求人ID: 32568
応相談
モバイルゲームタイトルのディレクション業務をお任せ致します。
役割、経験に応じコンシューマー(家庭用向け)ゲーム制作におけるディレクション業務をお任せする可能性もあります。
プロデューサーを目指したい方の応募も歓迎します。
\自社アニメIPのグッズ監修・ライセンス管理担当/
自社IPのブランドと世界観を守り、外部パートナーと共にIPグッズを届けるポジション。
他社からのイベント相談・コラボ問い合わせに対し、許諾判断→企画提案→デザイン監修→PR連携まで一気通貫でリードします。
複数のメンバーでサポートさせて頂きますので、アニメ版権の扱いは未経験でも問題ございません。
【具体的な仕事内容】
■外部企業からの商品化・イベント実施の問い合わせ対応
■より良い企画内容へのブラッシュアップ
■キャラクター設定に差異が無いかの確認
■イラスト、グッズデザイン、色校正のチェック
■監修ガイドラインの運用・調整
■スケジュール管理
■契約書締結管理
【企画事例】
・ポップアップショップ
・コラボカフェ
・カプセルトイ...等
【チームメンバー】
・マネージャー(29歳):歌い手・配信者オタク
・プロデューサー(31歳):キャラクターオタク
・プロデューサー(31歳):VTuberオタク
・ディレクター(24歳):K-POPアイドルオタク
全員が「ファンが本当に喜ぶ瞬間」を追求する少数精鋭チームです。
毎朝、昨日見た作品の話で盛り上がるほど、
エンタメと推しへの愛にあふれた環境です。
【入社後の動き】
・入社後2週間:研修期間として、自社アニメ・マンガコンテンツをインストール
・入社後1か月~3か月:IP展開事業部に所属し、既存の業務フローを一通り理解
・入社3か月~半年後:担当者として、1案件を問い合わせ対応からお任せ
・入社1年後:リーダーとして複数のIPを担当、5案件程度を平行してお任せ
※その後は個人に合わせたキャリアパスを「すり合わせ」にて決定します
【本ポジションの魅力】
◎グッズ化・コラボ企画を支える
Plottとキャラクターを使用したい企業の橋渡し役として、グッズ制作・コラボ・ポップアップストアの出店などを支えます。
◎こだわりを詰め込める
ただマニュアル通りにすればOKという訳ではなく、キャラクターの魅力を最大限引き出すため、自らのこだわりを詰め込んでいきます。
構図・表情・セリフ等、納得いくまで磨きます。
◎経営陣と連動して動ける
アサイン先となるIP展開事業部は取締役直下の新規事業部。
まだまだ成長途中の事業部のため、コアメンバーとしてチームジョインしていただきます。
===========================
◆会社概要|成長中のエンタメスタートアップ企業
『Next Creative Studio』をビジョンに、IPコンテンツを企画・制作・プロデュースする会社です。
YouTube・TikTok・webtoonなど新世代のプラットフォームから大ヒットIPの創出を目指しています。
YouTube領域においては、総登録者数約1,200万人。累計再生回数は150億回、月間再生回数は8億回を突破。
2024年11月には約10億円の資金調達を実施し、ライセンス・ゲーム・音楽などの新規事業へ本格参入。
IPの魅力を最大化するための自社メディアミックス展開を加速中です。
===========================
◆Plottを代表するショートアニメ
『混血のカレコレ』
チャンネル登録者数270万人
『テイコウペンギン』
チャンネル登録者数190万人
『私立パラの丸高校』
チャンネル登録者数95万人
===========================
◆Plottのミッション
『日常に温度を。世界に熱狂を。時代に灯火を。』
目の前の人の日常を少しでも温かくするようなコンテンツを作りたい。
世界を熱狂させるような大ヒットコンテンツを作りたい。
コンテンツ史を動かし、時代に名を残すようなレジェンド級コンテンツを作りたい。
そんな想いから、このミッションを掲げました。
Plottをエンタメのホットスポットに。
エンタメに狂わされた人が集い、新たなエンタメを生みだしていく場所がPlottです。
そんな場所で、一緒に新しいエンタメを生み出しませんか?
===========================
募集背景
DMM TVは、2022年12月に新たにローンチされた月額550円のサブスクリプションサービス「DMMプレミアム」の主軸となる動画配信サービスです。
アニメ約5,000作品を含む16万本以上のコンテンツを提供し、DMMの多彩なエンタメ体験をシームレスにつなぐ重要な役割を担っています。
このプロジェクトは、DMMにとって前例のない大規模な新サービス開発でした。
ゼロからの構築という挑戦的な取り組みの中で、私たちは様々な困難に直面しました。
リソース不足、経験値の差、キーマンへの過度な依存、コミュニケーション設計の課題など、多くの壁を乗り越えてきました。
しかし、これらの課題を克服する過程で、DMMの強みが際立ちました。
「本気の失敗を肯定する」文化、部署の垣根を越えた協力、そして変化を恐れずチャレンジし続ける姿勢。
これらがDMM TVの成功を支える大きな力となりました。 現在、DMM TVは順調に成長を続けていますが、さらなる発展に向けて新たな挑戦が待っています。
ユーザー体験の更なる向上
コンテンツラインナップの拡充
技術基盤の強化と最適化
グローバル展開の検討
他サービスとの連携強化
これらの課題に取り組むため、我々は以下のような人材を求めています。
1. 主体的に行動し、部署を越えて人を巻き込める方
2. 技術的な挑戦を楽しみ、常に学び続ける姿勢を持つ方
3. ユーザーファーストの視点で考え、サービス品質の向上に情熱を注げる方
4. 変化の激しい環境を楽しみ、柔軟に対応できる方
5. 失敗を恐れず、そこから学びを得て次のステップに活かせる方
DMM TVは、単なる動画配信サービスではありません。DMMのエンタメプラットフォームの中核として、ユーザーに新たな価値を提供し続けるサービスです。この挑戦的で魅力的なプロジェクトに、あなたの力を貸していただけませんか?
共に、エンターテインメントの未来を創造しましょう。
事業概要
DMM TVは、DMM.comが展開する次世代エンターテインメント・プラットフォームの中核を担う動画配信サービスです。
2022年12月の立ち上げ以来、急速に成長を続けており、ユーザーに新たな価値を提供し続けています。
【サービス内容】
幅広い動画コンテンツを提供
新作アニメの見放題はもちろん、ドラマ、バラエティ、2.5次元舞台など幅広いジャンルをカバー
ユーザーへの高品質な視聴体験
高画質・高音質での動画再生
マルチデバイス対応(PC、スマートフォン、タブレット、ゲーム機など)
オフライン再生機能
AI技術を活用した個別化された作品提案
オリジナルコンテンツの制作・配信
ライブストリーミング機能
業務内容
DMM TVのプロジェクトマネージャーとして、あなたには主に舞台作品のライブストリーミングプロジェクトを中心に、サービス全体の開発と運営に携わっていただきます。
まず、舞台作品のライブストリーミングでは、プロジェクト全体を統括していただきます。
「刀剣乱舞」などの人気舞台作品の配信計画を立て、舞台制作会社や権利元との調整を行います。技術面では、配信基盤チームと協力して高品質なストリーミングを実現し、マルチカメラ撮影や音響設備との連携も管理します。
また、ユーザー体験を最適化するため、フロントエンドチームやネイティブアプリチームと協力してUI/UXの改善や、チャット機能、多視点映像などの新機能の企画・実装も進めていきます。
同時に、DMM TV全体の開発プロジェクトも管理していただきます。新機能の開発や、システムの改善・最適化、他サービスとの連携など、幅広いプロジェクトを統括します。
これらのプロジェクトを進める上で、配信基盤、ネイティブアプリ、フロントエンド、HTML5TV、PS5など、様々な専門チームと密接に連携することになります。
チーム間の連携を促進し、リソースの最適配分や優先順位付けを行いながら、技術的課題の解決をサポートしていただきます。
プロジェクトマネジメントチームの一員として、5人程度のチーム内で協力しながら業務を進めていきます。
チーム内での役割分担や情報共有はもちろん、プロジェクト間の依存関係管理やリソース調整も重要な仕事です。
また、ステークホルダーマネジメントも重要な役割です。
経営陣への報告や提案、マーケティングやカスタマーサポートなど他部門との連携、さらには舞台制作会社や技術ベンダーなどの外部パートナーとの関係構築も行っていただきます。
サービスの品質向上にも注力します。
各プラットフォーム向けのQAプロセスの確立や改善、ユーザーフィードバックの分析とチームへのフィードバック、サービスKPIの設定と達成に向けた施策立案などを行います。
さらに、常に新しい技術やトレンドにアンテナを張り、ライブストリーミング技術の最新動向を調査したり、VR/ARなどの新技術の活用を検討したりすることも期待されます。
この役割では、技術とエンターテインメントの融合点に立ち、DMM TVの革新的なサービスの実現に向けてリーダーシップを発揮していただくことを期待しています。
舞台作品のライブストリーミングを軸に、DMM TVの成長を牽引し、ユーザーに新しい体験を提供し続けることがミッションです。
ポジションの魅力
DMM TVのプロジェクトマネージャーとして、主に以下の業務を担当していただきます。
ライブストリーミング事業のプロジェクト管理
a. 舞台作品(刀剣乱舞など)のライブ配信プロジェクト統括
運営会社、事業部門、開発チームの連携促進
スケジュール管理と進捗報告
リスク管理と問題解決
b. ライブ配信の品質管理
配信技術の最適化(低遅延、高画質の実現)
ユーザー体験の向上(UI/UX改善、インタラクティブ機能の実装)
c. 新規ライブコンテンツの企画・導入
新たな舞台作品や音楽ライブなどの配信企画
権利元との交渉サポート
DMM TV全体の開発プロジェクト管理
a. 新機能開発のプロジェクト管理
要件定義から実装、テスト、リリースまでの一貫した管理
アジャイル開発手法の適用と改善
b. システム改善・最適化プロジェクトの管理
パフォーマンス向上、セキュリティ強化などの技術的改善
インフラ構成の最適化
c. 他サービスとの連携プロジェクト管理
DMMプレミアムや他のDMMサービスとの連携強化
外部パートナーとの技術連携
d.チーム・組織マネジメント
この役割では、ライブストリーミング事業を中心としたDMM TVの成長を牽引していただきます。
同時に、サービス全体の継続的な改善と革新にも取り組んでいただきます。
複数のプロジェクトを並行して管理し、各ステークホルダーとの調整を行いながら、サービスの価値向上に貢献していただくことを期待しています。
開発環境/チーム体制
DMM TVは、複数の専門チームが有機的に連携し、高品質なサービスを提供しています。
プロジェクトマネージャーは、これらのチームを横断的に管理し、サービス全体の成功に貢献します。
プロジェクトマネジメントチーム (5名程度)
- 役割:各専門チーム間の調整、プロジェクト全体の進行管理
- 特徴:ハブとなり、全体を俯瞰しながら各チームの強みを最大限に引き出す。
データ分析チーム
- 役割:ユーザー行動分析、KPI測定、改善提案 プロジェクトマネージャーは、これらのや他専門チームと密接に連携しながら、以下のような取り組みを行います:
- 各チームの進捗管理と課題解決支援
- チーム間のコミュニケーション促進
- リソースの最適配分
- 技術的な意思決定のサポート
- 開発プロセスの継続的な改善
また、プロジェクトの特性に応じて、これらのチームからメンバーを集めたクロスファンクショナルなタスクフォースを編成することもあります。
職務内容
プロデューサーやクリエイティブディレクターといった、プロジェクトリーダー陣と密に連携を取り、主にクリエイティブ面から同プロジェクトの事業戦略、組織戦略を描き、推進していただくといった役割を担っていただきます。
業務の幅は広く、事業課題をクリエイティブ側面から解決していただくポジションです。
・クリエイティブメンバーのマネジメント(工数管理含む)
・外注パートナー企業の開拓および管理
・開発スケジュール管理
・人員配置の戦略設計
・ゲーム開発現場で発生する事案の課題解決 ほか
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ