求人ID: 32925
応相談
・ストーリーボード制作、ピッチ(プレゼンテーション)、ストーリーリール制作
・絵コンテ制作、Vコンテ制作
・企画提案やイメージボード制作など、ストーリー開発に関連する様々な業務
[業務内容詳細]
脚本を元にシークエンスの構成・構図・さまざまな演出を設計し、映像全体をイメージできるような一枚一枚の連続した絵に描き起こします。
弊社では国内外の様々なプロジェクトを手掛けており、ストーリーボード形式か絵コンテ形式どちらかのプロジェクトに最適なフォーマットで作業していただきます。
ストーリーボード・絵コンテは、エディターもしくはアーティスト本人が映像のテンポやタイミングを調整し、音声や効果音を入れて動画として編集されます(ストーリーリール・Vコンテ)。
3Dキャラクターの制作・ビジュアルの追求をお任せします。
3Dキャラクターアーティストとして知識・技術・経験を活かしていただけるやりがいのあるポジションです。
新規プロジェクトでの募集になりますので、新しい組織の中でコアメンバーとしてもご活躍いただける機会がございます。
■アーティスト組織体制について
全アーティストは、デザインスタジオという部署に所属し各ゲームプロジェクトに参画する形をとっています。
デザインスタジオでは、「 世界をドキドキさせる、最高のドラマを最強のセルルックで創り続ける! 」をミッションに掲げ、セルルック表現に特に注力しています。
また、アーティストがクリエイティブな業務に集中し活躍できる環境作りに力を入れており、その一つとしてiPadを支給しています。その他、部員の教育に力を入れており、アート・技術研修の受講推進、アート・技術書籍購入の推進、次世代技術等の教育研修を受けられる専用プロジェクト等、ご自身の技術やセンスを磨いて頂ける機会を提供しています。
■仕事内容
・3Dキャラクターの制作業務
・エンジニアと連携したシェーダー、キャラクターライティング等のLookDev業務
・プロダクションでの量産を前提としたワークフロー/仕様の設計サポート
・協力会社との連携・折衝・窓口等の外注管理業務(適正により検討)
『プロセカ』のライブを豊かに演出する、エフェクトデザイナーを募集!
業務内容
<具体的な業務>
バーチャルライブにおけるタイムラインをつかったライブ演出制作
バーチャルライブにおけるエフェクト制作およびディレクション
<業務の魅力>
3Dエフェクト制作のためのスキル向上・トレンドツールの習得など経験値が詰める点、制作するエフェクトの種類が多岐にわたるため、あらゆるシーンでのディレクション能力、アートディレクション能力のスキルアップに繋げることができる点が魅力ポイントです。
また、エフェクトチームには共通の意識として、“まだ他社がやっていないような、アッと驚く最高のエフェクトを作りたい”という思いがあります。
「この表現ができたら最高じゃない?」と夢を語りながら制作にあたれるのはとてもワクワクしますし、クリエイターとして刺激的な環境でエフェクト制作ができていると感じる点が魅力ポイントです。
私たちについて
「境界を越え、通じあえるユカイな体験を創る。」
AnotherBallは、技術の力でアニメ関連コンテンツを世界中に届ける、グローバルエンタメスタートアップです。
あなたも一緒にエンターテインメントを通じて多くの人が「創作で生きていける世界」を作りませんか?
仕事内容
スマホ一台で簡単にVTuberアバターを作成できるアプリ『Avvy』において、プロダクトの「骨組み(構造)」からユーザー体験を設計するUI/UXデザイナーを募集します。
本ポジションは、単に美しい画面を作るだけでなく、「情報の最小単位は何か」「オブジェクト間の関係性はどうあるべきか」というOOUI(オブジェクト指向UI)の思想に基づき、論理的なUI構造を構築する役割です。 エンジニアと密に連携し、実装コストや拡張性を踏まえた設計を行うことで、プロダクトの成長速度を最大化させる「アーキテクト」としての活躍を期待しています。
具体的な業務内容
OOUIに基づく情報設計・モデリング
タスクベースではなく「オブジェクト」中心のUI設計を行い、直感的で学習コストの低い体験を構築
エンジニアリングを考慮したUIデザイン
エンジニアの設計思想を理解し、「開発工数を抑えつつ拡張性の高いデザイン案」を自ら提案・実行
ロジカルなデザイン説明責任(Accountability)
「なぜこの配置なのか」「なぜこの遷移なのか」を、情報アーキテクチャの観点から論理的に言語化し、チームを納得させる
toCアプリのUI/UX改善
グローバル展開する『Avvy』のユーザー行動データに基づき、継続的に使い続けたくなるインターフェースの探求
デザインシステムの構築・運用
プロダクトの品質を一定に保ち、開発効率を上げるためのコンポーネント設計