求人ID: 41794
プロデューサー NEW!
600万円~1000万円
映像制作の経験を活かしながら、XR・生成AI・3D空間データまで、プロデュースの領域を広げる。
クライアントの課題に対し、映像・体験コンテンツの企画から制作進行、納品までを統括するプロデューサー業務をお任せします。
CMなどの映像案件に加え、XR、生成AIの活用、3D空間データなど、先端技術を活用した案件を横断的に担当します。
具体的な業務内容
クライアントへの提案・折衝、案件全体のプロデュース
企画立案、スタッフィング、予算・スケジュール・品質管理
エンジニア・クリエイター・ビジネスプロデューサーとの協業による案件推進
既存クライアントへの多領域提案(映像案件から新領域への展開)
このポジションの魅力
領域を越えた提案力が身につく
CM等の映像だけでなく、XR・生成AI・3D空間データなど複数カテゴリを横断。
同じクライアントの課題に対し、解決の引き出しが増えていきます。
自分の成長が、そのまま会社の成長になる
約50名規模だからこそ、一人ひとりの仕事が会社の実績と次の一手に直結します。
自分から掴みに行けば、任される領域はどんどん広がっていく。
年齢や社歴に関わらず、意欲と力のある人にチャンスが巡り、自分の成長と会社の成長が重なっていく ── その手応えが、ここにはあります。
これからの時代に通用するプロデューサーになれる
生成AIの台頭により、以前にも増して、誰もが最先端技術と無関係ではいられない時代になりました。
360Channelには、技術に常にアンテナを張る文化と、エンジニアやデザイナーが同じ社内にいる環境があります。
彼らと共に新しい技術をキャッチアップし続け、それを案件として実践していける。
この経験の積み重ねが、これからの時代に真に活躍できるプロデューサーへとつながります。
会社について
2015年設立。「新しいテクノロジーを身近にし、人々にオドロキを」をミッションに掲げる、コロプラグループの総合XRプロデュース企業です。
CM・番組配信などの映像制作を軸に、XR、生成AIの活用、3D空間データ(360maps)、施設DXまで。
技術が変わるたびに、提供できるアウトプットの形も変えてきました。
クライアントは、大手広告代理店や大手印刷会社などのパートナー企業から、誰もが知るナショナルクライアント、自治体、商業施設まで。
特定の業界に軸足を置いていないぶん、案件ごとに相手も課題もテーマも様々です。
2025年に設立10周年。事業も仕組みも、まだ成長の途中です。
いま第二創業期として、次の10年を一緒に作る仲間を本気で探しています。
【仕事内容】
360Channelの総合XRプロデュース事業「VR PARTNERS」はXR業界で国内トップクラスの制作実績を持ち、VR/AR/MR技術、メタバース、AI等の新しいテクノロジーを活用したコンテンツ制作、映像制作の進行管理を担当していただきます。
制作にかかるコスト管理、制作スタッフの窓口として、現場スタッフへの連絡・指示などの折衝も常時発生します。 案件のスタートから納品まで、全業務が遅滞なく円滑に進行できるよう管理をお願いします。 また、企画立案から携わっていただく場合もあります。
自らの成果が会社の業績・未来に直結する重要なポジションとなりますので、責任を持って業務に取り組む姿勢が求められます。
【業務内容】
CMやブランディングVP等、企業ジャンルの映像制作
・企画作業(資料収集・企画コンテ作り)
制作準備
・全体スケジュールの管理
・社内・社外スタッフとの連携・打ち合わせ
・ロケ地や出演者の選定、資料作成等
・撮影方法等、打ち合わせの取りまとめ
・撮影に必要な物品の準備、当日スケジュール作成
・予算管理 など
撮影現場での進行管理
編集での撮影素材の管理、進行管理
【魅力】
■最先端領域の事業立ち上げ期に携わる経験
■まだ無い市場を切り拓いていく経験
■従来の平面映像における映像手法にとらわれない、より自由で他にない
クリエイティブな表現方法を追求し、確立していくことが出来る
■世界からも注目されている領域での第一人者になれる
設立10周年、第二創業期。次の10年の事業を、現場のトッププロデューサーから、作る側に回る。
360Channelは設立10周年を迎え、事業拡大に向けた経営体制の強化を進めています。
代表の小松も「事業を牽引する覚悟がある方には、事業部の責任者として活躍いただきたい」と語っており、
プロデュース領域または事業開発領域を牽引し、将来的にCOOや事業部長として事業・組織を率いていただける方を募集します。
最初からマネジメントだけを担うポジションではありません。まずはトッププレイヤーとして現場で価値を出していただきながら、
事業の意思決定・組織づくり・後進育成へと役割を広げていただく、第二創業期ならではのポジションです。
期待する役割(段階的に)
フェーズ1:トッププレイヤーとして
難易度の高い案件・主要クライアントのプロデュースを牽引
映像から新領域(XR・生成AI・3D空間データ)まで横断的にリード、または新規領域・新規クライアントの開拓と大型案件の受注
フェーズ2:事業を作る側へ
担当領域の方針策定・チームマネジメント
会社のルールや仕組みづくり(まだ整いきっていない部分を、経験を活かして設計)
後進育成、採用への関与
経営層と並走した事業全体の意思決定への参画
このポジションの魅力
次の10年を作る側に回れる
完成された大企業の歯車ではなく、第二創業期の会社で、自分の経験を活かして事業と組織を作っていけます。
経営層との距離が近い
代表と一緒に案件を動かし、提案を組み立て、事業の意思決定に関わる。経営の視座を、現場との距離が近いまま得られます。
ものづくりに関わり続けられる
マネジメントに回るとものづくりから離れる、という多くの会社の構造とは違い、プロデュースの現場に関わり続けながら、事業を率いることができます。
会社について
2015年設立。「新しいテクノロジーを身近にし、人々にオドロキを」をミッションに掲げる、コロプラグループの総合XRプロデュース企業です。
CM・番組配信などの映像制作を軸に、XR、生成AIの活用、3D空間データ(360maps)、施設DXまで。
技術が変わるたびに、提供できるアウトプットの形も変えてきました。
クライアントは、大手広告代理店や大手印刷会社などのパートナー企業から、誰もが知るナショナルクライアント、自治体、商業施設まで。
特定の業界に軸足を置いていないぶん、案件ごとに相手も課題もテーマも様々です。
業界業種を問わないクライアントと、まだ世にない案件を0から創る。
新規クライアントの開拓から、案件の企画・受注、プロデュースまでを一気通貫で担うビジネスプロデューサー業務をお任せします。
映像にとどまらず、XR、生成AIの活用、3D空間データなど、360Channelのケーパビリティを活かした提案を行い、新しい市場を切り拓きます。
具体的な業務内容
新規クライアント・新規領域の開拓と提案
クライアントの課題抽出から、ソリューションの企画・設計
案件の受注・プロデュース、エンジニア/クリエイターとの協業
自らが切り拓いた領域の知見を、社内に蓄積・展開
このポジションの魅力
0→1の連続
技術トレンドの変化が速いこの領域では、扱う商材・ソリューションが数年で大きく変わります。常に新しいものを世に出していく面白さがあります。
自分の動きが、会社の地盤になる
自分が切り拓いた新規領域の案件が、エンジニアやクリエイターの実装を通じて技術知見として社内に蓄積され、
別のプロデューサーの提案の引き出しになります。
業界業種を問わない、幅広いクライアント
誰もが知るナショナルクライアントから自治体・商業施設まで、業界業種を問わず幅広い相手と取り組めます。
扱うテーマも案件ごとに大きく変わり、視野が広がっていきます。
これからの時代の市場を、自分で切り拓ける
AIをはじめ最先端技術が当たり前になる時代に、エンジニアやデザイナーと共に技術をキャッチアップしながら、
まだ世にないソリューションを提案・実践できます。自分が切り拓いた領域が、そのまま会社の新しい市場になっていきます。
会社について
2015年設立。「新しいテクノロジーを身近にし、人々にオドロキを」をミッションに掲げる、コロプラグループの総合XRプロデュース企業です。
CM・番組配信などの映像制作を軸に、XR、生成AIの活用、3D空間データ(360maps)、施設DXまで。
技術が変わるたびに、提供できるアウトプットの形も変えてきました。
2025年に設立10周年。事業も仕組みも、まだ成長の途中です。
いま第二創業期として、次の10年を一緒に作る仲間を本気で探しています。
採用背景
ミラティブでは「わかりあう願いをつなごう」をミッションにゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』の開発/運営を行っています。 Mirrativ はリリース以降、スマホ1台でライブ配信ができる手軽さが好評を博し、現在では「スマホゲーム配信者数国内 No.1」の配信プラットフォームであり、常時接続時代のSNSとして成長しています。
ライブ配信プラットフォーム『Mirrativ』が堅実に成長を続けているなか、ミラティブのミッションの実現に向けて、代表取締役CEO直下にて新規事業を立ち上げることになりました。
事業の0→1フェーズを担っていただけるプロダクトマネージャーを募集します。
ミラティブは、「スマホだけでゲーム実況」「誰でもVTuberのように配信ができるアバター機能・エモモ」「スマホゲームの配信を行いやすくすることでゲーム会社のLTVを向上させる広告キャンペーン」「ゲームとゲーム実況を融合させた体験=ライブゲーム」など、世の中にそれまでは存在しなかった0->1の新しいユーザー体験を事業として何度も成立させてきた会社です。
代表取締役CEOの赤川と生みの苦しみを分かち合いながら、新たな事業の卵を共に育て伴走いただくことを期待します。
仕事内容
代表取締役CEO直下にて、複数動きだそうとしている新規事業の立ち上げ~グロースまでをお任せいたします。
新領域の顧客の徹底観察を行って高い解像度を持つことと、事業立ち上げに必要なことであれば何でも学びながら実行していく姿勢を前提 とします。「誰に何の価値を提供するのか」という顧客価値を常に思考の起点に、顧客の熱量を重視したアプローチを行います。
例
新規事業開発を取りまとめるプロジェクトリード
ビジネスモデルとユーザー体験の設計
初期顧客にどう届けるか / 使い続けてもらうかの広義のマーケティング
徹底的な実行と顧客の観察(データ分析を含む)
自律的に動きながら難易度の高い仕事を遂行したり、ユーザーの反応を見ながら軌道修正したり、数字とユーザーの両方に向き合ってプロダクト開発をしたい方はマッチすると思います。
本ポジションは、エンタメ業界での就業経験は必須ではありませんが、ストリーマー / VTuber / YouTuber / ライバー等への嗜好性を強く求めます。
求めるスキル/人物像
MUST
toCサービスでの就業経験2年以上、もしくは新規事業立ち上げの経験 / 事業責任者の経験のいずれか
ストリーマー / VTuber / YouTuber / ライバー等への興味関心
担当する事業領域のカスタマーマニアになれること / 顧客観察が苦でないこと
顧客価値の成立まで泥臭く顧客と事業に向き合い続けられるマインドセット
WANT
プロダクトマネジメント経験2年以上
将来起業したい想いをお持ちの方
求める人物像
当社のミッション / ビジョン / バリューに共感いただける方
ライブ配信事業文化に興味関心をお持ちな方 / 好きな方
エンタメが好きで、興味関心を強くお持ちの方
開発陣やスタークホルダーと議論し、事業を円滑に進めていける推進力をお持ちの方
当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、向き合い、改善を行える方
バックグラウンドやHOWの実行手法には多様性を求めますが、事業への向き合い方のスタンスは当社流と一定の共感性がある方
サービス開発初期における「熱狂」への全集中の呼吸
熱いもの作りしたい人に届け!僕らがサービス成長のためにしてきたリストを公開しました
上記以外にも赤川の発信は複数あるのでぜひご参照下さい。
このポジションの魅力
新規事業の初期フェーズにおいて、サービス設計~リリース~立ち上げまでの0→1に携わることができます
既存事業で培われた資産(資金・社員・顧客・データ・ノウハウ)を最大限に活用することができます
ビジネスモデル設計~スケールさせるためのKPI設計、運用フェーズに乗せていくための仕組み化等、事業開発全般を幅広く経験することができるので、将来起業や新規事業リーダーを目指している方には、マッチします
探索フェーズの事業であるため、企業価値向上に資する動きであるかぎりは思考や手法の制限を持たずに検討 / 展開が可能です
ミッション~企業文化に一貫性がある会社であり、その上で当新規事業で実現したい中長期の世界観や目指すベクトル、活用できる当社の強みはクリアになっているため、ブレずに顧客価値創造に向き合える環境と考えています
一緒に働く仲間
代表取締役CEOと、前職toCサービス業界でサービス立ち上げPdMを経験してきたメンバーの2名体制から始動し、拡充中です。
複数の新規事業の種がありますので、ご経験を踏まえ、どのポジションでどういったことをお任せするのか等は面接時にすり合わせをさせていただきます。
選考フロー
▼書類選考
↓
▼面接3回(※原則オンライン。最終面接のみ対面実施の場合あり)
※ただし、初回カジュアル面談ご希望の方はカジュアル面談実施も可能
↓
▼内定
この求人案件の募集は終了いたしました
仕事内容
HIMEHINA ProjectのGMとしてPMをリードしプロジェクトがスムーズに進められる制作体制を作っていただきます。
【仕事内容一例】
プロジェクトの体制検討、コミュニケーション設計・整備
プロジェクトの目的理解、作業範囲と優先順位の明確化
スケジュール作成・管理
プロジェクトの進捗管理
ミーティングや振り返りに伴う資料作成
リスク検討・把握
社外パートナー企業、社内関係者との連携・各種調整
組織活動の活性化、チームワークの促進
※ご入社後はプロジェクト状況の把握、体制検討、進捗管理を進めてキャッチアップをしていただきます。複雑なプロジェクトの推進方法、チーム体制は役員を含めPMチームで一緒に検討しますのでご安心ください。