求人ID: 40635
サーバーエンジニア NEW!
応相談
【業務内容】
・リードエンジニアとして、主にエンジニアのタスク管理、方針の指示、社内のサーバーエンジニアおよび他部署連携
・単一プロジェクトにおけるエンジニアリーダー
【業務内容】
当社の広報業務全般をご担当いただきます。特に、採用につながる広報活動をメインとし、会社の魅力を発信することでブランド力を高める役割です。
【具体的には】
■公式SNSの運営(企画、撮影等含む)
■公式HPの管理・運営
■取材の同行および記事の校正
■著作物の許諾確認、管理
■会社説明会やセミナーの進行サポート(Web,学校訪問含む)
■採用サポート(面接,採用事務含む) 採用・広報事務30%・会社説明会および学校訪問30%・面接20%・広報用資料の作成10%・社内イベント計画5%・SNS運用5%
【募集背景】
事業拡大に伴い、体制強化を目的とした人員募集のため
【業務内容】
モバイル、家庭用、PCなどのゲームの設計/開発/テスト/運営
ツールの開発(運用、デバッグ、自動化ツールなど)
コードレビュー、リファクタリングなど最適化
【得られる経験、知識】
インゲーム(バトルなど)やアウトゲーム(周辺UI)など作成でき、マスターデーターの設計及びワークフロー(ツールやCIなど)をある程度出来るように目指します。またスケジュールに対する意識やコミュニケーションなども磨いて頂きます。
【キャリアパス】
その後のキャリアの流れは下記になります。
より深くプログラムを極めて行く場合:テクニカルエンジニア
→ これらが必要:開発全般の最低限の知識、極めて行きたい分野の知識量、極めて行きたい分野の周辺の知識などが必要です
チームをまとめ開発全体をリードしていく場合:リードエンジニア
→ これらが必要:開発全般の最低限の知識、スケジュールとクオリティを考え他部署とコンセンサスをとったって進行した経験などが必要です
PJを超えて開発部全体をまとめていく場合:エンジニアマネージャー候補
→ これらが必要:開発全般の最低限の知識、小~中程度のチームをまとめた経験、スケジュールとクオリティを考え他部署とコンセンサスをとったって進行したなどが必要です
【業務内容】
新技術の研究開発、ワークフロー整備、データパイプラインの構築、問題解決などの開発支援業務を行っていただきます。
・タイトルの要件に合わせた技術検証
・タイトルの要件に合わせたデータパイプラインの設計/構築/効率化
・Mayaのツール作成(プラグイン/スクリプト)
・HoudiniのツールやHDA作成
・シェーダーのプロトタイプ作成
・効率的なアセット制作手法の研究開発(プロシージャルアセット等)
【雇用形態】
正社員
※ご経験やスキルに応じ、契約社員での提示となる場合がございます。
【配属タイトル】 「ソニック」シリーズ
http://sonic.sega.jp/SonicChannel/index.html https://www.olympicvideogames.com/tokyo2020/jp/
職務内容
iPhone / Android/ PCプラットフォーム向けソーシャルゲームの設計、開発、実装、申請、運用を行って頂きます。
・新規開発タイトルでのアウトゲーム基盤部分の設計および実装
・新規開発タイトルでのアウトゲーム機能部分の量産設計および実装
・運用開発タイトルでのアウトゲーム機能部分の改修および新規実装
・アウトゲーム部分を効率的に開発するために必要な周辺ツールの実装および改修
・その他、エンジニア/デザイナー/プランナー間とのコミュニケーション
※ご経験やご希望に合わせて、下記キャリアパスのような配属を予定しております。
募集背景
今後スマートフォンやPCプラットフォームでリリース予定のタイトルが複数あり、 アウトゲーム部分の開発経験が豊富な方を迎えてよりクオリティの高いプロダクトを 作っていくためにエンジニアの方を増員募集しております。
キャリアパス例
例) アウトゲームの開発メンバーとして配属
→ 1年程度アウトゲームの開発後、同タイトルのアウトゲームチームのマネジメントを行いつつ開発を行うプレイングマネージャーに着任
→ その後、新規のタイトル立ち上げ時に、アウトゲームリードとして立ち上げからジョイン
会社の魅力
・新規、運用のゲームタイトルを複数開発しつつ、非ゲーム領域(システム領域)については積極的な基盤開発を進めています。
・職種にとらわれない開発を大切にしており、誰でもゲームの企画を考えたり、意見をすることができます。
・プロジェクトごとに特色のある技術選定をしており、広くさまざまな開発手法を経験することができます。
・社内のプロジェクト数が多く、情報量が多い中、勉強会など交流も活発でさまざまな開発の情報を得ることができます。
・アプリボットのみならず、サイバーエージェントのゲーム・エンタメ事業部(SGE)に属するグループ会社との情報交換・連携を通して、多数のタイトルの知見を学び、活かしながらゲーム開発を行うことができます。
開発体制
・新規、運用のゲームタイトルを複数開発
・チーム規模はプロジェクトにより、40名~100名前後
・内クライアントエンジニアは最低5名程度、最大20名程度
開発ツール
・Unity (プロジェクトによりバージョンは異なります)
・使っているライブラリの一例 UniTask、UniRx、MasterMemory
参考ページ
・技術ブログ「てっくぼっと!」
・技術支援制度