求人ID: 36623
400万円~1000万円
仕事内容
社内開発タイトルにおける、アニメーション技術にかかわる職務をアーティストと協力して担当していただきます。
アニメーションツール開発
アニメーションリグの設計と実装
DCCツールからエクスポート、インゲームへの実装ワークフローの開発と自動化
アニメーション技術の機械学習活用
プロシージャルアニメーション開発
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Cygamesグループ内のゲーム開発プロジェクトを担当いただきます。
社内開発タイトルにおける、内製/商用ゲームエンジンを用いたゲームシステム/コンテンツ制作全般に関わる職務を担当していただきます。
タイトル固有の遊びを実現するためのシステム/コンテンツ実装
ユーザー操作による3Dキャラクター/カメラの制御システム実装
NPCなどを制御するゲームAIに関わるシステム実装
イベント/カットシーンなどのゲーム演出に関わるシステム実装
フラグ/シーケンスなどを利用したゲーム進行を制御するシステム実装
グラフィックスやサウンドなど専門チームが提供する機能を適切にゲームへ活用/組み込み
私たちについて
「境界を越え、通じあえるユカイな体験を創る。」
AnotherBallは、技術の力でアニメ関連コンテンツを世界中に届ける、グローバルエンタメスタートアップです。
あなたも一緒にエンターテインメントを通じて多くの人が「創作で生きていける世界」を作りませんか?
仕事内容
現在0→1フェーズのVTuberアバター作成アプリ『Avvy』のiOSアプリケーションの開発業務を担当していただきます。
Avvy(アヴィ)は、誰でもスマホ一つで2Dアバターを作成でき、 顔出しなし・機材なしでライブ配信を始められる、VTuberアバター作成・配信アプリです。
アバターを使ったライブ配信、タイムライン機能、ガチャによるアバターカスタマイズなど、エンタメ要素を詰め込んだプロダクトを開発しています。
アニメ・漫画・ゲーム・VTuberなど日本のオタク文化が好きな方、一緒にグローバルに展開するアバターサービスを作りませんか?
具体的な業務内容
SwiftUI + Swift Concurrencyを用いたモダンなiOSアプリ開発
Unity(UaaL: Unity as a Library)との連携による3Dアバター機能の実装
リアルタイム配信機能の開発・改善
フェイストラッキング・ARKit連携の実装
プロダクトの品質向上のための技術選定および新技術の導入
経営陣、プロダクトオーナー、デザインチームとの密接な連携
開発環境
言語: Swift 6.0
UI: SwiftUI(一部UIKit)
非同期処理: Swift Concurrency + Combine
アーキテクチャ: MVVM + UseCase + Coordinator
共通ロジック: Kotlin Multiplatform Mobile(KMM)
3D/アバター: Unity as a Library(UaaL)
CI/CD: GitHub Actions + Fastlane
その他: Firebase, AppsFlyer, AdMob
タスク管理: GitHub, Linear
職務内容
iPhone / Android/ PCプラットフォーム向けソーシャルゲームの設計、開発、実装、申請、運用を行って頂きます。
・新規開発タイトルでのアウトゲーム基盤部分の設計および実装
・新規開発タイトルでのアウトゲーム機能部分の量産設計および実装
・運用開発タイトルでのアウトゲーム機能部分の改修および新規実装
・アウトゲーム部分を効率的に開発するために必要な周辺ツールの実装および改修
・その他、エンジニア/デザイナー/プランナー間とのコミュニケーション
※ご経験やご希望に合わせて、下記キャリアパスのような配属を予定しております。
募集背景
今後スマートフォンやPCプラットフォームでリリース予定のタイトルが複数あり、 アウトゲーム部分の開発経験が豊富な方を迎えてよりクオリティの高いプロダクトを 作っていくためにエンジニアの方を増員募集しております。
キャリアパス例
例) アウトゲームの開発メンバーとして配属
→ 1年程度アウトゲームの開発後、同タイトルのアウトゲームチームのマネジメントを行いつつ開発を行うプレイングマネージャーに着任
→ その後、新規のタイトル立ち上げ時に、アウトゲームリードとして立ち上げからジョイン
会社の魅力
・新規、運用のゲームタイトルを複数開発しつつ、非ゲーム領域(システム領域)については積極的な基盤開発を進めています。
・職種にとらわれない開発を大切にしており、誰でもゲームの企画を考えたり、意見をすることができます。
・プロジェクトごとに特色のある技術選定をしており、広くさまざまな開発手法を経験することができます。
・社内のプロジェクト数が多く、情報量が多い中、勉強会など交流も活発でさまざまな開発の情報を得ることができます。
・アプリボットのみならず、サイバーエージェントのゲーム・エンタメ事業部(SGE)に属するグループ会社との情報交換・連携を通して、多数のタイトルの知見を学び、活かしながらゲーム開発を行うことができます。
開発体制
・新規、運用のゲームタイトルを複数開発
・チーム規模はプロジェクトにより、40名~100名前後
・内クライアントエンジニアは最低5名程度、最大20名程度
開発ツール
・Unity (プロジェクトによりバージョンは異なります)
・使っているライブラリの一例 UniTask、UniRx、MasterMemory
参考ページ
・技術ブログ「てっくぼっと!」
・技術支援制度