求人ID: 32926
応相談
ゲームシネマティック、ライブ、リアルタイムを中心とした映像制作
幅広いジャンルのCG映像及び静止画などを制作するチームへの配属
・ストーリーボード制作、ピッチ(プレゼンテーション)、ストーリーリール制作
・絵コンテ制作、Vコンテ制作
・企画提案やイメージボード制作など、ストーリー開発に関連する様々な業務
[業務内容詳細]
脚本を元にシークエンスの構成・構図・さまざまな演出を設計し、映像全体をイメージできるような一枚一枚の連続した絵に描き起こします。
弊社では国内外の様々なプロジェクトを手掛けており、ストーリーボード形式か絵コンテ形式どちらかのプロジェクトに最適なフォーマットで作業していただきます。
ストーリーボード・絵コンテは、エディターもしくはアーティスト本人が映像のテンポやタイミングを調整し、音声や効果音を入れて動画として編集されます(ストーリーリール・Vコンテ)。
当社について
「なりたい自分で、生きていく。」
それが私たちREALITY株式会社のビジョンです。
誰もがアバターを持ち "なりたい自分で生きていく" ことのできるメタバースの世界の実現を目指して、スマホ向けメタバース「REALITY」を運営しています。
「REALITY」は海外ユーザーの割合が80%を占めていて、日本発のメタバースサービスとして業界をリードしていく貴重な経験を積めるなど、キャリアアップや成長につながる機会が豊富です。
仕事内容
「REALITY」のプロダクトデザイン(UI/UX)チームと、コミュニケーションデザイン(アプリ内/SNSにおけるバナー等のクリエイティブ)チームの双方を統括し、10名規模以上のデザイン組織を牽引するポジションです。
デザインに関する全体方針の策定や、AI技術を活用した業務フローの刷新など、次世代の制作体制構築をリードしていただきます。単なる制作指揮にとどまらず、事業目標達成に向けた組織創り、品質基準の策定、およびマネージャー/メンバー育成を担っていただきます。
◆具体的な業務内容
デザインに関する全体方針の策定
デザイン組織の統括マネジメント(目標設計、リソース配分、評価、採用推進)
プロダクトおよびマーケティングクリエイティブ双方の品質管理・最終意思決定
デザインプロセスやレビュー体制の構築・改善(Design Ops)
事業責任者、PdM、エンジニア等と連携した、品質・スピード・コストを鑑みた意思決定
メンバーのアウトプットに対する論理的なフィードバックと育成応募要件
◆求めるスキル/経験
10名規模以上、または複数チームを束ねるデザイン組織のマネジメント経験
アプリ/WebサービスにおけるUI/UXデザイン、およびマーケティングクリエイティブ双方に対する深い理解とディレクション経験
メンバーのアウトプットが事業目標やユーザー体験の基準に達しているかを判断し、その良し悪しを論理的に言語化・説明できる能力
ゼロベースからの世界観構築・ブランド策定経験
トンマナ策定および品質管理責任者の経験
ユーザーの課題解決(仮説・検証・改善)を前提としたサービスデザインの実務経験
◆望ましいスキル/経験
エンジニアやPMと協働し、複雑な要件を整理して仕様に落とし込んだ経験
デザインツール(Figma, Adobe CC等)や最新の生成AIトレンドを把握し、チームの生産性向上に活用できるリテラシー
イベントやグッズ制作など、オンライン・オフラインを横断するクリエイティブの監修経験
モーションデザインやアニメーション演出の設計・監修経験
その他
◆ポートフォリオのご提出について
ご応募時はポートフォリオのご提出を必須とさせていただきます。
会社概要
REALITY株式会社(グリー100%子会社)
代表取締役社長 荒木 英士(グリー株式会社 取締役 上級執行役員)
-事業内容
・スマホ向けメタバース「REALITY」の開発・運営(BtoC事業)
・Web3事業(Play-and-Earnゲームの開発)
-参考リンク
・REALITY note (社員によるブログ。ほぼ毎日更新中!)
・REALITY株式会社公式サイト
・REALITY 公式Twitter
モデラーが作成したものにより良い動きを加えられるよう骨を配置し、
アニメーターが動きをつけられるようコントローラーを追加することが主な作業内容です。
ただ仕組みを構築するだけではなく、どのようにすればクオリティーの高い挙動になるのか、
制作物に応じた適切な動きとはどのようなものかを考えることも重要となります。
【仕事内容】
・DCCツール(主にMaya)を用いた、リギング/セットアップ業務
・キャラクターパイプライン(ゲームエンジンとの連携面を考慮した仕様)の構築業務
・PythonやMEL等を用いたMaya向けのスクリプト及びツール作成業務
・キャラクターモデラーと連携した骨階層の検討