求人ID: 31157
500万円~1300万円
新技術の研究開発、ワークフロー整備、データパイプラインの構築、問題解決などの開発支援業務を行っていただきます。
・タイトルの要件に合わせた技術検証
・タイトルの要件に合わせたデータパイプラインの設計/構築/効率化
・Mayaのツール作成(プラグイン/スクリプト)
・HoudiniのツールやHDA作成
・Unreal Engineや各種ゲームエンジンでの開発環境作成
【雇用形態】
正社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
仕事内容
運営中のスマートフォン向け(iOS/Android)ゲームのサービス保守、拡張のため、開発プランナー業務を担っていただける方を募集します。
プロジェクトに関わる多くのメンバーとコミュニケーションをとっていただきながら、仕様作成から実装、アップデートリリースを行う企画業務と、稼働中サービスのKPIを分析し施策改修を行うPDCAサイクルをリードして頂きます。
<具体的な業務内容>
・企画リーダーのサポート業務
・担当パートの概要・仕様作成、実装管理
・担当パートのクオリティ・進行管理
・ほかの職種、チームとの連携
・施策データ設定
Unityを用いて、国内市場を中心のプロジェクトに参加し、新規機能提案やイベント計画を作成。GaaSクラスの運営タイトルで経験を積んでいただけます。
仕事内容
運営中のPC/スマートフォン向け(iOS/Android)ゲームのさらなるサービス拡張・安定運用のため、サーバープログラマーとして開発業務を担当していただける方をを募集します。
本プロジェクトは、国内市場を中心に展開しており、GaaSクラスの運営を行っています。新機能の提案やイベント企画など、ユーザー体験を向上させるための開発に積極的に関わっていただけます。
<具体的な業務内容>
・PHPを用いたPC/スマートフォン向けゲームのサーバーサイド開発・運用
・ゲームロジック(マッチング、ランキング、報酬処理など)の実装
・API設計・開発、DB設計・運用
・運営イベントや新機能に伴うサーバー側の改修
・障害対応、パフォーマンス改善
・他職種(企画・デザイン・クライアント)との連携
雇用形態
正社員/契約社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
【募集背景】
クロスメディア展開を見据えた有力IPの360°サービス、オリジナルIPの開発・育成を行うHIKEにて新たに始動するデジタル出版事業において、漫画編集者を募集いたします。
この挑戦を成功させるには、作家と読者をつなぐ、熱意あふれる漫画編集者の力が必要です。あなたの経験と情熱を活かして、私たちと共に漫画の未来を創造していきませんか?
【役割と期待内容】
編集部にて、デジタル配信描き下ろしコミックの編集業務をお任せします。 原案企画、作家との打合せ、条件交渉、プロット&ネームチェック、進行管理、校正、入稿まで一連の編集業務を担当していただきます。
・作家とのやりとり
・企画/構成
・ネーム/原稿のチェック
・参考資料作成
・校正/入稿
・全体のスケジュール管理
・プロモーション企画
・WEBはもとより、即売会・出張編集部等への参加による作家獲得。
【展開レーベル】
少年向けジャンル レーベル:COMIC ELAN
女性向けジャンル レーベル:Blossom
BL/TLジャンル レーベル:BLUE BELL
【実績】
・『ピリオドにうたえ』:「アイドル」×「音楽」の魅力に触れる、楽曲制作ストーリー!/26年初頭連載予定
・『帝都初恋剣戟譚』「歴史IF×青春×剣戟」アクション!!:/26年初頭連載予定
・『藍嵐のリオ』:一冊の魔導書からはじまる、少年リオの冒険活劇!/26年初頭連載予定
・『ギャルゲーフラグクラッシュ』:自分だけフラグが立たないギャルゲ!?/26年初頭連載予定
HIKE編集部:https://hikebooks.com/
DX事業部について
サイバーエージェントの100%子会社「アプリボット」の新規事業として、
2021年11月から、DX事業部が立ち上がりました。
ゲームで培った開発力を活かし、主に製造業向けの大型プロダクト開発を行っています。
職務内容
DX事業部にて、グローバルで展開するサービスのコアデザインについてUIの作成からUXの提案までアウトプットしていただきます。
※非公開案件も含まれるため、詳細は面接時にお話できればと思います。
・企画、画面設計
・デザイン素材制作(バナー、アイコン、アイテムなど)
・アプリやWEBのページレイアウトやデザイン制作
・UIアニメーションや演出アニメーション制作
DX事業部で働く魅力
・複数のプロダクトを開発しており、新規の立ち上げフェーズや運用フェーズなどさまざまなフェーズのプロダクトに携わることができます。
・チームメンバーの数に対してプロダクトが多く、一人一人がオーナーシップを持って開発ができる環境です
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボットDX事業部