求人ID: 29875
想定年収:400万円~1000万円
家庭用ゲームソフトにおける3Dモデルの制作、量産をおこなっていただきます。
・3Dマップモデルの作成
・各種アセットの配置
・コリジョンモデルの作成
・ライティング 等
【主な使用ソフト/使用言語】
・Maya
・PhotoShop
・Zbrush
・Substance Painter
・自社ツール 等
有名タイトルを開発している大手ゲーム会社になります。
■業務内容
主に遊技機の下記の業務を担当頂きます。
また案件により幅広い業務が経験可能です。
※遊技機業界未経験の方でも、経験豊富な先輩社員からのOJTも可能
・Vコンテ制作
・各種演出制作
・オーサリング
・コンポジット
【使用ツール】
Maya、Unity、AfterEffects、Cinema4D、Trapcode、PSOFT、Element3D、SPARKGEAR、Houdini
※作品ポートフォリオのご提出をお願いしております。
■当社について
Skyartsはテンダのグループビジョンを持ちながらもゲーム、映像業界におけるモーション、エフェクトの開発経験で培った知見と、高い技術を持っています。様々な企業様と一緒に開発を行い技術を高め、同じグループ企業であるテンダゲームスとのゲーム共同開発を目標に現在、成長拡大を更に推進させるため、強化を進行中です。
■制作実績一例(https://www.sarts.jp/works)
●ソーシャル
・呪術廻戦 ファントムパレード
・ウマ娘 プリティーダービー
・FINAL FANTASY VII EVER CRISIS
●アニメ
・氷属性男子とクールな同僚女子
■就業環境:
(1)基本的には1人1案件担当となり、複数案件はほぼありません。1つの案件については3ヶ月~半年ぐらいのPJTとなり、長いものだと1年近くかけての制作になることもあります。しっかりと腰を据えて仕事をすることができる状況です。
(2)業務効率化を会社としても推進しており、就業時間をできる限り減らす形をとっており、働く方にって効率的に仕事に取り組める環境づくりを進めております。
私たちについて
「境界を越え、通じあえるユカイな体験を創る。」
AnotherBallは、技術の力でアニメ関連コンテンツを世界中に届ける、グローバルエンタメスタートアップです。
あなたも一緒にエンターテインメントを通じて多くの人が「創作で生きていける世界」を作りませんか?
仕事内容
VTuberアバター作成&配信アプリ『Avvy』内の衣装、髪型などのアイテムに対し、意図した可動域や表現になるよう、リギングを担当していただきます。
具体的な業務内容
2Dアニメーション制作(Live2D/Spine/Anima2D 等のツールを用いたリギング作業)
新規・既存アバターアイテム(衣装・髪など)のリギングおよび挙動調整
イラストレーター、エンジニアメンバーとの連携(データ受け渡しなど)
業務内容
当社が開発・運営するスマートフォン向けゲームタイトルにて、2Dキャラクターデザイン業務をご担当いただきます。特に、SDキャラクターの制作を中心としたポジションです。
・ゲーム内に登場するSDキャラクターのデザインおよび彩色
・アニメーション用パーツ分け(Live2D/Spineなどを想定)
・ゲーム内の2D背景素材・小物素材の制作
・外部パートナーへの制作指示・監修
※主にSDキャラクターの制作をお任せしますが、
ご経験・ご希望に応じて背景や小物素材の制作にも関わっていただきます。
使用ツール
Adobe Photoshop
Illustrator
CLIP STUDIO PAINTなど
やりがい・魅力
f4samurai 2Dデザイナーチームのこだわり
私たち2Dデザインチームは、ゲームの世界観やコンセプトを深く理解した上で、キャラクターひとりひとりの魅力を最大限に引き出すことにこだわっています。
中でもSDキャラクターは、頭身の高いイラストとは異なる魅力を持ち、小さな体の中にどれだけ豊かな表情や動きを込められるかが、私たちの腕の見せどころです。
細部のディテールや表情のニュアンス、モーションの前提となるポージングまで、“キャラクターの生きた存在感”を表現することを大切にしています。
本ポジションの魅力
本ポジションでは、ディレクターやプランナーとの距離が近く、アート面だけでなくゲーム体験そのものに影響を与える存在として活躍いただけます。
キャラクターの設定やシナリオの意図を理解しながら、「ユーザー体験をより豊かにするにはどんな表情・ポーズ・色味が良いか」をチームで一緒に考え、形にしていける環境です。
また、当社はゲームの開発と運営を一貫して行っているケースが多く、あなたが手がけたキャラクターがゲームに登場し、SNSやユーザーレビューなどを通じてリアルタイムでユーザーの反応を感じられる点も大きな魅力です。
自分のクリエイティブが“どのように届き、愛されているのか”を実感できるため、やりがいと成長を強く感じられるポジションです。