〔JP〕経理(シニアクラス)・NHN PlayArtの求人情報

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JOB DETAIL
求人情報詳細

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求人ID: 40058

経理

〔JP〕経理(シニアクラス)


応相談

■NHN JAPANについて
NHN JAPAN株式会社は、2017年6月に実施した当社グループの組織再編ならびに機構改革によって、グループ各社の事業戦略支援をミッションとする新たな体制へ移行しました。広報を含む管理部門、経営支援部門は全て親会社であるNHN JAPAN株式会社に所属をし、各全体の事業支援を行っております。
【組織について】
財務経理室は会計チーム、財務チームで構成されており、中途入社者の社員がメインに活躍しております。
【仕事内容】
◆NHNグループの経理担当として、NHN JAPAN又は子会社各社の経理業務をご担当いただきます。
【具体的には】
・月次/年次決算及び会計監査の対応
・売上/仕入の管理
・IFRS、JGAAP、税務基準とのGAAP調整、分析
・税務リスク軽減の方針導出、通常税務業務と税務調査対応
・連結パッケージの作成
・固定資産管理や源泉税納付及びとりまとめ
・財務プロセス改善プロジェクトのリード 等
【仕事の進め方】
・担当する法人については1~2名体制で日々の処理から決算まで対応しますので、実務スペシャリストを目指せます。
・業務の習得度、ご志向に応じて、将来的に経理以外の業務へのキャリアステップも可能です。
・経営に近い立場での職務になるため、数字の背景にある経営者の思いを汲み取り、グループ全社が最適なかたちで運営できるようサポートする仕事です。

応募条件


必須スキル・経験
・10年以上の財務・会計の実務経験(業界不問・企業の経理部門での経験は必須)
・メイン担当として年次決算/会計監査/税務対応のご経験
・日商簿記2級以上または同等の知識
優遇スキル・経験
・上場企業での経理のご経験
・法人税や消費税の申告業務のご経験(税理士資格証保有者優待)
・監査法人、コンサルティング会社でのご経験
・従業員数100名以上の会社での経理担当3年以上

応募情報詳細


雇用形態
正社員
給与
応相談
給与補足
応相談
勤務地
東京都
勤務時間
フレックスタイム制:
コアタイム11:00~15:00、フレキシブルタイム8:00~11:00 /15:00~22:00
※1日の標準労働時間を7.5時間
※清算期間(1か月)における総労働時間は各月の所定労働日数×7.5時間
休日・休暇
・完全週休2日制(土・日)、祝日
・年次有給休暇(法定+3日付与 ※1日単位・半日単位・時間単位)
・年末年始休暇、慶弔休暇
・積立年次有給休暇制度
・リフレッシュ休暇制度(勤続5年で10日間)
福利厚生
■自律的なキャリアを築くための、成長支援制度
Study制度による書籍・講座支援、Skill研修やリーダーシップ教育など職種別研修に加え、社内公募制度で挑戦を後押し。学びは社内で共有され、個人の成長が組織全体の力へとつながる文化が根付いています。
■心と身体を癒し、モチベーションを高める充実のオフィス環境
マッサージ師常駐のマッサージルームやインストラクター在籍のジム、シャワー室を完備。カフェやライブラリーでは、種類豊富なドリンクや書籍を楽しめる環境を整備し、心身の健康と業務効率を両立させています。
■NHNアトリエを通じて生まれる「つながり」と「豊かさ」
毎日無料で提供される日替わり弁当や、ドリンク・アイスが楽しめるカフェスペースを通じて、社員同士の交流と日常の豊かさを支援。社内イベントやパーティーも盛んで、社内のつながりを深めています。
■グループ全体を支える、活発な交流と学びの文化
部門や役職を越えた交流を促す「Night Meet Up」では、軽食やボードゲームを楽しむ会に加え、役員によるトークセッションも実施。経営層と現場が直接意見を交わし、協業の質を高める機会に。年1回の「WE! FAMILY」では家族・社員間のつながりも育まれます。
▼個別の制度・福利厚生は以下のURLをクリックしてご確認ください▼
https://recruit.nhn-japan.com/benefit

■業務の変更範囲は会社が定めるすべての業務(転籍・出向も含む)とする
■就業場所の変更範囲は会社(転籍・出向先の会社も含む)が定めるすべての事業所・場所(海外を含む)とする

NHN PlayArt株式会社


スマートフォン向けゲームの開発・運営

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利用者がRecGameを通じて得る情報について、その時宜および正確性を保証するものではありません。

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NHN PlayArt株式会社で募集中のその他求人情報

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NHN PlayArt株式会社

ゲームプログラマー

〔PA〕ゲームプログラマ(クライアント/C++またはCocos2d-x)

■NHN PlayArtについて
NHN PlayArtは、世界累計1億ダウンロード突破の幅広いユーザーが支持するパズルゲーム「LINE:ディズニー ツムツム」や、3,400万ダウンロード突破の“ぷにぷに感”が気持ちよい「妖怪ウォッチ ぷにぷに」、1,800万ダウンロードを突破のリアル対戦ゲーム「#コンパス 戦略摂理解析システム」などの人気スマートフォンゲームを開発しています。
「プレイしてすぐに楽しい」にとことんこだわる、面白さを追求しもっと面白いゲームを作るために絶えず挑戦するクリエ―ターの集団です。
今後もNHN PlayArtならではのオリジナリティあふれるゲームの制作・開発を行い、魅力的なサービスを世の中に生み出していきたいと考えております。
【仕事内容】
NHN PlayArtが提供するスマートフォンゲームのサービス運営プロジェクトに所属してCocos2d-xを使用したクライアント制作業務をご担当していただきます。
ゲームメイン部分の制作だけでなく、エディタツール等の制作に関わる全作業のいずれかをご担当していただきます。
【ポイント】
■ゲーム制作工程の全体に関わることができます
自社コンテンツを、10~30人程のチームで制作しているため、プログラマの枠を超えて意見しやすい環境です。
企画段階からプログラマ・デザイナも参加して制作する体制であり、企画/開発/リリース/運用までの一連の工程どこにでも関わるチャンスがあります。
■多彩なサービスに携わることで技術向上ができます
2Dパズルゲーム から 3Dリアルタイムアクションゲームまで、多彩な自社制作アプリの開発の中で、最上流工程から携わって頂きます。
関わる開発工程が多岐に渡るので、自身の強みを生かせる技術だけでなく、多様なスペシャリストの技術も身につけることができます。
■ 面白いゲームを作れる環境があります
『LINE:ディズニー ツムツム』・『妖怪ウォッチ ぷにぷに』・『#コンパス』といったNHN PlayArt開発の既存事業は
企画段階からプログラマが関わり、「面白いゲームを作る」を目的にして成功し、高い収益性を誇るタイトルです。
この成功経験がプロジェクトの基盤となっているため、ゲーム作りに集中して取り組める環境が整っています。

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NHN PlayArt株式会社

総務

〔JP〕自社ビル総合管理/ビルマネジメント職(マネージャー候補)

【NHN JAPANについて】
NHN JAPAN株式会社は、2017年6月に実施した当社グループの組織再編ならびに機構改革によって、グループ各社の事業戦略支援をミッションとする新たな体制へ移行しました。広報を含む管理部門、経営支援部門は全て親会社であるNHN JAPAN株式会社に所属をし、各全体の事業支援を行っております。
▼アトリエの詳細はこちら
https://app.vachanavi.com/2025/06/19/nhn-japan
【仕事内容】
◆今後自社で弊社自社ビルである「NHNアトリエ」を管理するため、管理のメイン担当者として下記の業務をお任せします。
NHN JAPANの【アトリエ管理室】のメンバーとも協力し業務を進めますが、室長に直で話をできるので、迅速かつ正確な業務が進められます。そのほか、現在委託している管理会社との協力、社内総務チームとも連携しながら仕事を進めます。
【具体的には】
委託先のビル管理会社との折衝、各種契約手続き、クオリティコントロール他、対外窓口を担っていただきます。
また従業員からのニーズをキャッチし、より良い環境づくりのための施策提案も可能です。
・自社ビル運営戦略企画、チームマネジメント、メンバー業務のサポート
・委託先のビル管理会社との折衝、各種契約手続き、クオリティコントロールなど
・社屋管理全般、予算計画、稟議支払い、契約管理、近隣住民対応 など
【部門について】
配属先である【アトリエ管理室】は2023年夏に完成・入居した新社屋「NHN アトリエ」の管理を専門とする部門です。
新築のビルは、複数のNHNグループの法人が利用しており、綺麗で居心地も良く社員満足度が高い空間です。
1,2階のロビー・会議室等の内装は建築家隈研吾先生が手掛けました。

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NHN PlayArt株式会社

ゲームプログラマー

〔PA〕ゲームプログラマ(クライアント)

■NHN PlayArtについて
NHN PlayArtは、世界累計1億ダウンロード突破の幅広いユーザーが支持するパズルゲーム「LINE:ディズニー ツムツム」や、3,400万ダウンロード突破の“ぷにぷに感”が気持ちよい「妖怪ウォッチ ぷにぷに」、1,800万ダウンロードを突破のリアル対戦ゲーム「#コンパス 戦略摂理解析システム」などの人気スマートフォンゲームを開発しています。
「プレイしてすぐに楽しい」にとことんこだわる、面白さを追求しもっと面白いゲームを作るために絶えず挑戦するクリエ―ターの集団です。
今後もNHN PlayArtならではのオリジナリティあふれるゲームの制作・開発を行い、魅力的なサービスを世の中に生み出していきたいと考えております。
【仕事内容】
NHN PlayArtが提供するスマートフォンゲーム(新規開発、サービス運営)の何れかのプロジェクトに所属してゲームクライアント制作業務をご担当していただきます。
ゲームメイン部分の制作だけでなく、エディタツール等の制作に関わる全作業のいずれかをご担当していただきます。
【ポイント】
■ゲーム制作工程の全体に関わることができます
自社コンテンツを、10~30人程のチームで制作しているため、プログラマの枠を超えて意見しやすい環境です。
企画段階からプログラマ・デザイナも参加して制作する体制であり、企画/開発/リリース/運用までの一連の工程どこにでも関わるチャンスがあります。
■多彩なサービスに携わることで技術向上ができます
2Dパズルゲーム から 3Dリアルタイムアクションゲームまで、多彩な自社制作アプリの開発の中で、最上流工程から携わって頂きます。
関わる開発工程が多岐に渡るので、自身の強みを生かせる技術だけでなく、多様なスペシャリストの技術も身につけることができます。
■ 面白いゲームを作れる環境があります
『LINE:ディズニー ツムツム』・『妖怪ウォッチ ぷにぷに』・『#コンパス』といったNHN PlayArt開発の既存事業は
企画段階からプログラマが関わり、「面白いゲームを作る」を目的にして成功し、高い収益性を誇るタイトルです。
この成功経験がプロジェクトの基盤となっているため、ゲーム作りに集中して取り組める環境が整っています。

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株式会社ユーザベース

その他コーポレート

SPEEDA-コンサルタント

ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)

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株式会社ユーザベース

労務

ユーザベースグループ|労務担当

ポジション概要・ミッション
本ポジションでは、給与計算を中心に労務業務全般を担当していただきます。
日々の実務を安定して運用しながら、早い段階から業務フローの整理やマニュアル整備などの改善プロジェクトにも携わっていただきます。
特定領域のみを担当するのではなく、給与計算、社会保険、入退社対応、勤怠管理など、労務実務全体を横断的に担っていただくポジションです。
「与えられた業務をこなす」だけでなく、より良い運用を考え、整え、形にしていく役割を期待しています。
労務内では複数の改善プロジェクトが進行しており、そのうちの一つをオーナーとして主体的に推進していただくことも想定しています。
労務実務を担っていただきながら、運用を安定させるとともに、課題を整理し、より良い仕組みへと改善していく役割を担っていただきます。
入社後は特定領域に特化するのではなく、給与計算を含む労務実務を横断的に担いながら、視野と役割を広げていただくことを想定しています。
日々の業務を土台に、仕組みの設計から運用への落とし込みまで主体的に関わり、労務として一段ステップアップしたい方にフィットします。
実務から一歩引いた立場よりも、現場に入りながら運用をより良くしていくことにやりがいを感じられる方を歓迎します。
業務内容
給与計算を中心とした労務実務を安定して運用することがベースとなります。 そのうえで、既存業務の整理や標準化、改善テーマの推進など、実務とプロジェクトを並行して担っていただきます。
日々の運用を大切にしながら、より良い仕組みづくりにも主体的に関わっていただくポジションです。 裁量を持って取り組みつつも、チームで連携しながら進めていく環境があります。
※出社回数は週によって異なりますが、目安としては週3回程度の出社をお願いしています。
■ 労務実務
給与計算(月次/賞与)
社会保険手続き
入退社対応
勤怠管理および各種申請対応
労務関連の問い合わせ対応
■ 業務フローの整理・標準化
既存業務の可視化、フロー整理
マニュアル整備
運用上の課題抽出および改善提案
■ プロジェクトの推進
プロジェクト主担当としての推進
関係部署との調整、進行管理
本ポジションの魅力・得られること
■ 実務とプロジェクトの両立 :
給与計算という労務の中核業務を担いながら、業務フローの整理や運用改善プロジェクトを主担当として推進していただきます。 実務を回すだけでなく、「より良い運用にするにはどうするか」を自ら考え、形にしていく経験を積むことができます。
■ 労務の視野を広げられる環境 :
給与計算を軸に、社会保険、勤怠管理、運用設計まで横断的に担います。 一つの業務に閉じず、労務全体を見渡せる視点と判断力を身につけることができます。
■ 仕組みを「つくる側」になれる :
既存のやり方を守るだけでなく、課題を整理し、仕組みを設計し、運用に定着させるところまで担っていただきたいと考えてます。 プロジェクトを主担当として推進し、実行までやり切る経験が得られます。
応募要件
必須要件
事業会社または社労士事務所における給与計算の実務経験(目安2年以上)
※月次給与計算を一通り自走できるレベルを想定しています
歓迎条件
他部署と連携しながらプロジェクトを主体的に推進したご経験
100名規模以上の給与計算のご経験
労務業務の標準化や改善に関わったご経験
求める人物像
当社の「The 7 Values」とパーパスに共感できる方
オープンにコミュニケーションを取り、意見を交わしながら前に進められる方
柔軟性を持ち、既存のやり方にとらわれず改善を考えられる方
変化や新しいテーマにも前向きに取り組める方
実務を大切にしながら、自ら課題を見つけ改善を実行できる方
裁量を持ってプロジェクトを推進することにやりがいを感じられる方
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。

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株式会社ルーデル

その他コーポレート

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