求人ID: 41063
応相談
業務内容
NewsPicks編集部の記者/編集者として、オリジナルコンテンツの企画・取材・執筆・編集業務の主導から実行までを担っていただきます。
※オリジナルコンテンツの一例
『NPレポート』
『週刊ジョーホー番組』
『2026年 バカ化する世界』
『自動運転ウォーズ』
NewsPicksの編集方針
AIによる情報の整理・要約が当たり前になった時代に、NewsPicksがこだわるのは一次情報の取材です。現場に行き、人間から直接話を聞き、まだ言語化されていない事実や構造を掘り起こす??これを「UNCOVERED」と呼んでいます。
表現手法は記事・動画・インフォグラフィックと多様で、記者はデザイナーや動画ディレクターと対等に連携しながらコンテンツを作ります。約1000万人の会員に向けて、自分が企画・編集したコンテンツを届けることができます。
募集背景
記者経験の有無を問わず、経済・ビジネスへの高い関心と知的探究心を持つ人材を募集します。入社後はチームでサポートし、実務を通じてNewsPicksの記者として成長していただきます。
必須要件
経済・ビジネス・社会の動きに高い関心を持ち、自分なりの視点で物事を捉える習慣がある
気になったことを自分で調べ、自分の言葉で整理・表現できる
現場に足を運ぶことをいとわない
東京都内に日常的に出勤可能な方(取材拠点が東京にあるため)
歓迎要件
経済・ビジネス・テクノロジー・キャリア等に関する知識・関心がある
企業分析・財務分析・マクロ経済分析・データ分析に抵抗がない
AIツールを日常的に活用している
note・SNS等で自分の言葉で継続的に発信している
NewsPicksを日常的に利用している/コメント欄で積極的に意見を発信している
日常会話以上の英語力がある(TOEIC750目安)
求める人物像
記者経験・編集経験は不問です。以下のような方を想定しています。
経済を中心とした日本・世界の動きに対して自分なりの「問い/課題意識」を持っている
今の仕事の中で、経済・ビジネスの現場を自分の目で見て伝えることへの関心が高まっている
構造を読む力・論点を整理する力はあるが、それを表現する場所を持てていない
既存のキャリアの延長ではなく、ジャーナリズムの領域で自分の可能性を試したい
※ご参考※
▼【年頭ご挨拶】NewsPicksが2026年に伝えたいこと
https://newspicks.com/news/15769483/body/
▼【中途採用開始】NewsPicks人気コンテンツのつくり方
https://newspicks.com/news/14979071/
▼NewsPicks編集長 佐藤留美について - 【ご報告】NewsPicks編集長に、就任しました
https://newspicks.com/news/8979717/
▼新しい視点を集めて、経済の未来をひらく。NewsPicks 新経営チームが始動
https://www.uzabase.com/jp/journal/250107-np-new-board/
【MIMIRについて】
MIMIRは「経験知に価値を与える」をミッションに、個人の知見をクライアントの重要意思決定につなぐ事業(ENS)を展開しています。
※ENSとは、エキスパートネットワークサービスのこと。
● エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼び、個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在37,000人超まで増加。
● クライアント向けサービス「Speeda Expert Research」
1時間の 「EXPERT Interview」 や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる 「FLASH Opinion」 など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。Speedaの取引企業2000社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
【私たちが挑戦するイシュー】
公開情報や検索だけでは埋まらない「意思決定の最後のピース」を、第一線の専門家(エキスパート)の知見で補い、企業の行動変容を生み出す。
外部ナレッジ活用はまだ発展途上であり、私たちは事業会社の変革を“知見の流通”で加速させる。
【業務内容】
<顧客>
プロフェッショナルファーム(コンサルティングファーム、シンクタンク、ファンド、監査法人)のコンサルタント、マネージャー
<ミッション>
クライアントのニーズに対し、最適な知見を持つエキスパートを探索し、インタビュー等をアレンジすることで、意思決定を前進させる
プロフェッショナルファームのプロジェクトは、極めて高い時間単価と、支援先の経営判断に直結するスピード感が求められる環境。クライアントのプロジェクトに伴走し、状況の変化に応じた柔軟かつ迅速なコミュニケーションを通じて、プロフェッショナルの意思決定を支える支援を行う。
<具体的な業務内容>
要件のすり合わせ
・依頼背景/検討状況/知りたいことを整理し、論点・優先度を言語化
・「誰に・何を聞けば前に進むか」を明確化し、自社で提供できるENS商材(Interview / サーベイ、レクチャー等)を提案
エキスパート探索・提案(リサーチ)
・業界構造/職種/技術観点から候補を探索
・「このエキスパートだからこそ回答出来る理由」を添えて複数候補者を提示
実行(アレンジ/運営)
・インタビュー等の実施までの各種段取り(日程調整、当日アジェンダの展開等)
・サーベイ等のコメント回収・納品
改善(業務改善/チーム連携)
・業務プロセス、テンプレ、各種運用フローの改善
・チーム内での積極的なナレッジ共有(再現性のある型づくり)
相談案件の一例
新規サービス検討:対象市場の全体像把握、主要プレイヤーの勝ち筋/リスク仮説
海外展開:現地の商慣習・規制・購買意思決定の一次情報
DX推進:先端取り組み経験者の実務観(体制・導入障壁・落とし穴)
★導入事例★
事業環境分析や業務改革において、FLASH Opinionやエキスパートインタビューを活用
入社から2年後目安に目指してほしい状態
自分の専門性や得意領域でクライアント案件を主導して成果を再現し、組織成果に貢献すること
※入社後のイメージ※
<入社~3ヶ月>
・先輩からの支援を請けながら、論点整理とクライアントへ向けて自社サービスを提案出来る
・インタビューアレンジを期限内に完遂できる
<3ヶ月~1年>
・案件をひとりで完遂できる(調査詳細・要件理解~エキスパート提案~アレンジまで)
クライアントの「次の一手」に必要な追加論点を提案できる
リサーチの基礎+自身の専門領域を武器に、個社案件を主導し成果創出できる(多様な案件で再現性を出せる/クライアントのニーズの先を読んでクロスセルができる)
<2年~>
・エキスパートリサーチにおける基礎を習得し、更にこの領域における専門性を高めていく(プロフェッショナルとしてキャリアアップを目指す)
・エキスパートリサーチで得られた経験・スキルを活かし、社内でのキャリアチェンジを目指す(例:エキスパートリサーチに関連したフィールドセールス、カスタマーサクセス、コンサルタントへの異動)
※今後のキャリア形成において、様々な選択肢を持ってもらうための1年間としていただきたいです。エキスパートリサーチの専門家として突き進むも良し、そこから社内でキャリアチェンジするも良しというスタンスです。
【やりがい】
ニュースになる前の意思決定に触れ、幅広いテーマの解像度が上がる
第一線の実務家・専門家と直接コミュニケーションし、ビジネスパーソンとしての視界・視点がアップデートされる
拡大フェーズのため、ご自身の経験や得意分野に沿った各種プロジェクトへの参加(業務改善・運用設計、AI活用による効率化等)にも関わることができる
「人の可能性を諦めたくない」そんな彼女の仕事観や、組織への思いとは?(Research Division 村田 依子)
【このような方にはおすすめです】
【思考性】
人の知見を、価値ある意思決定につなぐことに面白さを感じる
抽象度の高い依頼を、論点に分解して前に進めることが好き
変化のある環境で、学びながら型を作ることを楽しむことが出来る
【ご経験(入口の現実ライン)】
顧客課題を深掘りし、提案・調整して前進させた経験(CS/法人営業/企画/PMなど)
無形商材・サービスで、価値を言語化して提案した経験
BtoBコミュニケーション(社内外調整含む)の経験
経営者・管理職層とのコミュニケーション、折衝を得意とされていた方歓迎
入社の決め手
【応募要件】
必須条件:
「私たちが挑戦するイシューや事業内容」への共感・興味関心
社会人経験2年以上、かつソリューション型の法人営業のご経験をお持ちの方
歓迎条件:
リサーチ/人材/マッチング等、探索・アレンジに近い業務経験
定性調査経験(業界調査、事例調査、競争環境調査 等)
業務改善(フロー整備、テンプレ化、運用標準化)の経験
特定領域(製造業/IT等)での業界理解・技術理解
【求める人物像】
一次情報を尊重し、業界・経済・技術動向を捉え、得た知見を案件と組織ナレッジへ還元できる方
クライアントニーズの本質を構造化し、仮説思考に基づく複数シナリオを提示できる方
自律的に推進しながら、周囲を巻き込み、チーム成果を最大化できる方
※Stance(基本姿勢)※
・挑戦:変化を前提とし、自ら機会を作り挑戦する。最大の失敗は「挑戦しないこと」
・共創:一人で完結させず、異能を掛け合わせて成果を最大化
・尊重と多様性:互いの視点・背景を尊重し、違いを対話によって価値へ昇華する
働き方(リモートワーク中心)
勤務時間:9:00-18:00の中で実働8時間(必須)
出社頻度:月2回(必須/チーム出社日)
※交通費上限:5万円/月
その他:年に2~3回、MIMIR全体の例会が開催されるため、その際は原則的には出社いただきます。
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
ミーミルについて
MIMIRは「経験知に価値を与える」をミッションに、個人の知見をクライアントの重要意思決定につなぐ事業(ENS)を展開しています。
※ENSとは、エキスパートネットワークサービスのこと。
● エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼び、個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在40,000人超まで増加。
● クライアント向けサービス「Speeda Expert Research」
1時間の 「EXPERT Interview」 や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる 「FLASH Opinion」 など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。Speedaの取引企業2,500社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
求人概要
ビジネスの最前線を動かす「新しいマーケティングリサーチ」が始動。 既存のアンケートでは接触が難しい特定の業界や職種のビジネスパーソンを調査対象として、新しいマーケティングリサーチの事業を始動します。リサーチディレクターとして、クライアントの複雑な論点を整理し、有識者の知見や見解を集め、定量データとして価値ある情報を提供するスキームを構築いただくポジションです。リサーチャーとしての専門性を武器に、事業そのものを創り上げる醍醐味があるポジションです。
業務内容
<クライアント>
大手事業会社(製造業、総合商社、広告代理店、大手IT等)の経営企画/新規事業/R&D/マーケティング部門、コンサルティングファーム、金融機関、マーケティングリサーチ会社
<ミッション>
経験知を持つエキスパートを対象とした定量調査サービスの企画、運用、提供を主軸に、クライアントの意思決定を支援する
クライアントの潜在的な課題から「誰に、何を聞くべきか」を定義し、ビジネスパーソンを対象としたハイエンドなマーケティングリサーチを企画・実行する
<具体的な業務内容>
マーケティングリサーチのサービス開発・オペレーション進化
新規事業として、マーケティングリサーチのサービス設計、提供形態、運用オペレーションフロー、オプションサービスの開発などを企画、実行
クライアントの課題をもとにした論点整理・調査設計
クライアントの事業課題や調査の背景を理解し、「何を明らかにすればプロジェクトが前に進むか」という論点を構造化。最適な調査を設計
クライアントの意思決定を支援する調査票の作成
調査の背景や目的に応じた調査票を作成。クライアントが調査票を作成する場合、プロのリサーチャーの視点で添削やアドバイスを行い、意思決定につながる精度の高い調査票を作成
調査に最適な対象者の選定ならびに調査実施のマネジメント
ビジネスパーソンのデータベースから最適なエキスパートをセグメントし、調査回答依頼、回答回収までの一連の流れを適切にマネジメント
プロダクトやシステムへのフィードバック
実務を通じて得られた知見を活かし、社内システムの機能強化やデータベースの精度向上に向けたフィードバックや連携を推進
やりがい
マーケティングリサーチの企画や実施にとどまらず、ご自身の経験や知見を活かして事業づくりやサービスづくりに直接関わり、反映させることができる
様々なクライアントの新規事業やR&Dなど、世の中の最先端な取り組みや旬のビジネステーマに携わることができ、特定の領域に縛られず幅広い視点や知識を得ることができる
BtoCのマーケティングリサーチにおける生活者パネル・消費者パネルではリーチできない「特定領域の意思決定者」や「技術の専門家」を対象とした新しい定量調査やクライアントへの提供価値を生み出すことができる
応募条件
必須条件:
マーケティングリサーチの実務経験
・調査会社または事業会社にて、調査設計、調査票作成、実施管理、集計、分析などの定量調査の実務経験が3年以上ある方
・クライアントの調査背景や意図を汲み取り、根拠のある提案や報告を行うコミュニケーションスキルを有している方
・回答のしやすさやバイアスを排除した適切な調査の設計や調査票の作成ができる方
プロジェクトマネジメントの経験
・クライアントや社内関係部門と自律的に連携し、プロジェクトを積極的にリードしてきた経験がある方
・納期や優先順位が異なる複数のリサーチプロジェクトを遅滞なく同時並行で進行、完遂させた経験がある方
・クライアントの予算や調査対象者の希少性など、複数の制約を前提としながら、最適なリサーチプランへの軌道修正やコミュニケーションをリードした経験がある方
歓迎条件:
ビジネスパーソン向けのマーケティングリサーチやBtoB調査の経験がある方
クライアント(特に大手企業)とのコミュニケーションに長けている方
新規事業の立ち上げや0→1フェーズの事業育成の経験がある方
知的探求心が旺盛で、ビジネストレンドや新しい企画が好きな方
自主的に課題を発見し、周りを巻き込みながら課題解決を図れる方
学習意欲が高く、新しい知識やスキルを継続的にインプットする習慣がある方
求める人物像
ミーミルの「VALUE」やMISSIONに共感を持ち、自分自身のWill(実現したいこと)と重なりがある方
ユーザベースの価値観や34の約束に共感をお持ちの方
状況変化が早い環境において自分自身が変化(進化)し続けることに喜びを感じる方
カオスを楽しみ、挑戦を楽しめる方 ユーザベースの価値観(The 7 Values):
https://www.uzabase.com/jp/about/?section=the7values ユーザベースの34の約束:
https://www.uzabase.com/jp/about/?section=34promises **
ミーミルの価値観(VALUE):
https://mimir-inc.biz/about/#value
働き方(リモートワーク中心)
週単位で出社する日などを原則設けていないため、基本リモートワークが中心となります(丸の内オフィスに出社いただくことも可能です)。
居住地においても、特に制限は設けておりません(交通費支給の上限は月5万円までとなります。海外の居住者は今回のポジションではご応募をご遠慮いただいております)。
基本的にはフルリモートですが、チームでの対面ミーティングや、クライアントとの打ち合わせ・報告などで不定期に出社や顧客訪問が発生する可能性があります。その際は柔軟な対応をお願いしております。
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインが可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
その他、お時間あればお目通しください
▼NewsPicks Expert、登録者が4万人を突破。本業への好影響がさらに広がり、エキスパートの活躍機会も拡大へ
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBデータブック
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)
時短×フルリモート×フレックス
働き方を理由に、エンタメの第一線を諦めない
【この仕事で得られること】
・大ヒットIPの創出〜成長に、当事者として関われる
・自社IPを活用したプロモーション企画を、企画〜実行まで一気通貫で担当できる
・子育ての実感と生活者視点が、そのまま企画の武器になる
・時短・リモートでも、IPビジネスの中核を担える
<働き方について>
■短時間勤務 × フレックス × フルリモート
■コアタイムあり(11:00~16:00)
※お子さまの年齢制限なし
※1日5〜7時間など柔軟に調整可(複数名実績あり)
※入社後3ヶ月はチーム連携のため一部出社の可能性あり
・退勤後のクライアント対応は、チームメンバーがフォロー
・お子様の急なお迎えや体調不良にも理解のあるチーム
・週に一回の1on1で近況の変化を常に相談できる環境
・有給とは別に給与支給ありの看護休暇を年5日付与
成果とチームワークを大切にしながら、
ライフスタイルに合わせて、長く安心して働けます。
【仕事概要】
自社ショートアニメIPのタイアップ営業として、
広告代理店・広告主に向けたマーケティング課題の
ソリューションセールスを行っていただきます。
月間8億回再生の強みを持つYouTube領域を中心としたPR動画の提案から
オフラインイベントの仕掛けなど自由に企画を提案可能。
自社IPを起用するため企画の制限が少なく、
営業担当の企画力と課題解決力によって成果が決まるポジションです。
また、IPの特徴として、視聴者層は小学生〜中学生の若い世代が中心です。
そのため子育て世代の実感値が企画提案にプラスに働く場面が多いことも、この仕事の特徴です。
【具体的な仕事内容】
■広告代理店/広告主のニーズに合わせた企画立案
■広告代理店/広告主との関係構築と取引拡大
■マーケティングプランの構築及び企画提案
■制作進行及び制作物のクオリティコントロール
※現在の案件は広告代理店が8割、直接取引のクライアントが2割となっています。
※新規のクライアントは繋がりで獲得していくケースがほとんどです。
変更の範囲:会社の定める業務
【案件進行イメージ】
例:ゲームアプリのダウンロード促進
①代理店様からお問い合わせを頂く
②ニーズの詳細ヒアリング
③PR戦略・動画企画の立案(Googleスライド)
④ご提案
⑤受注後、社内クリエイターと連携して制作ディレクション
⑥先方と連携しつつ、1ヶ月~2ヶ月程度でYouTube動画を公開
⑦効果レポートを提出
【プロモーション実績】
・ソーシャルゲームを中心に、世界的人気を誇るサービスプロモーションを複数担当
・映画公開にあわせたタレント起用施策で話題化を支援
・清涼飲料/キャンプ用品/クレジットカード/就活サービス/ライブ配信アプリなど、幅広い領域に展開
【チーム体制】
・事業統括(41歳):ゲーム企業出身/4児のパパ
・マネージャー(31歳):広告代理店出身
・メンバー(26歳):イベント代理店出身
※土日のイベントなどが発生した場合は、チーム内で分担して対応します。
※お子さんと一緒にイベントに遊びに来るメンバーもおり、温かい雰囲気のチームです。
【フォロー体制】
・定期1on1:上長との1on1を週次で実施。業務内外の課題共有がしやすい環境です。
・成長サポート:目標設計に加え、月5,000円までの書籍購入補助など学びを後押しする仕組みがあります。
・有給の取りやすさ:推しのライブや旅行などプライベートの予定でも、気兼ねなく休暇を取得できる雰囲気があります。
【キャリア】
・ご家庭の状況に応じた働き方を尊重し、無理なマネジメントは求めない方針です。
・現場の専門性を高めて昇給/昇格していく“スペシャリストルート” を用意しています。
【入社後の流れ】
・入社後2週間:研修期間として、自社アニメ/マンガコンテンツをインストール
・入社後1か月~3か月:IP展開事業部に所属し、既存の業務フローを一通り理解
・入社3か月~半年後:他部署を巻き込みながら、複数IPのPR案件を進行
【社員インタビュー】
『時短勤務×webtoonプロデューサーの働き方とは?
キャリアも子育ても妥協しない、Plott独自の組織カルチャー』
https://plott.tokyo/story_post/toyoda
『週4リモート×残業なしフルタイムで担当チャンネル月間1億再生超え!
3歳児ママも活躍するPlottの働き方』
https://plott.tokyo/story_post/fukumoto
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◆会社概要|成長中のエンタメスタートアップ企業
『Next Creative Studio』をビジョンに、IPコンテンツを企画・制作・プロデュースする会社です。
YouTube・TikTok・webtoonなど新世代のプラットフォームから大ヒットIPの創出を目指しています。
YouTube領域においては、総登録者数約1,200万人。
累計再生回数は150億回、月間再生回数は8億回を突破。
2024年11月には約10億円の資金調達を実施し、ライセンス・ゲーム・音楽などの新規事業へ本格参入。
IPの魅力を最大化するための自社メディアミックス展開を加速中です。
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◆Plottを代表するショートアニメ
『混血のカレコレ』
チャンネル登録者数270万人
『テイコウペンギン』
チャンネル登録者数190万人
『私立パラの丸高校』
チャンネル登録者数95万人
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◆Plottのミッション
『日常に温度を。世界に熱狂を。時代に灯火を。』
目の前の人の日常を少しでも温かくするようなコンテンツを作りたい。
世界を熱狂させるような大ヒットコンテンツを作りたい。
コンテンツ史を動かし、時代に名を残すようなレジェンド級コンテンツを作りたい。
そんな想いから、このミッションを掲げました。
Plottをエンタメのホットスポットに。
エンタメに狂わされた人が集い、新たなエンタメを生みだしていく場所がPlottです。
そんな場所で、一緒に新しいエンタメを生み出しませんか?
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仕事内容
カプコンでは、データに基づいた意思決定・戦略立案をより加速させるためのデータ民主化に注力しており、それを支えるデータアナリスト業務を行っていただきます。
■業務内容
ユーザー行動ログ・アクセスログを使用した定量調査やアンケート等を利用した定性調査など
データに基づく分析プランニング・分析・施策立案や、
エンジニアと連携してのデータ分析基盤の開発・構築・社内展開等に携わっていただきます。
以下のような業務をご担当いただく予定です。
・ゲームタイトルチームと連携しての、
各種分析・課題抽出・施策立案の一連のプロセスのディレクション/サポート
・ 効果的な分析を実施可能にするデータ分析基盤と収集データの要件定義・品質管理、及び関連業務の進行管理/ディレクション
・データ分析に関する社内啓蒙・教育施策等の企画提案・実行ディレクション/サポート
1. コミュニティのコンテンツ企画・実行:企画の考案および実行
コミュニティの規模を拡大させ、定期的にコンミュニティのイベントを企画する
2. コミュニティのコンテンツ作成・管理:
ゲームのリリース情報もしくはゲーム内イベント情報に応じてコミュニティの投稿内容の素材制作依頼・文言作成・投稿を遂行する
3. コミュニティ内容のコントロール:
リスクのある内容を事前に検知し、投稿内容や日程の変更調整を行う;
日本の文化を理解した上で、ユーザーエンゲージメントに貢献できる高品質な内容を創作する
4. データ分析業務:コミュニティのデータを集計・分析を行い、効果を測定する