求人ID: 38617
職務内容
iPhone / Android/ PCプラットフォーム向けソーシャルゲームの設計、開発、実装、申請、運用を行って頂きます。
・新規開発タイトルでのアウトゲーム基盤部分の設計および実装
・新規開発タイトルでのアウトゲーム機能部分の量産設計および実装
・運用開発タイトルでのアウトゲーム機能部分の改修および新規実装
・アウトゲーム部分を効率的に開発するために必要な周辺ツールの実装および改修
・その他、エンジニア/デザイナー/プランナー間とのコミュニケーション
※ご経験やご希望に合わせて、下記キャリアパスのような配属を予定しております。
募集背景
今後スマートフォンやPCプラットフォームでリリース予定のタイトルが複数あり、 アウトゲーム部分の開発経験が豊富な方を迎えてよりクオリティの高いプロダクトを 作っていくためにエンジニアの方を増員募集しております。
キャリアパス例
例) アウトゲームの開発メンバーとして配属
→ 1年程度アウトゲームの開発後、同タイトルのアウトゲームチームのマネジメントを行いつつ開発を行うプレイングマネージャーに着任
→ その後、新規のタイトル立ち上げ時に、アウトゲームリードとして立ち上げからジョイン
会社の魅力
・新規、運用のゲームタイトルを複数開発しつつ、非ゲーム領域(システム領域)については積極的な基盤開発を進めています。
・職種にとらわれない開発を大切にしており、誰でもゲームの企画を考えたり、意見をすることができます。
・プロジェクトごとに特色のある技術選定をしており、広くさまざまな開発手法を経験することができます。
・社内のプロジェクト数が多く、情報量が多い中、勉強会など交流も活発でさまざまな開発の情報を得ることができます。
・アプリボットのみならず、サイバーエージェントのゲーム・エンタメ事業部(SGE)に属するグループ会社との情報交換・連携を通して、多数のタイトルの知見を学び、活かしながらゲーム開発を行うことができます。
開発体制
・新規、運用のゲームタイトルを複数開発
・チーム規模はプロジェクトにより、40名~100名前後
・内クライアントエンジニアは最低5名程度、最大20名程度
開発ツール
・Unity (プロジェクトによりバージョンは異なります)
・使っているライブラリの一例 UniTask、UniRx、MasterMemory
参考ページ
・技術ブログ「てっくぼっと!」
・技術支援制度
「募集背景」
新時代の看板タイトルの創出とさらなる飛躍を実現するため、内製開発組織の強化を進行中!
そんななか『モンスター娘TD』や『ミストトレインガールズ』など、
多数のタイトルを手掛けるプロデューサー「はせP」率いる新たな内製開発部署が発足!
大型新規タイトルのリリースも控えて、
より積極的なタイトル開発/運営を行うための基幹メンバーを募集します!
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、会員数3,000万人超のオンラインゲームプラットフォームである「DMM GAMES」を運営するEXNOA社。
そして本ポジションを募集している長谷川スタジオは、「DMM GAMES」にて数々のヒットタイトルを手がけてきた長谷川雄大をスタジオ長とし、新たに組織された開発スタジオです。
新規開発プロジェクトのメンバーとして、クライアントに関わるプログラミング業務全般を担当していただきます。
「業務内容」
長谷川スタジオで運用・開発中タイトルのインフラ業務全般を担当するポジションです。
・開発中タイトルのインフラ整備及び共通化
・運用中サービスのインフラ構築/保守/監視
・サービス障害時のトラブル対応
仕事のやりがい
技術への挑戦
大規模なゲームサービスを支えるため、最新のインフラ技術を活用して効率的かつ安定したシステムを構築することが求められます。常に新しい技術への挑戦ができ、自分のスキルを向上させる機会に恵まれています。
問題解決の達成感
ゲームの運営中に発生する様々な技術的な課題を解決することが求められます。システムの最適化やトラブルシューティングを通じて、問題を解決したときの達成感を味わうことができます。
影響力の大きさ
ビジネスの成功にはインフラが不可欠です。安定したサービスを提供することで、直接的にゲームの評判や売上に貢献することができ、その影響力を実感できます。
ポジションの魅力
重要な役割
ゲームの運営においてインフラは核となる部分です。プレイヤーのゲーム体験を左右する重要なポジションで働くことができます。
チームとの協力
開発チームや運営チームと密接に連携しながら仕事を進めるため、異なる専門領域の人々と協働するチャンスがあります。これにより幅広い視点を持つことができます。
キャリアの成長
大規模かつ複雑なインフラの管理を経験することで、貴重なスキルを習得できます。これにより、将来的にはリーダーシップを発揮するポジションや、より専門的な役割にステップアップするための基盤を築けます。