求人ID: 32953
応相談
面白法人カヤックは2014年の上場以降グループ会社が増えていく中で、企業成長における新たなミッションの1つとして、グループガバナンスを推進しています。その中でコーポレートエンジニアは、面白法人カヤックのグループで利用している社内人事システムの開発・運用を行っています。
公開可能な求人は現在ございません
RecGameにはサイトに公開できない非公開求人の取り扱いが多数ございます。
特にハイレイヤーのポジションや機密性が高い開発プロジェクトなどは公開しておりません。
ご登録いただいた方には非公開求人もご紹介していますので
転職活動中の方は是非ご相談ください。
ブロックチェーンゲーム開発のクライアントエンジニアとしての仕事となります。
裁量が大きいので、企画を含めて自分の考えが大きく反映されます。
【具体的には】
<メイン業務>
◎ブロックチェーンゲーム開発エンジニア
・ブロックチェーンゲームのアプリケーション開発
<サブ業務>
◎ディレクティング
・ブロックチェーンゲームの新企画立案
・開発・運営チーム全体の進行管理および対外折衝
◎企画
・ブロックチェーンゲームの新企画立案
・運用中のブロックチェーンゲームの企画・運用業務
・ユーザーが楽しめるようなイベントの企画・立案
・従事すべき業務の変更の範囲
(雇入れ直後)ゲーム開発業務 (変更の範囲)開発業務全般
・就業場所の変更の範囲
(雇入れ直後)会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む) (変更の範囲)なし
スマートフォン向けゲームのフロントエンドエンジニア
当社スマートフォン向けゲーム「ドラゴンエッグ」「はじめの一歩 Fighting Souls」「任侠伝」等のフロントエンド開発業務となります。
業務内容は以下の通りです。
・ゲームの各種機能に合わせたフロントエンドの機能開発
・ゲームの新規機能に合わせたシステム設計
・ゲームのアクションに合わせたアニメーション、エフェクトやサウンドの実装
・シナリオやチュートリアルに合わせた画面や機能の実装
・ユーザのアクションに合わせて反応する機能の実装
開発環境としては以下の通りです。
サーバサイド:PHP / Phalcon
フロントエンド:HTML5 / JavaScript / CSS / Spine
データベース:Aurora / Memcache / Redis
インフラ:AWS / 各種CDN
ツール:Github / Slack / Jenkins / NewRelic / Cloudwatch / PhpStorm / Backlog / Zapier / GAS
世界63の地域で展開するバーチャルライブ配信コミュニティアプリ「REALITY」では「迅速な機能開発」と「安定したサービス利用環境の提供」の両立を目指しています。
上記を実現するために、REALITYの開発チームでは数値や事象に基づいてData-informedな意思決定が出来ることが重要と考えています。 そのため、Analyticsチームを中心とした高度な分析だけではなく、プロダクトマネージャーやソフトウェアエンジニア、ビジネス、マーケティング、カスタマーサポートなど多様な職種がデータ・数値にアクセス出来る状態、いわゆる「データの民主化」が実現できるデータ分析基盤の構築を目指しています。
このポジションでは「データの民主化」を実現するため「信頼性と利便性が高いデータ分析基盤の構築」を一緒に推進してくれる方を募集しています。
◆現状の課題
現状ではデータ分析基盤が整っているは言えず、以下のような様々な課題が存在します。
・テーブルのメタデータが存在しないか、あるが更新されていないケースが多々あり、特定の情報にアクセスする方法を知るまでに時間がかかる
・データマートやステージングレイヤーが整備されておらず、慣れていない人がSQLを書くコストが高い
・データモデリングツールが浸透していないため、パイプラインの管理が統一できていない
・アプリケーションの変更によるログの意味合いの更新がトラッキング出来ず、変更されたことがそもそも検知できない
・一部のKPIの取り扱いが統一されておらず、同じ指標を指していても見る場所によって意味合いが違うことがある
これらの課題に対処するため、社内で「データ分析基盤の改善」を進めるプロジェクトを立ち上げたものの、人数やスキルの問題で推進しきれていないのが現状です。
現状を踏まえ、以下の業務内容で「①直近で取り組んでいること」を加速させつつ、「②今後取り組みたいこと」が実現できる基盤構築をリード出来る方を求めています。
◆業務内容
①直近で取り組んでいること
・Dataplex を用いたデータカタログの整備
・BigQueryテーブルに対するメタデータの追加、周辺WFの整備
・データモデリングツール(Dataform)の導入
・データマートの整備
・エンジニア、データアナリスト、プロダクトマネージャーと連携したデータ集計・分析プロセスのサポート
②今後取り組みたいこと
・データモデリングのワークフロー整備
・データモデリングツールの開発・Analytics、Software Engineerチームへの浸透
・古いデータパイプラインの更新
・非構造化データを含んだデータ分析基盤の構築