求人ID: 32390
応相談
既存や新規案件のコンシューマーゲームに関連する以下の業務。
・企画立案
・各種ゲームデザイン作成
・仕様書作成
・実装データ作成
・ゲームバランス調整
・ゲームデザイナーチーム指揮(リードの方)
・世界観設定、シナリオ作成
■当社が企画制作・出資するアニメ作品の音楽プロデューサー/音楽原盤制作ディレクター
(例)
・アーティスト・アニメ関連アーティスト・声優等のプロデュース/楽曲企画制作
・アニメ作品の主題歌・劇伴等の楽曲企画制作
・アニメ作品に関連するキャラクターソング・イメージソング等の楽曲企画制作
■オリジナルIPの音楽プロデューサー
■当社発売アーティスト・声優の新規開発、A&R
■上記音楽コンテンツの音楽配信/CD/BD/DVD編成企画・制作・リリース
■ライブ企画・制作
■上記に関連するアシスタントプロデューサー(習熟後プロデューサーに移行想定)
■その他、付随する業務
新規タイトル立ち上げのため、GaaSプロジェクトで、運営設計を担っていただける方を募集します。プロジェクト特性やユーザー需要に沿って運営設計をディレクションできる、ハイクラスの方をお待ちしています。
・開発中新規タイトルの運営設計
運営サイクル、マネタイズ、イベント、運用リソース等の設計
・運営中タイトルのKPI改善
運営課題の特定/分析、改善案の提示、運営設計の改修
・特定タイトルのレビュー、フィードバック
ご志向、適性に合わせて、配属タイトルを検討予定です。メインの業務は運営設計であり、開発中の新規タイトルを中心に、多くのタイトルに携わっていただきます。
プロデューサーやディレクターをはじめとしたリーダー陣とも協議しながら、ご自身や周囲のアイデアをゲームに反映し、開発フェーズでの設計をリードしていただく、とてもやり応えのあるポジションです。
雇用形態
正社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、国内最大級のプラットフォーム「DMM GAMES」を運営しています。
プラットフォーム事業に、パブリッシング事業、コンテンツ事業、海外事業、投資事業の5つの事業を展開しています。
ゲームディベロッパーと協力して新たなゲームを世に送り出すべく、パブリッシャーとして開発資金の出資やインフラ提供、リリース・運営支援、マーケティング支援等を行います。
・累計400本超のパブリッシング実績
・国内外の様々なディベロッパーと協業
・豊富なナレッジとリソースを提供
「部署概要」
本求人の部署である、伊藤スタジオは「刀剣乱舞ONLINE」「神姫PROJECT」「れじぇくろ」といったタイトルの企画、開発、運営を行っているスタジオです。
部署では、一部プロモーション役務も含めて、担当作品を「作る~届ける」までの一連を網羅しています。
※成人向けコンテンツに触れることもございます。
「業務内容」
オンラインゲームプラットフォームDMM GAMESを運営するEXNOAの中で、主に「成人向け要素も含むゲーム」領域を担当しています。
PC/スマートフォンのブラウザおよびアプリゲームを取扱い、外部の開発パートナー企業と一緒にコンテンツを作り上げていく部署です。
一部プロモーション役務も含めて、担当作品を「作る~届ける」までの一連を網羅しています。
※男女向けを問わず、成人向けコンテンツに触れることもございます。
■具体的な業務
・パブリッシング戦略の策定と実行
・マーケティング・プロモーションの統括
・開発チームとの連携・プロダクト改善
・事業計画・予算管理
・外部パートナーとの連携 等
「ポジションの魅力」
部の基本スタンスとして「役職ではなく役割」で業務をお願いしていますので、
「リードプランナー」の役割における裁量は十分にご発揮いただけます。
ご経験を重ねていく中で、部内での企画領域の責任者(ディレクター)やマネジメントをお願いするケースも想定しています。
いずれの場合も、開発パートナーや社内の連携とともにご自身も成長しやすい環境です。
「仕事のやりがい」
メインミッションは「成人向け要素も含むゲーム」の立ち上げと成功までの推進です。
EXNOAだからこその市場に本気で挑むお仕事です。
ゲーム市場において「新しい領域」がほぼ枯渇した中で、その領域での成功を一緒に作り上げていきます。
好奇心や開拓者精神に富み、完遂するまで諦めない粘り強い方にオススメです。
特殊な市場への挑戦として、関わるメンバー1人1人の熱量も尊重して業務をお任せしています。
「業務環境」
メンバー:6名+兼務1名
(プロデューサー1名、ディレクター2名、プロジェクトマネージャー1名、アシスタントプロデューサー2名、本部との兼務ディレクター1名)
残業は月によって凹凸がありますが、「有給休暇の取得」や「コアタイム内での勤務時間の調整」は自由な風土です。