求人ID: 32934
応相談
・Mayaを使用したゲームエンジン向けのキャラクターモデリング
・シェーディング/テクスチャー作成(場合によってヘアグルーミングも含む)
・ストーリーボード制作、ピッチ(プレゼンテーション)、ストーリーリール制作
・絵コンテ制作、Vコンテ制作
・企画提案やイメージボード制作など、ストーリー開発に関連する様々な業務
[業務内容詳細]
脚本を元にシークエンスの構成・構図・さまざまな演出を設計し、映像全体をイメージできるような一枚一枚の連続した絵に描き起こします。
弊社では国内外の様々なプロジェクトを手掛けており、ストーリーボード形式か絵コンテ形式どちらかのプロジェクトに最適なフォーマットで作業していただきます。
ストーリーボード・絵コンテは、エディターもしくはアーティスト本人が映像のテンポやタイミングを調整し、音声や効果音を入れて動画として編集されます(ストーリーリール・Vコンテ)。
テクニカルアーティストとして知識・技術・経験を活かし、高品質化や効率化、環境整備等の幅広い業務に挑戦いただける非常にやりがいのあるポジションです。
新規プロジェクトでの募集になりますので、新しい組織の中でコアメンバーとしてもご活躍いただける機会がございます。
全アーティストは、デザインスタジオという部署に所属し各ゲームプロジェクトに参画する形をとっています。
デザインスタジオでは、「 世界をドキドキさせる、最高のドラマを最強のセルルックで創り続ける! 」をミッションに掲げ、セルルック表現に特に注力しています。
また、アーティストがクリエイティブな業務に集中し活躍できる環境作りに力を入れており、その一つとしてiPadを支給しています。その他、部員の教育に力を入れており、アート・技術研修の受講推進、アート・技術書籍購入の推進、次世代技術等の教育研修を受けられる専用プロジェクト等、ご自身の技術やセンスを磨いて頂ける機会を提供しています。
■仕事内容
・ハイエンドモバイル端末向けのLookDev業務
・LookDevに関わるシェーダー作成やライティングの研究等の業務
・開発環境やワークフローの構築/改善/最適化。
・仕様検証、DCCツールやゲームエンジンのカスタマイズツールの作成から、
デザイナーとエンジニア間のサポート業務。
配属組織について
コアクリエイティブ本部
ゲーム開発に関するクリエイティブ部分を専門に担当している組織です。
事業部(SGE)各社が持つ多様な案件に横断的に関われる点や
サービスに長期的に深く関わることができます。
参考▼
https://www.cyberagent.co.jp/service/game/
https://www.cyberagent.co.jp/ir/superiority/game/
仕事内容
サイバーエージェントグループの新規開発中のスマートフォンゲームにおける、
キービジュアル等のデザイン制作を担当していただきます。
※ご応募時にはポートフォリオの提出をお願いいたします。
ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)について
当社はメディア、広告、ゲーム事業を主軸としたインターネットサービスを展開中。
(昨年度実績で 売上約8029億/従業員数約7850名/グループ会社数約119社)
中でも、ゲーム事業部(SGE)は、現在約1700名。計9社のグループ会社で構成され、
スマホゲームを主軸に、グッズ企画・EC・グローバルマーケティング・
NFT・DX・プログラミング教育事業等を展開中。
各社独自の経営をしながらも、各社間で強固に連携し合う独特な文化を持つ組織です。
事業部(SGE)の特徴
①豊富なパイプライン・新規事業へのチャレンジ
運用・開発タイトル多数/ゲーム以外の新規事業多数。スマホゲームに関しては他社人気IPや・自社オリジナルのタイトルを含めパイプラインが豊富です。
(タイトル事例)
・株式会社QualiArts
→https://qualiarts.jp/product/
・株式会社サムザップ
→https://sumzap.co.jp/service/
・株式会社Colorful Palette
→https://colorfulpalette.co.jp/service/
②適材適所の人材戦略・抜擢文化
中途・新卒、年齢や立場に関わらず、事業環境の変化、個人の成長ビジョンに合わせて、積極的でポジティブな配置転換や新規ミッションの開発、昇格等を実行。入社3年以内での技術責任者への抜擢や、企画職(ディレクターやプロデューサー)への挑戦等。
③ワークライフバランス
徹底した労働時間の管理、女性の長期活躍サポート制度、パパ社員の育休(実績複数)
社内副業・社外副業制度 等々。多様なサポート制度が充実。
④各社・各PJT・各部門 をまたいだ柔軟でタイムリーな組織連携
各社間の垣根なく、年間で50本以上開催されるナレッジ共有会・勉強会や、
組織活性イベントの開催等、シナジーを生み出すための多様な取組みが多数
サービス企画、開発、マーケティング等、多様なシーンで各社ノウハウを学び得ることが可能。