスソフトの経験
・Photoshop/illustrator などの画像編集ソフトの経験
・Premiere/After Effects などの動画編集ソフトの経験
歓迎するスキル
・ブランディングを念頭においた映像制作を含むプロモーション活動ができる方

求人写真

アイディアファクトリー株式会社

商品企画

マーチャンダイジング

仕事内容
・自社商品グッズの企画、制作、販売
・販促、物販イベントの企画、運営、管理
求めるスキル
・Microsoft office (Excel 、 Word 、 PowerPoint )などのビジネスソフトのスキル
・新商品(グッズ等)企画、開発に興味がある方
歓迎するスキル
・グッズ企画製作業務の実務経験
・小売・流通での仕入れ、販売経験
・Photoshop/illustrator などの画像編集ソフトの経験

RECOMMENDED JOBS
その他系のおすすめ求人情報

求人写真 NEW

KLab株式会社

営業

【新規事業】法人営業(直販)/ナショナルクライアントへの提案/広告・IT業界の営業経験者

職務内容
概要
弊社の「KLab AI Entertainment」Solution部門において、大手クライアント企業に対し、AIタレント活用によるマーケティングソリューションを提案していただくポジションです。
プランナーと連携して顧客のビジネス課題に対する解決策を提示し、予算獲得から契約締結、納品後のリレーション構築までを総責任者として担っていただきます。
顧客の潜在ニーズを吸い上げ、社内の制作・技術部門へフィードバックすることで、プロダクト(商材)の競争力強化にも貢献することが期待されます。
主な業務内容
担当クライアント(ナショナルクライアント等)の開拓および深耕営業
四半期/通期予算の達成計画策定とパイプライン管理
見積作成、契約交渉、請求回収実務
トラブル時の顧客対応および社内調整
上記に付随する業務
応募資格
必須要件
いずれかの業界での就業経験があること
総合/ネット広告代理店、制作会社、SP会社、コンサルティング、IT、SaaS
上記の業界で、無形商材の法人営業として3年以上の就業経験があること
エンタープライズ(大手企業)に対するハイタッチセールス経験
数字(予算)に対する強いコミットメントと達成実績
複数のステークホルダーを巻き込む調整力
歓迎要件
広告代理店でのアカウント営業経験
SP(セールスプロモーション)やイベントの営業経験

求人写真

サイバーエージェントグループ

営業

【メディア事業部】メディアセールス/Ameba(マネージャー候補)

会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、
「人と情報をつなぎ、暮らしが豊かに育ちつづけるための機会を提供する。」を我々のミッションとしています。
Ameba事業本部では、「基幹事業」となる
・アメーバブログ開発運営事業
・芸能人、有名人ブログ事業
・アメーバブログ広告マネタイズ事業
また新しいチャレンジとして
・Ameba Pick(アフィリエイト事業)
・有料ブログ機能
・新規広告プロダクト開発
・D2C事業
などAmebaというメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
Ameba芸能人・有名人ブログ
AmebaNews
AmebaPick
D2C事業(ボーダーフリー)
業務内容
国内最大級のブログサービスにおける広告プロダクト開発&セールスメンバー(マネージャー候補)を募集しています。
主な広告商品は、以下3つになります。
・当メディアを活用したInfeed広告や動画広告などのディスプレイ広告
・タレントブロガーや一般人ブロガーなど拡散力の高いインフルエンサーを活用した広告
・独自の編集コンテンツを活用した広告企画
具体的には、広告主から商品の課題やプロモーション与件を獲得し、広告商品を企画・開発・カスタムしながら企業課題を解決するお仕事となります。
入社半年~1年ほどで、営業マネージャーとしてご活躍いただけることを期待しています。
営業組織全体で高い成果を出し、メンバーの能力開発や能力発揮の支援することだけでなく、 事業戦略の立案・人員配置・評価制度の設計と運用・採用計画など、営業起点で事業全体を動かしていくことがミッションです。
18年の歴史をかけて築いてきた大きな資産を活用して、ダイナミックな広告事業にチャレンジしてみませんか?
チームの文化や体制、働く環境について
#チームについて
Amebaは年間約80億規模の売上がある事業で、約200名のメンバーで創っています。
組織の中にはメディアサービス企画・開発、広告ソリューション開発・営業、エンジニアなど様々な職種のメンバーが働いていますが、一体感のある組織です。
人の成長に真摯に向き合い、親身に相談にのってくれる人が多いアットホームな雰囲気です。
セールスチームに限定すると、ベテランと若手が融合し、若手への手厚いフォローと抜擢機会に溢れています。助けが必要なときには手を差し伸べつつ、基本的には任せてもらえるため、若手のうちから多くの決断経験を踏むことができます。
18周年を超えた我々は変化の真ん中にいます。
CA史上に実績のないこの規模のメディアを更にグロースさせるタイミングにいます。
挑戦したいという強い意志や新しいアイディアを尊重する文化があり、自分の可能性を最大限活かせる環境です。Amebaは規模が大きいのに自由度の高さを併せ持つ、他にない環境です。
新しいチャレンジをしたい方、大きな規模の事業に携わり、メディアと自分自身の成長を実感したい方、是非一緒に働きましょう!
#働き方
所定労働時間8時間/日
原則土日業務禁止
有給奨励日10回/年(初年度)
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
定期的な1on1面談、交流ランチ
充実した福利厚生
育児休暇取得実績多数とプライベートや育児と両立した働き方ができます。
#キャリアの考え方
「キャリアは自分で描くもの」という考え方を大切にしています。
「これをやったらダメ」という禁忌はありませんし「完全なロールモデル」もありません。
広告・メディア・ゲームと多角的に事業展開をしているため、多くの選択肢から自らのキャリアを選択肢することが可能です。
社内異動公募制度「キャリチャレ」を利用して、毎年多くの社員が自身の思い描くキャリアを実現しています。
https://www.cyberagent.co.jp/way/list/detail/id=27170
経験・スキル
【必須要件】
広告代理店やメディア広告関連で、大手顧客向き合いの営業経験がある方
【歓迎要件】
論理的思考能力、問題解決能力が高く、自身で考え企画提案ができる方
コミュニケーション能力、交渉能力の高い方
【求められるマインド】
若いうちから大きな仕事を任されたい方
ブランド領域のマーケティングに興味がある方
メディアマネタイズに興味があり、広告商品開発からセールスまで一貫して経験したい方
自らの手で組織開発を手掛けて、事業成果に繋げたい方
ゆくゆくサービスや事業開発にもチャレンジし、組織全体を牽引する存在になりたい方
自分のキャリアは自分で描きたい方

求人写真

株式会社ユーザベース

その他

2024年6月30日(日)開催/1Day選考会(対象:SPEEDA-コンサルタント/居住地不問・フルリモート可)

開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。

みんなにシェアしよう

クリップボードにURLをコピーしました