求人ID: 40963
進行管理 NEW!
応相談
・新規事業・サービスの企画・推進に関わる一連の業務のサポート
・企画書の作成サポート
・社内外の関係者との折衝・調整のサポート及び一部担当
・プロジェクトの進行管理のサポート及び一部担当
【業務内容】
当社ゲームタイトルのゲームディレクションをお任せいたします。
■ゲームディレクター(運営)
・ゲーム全体のゲームデザイン、レベルデザイン、仕様作成、データ作成、チームビルディング
・アップデート計画の立案、実行
・業務フローの策定、改善
・協業会社との窓口、発注、ディレクション業務
・PM等と連携したスケジュール管理
・チーム体制検討、チームビルディング
■ゲームディレクター(新規開発)
・世界観(舞台設定、キャラ設定等含む)、インゲーム、ゲームサイクル、レベルデザイン、マネタイズ、その他周辺機能の仕様作成、もしくはディレクション
・アップデート計画の立案、実行
・業務フローの策定、改善
・協業会社との窓口、発注、ディレクション業務
・PM等と連携したスケジュール管理
・チーム体制検討、チームビルディング
新規開発/運営中のスマホ向け(iOS/Android)アプリゲームのエフェクト/映像制作業務を担っていただきます。
【具体的な業務内容】
・Affter EffectないしはMaya/Unityを用いたエフェクトデザイン
・Affter EffectないしはMaya/Unityを用いた映像制作
具体的な業務事例はルーデルデザイナーポートフォリオサイトをご覧ください。
https://design.rudel.jp/projects
【開発環境】
・Affter Effect
・Maya
・Unity
【ポジションの魅力】
本ポジションはゲームの世界観設計からユーザー体験全体をデザインする、事業の根幹に関わるクリエイティブを手がけます。
弊社は「年間十数本の新規タイトル創出とグローバル展開」という目標を掲げ、第二創業期とも言えるアグレッシブな事業拡大フェーズにあり、
今後のゲームビジネスの中核を担っています。
【業務内容】
スマートフォン向けゲームのサーバサイドエンジニア
当社スマートフォン向けゲーム「ドラゴンエッグ」「はじめの一歩 Fighting Souls」「任侠伝」等のサーバサイド開発業務となります。
業務内容は以下の通りです。
・ゲームの各種機能に合わせたサーバサイドの機能開発
・ゲームの新規機能に合わせたシステム設計
・ゲーム運営チームが利用する各種管理、データ作成、KPI確認を可能とする管理画面作成
・ユーザ数に合わせて自動的にスケールするシステム基盤設計と実装
開発環境としては以下の通りです。
サーバサイド:PHP / Phalcon
フロントエンド:HTML5 / JavaScript / CSS / Spine
データベース:Aurora / Memcache / Redis
インフラ:AWS / 各種CDN
ツール:Github / Slack / Jenkins / NewRelic / Cloudwatch / PhpStorm / Backlog / Zapier / GAS
オルトプラスは、スマホ向けゲームアプリの開発・運営を主軸として、オンラインクレーンゲームやライブゲーミングタイトルの開発、ブロックチェーンゲーム開発など、今まで培ってきたノウハウを生かした新しい事業領域への取り組みを進めています。
これら事業拡大に伴い「開発ディレクター」を募集します!
WEB3、メタバース、NFT、女性向けIP等の新規ゲーム開発案件のディレクション業務全般をお任せします。
【具体的には】
・開発ディレクション全般
・ゲーム企画及びシステム設計
・制作物のクオリティコントロール
・関係各社との折衝業務
・制作スケジュール管理
メインとなるゲーム事業の他、新規事業や他社と協業で手掛ける大規模案件、社外プロジェクトとのリレーションもあり、キャリアステップに応じたアサイン先を考慮いたします。
リモートワーク主軸のハイブリッド勤務を行っており、プロジェクトごとに週1日以上出社日を設けています。
※アサイン先やプロジェクト状況により出社での業務となる可能性がございます。
【業務内容】
当社各ゲーム開発におけるプロジェクトマネージメント業務
スマートフォン向けゲーム「ブルーロック Project: World Champion」「ドラゴンエッグ」「はじめの一歩 Fighting Souls」「任侠伝」「ドラゴンスマッシュ」および新規開発タイトルのプロジェクトマネージメント業務となります。
業務内容は以下の通りです。
・プロジェクトのコミュニケーションや開発フローの立案/実行
・プロジェクトの進行管理/推進業務
・プロジェクトのリスク管理
・開発・運営・制作などプロジェクト全般の管理
・異なる部門間のコミュニケーションの促進/円滑化
・チームの管理と編成最適化
・障害時対応のフォロー
使用ツールとしては以下の通りです。
ツール:GitHub / Slack / JIRA / Confluence