求人ID: 38596
応相談
仕事内容
ゲーム制作に関わる、アニメーション制作業務全般に携わっていただきます。
以下のような業務をご担当いただく予定です。
・プランナー・プログラマと連携してのゲームデザインに則したアニメーション制作
・手付けによるアニメーション制作、モーションキャプチャーデータの編集
仕事内容
CAPCOMの内製エンジンであるRE ENGINEの開発業務のうち、基盤となるライブラリの
設計開発、各社のハードウェアやプラットフォームの検証や機能への対応をはじめとした
ゲームエンジン全体を支える部分を担当します
・PS4/5、Nintendo Switch、Xbox One、Xbox Series S/X、
PC、Stadia、iOS、Androidなどにゲームアプリケーションをリリースするための
基礎検証から機能の統合と応用研究まで行います
・AI、レンダリング、アニメーション、ネットワークなどのコンポーネントの開発を
支える基礎となるライブラリの開発や、エンジン開発全体に関わる開発環境の構築と
改善を行います
・ゲームエンジンやゲームタイトルの最適化を通して、高速な開発イテレーションの
担保と快適なゲームプレイを実現するための社内開発支援業務を行います
5万人を魅了する照明演出を技術で切り拓く!
3DCGライブの基盤開発を担う照明アーティストを募集!
業務内容
DMXを用いたゲームエンジン上でのライブ照明演出の制作
ライトを用いたキャラクターや背景ルックの調整
ゆくゆくは以下の業務にも携わっていたただきます
エンジニアと連携しての照明システムの開発
必須要件
1年以上の音楽ライブでの照明、もしくはバーチャル照明の作成およびオペレーションの実務経験
照明機材知識
歓迎要件
ゲームエンジンを用いた3DCG制作のご経験がある方
チームでのものづくり経験がある方
3DCGへの興味関心がある方
求める人物像
ユーザー目線でものづくりが出来る方
品質にこだわったライブを作りたい方
アニメ、ゲーム等のキャラクターコンテンツが大好きな方
チーム内でのコミュニケーションや一緒に成果を出すことを大切にできる方
ルーティンにとらわれず、新しいことに挑戦していける方
選考フロー
書類選考→一次面接→二次面接→最終面接→内定
※各面接が複数回となる可能性もございます
提出物
履歴書
応募フォームのご入力とは別でPDF形式にてご提出ください。
フォーマットの指定はございません。
職務経歴書
おすすめのコンテンツ
当社が手掛けるライブの一部をご紹介します。
私たちがどのようなコンテンツを手掛けているのか、ぜひご覧ください!
「プロセカ」のリアルライブ「セカライ」5thのテーマはフロンティアへの挑戦。CG表現でキャラクターの“実在感”の高みを目指す
https://www.4gamer.net/games/476/G047609/20250717056/
ファミ通 【プロセカ】"プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 3rd - Evolve -"の進化の秘密を深掘り! バーチャルステージ、目まぐるしい衣装変更、驚異のAR/VRシステムはどうやって作られたのか?【インタビュー】
https://www.famitsu.com/article/202407/11131
コネクトライブ特別版 Ensemble in SEKAI 「フュージョン」コネクトライブver.
https://www.youtube.com/watch?v=7vD87QI2WgM
プロセカコーレス入門講座
https://www.youtube.com/watch?v=iOFCa8N7eZYE
セカライ4th東京day3 ダイジェスト
https://x.com/pjsekai_live/status/1885259224822816929
コネクトライブ第2公演「スペシャルわんだほい選手権」MC
https://x.com/pj_sekai/status/1688131403953713152
アーティストの生産性向上とワークフローの合理化を目的として、DCCソフトウェア(Maya、Photoshop、Substance Designer、Houdini等)向けのカスタムツール、プラグイン、スクリプトの設計、開発、保守を担当していただきます。アーティストのニーズを深く理解し、彼らの創造性を最大限に引き出すための技術的ソリューションを提供することがミッションです。
・DCCソフトウェア用のカスタムツール、プラグイン、スクリプトの設計、開発、保守
・アセットバリデーション、バッチ処理、データ変換など、アート制作パイプラインの様々な側面をサポートするスタンドアロンアプリケーションおよびユーティリティの開発
・アーティストや他のTAと密接に連携し、要件を収集し、課題を理解し、直感的で効果的なツールを設計
・開発したツールを既存のパイプラインインフラ、バージョン管理システム、ゲームエンジンと統合
・開発したすべてのツールに関するドキュメント作成とトレーニングの提供
・継続的なテクニカルサポートの提供と、ユーザーフィードバックに基づいたツールの反復改善
・ツール開発能力を継続的に向上させるための新しいソフトウェア、API、開発技術の調査