求人ID: 32926
応相談
ゲームシネマティック、ライブ、リアルタイムを中心とした映像制作
幅広いジャンルのCG映像及び静止画などを制作するチームへの配属
使用するアプリケーション
MAYA
EffectsはHoudini、Maya、3dsmaxのいずれか
CompositeはAE、Nuke、Fusionのいずれか
アートや指定のリファレンスからCGの外観を開発する業務
・アセットアーティストの作成したシェーダー、テクスチャーの調整、レンダリングのオプティマイズ
・シェーダーの作成
・コンポジットでのルック調整フローの制定
使用するアプリケーション
Houdini / Solaris / Maya / Substance Painter / Substance Designer / Mari / Arnold / Karma / Pencil+ / COPERNICUS / Nuke(必須)
※NUKEが扱えることは必須ですが、その他のツールをすべて習得している必要はなく、何が得意か面接でお聞かせください。
・本職種はアニメーションのクオリティチェック業務、カメラレイアウト業務のどちらか、もしくは両方をご担当いただきます
・アニメーション業務はモーションキャプチャーをベースにしたアニメーションのクオリティ管理と、
MVのコンセプトに沿ってキャラの個性を生かした表情の設計を行います
・カメラレイアウト業務は3DMVでのカメラレイアウトの作成を行います
共通内容
本募集はプロジェクトセカイにおける3DMV制作を行うチームの募集となります。
基本的に入社後はプロジェクトセカイに関する案件を中心にご担当いただきます。
プロジェクトセカイにご興味がある、もしくは実際にプレイされている方を歓迎いたします。
意欲的に業務に取り組んでいただける方を募集しております。
使用するアプリケーション
Maya(必須)
AfterEffects(簡単な作業)
キャラクターの躍動感を技術と感性の両面から引き出し、命を吹き込む
3Dキャラクターモーションの編集・手付けによる制作を担当します。単にデータを制作するだけでなく、モーションキャプチャースタジオでの収録時に、演者さんへキャラクターらしい動きの指示出しを行うディレクション業務も担っていただきます。
■参考記事:グラフィックスエンジニアへのnoteインタビューはこちら
【インタビュー】グラフィックスエンジニア|光と表情の表現を突き詰め、キャラクターが『そこにいる』感動を届ける
https://note.com/cp_encore/n/nd6506e462b9a
業務の魅力
3Dモーションデザイナーはキャラクターの魅力を伝えるための大事な要素に関わることができる仕事です。
手付けモーションでの制作だけでなく、モーションキャプチャースタジオで演者さんに指示出しを行ったりしながら、キャラクターらしさや魅力を最大限伝えるための動きを追及してもらいます。
業務内容
3Dキャラクターモーションの編集・手付けによる制作
使用ツール・環境
MotionBuilder
Plastic SCM
ノートPC支給、トリプルモニター環境あり
木曜リモートデーあり
この求人案件の募集は終了いたしました
業務内容
プロジェクトにおいて担当セクションに関する業務(アセット制作、表現検証など)を行います。 担当セクションのディレクション業務やリード業務(品質管理、制作管理、評価・育成など)を行います。
業務内容
(雇入れ直後)VFXアーティスト業務及び付随する関連業務
(変更の範囲)会社の定める業務
応募書類について
履歴書(顔写真は必ず貼付のこと)
職務経歴書 (書式自由)
→ゲーム業界経験者は、過去のゲーム制作におけるご自身の担当範囲詳細をご記載ください。
個人で制作した公開可能な楽曲データ、および自身のスキルをアピールできるもの
(映像作品の場合は効果音などを消して、楽曲データのみにしてください)
選考プロセスについて
選考は、以下の過程で行います。
書類選考
一次選考(面接・適性検査)
二次選考(面接)
最終選考(役員面接)
オファー面談
書類選考からオファー面談までに約1ヶ月~1.5か月の期間をいただいております。
お急ぎの場合は日程調整時にご相談ください。
※面談/面接は、基本的にオンラインで実施しています。
※選考過程でリファレンスチェックを実施する場合がございます。ミスマッチを防ぎ、入社後のオンボーディングに活かすため、2名からのリファレンスチェック取得をご依頼させていただきます。
※選考の途中で、社員とカジュアルにお話しいただく機会を設ける場合がございます。実際の働き方やカルチャーについて、すり合わせを行うことを目的としております。
※内定時には条件・制度面のご説明のため、オファー面談を実施しています。