求人ID: 32209
応相談
3Dグラフィックス制作における効率化やテクニカルな分野を担当いただきます。
円滑な開発を実現するとともに、グラフィックスの品質の向上にも貢献いただく仕事となります。
コーディングの能力は不問です。
■具体例
・アーティストの開発環境やワークフローの改善
・テクニカルな手法によるグラフィックス表現
など3Dグラフィックス制作における効率化やテクニカルな分野を担当いただきます。
円滑な開発を実現するとともに、グラフィックスの品質の向上にも貢献いただく仕事となります。
コーディングの能力は不問です。
■具体例
・アーティストの開発環境やワークフローの改善
・テクニカルな手法によるグラフィックス表現
など
職務内容
デジタルカード事業をはじめとする、ゲーミフィケーションを活用した次世代Webサービス開発におけるUI/UXの制作・提案を中心に以下業務をご担当いただきます。
▼業務詳細
・企画、画面設計
・デザイン素材制作(バナー、アイコン、アイテムなど)
・アプリやWEBのページレイアウトやデザイン制作
・UIアニメーションや演出アニメーション制作
※ご応募時にはポートフォリオの提出をお願いいたします。
ポジションの魅力
▼DX事業部について
アプリボットDX事業部は、「ゲームの力で新しい事業を創出する」をビジョンに掲げ、ソーシャルゲーム開発で培った知見と技術力を活かし、要件定義から開発、サービスグロースまでを一気通貫で担う事業創出組織です。
・スマホゲーム開発を軸とした高い技術力・開発力:理想や構想を具体的な開発要件へと分解する力を強みとし、要件定義から実装まで、スマホゲーム開発で培った技術力を活かした一貫した開発体制を有しています。
・事業会社としてのサービスグロース経験:受託開発にとどまらず、サービスとしての成長を見据え、企画・要件整理からリリース後の改善・グロースまで、事業パートナーとして伴走します。
・製造業向けDX領域での豊富な開発実績:30社以上への課題ヒアリングをもとに開発した図面管理サービスやAI図面検索技術の構築をはじめ、大規模システム開発まで幅広い実績を有しています。
仕事概要
当社グループで運営する「ぶいすぽっ!」「RIOT MUSIC」などの各IPのキャラクターモデルの制作、既存キャラクターのバージョンアップや新衣装の制作業務をお任せします。
? 具体的な業務内容
キャラクターのモデリング、テクスチャー制作
キャラクターモデリング制作における協力会社および業務委託クリエイターとの折衝
下記はモデリングディレクターと分担して担当頂く業務です。
キャラクターモデルの品質定義および仕様策定
メンバーが制作したキャラクターモデルの品質チェックおよびフィードバック
?開発環境
フレームワーク: Extenject、UniRX、UniTask
クライアントサイド:Unity(C#)
プロジェクト管理ツール:GitHub、Notion、Monday、JIRA、Slack、Discord 等
参考
?当社グループについて
当社グループでは「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」、「HIMEHINA」等のVTuberを運営するIP事業、自社のメタバースエンジン「Brave Engine」を活用したPlatform事業、ゲームの上達に特化した「CR GAMING SCHOOL」を運営するesports事業や、XR事業、DX事業、Incubation事業と、幅広い領域で事業を展開しています。
?配属部署について
本ポジションに所属いただくスタジオ部は、当社グループが運営するIP事業「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」等が実施する3D LIVEにおけるモデル・ステージ・演出など全ての制作を担っている部門です。また、オフラインイベント時は当日の配信環境の整備等も行っています。
スタジオ部はキャラクターモデリング、ステージ制作、技術開発、モーションキャプチャースタジオの管理・運営チームに分かれていますが、全員がワンチームとなって1つのイベントを創り上げます。
また、当社で運営するIP事業以外でも、業務提携を行っている企業における制作業務を行うこともあります。
スタジオ部責任者(※)のインタビュー記事
「80億の人々に向けて最高なものを届けたい方と一緒に働きたい」システム部長の中村に聞くシステム部の組織と今後のミッションについて
※インタビュー当初の部門名称(旧称:システム部)となっています
Unityエンジニア・CGディレクターへのインタビュー記事
「クオリティを際限なく高めていく」 CGディレクター・Unityエンジニアに聞いた、Brave groupのシステム部ってどんな部署?
スタジオ設備について
スタジオ紹介
?当ポジションの魅力
短いスパンで多くの3D LIVEやイベント制作に携わることができる
「2Dで活動するキャラクターを、3Dで更に魅力的に見せるにはどうすればよいか?」等、キャラクターのモデルを制作する初期段階から携わることができる
将来的にスタジオ部の責任者や、より高いクオリティでキャラクターモデルを制作するための技術開発責任者を目指すことができる