求人ID: 35155
応相談
NewsPicks Brand Design Night #03
※本イベントは、NewsPicksのメディア広告事業であるBrand Designのビジネスサイド(セールスポジション)向けキャリアイベントです。
初回・前回開催好評につき、第3回を開催いたします!
前回はオンライン実施にて200名近くのご応募をいただきました!誠にありがとうございます。
今回も多くの方に見ていただけるようにオンライン配信にて実施いたします。詳細は以下をご覧ください。
【こんな方におすすめです!】
以下のトピックスにご興味をお持ちいただける方
・メディアが多様化するこの時代のメディアの在り方について
・なぜ企業/自治体はリブランディングを行うべきなのか
・ブランディングに寄与するメディアとは何か
・メディアでキャリアを築く価値、今後の可能性とは
・NewsPicksでの広告営業に興味お持ちいただける方
・コンテンツ(記事・動画・イベント等)セールスにご興味お持ちいただける方
【イベント概要】(予定)
● トークセッション 19:00~20:00(60分)
株式会社ニューピース 代表取締役CEOの高木氏をゲストにお迎えし、なぜ企業/自治体はリブランディングを行うべきなのか、どのような企業/自治体にリブランディングが必要なのかを軸にディスカッションいたします。
・エッジを見抜き、ビジョンを策定する方法とは
・何を変えるのが、本質か
・ブランディングに寄与するメディアとは何か
● 事業・募集ポジションの説明(10分)
NewsPicks 広告事業のご紹介、広告事業にて募集しているポジションについてお話しします。
- 最後に -
NewsPicksは事業の第二成長にむけ、従業員1人1人が主体となり事業の未来を開拓しております。 この変革・ 成長フェーズの環境に身を置いていただくことは、皆さまのキャリアの幅を広げ、ステップアップする機会になると考えております。
まずはご気軽にご参加ください、皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
【当日プログラム】
● 日程: 7月17日(水)19:00~20:10
● 形式:オンライン配信イベント
● 参加費:無料
● 参加方法:
<エントリーいただく候補者の方へ>
こちらのフォームよりエントリーください。お申込み確認後、ご登録いただいたメールアドレスに当日の詳細をご案内させていただきます。
<エージェントの方へ>
HRMOS経由にて、通常の推薦と同じくご登録をお願いいたします。
ご推薦確認後、当日の詳細に関してご案内させていただきます。
【登壇者プロフィール】
NewsPicks Brand Design div. Business Producer 山本 雄生
大学卒業後広告代理店を経て、2016年にニューズピックスに参画し、広告事業の立ち上げを行う。2019年よりビジネス開発部門を経て、2020年より企業の組織カルチャー変革を担う、NextCulture Studio事業を設立。現在は、三井不動産との共同事業である地域経済創発プロジェクト「POTLUCK YAESU」など企業と協働でプロジェクトプロデュースを行う。
*<ゲスト登壇者>
*
株式会社ニューピース 代表取締役CEO / Brand Director 高木新平氏
1987年富山県出身。早稲田大学卒業後、(株)博報堂に入社。2014年独立し、NEWPEACE Inc.を創業。未来志向のブランディング方法論「VISIONING??」を提唱し、これまで数十社以上のスタートアップのCI開発、MVV策定、コーポレートブランディング戦略の立案・クリエイティブ制作に携わる。現在、自らスタートアップに転換し、HR領域での新規事業開発中。その他、(株)ワンキャリア社外取締役、富山県クリエイティブディレクター(Well-beingモデルの社会実装)など。
<モデレーター>
NewsPicks Brand Design事業 Senior Editor Unit Leader 金井 明日香
大学卒業後、ソフトウェア企業の商品企画、新聞記者を経て、2019年よりニューズピックスに入社。Brand Desgin Divisionに所属し、スポンサード記事の企画・編集や、イベントの企画・モデレートなどを担当。
参考資料
??NewsPicksについて
??NewsPicks Brand Designについて
※コーポレートサイト
【その他】
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)
業務内容
NewsPicks編集部の記者/編集者として、オリジナルコンテンツの企画・取材・執筆・編集業務の主導から実行までを担っていただきます。
※オリジナルコンテンツの一例
『NPレポート』
『週刊ジョーホー番組』
『2026年 バカ化する世界』
『自動運転ウォーズ』
NewsPicksの編集方針
AIによる情報の整理・要約が当たり前になった時代に、NewsPicksがこだわるのは一次情報の取材です。現場に行き、人間から直接話を聞き、まだ言語化されていない事実や構造を掘り起こす??これを「UNCOVERED」と呼んでいます。
表現手法は記事・動画・インフォグラフィックと多様で、記者はデザイナーや動画ディレクターと対等に連携しながらコンテンツを作ります。約1000万人の会員に向けて、自分が企画・編集したコンテンツを届けることができます。
募集背景
記者経験の有無を問わず、経済・ビジネスへの高い関心と知的探究心を持つ人材を募集します。入社後はチームでサポートし、実務を通じてNewsPicksの記者として成長していただきます。
必須要件
経済・ビジネス・社会の動きに高い関心を持ち、自分なりの視点で物事を捉える習慣がある
気になったことを自分で調べ、自分の言葉で整理・表現できる
現場に足を運ぶことをいとわない
東京都内に日常的に出勤可能な方(取材拠点が東京にあるため)
歓迎要件
経済・ビジネス・テクノロジー・キャリア等に関する知識・関心がある
企業分析・財務分析・マクロ経済分析・データ分析に抵抗がない
AIツールを日常的に活用している
note・SNS等で自分の言葉で継続的に発信している
NewsPicksを日常的に利用している/コメント欄で積極的に意見を発信している
日常会話以上の英語力がある(TOEIC750目安)
求める人物像
記者経験・編集経験は不問です。以下のような方を想定しています。
経済を中心とした日本・世界の動きに対して自分なりの「問い/課題意識」を持っている
今の仕事の中で、経済・ビジネスの現場を自分の目で見て伝えることへの関心が高まっている
構造を読む力・論点を整理する力はあるが、それを表現する場所を持てていない
既存のキャリアの延長ではなく、ジャーナリズムの領域で自分の可能性を試したい
※ご参考※
▼【年頭ご挨拶】NewsPicksが2026年に伝えたいこと
https://newspicks.com/news/15769483/body/
▼【中途採用開始】NewsPicks人気コンテンツのつくり方
https://newspicks.com/news/14979071/
▼NewsPicks編集長 佐藤留美について - 【ご報告】NewsPicks編集長に、就任しました
https://newspicks.com/news/8979717/
▼新しい視点を集めて、経済の未来をひらく。NewsPicks 新経営チームが始動
https://www.uzabase.com/jp/journal/250107-np-new-board/
スピーダ事業について
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
【顧客】
本ポジションは、ユーザベースの中長期の事業戦略における中核を担うポジションです。
既存の大手企業グループの中でも、まだ当社サービスが浸透しきっていない顧客に対し、仮説立案とデータ分析を起点にアカウント戦略を構築し、開拓することをミッションとしたセールスです。
スピーダは時価総額Top100の80%の企業様にご利用いただいており、日本を代表するエンタープライズ企業様の顧客基盤を有することが強みです。
本ポジションはその成長をさらに加速させる鍵は既存の大手企業グループの中にある“白地”の開拓と、それを継続的に再現可能なプロセスへと昇華させることにあります。
【業務内容】
担当する企業の中から戦略的にアプローチするグループ会社を決め、担当グループの事業伴走者として「顧客が事業成長を続けるために必要な調査・情報収集の体制の提案」や、「顧客の重要プロジェクトにおいてユーザベースが提供できる価値の接続」など、複数のプロダクトやサービスを通じて顧客の事業課題を解消するような提案を実施していただきます。
プロジェクトは「全社的な営業力の強化」や「連続した事業創出体制の構築」「学び続ける人材の育成」など多岐にわたります。多様な顧客の多様なプロジェクトに関われるポジションです。
【具体的には】
・顧客の課題やニーズを的確に把握し、最適なソリューションを提案。複雑なステークホルダーマネジメントを推進しながら取引の交渉をリード。時には直接取引に繋がらないソリューションを提案することで顧客と信頼関係を構築するプロセスも重要な打ち手です。
・顧客の複数の部門や階層にまたがる複雑なプロジェクト(一例として中期経営計画における各種調査支援など)におけるナビゲーション・プロジェクト推進。
・ 大手顧客の事業戦略を深く理解し、長期的なパートナーシップを構築
※またシニアなメンバーは顧客のプロジェクトに関わる中から、ユーザベースのサービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。
このポジションの最大の魅力
本ポジションでは単なる営業活動に留まらず、 難易度が高いエンタープライズセリングを学びながら体現することができます。
具体的には、戦略仮説の立案・アカウント構造の理解・キーパーソンの特定とアプローチ・案件化といった一連の深耕プロセスを自ら設計・実行することで、顧客への幅広い価値提供のあり方や、新たな営業の勝ち筋を自ら発見することができます。
また、大企業の経営アジェンダ・コンサルティングに触れる提案を行うことで、 セールスだけではなく、ユーザベースにおける事業開発の起点を見つけ、実行のオーナーシップを持つことも可能です。
ユーザベースは、「あらゆるビジネスの情報を扱うSaaS企業」とイメージされているお客様・採用候補者様が多くいらっしゃいますが、我々はこのイメージをアップデートしていきたいと考えています。
例えば直近の取り組みですと、某大手通信会社様の営業部長様や大手製造メーカー様の 「営業組織でトップアプローチ戦略を実行したい」「企業のブランディングそのものを見直したい」等のお悩みのご支援を行うケースが生まれ始めています。
日本を代表する企業様が、このような営業組織のあり方や中長期的な企業ブランディングのあり方を変革する上で、何から変革するべきか悩まれているケースが増えつつあります。
我々は顧客の課題やニーズを深く理解し、プロジェクトに入り込んだり作ることを通じて顧客のパートナーを目指していきたいと考えています。
具体的には・・
ありたい姿・実現したい未来をに向かう上での現状の課題の整理(具体的には以下のイメージです)
①IRや関連情報・NewsPicksで顧客業界および顧客を取り巻く環境に纏わるニュース全体を把握・競合の動向等をスピーダのサービスを活用して網羅的に把握。
②上記理解を元にアカウントプランを作成、そのアカウントプランをお客様にそのまま提案。それを元にお客様と異なった観点でのディスカッションを行い、経営資源が集まるポイントを判断。
③その上で業務レベルの課題を確認し、経営課題と表無課題を紐付け、ユーザベースのサービスの提案へ結びつける。
業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動を行い、我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしています。
本ポジションは顧客を起点としてSaaS・経済メディア・エキスパートリサーチ等、当社が提供する全てのプロダクトを扱い、顧客と未来を共につくる経営パートナーのようなポジションです。
まだエンタープライズセールスが確立されていない未成熟な組織の中で、顧客からの直接的なフィードバックを受け取り製品やサービスの改善をリードしながら顧客の経営パートナーとして社内・社外の事業開発的なポジションを担うことで高度なビジネススキルや市場理解を深めることとなりCROなどの上級職へとキャリアアップするための強固なキャリア基盤を築くことができると考えています。
よくあるご質問
選考中の候補者様から選考中にお預かりしたご質問を以下にまとめております!
ぜひご参考にしていただけますと幸いです。
【質問①】提案先は経営企画部などの経営戦略を考える部署や、更に上の層の役員に直接されるのでしょうか?セールスというよりも経営コンサルに近いイメージしています。
回答:提案部署は、経営企画∕営業部⾨∕事業開発部⾨∕プロダクト所管部⾨∕マーケティング部⾨∕⼈事部⾨∕研究開発部⾨などです。役職は部⻑‧課⻑がボリュームとしては⼀番多く、次いで役員クラスの⽅々という形です。コンサルティングのような要素もありますが、コンサルティングの領域は専⾨部隊もいますので、営業としてはコンサルティングに近い踏み込んだ提案もしてもOKですし、領域によっては専⾨部隊のメンバーもアサインしてチーム組んで営業する こともございます。
【質問②】キーパーソンを特定し、アプローチする中で何か⼯夫されていることがあれば教えてください。
回答:まずわかりやすいところは、メディア露出やインタビュー記事などに出ていたり、⼈事異動で明らかにミッションを背負って栄転されている⽅はターゲットロックします。ただ実際にはそういったわかりやすいケースは多くはないので、⽇々の現場の皆さんとの接点の中で「◯◯の領域でプロジェクトは動いているか」「そのプロジェクトは誰が推進しているか」と聞き回ったり紹介のご依頼を行います。ご紹介いただけない場合は、アウトバウンド(顧問経由で⼈脈を辿る、⼿紙を送るなど)を⽤いて接点を作ります。何より、なぜその⼈に会いたくてその⼈に⾃社は何をもたらせるのか?といった提案や仮説ストーリーを持つことが重要だと考えています。
【ご質問③】 クライアントに対する取り組みの具体例を知りたいです。クライアントの抱えていた問題‧設定した課題‧解決のための打ち⼿をどのように提案したか教えてください。
回答:お客様のIRや関連するニュース、競合の動向などをスピーダのサービスを活⽤して網羅的に把握する顧客理解からスタートします。この顧客理解を元にアカウントプランを作成し、そのアカウントプランをお客様にそのままお⾒せするという取り組みを⾏っています。これにより、お客様とハイレベルな観点でのディスカッションができ、どこに経営資源が集まってくるかを判断できるようになります。そのうえで、業務レベルの課題を確認し、経営課題と業務課題を紐づけ、我々のサービス提案につなげていきます。この業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動をしながら我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしていきます。⽴場が変われば問題点や課題感もかわるので、こういったものを網羅的に把握することでよりよい解決策を導くことができます。
【質問④】
アカウントエグゼクティブのセールスのKPIはどのようなものが設定されてますか?
回答: →KPIは、SaaS受注‧SaaSChurn(解約)‧Net(受注ー解約)‧SaaS以外の受注の4つです。
MIMIRについて
ミーミルは、『経験知に価値を与える』をミッションに掲げ、「個人の知見」を「クライアント」につなぐことで、「個人の豊かな生き方」と「事業創造の機会創出」を実現します。クライアントは、プロフェッショナルファームや、大手事業会社(製造業、総合商社、広告代理店など幅広い業種)の経営企画、新規事業部門、R&D部門です。新規事業や海外展開の検討を行う初期段階で、業界動向や市場トレンド、未来予測に関する調査のニーズが多く、様々な分野やテーマの知見が求められています。リサーチアナリストは、未来をリードする専門家や特定領域の第一人者、経験豊富なビジネスパーソンやアカデミックパーソンを特定し、1時間のエキスパートインタビューや専門的なコメントの依頼をアレンジすることで、個人が持つ知見をクライアントに提供しています。
● エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
https://newspicks.expert/
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼んでいます。
個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在40,000人超まで増加し続けております。
● クライアント向けサービス「Speeda Expert Research」
https://jp.ub-speeda.com/expert-research/
1時間の「EXPERT Interview」や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる「FLASH Opinion」など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。Speedaの取引企業2000社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
私たちが挑戦するイシュー
リーディングカンパニーの変革・課題解決を支える
事業プロデュース #専門家によるエンパワーメント #ビジネストランスフォーメーション #顧客も仲間もハッピーにする存在 #価値共創 #Japan as Number One Again
専門家が持つ「知見」と「経験」には、非常に大きな価値があります。
生成AIにより情報収集のスピードは飛躍的に高まりましたが、企業の意思決定に活用するには、その真偽の見極めや理解が不可欠です。 先行きが不透明な時代において、AI等で手軽に得られる情報の行間や見えない課題まで読み解く、業界で豊富な経験を持つエキスパートの知見の価値が一層高まっています。
たとえば、医療ロボット、スマート物流、自動運転、セキュリティテック、顔認証技術、宇宙ビジネスといった最先端の領域で知見を持つ方々。また、半導体、エネルギー、小売、金融、情報通信、機械など、様々な業界・分野で深い知識や経験を持つ方々。その一人ひとりが持つ知見は、多くの課題を解決し、未来を創造するための重要な要素です。
※AI時代のエキスパートリサーチの価値:参考記事
企業が抱える新たな事業創出、未来予測、AIシフトなどの課題に対して、最先端ビジネス領域の第一人者や豊富な経験を持つ専門家が提供する外部ナレッジは、課題解決に向けた大きなレバレッジとなります。
しかし、このようなエキスパートの知見を活用する仕組みは、まだ発展途上の段階にあります。
私たちは、を牽引するリーダー企業の行動変容を、専門家のナレッジを通じて共に創り出していきます。そして、企業が自律的かつ持続的な変革を遂げる姿を実現することを目指しています。この挑戦に共感し、共に歩んでくださる方をお待ちしています。
業務内容
【本ポジションの役割】
Speeda Expert Researchが提供する「24時間以内に5名以上の専門家の回答をクライアントに届ける」超速・知見獲得サービス「FLASH Opinion」のデリバリーチームにて、サービス運営の核となる業務を担っていただきます。
【FLASH Opinionとは】
企業の「明日、意思決定をしたい」という切実なニーズに対し、世界中のエキスパートから24時間という極限のタイムラインで、専門家の知見にもとづくテキスト回答(一次情報)を収集・提供するサービスです。
※サービス詳細・導入事例はこちら
【主な顧客】
大手事業会社: 総合商社、製造業、大手IT企業などの経営企画/新規事業担当/R&D担当
プロフェッショナル: 外資・内資トップティアコンサルティングファーム、シンクタンク
【具体的な業務内容】
単なるオペレーションではなく、顧客の「問い」を磨き上げ、最短で最適解へと導く役割です。
要件定義・ディレクション:
お客様から投稿された問いを、実現可能な形か精査し、整えます。お客様が考え抜きご依頼いただいた質問の背景・論理を正しく理解し、専門家の方々にとって適切な問いになるよう、整理します。
エキスパート・サーチ & 打診:
膨大なデータベースから最適な専門家を特定。専門家の方々が積み上げてきたキャリアを正しく理解し、お客様の問いに真に合致する方を選定します。
プロジェクトマネジメント:
「24時間以内」という制約の中で、回答の進捗を徹底管理。顧客の期待を超えるスピードと精度で、意思決定の「武器」となる情報をデリバリーします。
業務改善施策の運用:
決まったオペレーションを回すだけでなく、日々もっと良くできる箇所を見つけ、改善し続ける文化があります。AIや最新のSaaSツールを用いながら、メンバーの意思に基づき施策に携わります。
魅力
1.AI時代に真に求められる情報に携わる。
ユーザベースは2028年に向けたビジョンとして「アジアNo.1の経済情報インフラになる」を掲げ、SpeedaやNewsPicksといった経済情報プラットフォームを運営しています。中でも、私たちは特に「まだ構造化・明文化されていない個人の知見」という、特に希少価値の高い領域を扱っています。多くのビジネスパーソンがAIで情報収集する時代だからこそ、人の知見にアクセスできるエキスパートリサーチの存在感や意義は高まっており、その価値を最大化するためのアプローチを模索できます。
2.サービスの「質」を守り育てる。
クライアントの問いを磨き、エキスパートの知見を尊重することで、このプラットフォームの価値そのものを守っています。自分の介在によって、知の循環がより滑らかで質の高いものへと育っていく手応えを実感できます。
3.急成長を支える「仕組み」を創る。
【ミッション:完成された組織ではなく、創る組織】
「FLASH Opinion」は現在、利用数が急拡大している真っ只中にあります。
・「どうすれば、より精度の高い回答を1分でも早く届けられるか?」
・「顧客の期待を超えるデリバリーを、どう仕組み化(型化)するか?」
といったオペレーション設計や、チームビルディングに直接携わっていただきます。
【キャリアパス:早期のマネジメント挑戦】
組織が拡大フェーズにあるため、年次や経験に関わらず、意思と成果次第でリーダーやマネジメントポジションへの早期就任が可能です。
単なる「プレイヤー」で終わらず、事業をグロースさせる「当事者」としての経験は、キャリアにおける強力な武器になり得ます。
また、当チームはスリランカにも拠点を持ちグローバルに組織を運営しています。
働き方(リモートワーク中心)
出社頻度:月1回(チームの出社日を設けています)
その他:年に2~3回、MIMIR全体の例会が開催されるため、その際は原則的には出社いただきます。
その他参考記事
▶︎ HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▶︎産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
▼DEIBレポート2024
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
The Opportunity
We are looking for a talented Regional Marketing Lead for South Korea to join our team in Tokyo.
Marketing at Komodo is a creative endeavor that encompasses a wide variety of activities, including online marketing campaigns, retail promotions, live physical events and tournaments, social media activities, and influencer collaborations. This is an exciting opportunity to help bring awareness of some of the world’s most popular products to South Korea.
A successful candidate will love crafting fun and creative plans to help people discover, understand, and enjoy positive experiences with our products and brand. This role requires listening to customers, understanding trends, and an iterative approach of launching campaigns, evaluating their performance, and applying lessons learned to the next one.
Responsibilities
- Create fun and effective marketing campaigns that connect with customers in South Korea
- Stay on the pulse of customers and the latest trends in South Korea
- Collaborate with other team members at Komodo to develop an overall marketing strategy that can then be tailored and adapted to different regions
- Track placement and presentation of our products and brand
- Embrace the scientific method to define and evaluate campaign success
- Occasional travel for meetings and events
採用背景
ミラティブでは「わかりあう願いをつなごう」をミッションにゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』の開発/運営を行っています。 Mirrativ はリリース以降、スマホ1台でライブ配信ができる手軽さが好評を博し、現在では「スマホゲーム配信者数国内 No.1」の配信プラットフォームであり、常時接続時代のSNSとして成長しています。
Mirrativにはゲームを中心に好きでつながるコミュニティが多く存在しています。ゲーム会社のユーザーコミュニティの活性化とLTV向上に向き合い、運用の改善を重ねてきた結果、スマホゲームセールスランキング上位50社のうち78%が、Mirrativのコミュニティ施策を実施しており、高い支持を得ています。
この実績は、当社のコミュニティ施策が「業界標準」として認められている証です。しかし、私たちはここで満足していません。
約200タイトルとの連携で得られた膨大な知見を武器に、今後は「ゲーム会社のさらなるLTV向上への深い伴走」と、「非ゲーム領域(エンタメ等)へのマーケティング支援の横展開」という、より難易度が高くダイナミックな挑戦をスタートさせています。
配信者を活用した広告商品の企画、設計から企画提案もご希望があれば、徐々に挑戦頂くことも可能です。
2025年12月にグロース市場に上場も果たし、より営業組織をグロースしていくためにも、ゲーム会社をはじめとした、幅広い業界へのマーケティング支援活動をリードしていただけるセールスのスペシャリストを募集します。
▼詳しい事業内容についてはこちらをご覧ください
仕事内容
ゲーム会社および非ゲーム領域(エンタメ、消費財等)の企業に向けた、広告営業・プロモーション企画・新商品の開発を担当いただきます。
Mirrativアプリとのタイアップ広告に加え、グループ会社のアイブレイド社※1、キャスコード社※2と連携したKOL(Key Opinion Leader)マーケティングなど、多様なアセットを組み合わせた提案を行います。
※1 アイブレイド社:VTuberを活用したオフラインイベントやキャスティング、プロダクションを運営
※2 キャスコード社:YouTube Live配信者向けのコミュニケーション支援サービスを運営
クライアントのLTV向上やコミュニティ活性化のために、「どのように貢献できるか」を定義し、「どのタイミングで」「どのアプローチで」「どの広告・プロモーション」を組み合わせるか、戦略の立案から実行まで、パートナーとして深く伴走します。
既にゲーム会社とはコネクションがあるため、ゲーム会社との深耕営業をメインとしつつ、ゲーム以外のエンタメ領域企業へのアタックも期待します。
■具体的な職務内容
マーケティング、プロダクトチームとのコミュニケーションを通じて営業戦略・戦術の立案と実行
既存顧客(ゲーム会社等)との深耕リレーション構築
新規領域(エンタメ・消費財等)におけるリード創出および新規提案
市場ニーズを捉えた新たな広告商品の企画・要件定義
求めるスキル / 人物像
MUST
法人営業経験5年以上
下記いずれかの経験のある方
広告代理店・メディアとしてゲーム会社にプロモーションの提案経験のある方
ゲーム会社でマーケティング・プロモーション経験のある方
WANT
広告商品の企画経験
ゲーム業界以外へのプロモーション提案経験のある方
クライアントのニーズを正しく把握したゼロからの企画提案経験
求める人物像
ミラティブのミッション / ビジョン / バリューに共感していただける方
ライブ配信事業に興味関心をお持ちな方 / 好きな方
エンタメが好きで、興味関心をお持ちの方
成長意欲が高く、未知の領域にも臆さず飛び込み、その中で学び続けることができる方
高いヒアリング力を持ち、関係構築に強みをお持ちの方
このポジションの魅力
圧倒的なマーケットシェアと営業機会
ゲーム企業各社が複数のタイトルを保有しているため、アプローチのチャンスが豊富です。プラットフォームとしての強みを活かした提案が可能です。
スマホゲーム配信者数No.1企業ならではの商品開発及びコネクションが構築できる
当社の優位性でもある「コミュニティ」に着目した商品やビジネスの企画提案ができます。ゲーム会社およびエンタメ業界へのコネクション構築やキャリアの幅の広がりも期待できます。
単なる広告枠売りではなく、クライアントの課題解決にコミットする『ソリューション型セールス』が中心
『Mirrativ』の商材は、バナー広告枠等よりもタイアップ広告やKOLマーケティングの取り組みがメインとなっております。企業が持つ目標KPIに対して、どう貢献できるのかを企画し、パートナーとして一緒に考え、実現することができます。
ダイナミックさと働きやすさの両面を兼ね備えた環境
スタートアップならではのスピード感や裁量を保ちながらも、上場企業という安定した財務基盤に加え、フレックスタイム勤務の実現、限定的な残業など働きやすい環境を整えています。
一緒に働く仲間
本ポジションが配属する営業部は部長1名、マネージャー3名、メンバー20名(うち10名が営業フロント側)で構成されています。
▼メンバーのインタビュー記事
・https://note.com/mirrativ/n/n477a19c389e2
・https://gamebiz.jp/news/358487
・https://note.com/mirrativ/n/nc7dd5efb355b
選考フロー
▼書類選考
↓
▼面接4回(面接3-4回(選考状況や事業のわかりあいのために回数は変動いたします。初回はオンライン、二回目以降は対面実施の可能性がございます。)
※ただし、初回カジュアル面談ご希望の方はカジュアル面談実施も可能
↓
▼内定
【所属部署と職種】
viviONのマーケティング部は、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら、生きていける社会にする」というパーパス達成のために、全サービスの成長とユーザー、クリエイター双方の満足度を向上させることを命題としています。従来の機能別・役割別の縦割り編成ではなく、課題に向き合う横断的なユニット体制をとることで、マーケターとしての視野を広げ、サービスやコンテンツがより良くなる仕組みと仕掛けを生み出しています。
【CRM戦略メンバー】 は、国内最大級のユーザー基盤を持つ自社サービスにおいて、顧客育成(ナーチャリング)とファン化を推進するポジションです。メールマーケティングを中心とした施策の企画から実行、分析までを一貫して担当し、ユーザーにとって価値ある情報を届けることで、サービスの継続利用とLTV向上を実現していただきます。単なる配信作業にとどまらず、数値分析に基づいたCRM戦略の立案にも携わり、ユーザーとのより深い関係構築を目指します。
【採用背景】
弊社では主力事業の成長に加え、新規事業も順調に拡大しており、より高度な顧客対応を実現するためにCRMの強化が急務となっています。これまでの取り組みをベースにしつつ、全社的に戦略的なアプローチを進めるため、メールマーケティングの知見を持ち、ユーザーとの接点強化をリードしてくれる方を増員募集します。必ずしも「二次元コンテンツ好き」である必要はなく、マーケティング視点でユーザーと向き合える方を歓迎します。
【業務内容】
サービス運営担当と連携したメールコンテンツの企画、作成および配信設定(MAツール使用)
キャンペーンやセール、オススメ作品紹介などを通じたユーザー接点の強化施策の実行
メールマーケティングおよびCRM施策の効果検証と数値分析(開封率、クリック率、購買転換等の分析)
分析結果に基づいた改善施策の立案とPDCAサイクルの実行
ユーザーの定着とLTV向上に向けた中長期的なCRM戦略の立案
【このポジションの魅力】
働きやすさと生産性の追求: 実働7時間(10時~18時)、月平均残業20時間程度と、ワークライフバランスを重視しながら生産性高く働ける環境です。
ダイレクトな反応と貢献実感: ユーザーの反応が数値としてダイレクトに返ってくるため、自らの施策が事業成長に繋がっている手応えを感じながらPDCAを回せます。
多様性を尊重するカルチャー: オタクな人だけでなく多様なバックグラウンドを持つ社員が在籍しており、互いのこだわりや大切なものを尊重し合う風土があります。
キャリアとスキルの向上: MAツールの操作はOJTで習得可能です。将来的にはスペシャリストだけでなく、事業責任者を目指すなど幅広いキャリアパスがあります。