求人ID: 37645
応相談
会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、
「人と情報をつなぎ、暮らしが豊かに育ちつづけるための機会を提供する。」を我々のミッションとしています。
Ameba事業本部では、「基幹事業」となる
・アメーバブログ開発運営事業
・芸能人、有名人ブログ事業
・アメーバブログ広告マネタイズ事業
また新しいチャレンジとして
・Ameba Pick(アフィリエイト事業)
・有料ブログ機能
・新規広告プロダクト開発
・D2C事業
などAmebaというメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
Ameba芸能人・有名人ブログ
AmebaNews
AmebaPick
D2C事業(ボーダーフリー)
業務内容
Ameba事業本部では、国内No1のブログコミュニティサービス『Amebaブログ』や、『Ameba Pick』『AmebaNews』をはじめ、『新規コマース』『D2C』『投げ銭機能』など多数のプロダクトを開発運用しています。
メディアグロースプランナーは、「製品・商品・サービス」を意味するプロダクトの価値を高めるために市場分析、戦略・方針の決定、要件・仕様に関わる決定、ユーザー分析、データ分析など幅広く業務を行う職種です。
どれだけ苦労してサービスを世に出してもグロースしなければ潰れてしまいます。
Ameabではサービスを成り立たせるためのグローススキルを過去の知見を元に学ぶことができます。
具体的やることは、下記の内容です。
事業戦略設計
プロダクト戦略設計(課題発見→企画/施策作り)
UI/UX設計(デザイナーと連携)
仕様詰め(CSや他部署と連携)
開発(エンジニアやQAと連携)
リリース
運用設計(プランナーと連携)
運用
この一連の流れに基本全て携わります。
未経験の方も、違う職種だった方も、ぜひ様々なバックボーンが集まったAmebaでプロダクトマネージャーを経験してみませんか?
チームの文化や体制、働く環境について
#チームの文化や体制
<若手プランナーが責任を持って事業を率いる組織です>
Amebaでは、若手プランナーが事業責任者と一緒に戦略を立て、幅広い職種の方と連携しながら開発します。
若手でも事業責任者と二人三脚で事業・プロダクト戦略を考え、幾度も相談したのち投資するかの判断を行うことができます。
Amebaのメディアグロースプランナーは事業責任者と共にサービスを成長させるため施策を同時進行させるからこそ、スキルの網羅性が高いと思います。
#環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
交流ランチ
経験・スキル
【必須要件】
ビジネス開発、マーケティングに関する知識や実務経験
【歓迎要件】
メディアのサービスをグロースさせるための戦略立案を行った経験
メディアで企画立案→施策推進→振り返り→施策修正などの運用に携わった経験
【求められるマインド】
ものづくりがしたい人
チーム成果をあげたい思考のある方
コミットメントの強い方
自発的にアクションする事ができる方
事業責任者を目指したい方
プロダクトの責任者を将来目指したい方
誰かを喜ばせることに一生懸命になれる方
INTECHとは
私たちINTECHは、2024年10月に結成された新しい組織です。これまで外部に委託していた開発案件や、エンジニア不足のために開発できなかった案件を内製化することを目的としています。組織名は「Inhouse(内製)」と「Innovation(革新)」、そして「技術(Tech)」を組み合わせた造語で、内製化を通じて革新を推進することを目指しています。
◆INTECHの現在
私たちは現在、DX事業の拡大に向けて動き始めています。INTECHは、各案件の品質向上と内製化による利益創出を担い、事業は立ち上げ期から拡大期に移行しています。今後5年で売上を4倍にする計画を立てており、それに伴いエンジニアの体制も現在の10人から2年後には60人に拡大する予定です。組織の成長に合わせて、より大きく幅広い仕事を任される機会が増えていくでしょう。
◆INTECHが実現すること
私たちは、事業への貢献と技術的な挑戦に目標を置き、価値の創造に取り組んでいます。
外注案件の内製化を進め、DX事業の品質向上と利益創出に貢献
生成AIを活用し、開発生産性を飛躍的に向上
エンジニアに成長機会を提供し、組織全体の技術力を強化
募集背景
サイバーエージェントではDX領域に注力しておりビジネスサイドの体制を強化して進めてまいりました。事業が立ち上げ期から拡大期に移行していくのに合わせて内部の開発体制を強化していくことでより価値を提供できるチームを作っていきたいと考えております。
業務内容
DX事業パートナー様のグロース案件において、プロダクトの成長にエンジニアとして貢献していただきます。案件ごとに技術要件や状況が異なり、アプリ開発に従事するエンジニアや、品質管理責任者として社内外で活動するエンジニアなど、新しい挑戦が満載で機会に溢れています。
具体的にはQAマネージャーとして、下記の業務をお任せいたします。
◆QAマネージャー
QA組織の構築
QAチームの管理
テスト計画の策定
テスト工数の見積もり、設計
パートナー会社との関係構築
会社概要
サイバーエージェントはABEMAをはじめとするメディア事業・ゲーム事業・広告事業等の分野において、デジタルに強みをもつ総合エンターテインメント企業です。
「21世紀を代表する会社を創る」というビジョンを掲げ、進化の早いインターネット産業において、創出力、技術力、人材力を強みに「変化対応力」を培うことで、創業以来、事業拡大を続けてまいりました。
現在では、アニメ・縦読み漫画・2.5次元舞台といった知的財産分野にも事業領域を広げ、全世界に感動と熱狂を届けるコンテンツ作りに励んでおります。
業務内容
私たちは、アニメ制作を最先端の技術でより効率的かつ魅力的に進化させることを目指しています。
本ポジションでは、従来の手描きの手法にとらわれず、CGなどを活用した柔軟な映像表現や、制作ワークフローの効率化に貢献できる方を求めています。
チームの文化や体制、働く環境について
アニメ制作では、表現の自由度とクオリティの高さが常に求められるため、その課題に対してメンバー全員が、技術的な調査や研究開発を自発的に行っています。新しい技術の導入やワークフローの提案を自ら行い、次世代のアニメ制作の可能性を広げることができる環境です。
応募要件
必須要件
手書き、CG、AIを駆使したアニメ映像制作におけるアートディレクション業務
パートナー企業(個人)との折衝やディレクション業務
求める人物像
コンセプトに基づいて世界観を構築して言語化し、適切にチームやAIにディレクションすることでデザインのクオリティを担保できる方人
グラフィックや3DCGなど幅広い表現領域に理解がある人
AI技術に興味関心がある人
アニメを始めエンタメコンテンツが好きな人
新規事業にチャレンジする意欲のある人
クオリティを追求できる人
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アニメ史に残るヒットIPを!オールサイバーエージェントで挑むアニメ事業本部の野望
サイバーエージェントが新アニメスタジオを設立!専務執行役員が語る、アニメ&IP戦略と展望
募集背景
BABEL LABELは、日本アカデミー賞で三冠を獲得した映画『正体』の監督・藤井道人をはじめとする、ディレクター、プロデューサー、脚本家が所属するクリエイター集団です。
当社は、日本国内では数少ないコンテンツスタジオとして、映画・ドラマ・ミュージックビデオなど、幅広い映像作品を企画から販売・宣伝まで一貫して自走する組織として、従来の枠にとらわれない新たな挑戦を続けています。
また、グローバルに通用するコンテンツ制作を目指し、2022年にはサイバーエージェントグループに参画。
さらに、2023年には日本で2社のみが選ばれたNetflixとのパートナーシップを締結し、
2025年には韓国のKakao Entertainmentとも提携するなど、海外展開を積極的に推進しています。
現在、より世界を意識した作品づくりと実写IPビジネスの創出・最大化に向けて、バックオフィス部門の体制の強化を図っております。
世界基準の映像制作を支える屋台骨として、共に新たな挑戦に取り組んでくださる方をお待ちしています。
法務という立場から、BABEL LABELの創造と挑戦を支えてください。
??BABEL LABEL 2024年作品情報
日台合作映画『?春18×2 君へと続く道』
金馬奨4部門でノミネート(脚色賞、撮影賞、音楽賞、主題歌)
映画『あぶない刑事』『朽ちないサクラ』
映画『正体』報知映画賞 作品賞、主演男優賞、助演女優賞受賞
BABEL LABEL作品
??BABEL LABEL掲載情報
日経クロストレンド
日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社【2025年】」
仕事内容
【具体的な業務】
??契約書関連
・契約書の 作成・確認・修正・管理
・取引先との 契約条件交渉のサポート
・契約リスクの洗い出しと対応策の提案
??知的財産の管理
・著作権・商標・特許などの権利関係を整理
・権利侵害がないかの確認、登録・契約のサポート
??事業サポート
・各事業の法律面でのリスクチェック
・法的相談対応
コンテンツスタジオでは、プロジェクトの立ち上げから配信までの全過程に法務チェックが関わります。
以下は一般的な流れと、各段階での法務の主な役割を記載します。
① 企画・開発段階
・原作や脚本の権利確認(著作権・商標権・肖像権)
・原作使用許諾契約/脚本家・監督との契約締結
・出資・製作委員会構成の検討・配給契約、販売契約、配信契約など
・NDA(秘密保持契約)の締結
② プリプロダクション(準備段階)
・出演契約(俳優部)
・スタッフ契約(社内/業務委託のクリエイター・社外/監督・脚本家・撮影・美術・編集など)
・制作委託契約・共同制作契約
・音楽使用契約(楽曲使用、サウンドトラックなど)
③ 撮影段階
・現場での契約遵守確認(許諾範囲・撮影制限の管理)
・肖像権・施設利用権トラブルの防止
④ ポストプロダクション(編集・納品)
・楽曲・映像素材の二次使用確認
・クレジット表記・権利帰属の最終確認
・配信・放送における使用範囲の明記
・配給・販売契約のレビュー
⑤ 配信・公開段階
・プラットフォーム契約(Netflix、Amazon、劇場配給など)
・海外展開に伴う翻訳・現地規制対応(検閲・字幕権)
・収益分配・ロイヤリティ精算の契約
必須要件
【必須経験】
・法務部門において契約書作成、レビュー
【実務スキル】
・契約書の作成、ワードスキル
歓迎要件
歓迎経験
・スキル:エンタメ業界での法務部門
・プロジェクト管理部門での経験
・契約交渉の進行管理
あれば望ましい経験/スキル
・原作許諾契約/監督契約/脚本契約/制作委託契約/音楽原盤利用申請など映像制作における契約の作成(いずれか一つでもかまいません)
ポジションの魅力
??現場やコンテンツ制作との距離が近いこと
・バベルで生まれるコンテンツと近い距離で仕事をしていただくので、コンテンツ作りの実感を持って仕事ができる。
(撮影現場に行くこともできます)
??「作品づくりの一部」として関われること
??BABELの法務は、完成した契約書を処理する部署ではなく、企画段階からプロジェクトに参加する“共創型”法務である。
??監督・脚本家・プロデューサーと同じ目線で議論できる。
??「どうすれば実現できるか」を一緒に考えることができる。
??契約を“止める”のではなく、“通すための仕組み”を提案していく。
??多様な案件・多角的な知識が身につく
??BABELは映画・ドラマ・CM・配信・など幅広いジャンルを扱うため、多様な契約と権利構造を横断的に理解できる。
??制作委員会契約/配信プラットフォーム契約著作権/二次利用・音楽権利・肖像権海外共同制作・国際映画祭関連契約など
求める人物像
一般企業では社内ルールの整備や契約書による明文化が重視され、書面上で完結するケースが多いのに対し、
エンタメ業界の法務では作品ごとに状況が異なるため、柔軟な対応が必要です。
さらに、契約や交渉もクリエイターやプロデューサーとの信頼関係や人間的なコミュニケーションの上に成り立つ部分が大きく、
単なる「法的管理」ではなく、表現活動を支える伴走者としての側面が強いのが特徴なため、知識やご経験と同じく、コミュニケーション力も大事にしています。
【人・コミュニケーション】
・人とコミュニケーションを取るのが苦じゃない方・関わるのが好きな方
・相手の意図を正しく汲み取り、適切に伝えられるコミュニケーションを心がけている方
・社内外の関係者とお互いに良い関係を築きながらプロジェクトを推進できる方
・相手の立場に立って考え、きめ細やかな対応ができる方
【マインド】
・物事の目的を理解してプロジェクトの遂行に対して情熱を持てる方
・自分の業務に責任を持てることと、スケジュール管理ができる方
・状況の変化にも柔軟に対応し、最適な判断ができる方
・オーナーシップとリーダーシップを持てる方
・業務フローを見直し、効率的に整理・改善するのが得意な方(現状維持より課題解決が好きな方)
概要
※本ポジションは所属:株式会社CyberZ→出向:株式会社CyberEへ出向となります。
配属先(予定):株式会社CyberE 制作局
株式会社CyberZとは ※CyberEの親会社です
2009年に設立し、スマートフォンに特化した広告マーケティング会社としてスマートフォン広告における運用・効果検証、交通広告やウェブCMの制作など、幅広いマーケティング事業を展開。日本に加えて、アメリカ、韓国、台湾など、国内広告主の海外進出および海外広告主の日本展開支援も行っております。
また、広告代理事業の他に国内最大級のeスポーツイベント「RAGE」を運営し、エンターテインメント領域の事業者様との複数の事業展開を通じて、業界活性とビジネス創出に努めてきたこれまでの知見や強みを活かし、イベント制作事業などを展開しております。
株式会社CyberEとは
CyberEは、サイバーエージェントグループ唯一のエンターテインメント・イベントプロダクションとして2018年に設立されました。
私たちは eスポーツ・アニメ・ゲーム・音楽・マンガなど幅広いIPやブランドと共創し、これまでにないスケールのイベント体験を生み出す会社 です。
「日本発エンタメを世界へ」 をテーマに、既存のイベント業界の枠を超えたダイナミックな挑戦を続け、東京ドームやさいたまスーパーアリーナといった国内最大規模の会場でのイベント運営から、ABEMAを軸としたグループ横断のプロジェクト、さらに海外での文化発信やメタバース領域での先駆的な挑戦まで、フィールドは年々拡大しています。
実績・プロジェクト紹介
CyberEは、これまでに数多くの前例のない挑戦を実現してきました。私たちのフィールドは、eスポーツにとどまらず、アニメ・音楽・マンガ・VTuber・メタバース、そして海外へと広がっています。
● 日本最大級のeスポーツイベント『RAGE』
Z世代を熱狂させる日本発のeスポーツブランド。国内外の大会・プロリーグを手掛け、配信視聴数や来場者数で業界記録を次々と更新。
● 世界基準の公式大会運営
Apex Legends Global Series(ALGS)世界大会@札幌や、Shadowverseの年間大会・プロリーグなど、国際的な公式大会を運営。
● グローバル展開
「RAGE World Challenge Bangkok」など、世界を舞台に日本のゲーム・アニメカルチャーを発信し、グローバルファンとつながる新たな試みを実現。
● 先駆的なXR/メタバースプロジェクト
VR空間で参加・視聴ができる「V-RAGE」をプロデュース。リアルとバーチャルを横断する次世代体験を創出。
● 人気VTuber・アーティストとの大型イベント
「ぶいすぽ」両国国技館イベントや、ホロライブ×ABEMAイベント@さいたまスーパーアリーナなど、カルチャーの最前線を舞台にした大規模イベントを実現。
● 多彩なエンタメ展開
Creator Dream Fes、2BRO. RADIO: THE STAGEなどのABEMA関連イベントをはじめ、HIPHOPイベント「STARS」、マンガや音楽イベント・グッズ展開まで、ジャンルを越えた新たなエンターテインメントをプロデュース。
● 国内外の展示会
東京ゲームショウやAnime Expo(LA)などを通じて、日本のIP・コンテンツを世界へ発信。国境を越えたファンとの接点を創出。
eスポーツから始まった挑戦は、いまや多彩なエンタメへ、そして世界へ。CyberEは常に新しいエンターテインメントの可能性を切り拓き続けています。
【業務内容】
クライアント(事業会社)と直接対峙し、プロモーション戦略の立案から実行までをリードしていただきます。
イベントという枠を超え、マーケティング課題を解決するための「仕掛け」を自ら創り出す役割です。
・新規クライアント・案件の開拓および営業戦略の立案
クライアントの事業サイドに深く入り込み、潜在的なニーズを特定。自ら営業機会を創出し、中長期的な信頼関係を築くための戦略を策定します。
・統合マーケティング視点でのトータルプロデュース
課題解決に向けたコミュニケーション戦略の立案、メディアプランニング、SNS/インフルエンサー活用など、あらゆる手法を組み合わせた最適なプロモーションをプランニングします。
・多角的なソリューション展開
ABEMA等、サイバーエージェント(CA)グループ各社と連携。リアル・オンラインイベント(大型アリーナからPR発表会まで)を軸に、
デジタルマーケティング、映像制作、Web/SNSキャンペーン、グッズなど、幅広い施策を統合的に扱います。
・プロジェクトの完遂とアカウントマネジメント
企画段階から提案し、制作・実施・納品までを一貫して実行。クライアントのビジネスパートナーとして、プロジェクト全体のクオリティと収益を管理します。
・チームビルディングへの参画
プレイヤーとして高い受注力を発揮していただくとともに、将来的には培ったナレッジを若手メンバーへ還元し、チームの育成・マネジメントにも挑戦していただきます。
【ポジションの魅力】
1. IPの価値を最大化させる「体験の設計者」
ゲーム・アニメ・音楽など、日本が誇るIPをどう調理するか。クライアントのパートナーとして、ファンが真に求める体験をゼロから具現化できるクリエイティビティを発揮できます。
2. サイバーエージェントグループの「スピード×スケール」
CAグループの圧倒的リソースを武器に、大規模プロジェクトを即実行。海外進出や新規事業など、「まだ誰もやったことのない挑戦」に裁量を持って参画できるフェーズです。
3. 領域に縛られない「オールジャンル」のプロデュース力
特定の手法に縛られず、オンライン・オフライン・SNSまで、あらゆる手段を駆使して「コト」を起こします。ビジネスプロデューサーとしての市場価値を飛躍的に高める環境です。