求人ID: 32013
応相談
2022年夏にリリースしたVRゲームタイトルをはじめ、現在も複数のVRゲーム開発プロジェクトが進行している中で、マーケティングチームを再立ち上げするにあたり新メンバーを募集いたします。
このポジションでは、VRゲームのプロモーション活動にまつわる様々なリレーションマネジメント、コミュニティマネジメントを担い、VRゲームの新規顧客とファンの拡大を共に目指していただきます。
コンシューマゲームでもモバイルゲームでもない「VRゲームのプロモーション活動」業務を通じて、手探りでPDCAを回しながら事業を成長させていく面白さを楽しむことができる方には、非常にマッチしたポジションとなっています。
【業務内容】
新作VRゲームのプロモーション施策の立案・実行、ユーザーコミュニティの創出・マネジメントなど、様々なフェーズの国内・海外のプロモーション戦略担当として、認知・売り上げ向上に貢献していただきます。
■具体的な業務内容
※下記項目の中で、ご経験のある分野から担当いただく予定です。
まずは得意な領域から無理なくお任せいたしますので、お気軽に業務範囲についてご相談ください!
1. プラットフォームリレーションシップ
2. インフルエンサーリレーションシップ
3. メディアリレーションシップ
4. ファン/ユーザーに対するコミュニティマネジメント(SNS)
5. 広告掲載関連業務
その他、開発チームやアートチームといった部門間での密なミーティングを通じて、マーケティングチーム全体の戦略策定や施策実行を行なっていただくことを期待しています。
今回新たに立ち上がる新規VRゲームプロジェクトにおいて、弊社COOとプロデューサーと共に0→1で新規企画を立案・ゲーム構想を可視化し、最新のVRゲーム開発にチャレンジしていただく方の採用を進めております。対象プラットフォームは、Meta Quest2をはじめ、各種PCVRや、PlayStation VR2向けの開発を予定しており、常に最先端のVR環境に触れていただくことができます。
【業務概要】
既存や新規案件のVRゲーム開発に関連する以下の業務を担当して頂きます。
ゲームの根幹を成すシステムやデータ構造含む仕様作成と設計、他セクションの進行状況を把握、理解し、担当パートのコンテンツにおける立案・設計・調整などが主な業務となります。
【具体的には】
・企画立案
・各種ゲームシステムの設計
・仕様書の作成
・実装データの作成
・AIアルゴリズムの設計
・ゲームバランスの調整
・各種リソースの発注・管理
・世界観設定やシナリオの作成
・ゲームデザイナー(プランナー)チームリード / 指揮
この度、次世代を見据えた新規VRゲーム開発プロジェクトを本格的にスタートするにあたり、中心的人物となって活躍していただけるシニアゲームプログラマーの採用を進めております。
対象プラットフォームは、Meta Quest2をはじめ、各種PCVRや、PlayStation VR2向けの開発を予定しており、常に最先端のVR環境に触れていただくことができます。
【業務概要】
VRアクションゲームのクライアント・サーバーの開発業務をお任せします。
ゲームの中でのユーザー体験を体現しつつ、現在販売されているコンシューマーゲームと同等レベルのクオリティに引き上げていただくことを期待しています。
【具体的には】
・開発環境やワークフローの構築・改善
・システムサイドから見た企画の実現性、開発工数、企画への改善案提案
・負荷軽減などによるプログラムの高速化
・開発技術のスキルアップ、ノウハウ共有
・システム要件定義・設計
・ゲームエンジンのカスタマイズ
・グラフィック仕様の検証
【開発環境】
アジャイル的手法を取り入れつつ、常に開発フローや環境の改善に努めています。
また、タスクに関しては本人の希望を尊重し、興味のある分野に積極的に挑戦していただける環境です。
・ゲームエンジン : Unreal Engine 4
・開発言語 : C++/JavaScript
・OS : Windows
・バージョン管理 : Perforce
・ビルド管理 : Jenkins
・クラウド : AWS/GCP
・タスク管理 : JIRA
・その他 : デュアルモニタ支給
【所属部署と職種】
viviONのマーケティング部は、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら、生きていける社会にする」というパーパス達成のために、全サービスの成長とユーザー、クリエイター双方の満足度を向上させることを命題としています。機能や役割ごとの縦割り編成ではなく、役割の垣根を超えた横断的なユニット体制をとることで、マーケター個人の専門性を活かしつつ、事業課題に対して柔軟かつ組織的に向き合える環境を作っています。
【広報・PR担当】 は、コミックアプリを始めとした主力事業や、続々と立ち上がる新規事業、そして会社全体の認知度向上を担うポジションです。メディアとの関係構築を中心に、社内外のリソースを活用した戦略的な情報発信を通じて、当社のブランド価値を広く社会へ届けていただきます。サービス担当者とフラットに連携し、単なる情報の受け渡しではなく、広報視点での企画提案を行い、オンライン・オフラインを問わず様々なPR施策を実行する役割が期待されます。
【採用背景】
現在当社では、主力事業のさらなる成長に加え、新規事業にも本格的に注力しているフェーズにあります。それに伴い、社内外への情報発信の戦略性や発信力の強化がこれまで以上に求められており、広報・PRの役割がより重要になってきました。企業としての存在感やブランドを高めながら、多様な事業の価値を丁寧に届けていくため、今回新たに広報・PR担当の増員を行います。指示を待つだけでなく、自らの意志に基づき仕事を作り出し、当社の魅力を積極的に発信してくれる方を求めています。
【業務内容】
自社サービスおよびコーポレートに関わるブランディング戦略の立案、実行
プレスリリースやニュースリリースの企画、執筆、配信
メディアリレーション業務(メディアキャラバン、関係構築)
取材誘致および取材対応の調整、立ち会い
プレスイベントの企画立案・実行
社内各サービスの担当者と連携したPRネタの発掘と企画提案
【このポジションの魅力】
横断的な活躍が可能: 縦割りの組織ではないため、特定のサービスに縛られず、全社のあらゆる事業やコンテンツのPRに横断的に関わることができます。
提案型の広報活動: サービス側の担当者とフラットな関係で連携できるため、依頼されたリリースを出すだけでなく、広報側から企画を提案し実行に移せる環境です。
幅広い施策経験: オンライン・オフラインを問わず、メディアリレーションからイベント企画まで、多様なPR施策の経験を積むことができます。
キャリアパスの広がり: マーケティング部内でのスペシャリストを目指すだけでなく、将来的には既存サービスの責任者や新規事業の責任者へキャリアを広げるチャンスもあります。
We are looking for a talented Specialist, Marketing, to join our team in Tokyo. Marketing at
KOMODO is a creative endeavor that encompasses a wide variety of activities, including online
marketing campaigns, retail promotions, live physical events and tournaments, social media
activities, and influencer collaborations. This is an exciting opportunity to help bring awareness
of some of the world’s most popular products to Japan and beyond.
A successful candidate will love crafting fun and creative plans to help people discover,
understand, and enjoy positive experiences with our products and brand. This role requires
listening to customers, understanding trends, and an iterative approach of launching
campaigns, evaluating their performance, and applying lessons learned to the next one.
● Create fun and effective marketing campaigns that connect with customers
● Stay on the pulse of customers and the latest trends in Japan
● Collaborate with other team members at KOMODO to develop an overall marketing
strategy that can then be tailored and adapted to different regions
● Track placement and presentation of our products and brand
● Embrace the scientific method to define and evaluate campaign success
● Occasional travel for meetings and events