求人ID: 37756
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300万円~1200万円
UnrealEngine5で開発するハイエンド3Dアクションゲームのプロジェクトを縦断して、希望や適性に応じて以下の業務をご担当いただきます。
・Maya, Unreal Engineを使用したRig開発
・PyQtを使用したGUI開発
・MayaAPI, MatrixNodeを使用したPlug-in開発
・Maya(Mel, Python)を使用したTool開発
業務内容
【具体的な業務内容】
・当社で開発中の、コンシューマ/モバイルでの、ネイティブゲームタイトル開発運営業務。
プロトタイプの要件定義フェーズから運営フェーズに至るまで、幅広い業務があります。
ゲームシステム、キャラクター制御、アクション、AI、グラフィクス、環境構築など、ゲーム開発に関わる業務全般に携わっていただきます。
【想定ポジション】
・これまでのスキルご経験と、ご希望/意欲を踏まえ、担当パートへアサイン予定
・リード/マネジメント経験のある方のご応募を特に優遇
必須経験・スキル
・ゲーム開発の実務経験 3年以上
・C/C++/C#/Javaなどでの開発実務経験 3年以上
・Unity/UE5など、各種ゲームエンジンを用いた開発実務経験 3年以上
・十分なコミュニケーション能力
歓迎経験・スキル
・DirectX/OpenGL/Vulkanなど、グラフィクスAPIに関する知識
・ネットワークアプリケーションの開発経験
・機械学習、AI関連の基礎知識
・チーム/人材のマネジメント経験/育成経験
必要書類
履歴書・職務経歴書(形式:PDF)
職務内容
新規タイトルのテクニカルアーティストとして、以下業務を中心にご担当いただきます。
▼職務詳細
・開発環境やワークフローの構築・改善
・DCCツールのプラグイン作成、改修
・ゲームエンジンのカスタマイズツールの作成、改修
・グラフィック仕様の検証と素材作成
・その他、エンジニア/デザイナー間の橋渡し業務
※ご応募時にはポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・「世界震撼」をビジョンに、オリジナルIPと有力IPの両軸で技術力・運用力・変化対応力を生かした大型タイトルを継続的に創出し、収益性と成長性を両立したバランスの取れたポートフォリオを構築しながらグローバル展開を加速していきます。
・「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」を中核に、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」まで、企画初期段階から運用・海外展開まで一気通貫で関われる多様なプロジェクトが進行しており、幅広い開発領域で挑戦いただける環境です。
・「ヒットさせるために何が必要か」を徹底的に追求し、単にIPを消費するのではなく、プロダクトを通じてIP自体の価値を最大化し、ファン層を拡大できるようなものづくりを目指しています。
・サイバーエージェントゲーム事業が持つ約5,000名規模の国内最大級の開発体制と高度な運用ノウハウを生かし、長期的にトップ30を維持できるヒットタイトルの創出に取り組んでいます。
・グループ横断での人材最適配置と技術力の集約や、プロジェクトを横断した技術組織の拡充により、開発スピードと品質を高めながらIP価値の最大化と継続的な成長を実現していきます。
▼組織カルチャー
・組織のモチベーション維持と優秀な人材の定着を重要な経営テーマとして位置付け、長期的に活躍できる環境づくりに注力しています。
・チームの枠を越えて意見を出し合い、主体的に行動するメンバーが多く、自律的に価値創出を行うカルチャーが根付いています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「人のやる気への投資」というカルチャーが根付いており、新卒中途や入社年次にかかわらず、大きな裁量を持ってチャレンジできる環境です。
・現状維持にとどまらず新たな挑戦を歓迎し、事業成長と個人の成長を相互に加速させるカルチャーがあります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech
TAチームの起動と軌跡
https://blog.applibot.co.jp/2022/02/22/ta_team/