求人ID: 40424
600万円~
◆業務内容
・当社のミッション・ビジョンを意識し、組織の成長に貢献していただきます
・メンバーの目標やビジョンを策定し、中長期的なマネジメントを行っていただきます
・1on1、評価、グレード管理等を通じた育成、および育成方針の策定を行っていただきます
・採用活動における書類選考及び面接に参加していただきます
◆開発/運営方針
・メンバーの人数規模は目安として6~7名での運営となります
・自らもプレイングマネージャーとして、一定割合で開発業務にも従事していただきます
・他職種と連携しながら、組織成果に貢献していただきます
◆このポジションのやりがい
・組織全体の成果最大化と持続的な成長に取り組めます
・メンバーの成長促進に貢献できます
◆業務内容
・ハイエンドコンソールもしくはスマホタイトルのプログラミング業務に従事していただきます(技術的牽引を含む)
・実装の設計からリリースに至るまで責任を持ち、技術的意思決定や品質担保をリードしていただきます
・技術メンタリング/技術伝承を推進していただきます
・ゲームコンテンツ実装に加え、周辺ツール/エンジンの拡張やカスタマイズを主導していただきます
◆開発方針
・EM(エンジニアリングマネージャー)と協力、連携し同期をとり、エンジニアチームを牽引していきます
・既存エンジンにとどまらず、効率とクオリティの両立を重視した独自技術開発を推進します
・担当プロジェクトや担当箇所は、スキル/経験/希望/タイミングを考慮の上、決定します
◆このポジションのやりがい
・プロジェクトに適した技術の選定、開発推進に関われます
・プロジェクトの安定稼働および品質向上を実現できます
・エンジニアチーム全体の技術力の底上げとノウハウの継承に貢献できます
◆募集の背景:
現在、当社は複数の大規模プロジェクトを並行して推進しており、中核となるPJも量産フェーズへと突入します。
技術的な難易度が上がる一方で、組織としてのナレッジ集約や、次世代を担うアーティストの育成が急務となっています。
今回は、単なる制作者ではなく、技術選定からワークフロー構築、そしてチームの心臓部としてVFXセクションの未来を共に描いていただけるリーダーを募集します。
◆任される役割・ミッション(期待値)
・プロジェクトの完遂と品質責任: リードとして表現のクオリティを担保し、プロジェクトを成功へ導くこと。
・組織のアップデート: 特定の個人に依存しない「強い組織」を作るため、ワークフローの標準化や育成体制の再構築を牽引してください。
・ビジョンの実行: Art Div.全体のミッションに基づき、VFXセクションがどうあるべきかを定義し、現場と経営を繋ぐ架け橋としての役割を期待します。
◆応募にあたって(必須要件)
・当社MVVへの共感
仕事内容
当社グループの全IPのマーチャンダイジングを担っている制作部の統括をお任せします。
【具体的な仕事内容】
・市場分析
・自社キャラクターを用いた商品企画・開発
・MD戦略立案・実行
・PLMシステム構築・運用
・クリエイティブ監修
・外部折衝
・メンバーマネジメント
配属部署について
コーポレートグロース本部は当社グループのIP Production事業を経営面・技術面・営業面で支える部署です。
その中でも制作部は、グッズデザインだけでなくLive2D制作も行っているデザインチームと、キャラクターグッズの企画~製造管理を行うMDチームがあり、グループ全社のグッズ制作に関する機能が集約されています。
別部署に設置されているECサイトの企画・運営チームと力を合わせ、当社グループのコマース領域を躍進させる役割を担います。
採用背景
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する 「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォームへと成長しています。
また、2025年よりMirrativの枠を越え、すべての配信者に価値提供する新規事業への参入を発表。同年、東証グロース市場への上場も果たし、会社として新たなステージを迎えています。
今後も持続的な事業成長を目指し、イベント企画や機能開発/改善を通じてユーザー体験を最大化するプロダクトマネージャーを募集します。
▼詳しい事業内容はこちらをご覧ください。
https://speakerdeck.com/mirrativ/mirrativ-letter
仕事内容
Mirrativユーザーに向けて、熱量の高い体験を提供し、継続的に楽しんでもらえるプラットフォームとして、あらゆる角度からイベントを企画します。
Mirrativにおいて、イベントは単なるキャンペーンではありません。
「イベントがあるから、今日も配信しよう」「推しの頑張りたい、をみんなで応援しよう」といった、配信者と視聴者が手を取り合う「熱量の起点」を創り出しています。
ランキングイベントチームでは、ユーザーにディープダイブし、「盛り上がるイベントや欲しがられている賞品は何か」「コミュニティ設計はどのように組み立てるか」など、思考錯誤しながら高速でPDCAを回しています。
ユーザーの満足度を上げ、Mirrativの拡大にも繋がるような、双方がWin-Winとなる企画を生み出すことがミッションです。
【業務内容例】
「配信・視聴のきっかけ」の設計
「今日はこのアイテムがもらえるから」「この企画があるから」と、ユーザーが気負わずにコミュニティに参加できるストーリーを企画
「共闘」を生むランキング・報酬設計
単なる順位争いではなく、配信者と視聴者が「一つの目標」に向かって熱狂し、絆が深まるようなランキングや報酬の仕組みの設計
このポジションの魅力
スピーディなPDCA
達成したい目的や世界観はあるものの、ユーザーに使われないプロダクトを作っては意味がありません。そのため、定量 / 定性の両面で仮説検証を行います。
銀の弾丸はない、という前提の元、ユーザーに向き合い続け、高速でPDCAを回します。精神と時の部屋で過ごしたかのごとく、体感する時間軸は早いので、自身で企画したものの結果を早く見たいという方にはマッチします。
圧倒的な「手触り感」とリアクション
ユーザーの配信を通じて、新しい機能で遊んでくれる様子をリアルタイムで見られるのはMirrativならではです。自身の企画の反応をすぐにダイレクトに見られるので、やりがいを感じられます。
時にはイベントプランナー自らがインタビュアーとなり、ユーザーとの対話を通じて彼らが本当に求めているものや隠れたニーズを発見し、それを形にしていくことができます。自分の企画がユーザーの喜びや熱狂につながる瞬間を実感できます。
自由な発想で型にハマらない発想が推奨される環境
「Mirrativユーザーの夢を叶えるためなら、リアルイベントでも、グッズ制作でも、外部連携でも何でもアリ」。ユーザーが思い描く最高の体験を形にすることが、結果としてMirrativの成長にも繋がります。目的を達成するための手法に制限はなく、自らのアイデアを形にできる大きな裁量があります。
一緒に働く仲間
イベント企画チームは7名で構成されており、プロジェクトに応じて、周りのチームとも連携しながら業務を推進しています。
週1~2回ほど出社をしており、対面コミュニケーション機会を担保しながらも、各人が自律的に業務を行うことにより個人のワークスタイルに合わせた働き方をしています。
選考フロー
▼書類選考
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▼面接4回(※原則オンライン。最終面接のみ対面の場合あり)
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▼内定