求人ID: 32568
応相談
モバイルゲームタイトルのディレクション業務をお任せ致します。
役割、経験に応じコンシューマー(家庭用向け)ゲーム制作におけるディレクション業務をお任せする可能性もあります。
プロデューサーを目指したい方の応募も歓迎します。
★「AI」「XR」「Web3.0」「NFT」など、革新的技術が展開される中、当社も新規事業開発に取り組んでいます。新たなエンタテインメント創出に向け、共に挑戦してくれる方を募集します。
新規プロジェクトの推進にあたり、マネジメント全般と課題解決からディレクションまでをお任せします。あなたのエンジニア経験を活かし、プロジェクトを成功へ導いてください。
具体的には、主に以下の業務になります。
・プログラムに関する内容物確認、フィードバック
・制作物のUI/UXに関する技術者視点での動作確認
・デザインに関する技術者視点での内容物確認
・上記に関する社内規定との照査
・制作進行における社内調整
株式会社ツードッグスはブランディングや UI/UX デザインに強みを持ち、製品やサービス開発、コミュニケーション設計、プロモーションなど幅広い領域においてブランドコンサルティングを展開しています。
デジタル化が進み、新しいビジネスのあり方・新しいブランドのあり方が、今後の企業経営に問われています。
その変化の問に対して、私たちは総合的にコンサルテーションしていける企業を目指しています。
机上の空論だけでなく、実際にモノを作りこみ、検証できる企業です。
ご担当いただくクリエイティブディレクターには、クライアント企業の抱える課題に対する、コミュニケーション×クリエイティブによる課題解決全般をお任せします。
デジタルに軸足に置いた統合的なブランドコミュニケーションを構築していく上で、クリエイティブディレクターとしてプランニングを総合的なリードを期待しています。
【主な業務内容】
・統合的なブランドコミュニケーション、体験設計の核となるクリエイティブ開発、キーコピー開発、制作ディレクション。
・既存クライアント、新規クライアント競合などに向けたプレゼンテーション全体のディレクション、提案シナリオづくり。
(デジタル領域を主とした新たな試みをリードしていただきます)
・クリエイティブチームの強化に向けた人材育成
・外部パートナーのネットワーキング
・チームのマネジメント(チームのリソース、予算管理)
◆ココングループについて
設立6年を過ぎたばかりでありながら、これまでに41億円以上の資金を調達。
飛躍的な成長が見込まれる領域(*1)において、卓越した技術力を持つ企業が属する、10社270名の企業グループです。
(*1)主要領域
テクノロジー領域:サイバーセキュリティー・暗号技術・人工知能など
デザインブランディング領域:UI/UXデザイン・ブランディング・コミュニケーションデザインなど
プロダクト群:Web・3DCG・2Dイラストなど
会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、「人と情報をつなぎ・暮らしが豊かに育ち続けるための機会を提供する」という信念のもと、「Ameba」というメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
これからも人々の暮らしと心を豊かにするために、日々サービスをともに磨き上げていく仲間を募集しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
業務内容
PdMの役割はマーケット調査、課題定義、仕様書の作成、関係者との調整、リリース後の検証など幅広く、それぞれの得意分野を活かしながらプロジェクトを推進しています。
例えば、新たなビジネスの立ち上げや大規模なシステムの移設・運用管理など、多様なプロジェクトに関わる機会があります。
今回、私たちは開発経験のあるPdMを募集しています。技術的な可能性や課題を理解し、チームメンバーとのコミュニケーションを通じて、プロダクトのライフサイクルを管理し、優れたプロダクトを世に出す役割が期待されています。
実際の配属や役割は、スキル、得意分野、そしてキャリアプランに応じて、現在のPdMと同様に配属やプロジェクト内での役割は流動的に変わります。
チームの体制、働く環境について
Amebaでは、現在5名のプロダクトマネージャー(PdM)が活躍しています。
それぞれ担当のプロダクトでプロジェクトを推進しています。日々の仕事では事業責任者、カスタマーサポート、エンジニア、デザイナーなど、さまざまな職種の人々と関わり協力してプロダクトを開発、改善しています。
PdM同士は定期的に集まり、進捗状況や課題を共有しています。各プロジェクトの進行状況を把握し、問題解決のための新たな視点他のメンバーからフィードバックを得ています。
また、現在私たちはPdMの役割や評価方法を再定義中です。このプロセスを一緒に楽しめる方、新たな評価方法の策定や運用に関わりたい方も大歓迎です。
環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1
交流ランチ