求人ID: 35155
応相談
NewsPicks Brand Design Night #03
※本イベントは、NewsPicksのメディア広告事業であるBrand Designのビジネスサイド(セールスポジション)向けキャリアイベントです。
初回・前回開催好評につき、第3回を開催いたします!
前回はオンライン実施にて200名近くのご応募をいただきました!誠にありがとうございます。
今回も多くの方に見ていただけるようにオンライン配信にて実施いたします。詳細は以下をご覧ください。
【こんな方におすすめです!】
以下のトピックスにご興味をお持ちいただける方
・メディアが多様化するこの時代のメディアの在り方について
・なぜ企業/自治体はリブランディングを行うべきなのか
・ブランディングに寄与するメディアとは何か
・メディアでキャリアを築く価値、今後の可能性とは
・NewsPicksでの広告営業に興味お持ちいただける方
・コンテンツ(記事・動画・イベント等)セールスにご興味お持ちいただける方
【イベント概要】(予定)
● トークセッション 19:00~20:00(60分)
株式会社ニューピース 代表取締役CEOの高木氏をゲストにお迎えし、なぜ企業/自治体はリブランディングを行うべきなのか、どのような企業/自治体にリブランディングが必要なのかを軸にディスカッションいたします。
・エッジを見抜き、ビジョンを策定する方法とは
・何を変えるのが、本質か
・ブランディングに寄与するメディアとは何か
● 事業・募集ポジションの説明(10分)
NewsPicks 広告事業のご紹介、広告事業にて募集しているポジションについてお話しします。
- 最後に -
NewsPicksは事業の第二成長にむけ、従業員1人1人が主体となり事業の未来を開拓しております。 この変革・ 成長フェーズの環境に身を置いていただくことは、皆さまのキャリアの幅を広げ、ステップアップする機会になると考えております。
まずはご気軽にご参加ください、皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
【当日プログラム】
● 日程: 7月17日(水)19:00~20:10
● 形式:オンライン配信イベント
● 参加費:無料
● 参加方法:
<エントリーいただく候補者の方へ>
こちらのフォームよりエントリーください。お申込み確認後、ご登録いただいたメールアドレスに当日の詳細をご案内させていただきます。
<エージェントの方へ>
HRMOS経由にて、通常の推薦と同じくご登録をお願いいたします。
ご推薦確認後、当日の詳細に関してご案内させていただきます。
【登壇者プロフィール】
NewsPicks Brand Design div. Business Producer 山本 雄生
大学卒業後広告代理店を経て、2016年にニューズピックスに参画し、広告事業の立ち上げを行う。2019年よりビジネス開発部門を経て、2020年より企業の組織カルチャー変革を担う、NextCulture Studio事業を設立。現在は、三井不動産との共同事業である地域経済創発プロジェクト「POTLUCK YAESU」など企業と協働でプロジェクトプロデュースを行う。
*<ゲスト登壇者>
*
株式会社ニューピース 代表取締役CEO / Brand Director 高木新平氏
1987年富山県出身。早稲田大学卒業後、(株)博報堂に入社。2014年独立し、NEWPEACE Inc.を創業。未来志向のブランディング方法論「VISIONING??」を提唱し、これまで数十社以上のスタートアップのCI開発、MVV策定、コーポレートブランディング戦略の立案・クリエイティブ制作に携わる。現在、自らスタートアップに転換し、HR領域での新規事業開発中。その他、(株)ワンキャリア社外取締役、富山県クリエイティブディレクター(Well-beingモデルの社会実装)など。
<モデレーター>
NewsPicks Brand Design事業 Senior Editor Unit Leader 金井 明日香
大学卒業後、ソフトウェア企業の商品企画、新聞記者を経て、2019年よりニューズピックスに入社。Brand Desgin Divisionに所属し、スポンサード記事の企画・編集や、イベントの企画・モデレートなどを担当。
参考資料
??NewsPicksについて
??NewsPicks Brand Designについて
※コーポレートサイト
【その他】
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)
ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)
募集ポジションについて
株式会社NewsPicks StudiosのNewSchool講座運営担当をお任せできる方を募集しております。
※本ポジションの雇用元は株式会社ユーザベースとなり、当社子会社の株式会社NewsPicks Studiosに出向となります。
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◆NewsPicks Studiosについて
https://studios.newspicks.com/
NewsPicks Studiosは、株式会社ユーザベースと電通社との合弁で2018年6月に設立され、「映像の力で、経済をもっとおもしろく。」をミッションに掲げ、経済・ビジネス動画を中心にコンテンツの制作・配信・プロデュースを行なっています。
※番組例:WEEKLY OCHIAI、HORIE ONE、The UPDATE、2 Sides、OFFRECO....etc
現在は、NewsPicks Studiosで制作されたコンテンツがYouTube等のプラットフォーム上でも配信され、総再生回数は9億再生・ch登録者160万人を突破し、NewsPicksの会員ユーザー数1000万人突破を牽引しております。
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業務内容
2020年、挑戦を続けるビジネスパーソンのための学びの場としてスタートした、経済メディア『NewsPicks』が手がける”NewSchool”。事業および、ユーザー数拡大に伴い多様化するニーズに応えるべく、人員強化を行います。
◆NewSchoolについて
https://newschool.newspicks.com/
NewSchoolが企画する、2-3DAYの本講座、および1DAYのLite講座の運営業務をお願いします。
<具体的な業務イメージ>
講座集客時のオンライン説明会(1時間)の司会・進行および進行用資料作成
講師との研修プログラム確認、講座実施前、期間中のコミュニケーション、適宜MTG実施
受講生との講座実施期間中の、slackを通したコミュニケーション
講義運営用資料の作成、受講生アンケートの作成
講座実施時の会場セッティング、司会進行
(収録講座ありの場合)撮影チームとの打ち合わせの設定、収録の進行サポート
応募要件
【必須条件】
社会人就業経験5年以上
NewSchoolの提供価値に共感し、個人・企業・社会の変化にポジティブな想いがあること
下記いずれかのご経験がある方
イベント・ウェビナー等の企画・運営経験 2年以上
コミュニティマネジメント経験 1年以上
教育機関、教育支援サービスでの勤務経験2年以上
【歓迎条件】
オンライン・オフラインのセミナーにおける全体計画策定と個別企画の実行
登壇資料・外部向け資料などのコンテンツ作成、およびディレクション
100名以下のスタートアップ組織での経験
研修プログラムのディレクション業務の経験
【求める人物像】
前向きでオープンなコミュニケーションを取り、フラットな組織で柔軟な行動を取れる方
書籍、動画などのビジネスコンテンツに興味のある方
一緒に働くチームの特徴
30-40代のメンバーが中心。勤務形態を問わずフラットに主体的にお仕事をしているチームです
【チーム構成】
講座企画・運営4名 (社員1名、業務委託3名)
マーケティング担当1名 (業務委託1名)
広告運用担当1名 (業務委託1名)
オペレーション担当1名 (業務委託1名)
配信担当1名 (業務委託1名)
番組制作担当1名 (社員1名)
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインが可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
▼ HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
▼ 産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
▼ DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼ オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
この求人案件の募集は終了いたしました
ミッション
ユーザベースは「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスを掲げ、創業以来、海外展開、上場、M&Aといったダイナミックな事業展開を、驚異的なスピードで実現してきました。
この成長を根底から支えているのが、各プロダクトと働く人々を繋ぐ強固な「IT基盤」です。
事業ポートフォリオが拡大し続ける今、IT基盤の強化は、さらなる成長速度を引き上げるための最重要課題です。
本ポジションでは、私たちが大切にしてきたバリューとカルチャーを体現し、ユーザーファーストの視点で、急成長SaaS企業のIT基盤のベストプラクティスを共に創り上げていく仲間を求めています。
業務内容
あなたの豊富なプロジェクトマネジメント経験を活かし、組織全体のプロジェクト遂行能力を引き上げ、事業目標の達成を強力にサポートすることがミッションです。 まずは既存プロジェクトにPMOとして参画いただき、プロジェクトの課題管理及びステークホルダマネジメントを推進頂きながら、全社的なプロジェクトガバナンスの強化を推進していただきます。
その後はプロジェクトマネージャーやビジネスアナリストへのキャリアアップに挑戦頂きます。
具体的な業務
プロジェクトマネジメントとガバナンス
複数部門にまたがる複雑なプロジェクトの全体計画策定、進捗、課題、リスクの可視化と管理
プロジェクト横断でのリソース・コスト・課題の最適化と調整
経営層やステークホルダーへのレポーティング、および意思決定支援
ポートフォリオ管理と戦略連携
全社的なプロジェクトのポートフォリオ管理と、投資対効果の最大化
経営戦略や事業戦略と各プロジェクトとの整合性の担保
プロジェクトマネジメント高度化と組織能力向上
AIを活用したプロジェクトマネジメント業務の高度化
各プロジェクトマネージャーへの伴走支援、および組織全体のプロジェクトマネジメント能力の向上
ポジションの魅力
◎事業全体の「司令塔」としての経験
個別のプロジェクトだけでなく、全社的な視点からプロジェクト全体を俯瞰し、経営の意思決定に直結する重要な役割を担うことができます。
◎「仕組みを創る」という最上流への挑戦
急成長する組織の根幹となるプロジェクト推進の「型」を創り上げる、まさに仕組みづくりの1丁目1番地に関わることができます。
◎市場価値を高めるガバナンス・組織開発スキル
高度なプロジェクトマネジメントスキルはもちろん、ポートフォリオ管理、組織的なプロセス改善、チェンジマネジメントなど、市場価値の高い専門スキルを実践的に体得できます。
◎キャリアの可能性を広げる多様な役割への挑戦
PMOに留まらず、プロジェクトマネージャー、ビジネスアナリストなど、様々な業務領域の改革プロジェクトに横断的かつ多角的に携わることが可能です。
◎「自由と責任」に基づく柔軟な働き方
フルフレックス(コアタイムなし)、フルリモート、副業も可能です。時間や場所に捉われず、あなたらしい働き方をデザインし、最高のパフォーマンスを発揮してください。
応募要件
必須要件
SIer、事業会社、コンサルティングファームでのPM/PMO経験
複数部署が関わるクロスファンクショナルなIT関連プロジェクトでのPMO経験
業務システム領域での実務経験(実務内容問わず)
例)MA,SFA,CRM,Finance,HRなど
歓迎要件
アジャイル開発プロジェクトの経験
求める人物像
部署や役職を問わず、組織を横断して多様な関係者を巻き込みながらゴールを目指せる方
ユーザベースのミッション、バリュー(The 7 Values)に心から共感いただける方
課題や意見に対して、本音で建設的な議論ができる方
チームメンバーへのリスペクトを忘れず、共に成長していける方
「世界最高の仕組みを創る」ことに情熱とワクワクを感じられる方
その他、お時間あればお目通しください
▼ UZABASE for Engineers
Tech BlogやPodcast、働く環境など、当社のエンジニア組織についてのページです。ぜひお時間ある時にお目通しください。
▼ HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼ 産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼ DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼ オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
The Opportunity
We are looking for a talented Regional Marketing Lead for South Korea to join our team in Tokyo.
Marketing at Komodo is a creative endeavor that encompasses a wide variety of activities, including online marketing campaigns, retail promotions, live physical events and tournaments, social media activities, and influencer collaborations. This is an exciting opportunity to help bring awareness of some of the world’s most popular products to South Korea.
A successful candidate will love crafting fun and creative plans to help people discover, understand, and enjoy positive experiences with our products and brand. This role requires listening to customers, understanding trends, and an iterative approach of launching campaigns, evaluating their performance, and applying lessons learned to the next one.
Responsibilities
- Create fun and effective marketing campaigns that connect with customers in South Korea
- Stay on the pulse of customers and the latest trends in South Korea
- Collaborate with other team members at Komodo to develop an overall marketing strategy that can then be tailored and adapted to different regions
- Track placement and presentation of our products and brand
- Embrace the scientific method to define and evaluate campaign success
- Occasional travel for meetings and events
仕事内容
モバイル、PC、コンソールなど機種に限らず運営型(GaaS)タイトルのマーケティング、プロモーション業務をご担当いただきます。
対象地域は国内を中心に各地域の支社と一緒にアジア/北米などグローバル地域も含めた業務となります。
<業務内容>
・製品および市場分析に基づく、STP策定
・マーケティング戦略策定、プロモーションコンセプト・メッセージング~プロモーションプラン策定
・欧米、アジア各地域拠点との連携
・社内外関係各所との折衝・調整業務(PM)
・事業計画(PL)における広告宣伝予算策定及び広告宣伝予算管理
・プロモーションプラン策定・実行・進行管理及び効果測定 など
所属部署と職種
viviONの事業推進部門は、「ユーザーとクリエイターが、楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、国内最大級のプラットフォーム「DLsite」を通じて、世界中のクリエイターが生み出した作品をユーザーへ届けています。その中でもゲームチームは、PCゲームを中心としたコンテンツの魅力を最大化し、市場を活性化させることに情熱を注いでいます。
【ゲームソフト企画営業】 は、ゲームメーカーやクリエイターに対する提案営業(アカウントプランナー)として、作品の獲得から販売促進までを一貫して担うポジションです。単に作品を仕入れるだけでなく、売上データに基づいた販売戦略の立案や、新作のプロモーション企画をメーカーへ提案し、二人三脚でヒットを生み出します。既存取引先への深耕営業(9割)を中心に、新規コンテンツの開拓も行い、営業とプロモーションの両輪で事業成長を牽引していただきます。
採用背景
おかげさまで業績は好調に推移しており、取り扱いタイトル数や取引先も増加の一途をたどっています。今後さらに多くの素晴らしいゲーム作品をユーザーに届けるため、チーム体制の強化・拡大を行うことになりました。現在のチームには、元々ゲーム業界にいたメンバーだけでなく、他業界から「ゲームが好き」という熱意を持って飛び込んできたメンバーも多数活躍しています。今回は、法人営業の経験をベースに、二次元コンテンツへの愛とビジネス視点を持ち合わせ、メーカーと共に業界を盛り上げてくださる新たな仲間を募集します。
業務内容
ゲームメーカーへの企画提案営業(既存9割、新規1割)
販売戦略の立案および販促キャンペーンの企画・実行・スケジュール管理
発売後の売上分析および改善施策の提案(メーカーへのフィードバック含む)
新規コンテンツの配信準備(商品登録、サイト表記チェックなど)
契約書の作成、交渉、締結業務
社内各部署(開発、デザイン、オペレーション等)との調整・連携
このポジションの魅力
「好き」をビジネスにする醍醐味: 大好きなゲームコンテンツに対し、ビジネスの側面から関わることができます。「どうすればもっと売れるか」を考え、自分の企画でヒットを生み出した時の達成感はひとしおです。
営業×マーケティングのスキルアップ: 単なるルートセールスではなく、数値分析に基づいたプロモーション提案を行うため、企画力やマーケティング視点が磨かれる環境です。
国内最大級の基盤と挑戦する風土: 会員数1500万人超のプラットフォームをバックボーンに持ちながらも、社内はフラットでチャレンジを推奨する文化です。新しいアイデアや改善案が歓迎される環境で、裁量を持って働けます。
応募条件
< 必要な条件/経験 >
対法人(BtoB)の営業経験、またはそれに準ずる渉外・折衝経験
ゲームソフト(特にPCゲーム)に関する豊富な知識や興味関心
二次元コンテンツビジネスに対して、客観的な視点で数値目標を追える方
< 望ましい経験/スキル >
ゲーム業界やエンタメ業界での実務経験
WebサービスやECサイトの運用、または関連する営業経験
無形商材の提案営業経験